父と娘の視点。双方から見た世界をとらえた感涙必須動画をかつて制作した自動車メーカーTOYOTAが、前作に負けずとも劣らない感動作を、世に生み出しておりました!
ご紹介するのは、ウェブ限定動画「Smile Again」。今回の登場人物は父と娘、そして1匹のワンコです。
大学進学のため、地元を離れ東京に向かった娘。家に残されたのは、父と愛犬。これを機に、男ひとり、ワンコ1匹、寂しくも気ままな2人(?)暮らしがスタートします。
父と娘の視点。双方から見た世界をとらえた感涙必須動画をかつて制作した自動車メーカーTOYOTAが、前作に負けずとも劣らない感動作を、世に生み出しておりました!
ご紹介するのは、ウェブ限定動画「Smile Again」。今回の登場人物は父と娘、そして1匹のワンコです。
大学進学のため、地元を離れ東京に向かった娘。家に残されたのは、父と愛犬。これを機に、男ひとり、ワンコ1匹、寂しくも気ままな2人(?)暮らしがスタートします。
この夏、世間では「V8! V8!」ばかりが盛り上がっていましたが(by『マッドマックス』)、今年は日本のアイドルグループ「V6」にもおおいに注目すべき年。1995年にデビューした彼ら、今年でデビュー20周年を迎えるんです。
そんなV6とカラオケ店「ビッグエコー」がコラボ! 8月29日より来年1月31日まで「V6コラボルーム」が全国のビッグエコー7店舗で開設されることに。
このカラオケルーム、V6一色な作りとなっていて、ファンなら絶対に行きたくなること間違いナシですっ!!
「頑張ってお料理しても、いまいち味が決まらない」
「料理はあまり得意じゃないけれど、レストランみたいな料理を作ってみたい」
「忙しくて手間はかけられないけど、美味しいプレートを用意したい」
そんなみなさんに本日ご紹介したいのが、料理研究家のPhylliさんが自身のサイト「FIX-IT and FORGET-IT」で紹介している万能バター「ローストガーリックバター」の作り方。ガーリックバターというだけで王道の美味しさ、そこにちょっとワザを利かせた最高の美味調味料!! 少しつけるだけでどんな食材もたちどころに極上の味に……でも、作り方はとっても簡単なのです!!
部屋の中でカサカサと動く影。見て見ぬフリをしたいけれど、一度目にしてしまったら気になって仕方がないアイツ……そう、ゴキブリ! どうしたらいいか分からないけれど、どうにかしなければ安眠できないし、ホントに困っちゃうワケです。
マイスターワークスは、同社が運営するゴキブリ駆除相談サイト「ゴキブリ駆除マイスター」によせられた過去1年間の相談実績をもとに算出した「都道府県別ゴキブリ発生リスク」を発表しました。その中で、東京はもんのすご~くアイツの発生リスクが高いことが判明しました。
当サイトにおいて、映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の素晴らしさを事あるごとに語ってきた記者(私)ですが、いい加減みなさま、同作をご覧になっていただけましたでしょうか(しつこい)。
もしもあなたが記者同様「マッド・マックス」信者であるならば、必ずや胸ときめくに違いないっ。そうでなくても、ヘビーメタルっぽい重厚な鎧とニャンコのおとぼけ顔の落差に思わず萌えちゃう。そんな “猫用” のハードな武装アイテムを海外サイト「Fancy」にて発見しちゃいましたよぉ~!
国民的着せ替え人形であり、オシャレすぎる小学5年生としても日本国中にその名をとどろかす「リカちゃん」こと香山リカさん。そのセレブなライフスタイルについては以前Pouchでもご紹介したとおり。
そんなリカちゃんが、今度は晴れ着でおめかしだッ!!
どういうことかといいますと、リカちゃんが写真スタジオの「スタジオアリス」とコラボ。スタジオアリス2015年新作衣装の中で一番人気の着物をまとった「スタジオアリス リカちゃん はれぎでおめかし」がタカラトミーより発売されることになったんです。
コスチュームメーカー「クリアストーン」のPRユニットとして、今年3月に結成。性別・国籍・年齢・文化・ルール、すべてのボーダーを歌って踊って破壊する、ニッポンみやげの新感覚アイドルユニット、それが「LADY BABY(レディ・ベイビー)」!
センターを務めるのは、ラブリーツインテール×立派なおヒゲがチャームポイント、「カワイイコア」パフォーマーとして活躍する、我らがLadybeard(レディ・ビアード、以下レディビア)ちゃんっ。
彼が繰り広げる、瞬きする間も惜しくなる至極のパフォーマンスに萌えキューーン! キュートな出で立ちから放たれる鋭い睨みとドスの効いたデスヴォイス!! そのわけのわからないギャップがクセになる「ニッポン饅頭/Nippon Manju」、そのMVが動画サイトYouTube内「LADY BABY」公式チャンネルにて公開されていたよ~。
世界中の女の子に、自身と誇りを持って生きていってもらいたい。
そんな思いが込められているのが、日本でもおなじみ衣料品メーカー「GAP」が行っているキャンペーン、「GAP Kids x ED」です。
「GAP Kids」と米人気司会者エレン・デジェネレスさんによるこちらの企画。同コレクションのファッションショーが米マイアミにて行われたわけなのですが……。このときランウェイに登場した9歳のモデル、カイラ・コスマルスキ(Kayla Kosmalski)ちゃんが、現在世界中から注目を集めているようなの。
シルバーウィーク5連休のど真ん中、9月21日(月・祝)は、敬老の日。
この日にちなんで、千葉県にある鴨川シーワールドが「敬老の日」特別割引を実施。9月19日(土)および9月23日(水・祝)の2日間、千葉県外在住で65歳以上の方は正規料金(大人2800 円)の50%割引、そして千葉県在住65歳以上の方はなんと入園無料(!)になるんですってよ……!!
割れ物などを梱包するときに便利な、通称 “プチプチ” 。今やかなり女子力高めなデザインのものが登場しているのをご存じかしら?
これまで使った後は、つぶして遊ぶか、捨てるかしかなかったプチプチが、思わず再利用したくなっちゃうほどキュートに変身しているのですーー☆
あ~ん、大好きな彼氏と結婚したいよぉ~! プロポーズ、して、して、お願いプリーズ! なんて、そろそろ結婚したいオトメなら、彼氏がいつプロポーズしてくれるのかが気になるところです。あんまり催促するのもアレだし……う~ん、悩ましいプロポーズ問題。
ブライダルジュエリー専門店の銀座ダイヤモンドシライシは、20~39歳の既婚・未婚の男女500名を対象に「結婚に関する意識調査」を実施。その結果、彼氏にさりげなく好感を持ってもらえる「結婚して欲しいアピール」が判明しました!
パンダモチーフの雑貨って、とってもかわいい! のほほんとした雰囲気に癒されちゃうワケですが、ここまでデカイとかなりの経済力が必要になりそうです。
9月12日(土)から期間限定で、アンテプリマ表参道ヒルズ店に「ジャイアント・パンダ・ワイヤーバッグ」が登場します。こちらのバッグ、なんと高さ170cmというジャイアントっぷり。当然のことながら、お値段も350万円とかなりのジャイアントさなのです。
会期中、一切お金が使えない。売買ではなく、与えあうこと。参加したからには、傍観者では、いられない。
我々日本人の根底にある「フェス」の概念を打ち砕くローカルイベント「バーニングジャパン(Burning Japan)」が、今年もめでたく開催されますよ~!
https://instagram.com/p/0IlmR2wjNQ/
以前当サイトにてご紹介した、オーストラリア発・女子力が高すぎる男性用下着の数々。実はこのたび、これに負けずとも劣らない男性用ランジェリーショップを発見してしまったのですよ……!
米アリゾナ州に拠点を置く「XDress」は、キュートなフリル&繊細なレースが施された下着をこよなく愛する男性のため、日夜可愛らしいランジェリーを世に出し続けているブランド。
「今夜のおつまみ何にしよっかな〜」と、毎晩コンビニ内をウロウロしている迷える子羊のみなさん。とっても簡単なのにあり得ないほど旨いと話題を呼んでいる「さけチー焼き」はいかがでしょうか。
どうやら、おつまみの定番「雪印北海道100さけるチーズ」を輪切りにして焼くだけで、超絶旨いおつまみができるようなのです。
とうわけで本日ご紹介するのは「雪印メグミルクのお料理レシピ」に載っていた「さけチー焼き」。焼かれた「さけチー」は一体どんなおつまみに変貌するのでしょうか。
国内にせよ海外にせよ、旅行に欠かせないスーツケース。旅行の日程によって使うサイズもちがってきますが、いくつもそろえるというのはお金もかかるし置き場所がないしで、なかなか困難。
そこで利用したいのが「レンタルスーツケース」。レンタルは高い、面倒などのイメージを持っている人もいるかもしれませんが、実際はそんなこともないみたい……?
いや、お店によってはむしろ買うよりもオトクで便利な場合も! たとえばスーツケースのレンタル専門店「アイエルレンタル」では、さまざまなサービスやサポートがあって、めちゃくちゃ快適に利用できそう!
MacBookユーザーの皆さん。手持ちのMacBookにそろそろ飽きてきた、自分らしくカスタマイズしたい……なんて思っている人はいない?
そんな人にオススメしたいのが「Macラッピング」。MacBookにラッピング加工を施し、外観を自由にカスタマイズしてくれるというサービスなんです。
このたび、その加工の“レザーテイスト”に秋の新柄3パターンが新登場! 「オーストリッチレッド」「ヘビ革ピンク」「レザーオレンジ」……どれも秋らしさたっぷりでオトナの女性にピッタリです☆
「小さな女の子が、初デートに出かける女性のためにメイクアップをしてあげながら、恋のアドバイスをくれる」そんな状況があったら、女の子たちは大人の女性に一体どんなことを語ってくれるのでしょうか?
この実験を試みたアメリカの女性誌『コスモポリタン』がYouTubeにてその様子を公開しています。
日本女性と米ニューヨーカー女性が、美意識において真っ向勝負っ!
総合情報サイト「All About」を運営する株式会社オールアバウトとコーセープロビジョン株式会社は、このたびニューヨーク在住のフルタイムで働く20~30代の女性206名と日本女性200名を対象に、 “美容行動と意識” に関する比較調査を実施。
その結果、「自信をつけるために努力をしている」と答えた日本人女性は2人に1人、つまり5割であったのに対し、ニューヨーク女性は9割がイエスと回答していることが判明したのですっ!