クッキーやタルト、ケーキなんかを作れる女性って、女子力高いなーって憧れちゃいます。私もお菓子作りが上手になったら女子力アップするかしら? なんて考えるわけですが、女子力どころかもれなく魔力もアップしてしまいそうなスイーツのレシピを発見しました。
それは、Twitterユーザーの鷹姫さんによる「ルビーとサファイアのショコラタルト」のレシピ。ファンタジーの世界から飛び出してきたみたいなショコラタルトは、宝石みたいにキラキラしていてとってもマジカルなのです!
クッキーやタルト、ケーキなんかを作れる女性って、女子力高いなーって憧れちゃいます。私もお菓子作りが上手になったら女子力アップするかしら? なんて考えるわけですが、女子力どころかもれなく魔力もアップしてしまいそうなスイーツのレシピを発見しました。
それは、Twitterユーザーの鷹姫さんによる「ルビーとサファイアのショコラタルト」のレシピ。ファンタジーの世界から飛び出してきたみたいなショコラタルトは、宝石みたいにキラキラしていてとってもマジカルなのです!
人は誰でも、自分の人生の主人公。人の数だけ、オリジナリティーにあふれた物語が存在します。
高齢化が急激に進んでいる日本。介護施設を運営する「社会福祉法人みずき会」が始めたのは、寝たきり状態にある高齢者を主役にオリジナル映画ポスターを製作する、その名も「寝たきり銀幕デビュープロジェクト」です。
マックなのか、それともマクドなのか。つい最近、マクドナルドが期間限定で「東京 vs 大阪」ビーフバーガー対決を繰り広げておりましたが(ちなみに大阪が勝利したようです!)、どうやらモスバーガーでも地方に焦点を当てた「ご当地創作バーガー決戦」なる企画を実施するようなんです。
「地元の名物」をキーワードに全国の店舗スタッフからアイディアを募集し商品化するキャンペーンは、今年で3回目。今回のテーマは「揚げ物」です。おお、ガッツリ!
考案されたバーガーは、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)で販売。寄せられたアイディアの総数は1122件にもおよんだのだそうで、北海道と愛知県、埼玉県と長崎県のご当地バーガーが登場するんですって♪
みなさんは、余ってしまって冷蔵庫に入れたご飯、どうリメイクしていますか? チャーハンや雑炊にする、というのが手軽でおいしい、いわゆる王道ですよね。
だけど、たまには目先を変えて……フランスをはじめとしたヨーロッパで定番の、冷んやりサラダ仕立てにしてみるのはいかがでしょう?
ご飯を使ったサラダ……日本ではあまりなじみがないかもしれませんが、じつは欧米では夏場の人気メニューなんです。パンやジャガイモが主食の欧米では、お米は野菜と同じような位置づけ。サラダのいいアクセントとして、よく使われるんですよ。
今回は、火を使わずにパパッと作れる絶品「地中海風ライスサラダ」をご紹介します。サラダとはいえ、ご飯が参加するので1皿でも大満足♪ それでは早速、スタート!
東京と大阪に全8店舗を展開している「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」は、1977年創業の老舗ショコラ店。2017年10月26日で40周年を迎えます。
これを記念して行っているのが「40th Anniversary Campaign」。7月から10月までの4カ月間、毎月26日に来店した人全員に、「ボンボン・ドゥ・ショコラ」1つを無料配布しているというのです~!
高齢化が進んでいる日本。内閣府によれば、2025年には65歳以上の割合が約30%に。2060年には39.9%に達して、国民の約2.5人に1人が65歳以上の高齢者となる社会が到来すると推計されています。
そんななか、最近注目されつつあるのが「介護脱毛」なるワード。「自分が第三者から介護を受けることを意識し、ワキや局部などを脱毛する」というものだそうです。
医療脱毛専門院『リゼクリニック』が、両親の介護中、または両親の介護を控えた全国30~40代の男女220名を対象に『介護とムダ毛』に関するアンケートを行ったところ、女性の6割以上が「介護脱毛を希望」と答えたそうです。
……これからの時代、VIOの永久脱毛は常識になる!? そもそも本当に処理していたほうが介護はしやすいの? 気になったので、実際に現役の介護士の人にも聞いてみました!
【最新シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは、英国映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』(2017年8月26日公開)です。
どん底生活のストリートミュージシャンが、猫との出会いで人生を大きく変化させた実話を映画化。猫のボブが可愛いのはもちろんですが、人生を変える力を持っているとは! 英国のキャサリン妃も大絶賛した、夢と希望と愛がつまった作品です。
およそ2年前、第1子を妊娠したときにも話題となった下着モデルのSarah Stage(サラ・ステージ)さん。それはお腹が大きくなっても、彼女の見事な腹筋やくびれはそのまま残っていたから!
そしてこのたびめでたく第2子を授かったというサラさん。ふたたび彼女のお腹に注目が集まりましたが……やっぱり鍛え抜かれた腹筋は変わらぬままだった!
というか、むしろ第1子のときよりも立派になってるような……? これで妊娠8カ月ってマジですかーーーーッ!?
2016年に連載40周年を迎えた演劇少女漫画といえば美内すずえ先生の『ガラスの仮面』です。ストーリーが抜群におもしろいことやどのキャラクターも抜群に魅力的なことで知られており、ただひとつ困るのが待てど暮らせど完結しないことだと評判です(白目)。
それはさておき、2017年9月4日まで東京・銀座の松屋銀座8階で連載40周年を記念した「ガラスの仮面展」が開催中。展示はもちろん見逃せないのですが、こちらの展覧会だけのオリジナルグッズがガラかめ女子の心をくすぐりまくるラインナップなのです!
チョコレート作りが楽しくなっちゃいそうなシリコン型「チョコレートコンストラクション」がクラウドファンディングサイト「DISCOVER」で販売中。
溶かしたチョコレートを流しこんで固めるだけでチョコレートでできた立体のティラノサウルスがつくれちゃうんだよ〜!
現在ヒルトンホテル東京で行われている「マリー・アントワネットの結婚」は、オープン初日の7月1日を待たずにして8 月末まで完売しちゃった伝説のデザートフェア。
そんな「マリー・アントワネットの結婚」から一転、2017年10月1日からは第2弾「マリー・アントワネット La Finale」が始まります。
天真爛漫な王妃マリーが、ギロチンでその華やかで短い人生の幕を閉じるまでを圧倒的なピンクと黒のコントラストで表現していて、約30種類のデザートとテーマ性をもったデコレーションを堪能できちゃいます。
大場つぐみさん原作、小畑健さんが作画を担当、少年ジャンプで連載され大ヒットした漫画『デスノート』が、ハリウッドで実写映画化。Netflixオリジナル映画『Death Note/デスノート』として、2017年8月25日から全世界同時にオンラインストリーミングされるんですって。
監督を務めたのは、話題作『ゴジラVSコング(原題)』の監督を務めることでも話題の気鋭、アダム・ウィンガードさんです。
主役の夜神月(やがみ らいと)にあたるライト・ターナー役は、若手俳優のナット・ウルフさん、L役は映画『ストレイト・アウタ・コンプトン』でスヌープ・ドッグ役を務めたラッパー、キース・スタンフィールドさんが演じるそう。
プロデューサー陣には『HEROES/ヒーローズ』で一躍名をはせたマシ・オカさんも名を連ねています。
現在、松屋銀座で開催中の「連載40周年記念 ガラスの仮面展」。漫画『ガラスの仮面』初の本格的な原画展とあって、世代を問わず多くの人でにぎわっているみたい。
そんななか、なんと“あの人”から会場に花束が届いちゃった……! “あの人”とは主人公・北島マヤが慕う男性、紫のバラの人。
何この粋なはからい! こんなんされたらマヤじゃなくても惚れちゃうよねーーっ!!
2017年6月2日にアメリカで公開され、世界各国で絶賛の嵐を巻き起こしている映画『ワンダーウーマン』。
日本での劇場公開日は8月25日ですが、ひと足先にシンガポールで鑑賞してきましたので、その見どころと感想をお伝えしたいと思います!
街中で、イヤフォンを耳に装着している人を見ない日はありません。
しかし実はわたし、イヤフォンで音楽を聴くと音に集中しすぎてしまうクセがありまして、何度か車にひかれそうになったことがあるんですよね。それ以来怖くて、外出中にイヤフォンを付けられなくなってしまったのです。
そんなわたしでも、装着できそうなイヤフォンが発売されたらしい。ウワサを耳にしてさっそくチェックしてみたのが、耳をふさがず、周囲の声を聴きながら音を楽しめるという「ambie (以下 アンビー)」です。
今年2月に発売された商品で、発売から4日で完売した実績があるという注目のイヤフォンだそう。
スイーツ選びにも、「健康」「ヘルシー」というキーワードが気になるみなさんに朗報ですよ~。
2017年8月25日から、ミスタードーナツにタニタと共同開発した野菜のドーナツ「ベジポップ」3種(各81円 / 以下すべて税込み)が登場しますよ〜。
サンドするクリームも野菜や果物を使った豆乳ホイップとこだわりぬいており、「食べても罪悪感は低め」なスイーツに仕上がっているようなんです。野菜パウダーが練り込まれた生地の色とりどりなビジュアルも可愛いっ♪
2017年8月18日から公開中のアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』。作品の挿入歌『Forever Friends』のMVが、8月1日よりYouTubeで公開されています。
この曲は1993年にテレビ放送された岩井俊二監督によるドラマ版で使われ、1995年に制作された実写映画でも主題歌となっていた名曲です。
原曲は沖縄県出身のアーティストREMEDIOSが歌っていますが、今回のMVはアニメ版の主題歌『打上花火』を歌っているラップシンガー、DAOKO(ダヲコ)さんによるカバーバージョンです。