2018年8月23日から販売が開始された、イケア創業75周年を記念した限定コレクション。
過去75年間のうちにイケアで人気を集めた商品を復刻。第1弾は1950~60年代、第2弾は1970~80年代、第3弾は1990~2000年代と3期に分けて全世界で限定発売されるのですが、10月18日にいよいよ第2弾の70~80年代コレクションが登場。
大胆でカラフルで、部屋の雰囲気がぱあっと明るくなるような家具が、たくさんそろっているんです。
2018年8月23日から販売が開始された、イケア創業75周年を記念した限定コレクション。
過去75年間のうちにイケアで人気を集めた商品を復刻。第1弾は1950~60年代、第2弾は1970~80年代、第3弾は1990~2000年代と3期に分けて全世界で限定発売されるのですが、10月18日にいよいよ第2弾の70~80年代コレクションが登場。
大胆でカラフルで、部屋の雰囲気がぱあっと明るくなるような家具が、たくさんそろっているんです。
フランフランといったら、手頃な価格で乙女心をそそるインテリアや雑貨が揃っているお店。友人へのちょっとしたプレゼント選びにももってこいのスポットですよね。
そんなフランフランが、早くもクリスマスの新商品をお披露目するということでチェックしてまいりましたが、これがもう、可愛いのなんのって! 今からクリスマスが待ち遠しくてたまらなくなるアイテムがいっぱいだったんですーー♪
1928年に公開された『蒸気船ウィリー』でミッキーマウスがスクリーンデビューしてから、今年で90周年。
11月18日のミッキーのお誕生日に向けて盛り上がりも加速しており、90周年を記念したイベントが次々企画され、関連商品も続々発売されています。
そんな中、インテリア雑貨ブランド「salut!(サリュ)」にも記念アイテムが登場。2018年10月6日よりsalut!全店とsalut!公式通販サイト「PAL CLOSET(パルクローゼット)」にて、「ミッキー90周年salut!限定アイテム」が発売されるんです。
10月に入ったこともあり、「そろそろ来年のカレンダーを準備しないと……」と考え始めた方もいるのではないでしょうか。
毎年さまざまなカレンダーが発売されますが、わたしがいま気になっているのは、 “使い終わってからも楽しめる 壁掛けカレンダー” の存在なんです。
2018年10月1日に文具雑貨ブランド「リプラグ」より発売された壁掛けカレンダーの名前は、「glassine paper Calendar “satoyama”(グラシンペーパーカレンダー “さとやま” )」。
紙風船や古本のカバーになどに使われる半透明の紙「グラシンペーパー」が使われていて、カレンダーとしての役目を果たしたあとは、ブックカバーやラッピングペーパーとして再利用できちゃうそうなんです!
自分のセンスに自信がなくても、身の回りの品を無印良品でそろえておけば、シンプルでスタイリッシュなお部屋が完成しそうな気がしますよね。
このたび発売される “素材の色を生かしたティシュー” が加われば、空間のオシャレ度がさらに増すのではないでしょうか。
全国の無印良品とネットストアで2018年9月26日から販売されるのは、竹を使用したティッシュ4アイテムと、ティッシュを収納しておけるボックス3アイテム。
生活感が出てしまいがちなアイテムが無印良品仕様になるだけで、一気にハイセンスに仕上がりそうです。
太古から続く冬ごもりの本能のせいなのか、普段ハンドメイドしないのに、秋になると何かしらを手づくりしてみたくなるのは私だけでしょうか。
もし、せっかくの秋の夜長に「なんか作ってみたいぜ!」とムズムズ創作意欲を感じている方がいたら、フェリシモのインテリア雑貨ブランド『SeeMONO(シーモノ)』から販売されている手芸キットはいかがでしょうか。
「北欧の伝統的オーナメント 経木で作るネーベルスロイドキット」と「ドイツの伝統的オーナメント 経木で作るストロースターキット」は雰囲気もたっぷり。
夜中ふとトイレに起きたときなどに欲しくなるのが、 “ちょっとした灯り” 。廊下や階段、玄関を、ほんのり照らしてくれるライトがあればいいなと考えるときが、きっとみなさんもあると思うんです。
そんなときに便利なのが、2018年8月8日に発売された粘着テープ付きLEDライト「#はるる」。
こちらのLEDライトは、欲しいぶんだけハサミでカットして貼り付けることができる優れもの。照明をわざわざ取り付ける手間もないので、思いついたときパパっと使えるところが利点なんです。
シンプルで心地よいアイテムが多い無印良品が、2018年4月20日から5月7日まで「無印良品週間」を開催中。無印良品メンバーなら10%OFFでゲットできるお得な期間です。
日用品や、お気に入りの商品を大人買いもアリだけど、せっかくなのでみんなのオススメ商品を参考にしたいっ……!
そこでPouchライター陣に、「本当に買って良かった無印良品はアイテム」を教えてもらいました。すると、定番商品から、全然知らなかった商品など全部で9つも集まったので、オススメ理由と共にご紹介しちゃいます!
来客があればくしゃみが止まらず、外出すればたちまち目がかゆくなる……。長年花粉症とは縁のなかったワタクシでしたが、ひょっとしたらとうとう、花粉症デビューしてしまったかもしれません!!!
花粉症の人にとってなくてはならないアイテムといえば、なんといってもマスク。
ideacoが生み出したのは、マスクを1枚ずつを簡単に取り出せる収納ケース「Mask Dispenser 60」(税込み3780円)。部屋の中にスタイリッシュに溶け込むこのケースはとっても大容量で、徳用マスク60枚がきっちり入るそうなんです。
新生活のスタートを機に、1人暮らしを始めたという人も少なくないことでしょう。
初めての1人暮らしなら、部屋のサイズはおそらく比較的コンパクトなはず。物が増えるとますます手狭になってしまうから、持ち物は最小限にしたいものですよね。
そんなときに便利なのが、通販のベルメゾンネットで販売されている「使わない時は本棚に。コンパクトシートクッション」(税込み1990円)。
わたしはアジアンテイストの家具が大好きなのですが、最近気になっているのが、インドのデザインレーベル「Sylvn Studio」が手がけた照明の数々。
まるで木材を編みあげたようなデザインで、吊るし型ランプにフロアランプ、テーブルランプと種類はさまざま。アジアンな雰囲気でありながらも凝ったフォルムにはラグジュアリー感もあります。
でも……意外なことに、「Sylvn Studio」のランプの材料に使われているのは、リサイクルされたダンボールなんですよ。
海外のホテルに泊まったとき。「なんでまくらやクッションが、やたら多いんだろう?」と疑問に思ったことはありませんか?
まくらが多すぎて、どう使えばよいのやら、よく分からない!! クッションだって、こんなに要らないし!!
特に北米やヨーロッパ、オセアニアなどの地域では、枕やクッションをベッドルームにたくさん置くことが多いようなのですが……。そこで、フランス人の友人にその理由をたずねてみました。
フランス人が、ベッドにまくらをたくさん置く理由は3つあるそうです。ひとつずつ、ご紹介していきますよ!
2018年がスタートしたと思ったら、いきなりの寒波攻撃。こんなに雪が降るなんて聞いてないよ~! 春がもう待ち遠しい、という人は多いのではないでしょうか。
そんな皆さんにオススメしたいのがこれ! フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!(ユーモア)」から登場した「大きな木になるウォールシール」。壁に貼るだけでお部屋に緑があふれて、ひと足早く春が感じられるよ~。
“植物のある生活” に憧れはあるけれど、結局いつも枯らしてしまう……そんな方は少なくないと思うんです。
そんな方にピッタリなのが、フェイクグリーン! フェイクグリーンは本物の植物に似せて作られた人工植物で、水をやらなくてもいいし、日光に当てる必要もないところが魅力。
昔の造花に比べると、最近のものはかなり精巧にできていて、鑑賞用としてもおしゃれ。しかも消臭効果などの機能をプラスしたものもあるんですって。
放っておいてもず~っと美しいまま、形を保っていてくれるということで、ブームの兆しがジワジワきているそうなんです。
新年を迎えたのをきっかけに、気分を一新したい。そんなときに手っ取り早いのは “模様替え” です。
「ディノス」のオンラインショップ「ハウススタイリング ドットコム」に新しく登場したのは、広島のベッドリネンブランド「YARN HOME(ヤーン ホーム)」とコラボした「BINGO」シリーズ。
糸や織り方にこだわりのあるデニム生地を使ったマルチカバーやクッションカバーのほか、ルームウェアもあって、デニム好きならおそろいで取り入れるのも良さそう。生活自体が、一気にスタイリッシュに様変わりしそうです♪
みなさんは「ハーバリウム」というものをご存知でしょうか。
「ハーバリウム」とは植物標本という意味で、ドライフラワーなどを特殊なオイルに浸しボトルに入れたものを指します。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場したバラ職人による「ハーバリウム」は、一見すると生花がオイルに浸かっているかのよう。色鮮やかでみずみずしくて、とてもドライフラワーとは思えません。
日本のクリスマスといえば、イメージするのは粉雪舞い散る “ホワイトクリスマス” です。
けれども、これは北半球ならでは。南半球のクリスマスは季節が真逆なので、クリスマスはギラギラと太陽が照りつける夏まっさかりなんですよね。
オーストラリアのサンタクロースがサーフィンなどのマリンスポーツを楽しんでいる姿を、きっとあなたも目にしたことがあるのではないでしょうか。
今回紹介するのは、“常夏クリスマス” 南半球にこそ映えそうな、目からウロコのクリスマスツリー。一般的なクリスマスツリーといえば “もみの木” ですが、一部のインスタグラマーたちはなんとパイナップルをツリーに見立てて楽しんでいるようなんです。
おとぎ話に出てくる建物はしばしば、全体的に “ぐにゃり” と歪んでいることがあります。
ファンタジーならではなあのビジュアルを「鳥小屋」というかたちで実現しているのが、イギリスを拠点に活動するアーティストの男性、ジェイ(Jay)さん。
海外ショッピングサイト「Etsy」にずらりと並んだ鳥小屋の屋根は、異空間に吸い込まれるがごとく “ぐにゃり” と曲がっていて、その唯一無二の可愛さに目が釘付けになってしまうんです。
大人になった今でも住んでみたいなーと憧れるのが、映画に出てくる外国の子ども部屋みたいなメルヘン空間。おとぎ話の主人公になったような、そんな気分になれそうだし、そこにいるだけできっとワクワクしちゃうはず!
そんなオトメにおすすめの「MILK DREAM(ミルク・ドリーム)」という装飾シリーズが登場。子ども部屋も大人の部屋も、一人暮らしのアラサー女性の部屋だって、たぶんアッという間にメルヘン空間に早変わりですゾ!
淡水性の緑藻の一種である、マリモ。北海道・阿寒湖に生息するマリモは、日本の特別天然記念物に指定されていることでも有名ですよね。
そんなマリモをお部屋でオシャレに愛でることができるインテリアが、海外ショッピングサイト「ApolloBox」に登場しています。
「マリモテラリウムキット」と名付けられたこちらの商品は、柔らかにカーブしたスタンドの先端に小さな球体が吊り下げられたビジュアルが美しく、中には直径10mmのマリモが2つ入っています。