夏の定番レジャースポットといえば “大磯ロングビーチ” 。神奈川県中郡大磯町の大磯プリンスホテルに併設しているレジャー施設で、ありとあらゆるタイプの屋外プールを楽しめます。
昨今の情勢で、2020年は宿泊者限定、2021年は人数制限あり&完全予約制で営業していましたが、今年2022年夏には3年ぶりに入場制限を解除。初登場となる「サウナ」や「BBQ&プール」を楽しめる新エリアも登場するなど、お楽しみ満載なんです~!
この夏に完全復活した大磯ロングビーチ、楽しみ方を覗いてみましょう!
夏の定番レジャースポットといえば “大磯ロングビーチ” 。神奈川県中郡大磯町の大磯プリンスホテルに併設しているレジャー施設で、ありとあらゆるタイプの屋外プールを楽しめます。
昨今の情勢で、2020年は宿泊者限定、2021年は人数制限あり&完全予約制で営業していましたが、今年2022年夏には3年ぶりに入場制限を解除。初登場となる「サウナ」や「BBQ&プール」を楽しめる新エリアも登場するなど、お楽しみ満載なんです~!
この夏に完全復活した大磯ロングビーチ、楽しみ方を覗いてみましょう!
毎日毎日あ・つ・す・ぎ・る!!!!! こんなときは、ひんやりアトラクションで暑さを吹き飛ばそうではありませんか♪
2022年夏、よみうりランドでは人気No.1コースター「バンデット」が “夏バージョン” になり、水を浴びまくりながら最高時速110kmを激走できちゃうんです。
また夏といえば “お化け屋敷” 。背筋が凍るほどのひんやり体験があなたを待っていますよ……!
年々進化している “アートアクアリウム” の世界。
この夏、東京・港区の大型複合ショッピングセンター「アクアシティお台場」に登場するのは、水墨画、花魁道中、万華鏡、竜宮城など日本の伝統や伝説を表現したアクアリウム。
館内は、まさしく “異空間” で、アクアリウムで涼を感じつつ、未だかつてない非日常体験ができそうですよ……!
暑いけど、この夏を楽しみたい……どこかへさくっとお出かけした〜いっ!
そんな気分にピッタリなイベント「ECO EDO 日本橋 2022 ~五感で楽しむ、江戸の涼~」が東京・日本橋でスタートします。江戸時代に育まれた “涼” をとる生活の知恵や工夫を現代流にアレンジし、様々なアプローチから “涼” を体験できちゃうんです。
目玉はゆかた着付け&着崩れ直しサービス「ゆかたでまちあるき」。浴衣の購入やレンタルもできるので、手ぶらで “江戸時代の涼” を感じにフラッと遊び行きませんか♪
富士急ハイランドの名物といえば「FUJIYAMA」。
昨年2021年夏には、FUJIYAMAに乗った人だけが見られる絶景を体験できる展望台「FUJIYAMAタワー」がオープンし、富士山を一望できることもあり大いに賑わっています。
そしてこの夏、新たに登場するのは、こちらの展望デッキからスタートするチューブ型スライダー。地上55mを一気にすべり降りる(!)スリル満点のアトラクションとなっているんです……!
もうじきやってくる梅雨。雨の日ってユウウツになりがちですが、雨の日にこそおすすめしたいお出かけスポットがあるのです!
というわけで今回は、雨の日デートに最適な3つのスポットをご紹介。駅直結のギャラリーに秘密基地のような商業施設など、雨の日にこそ足が向きそうな場所をセレクトしています。
さらには上質なレイングッズをゲットできるお店もピックアップ。さっそくチェックしてみましょう!
現在お出かけスポットとして大人気なのが、2018年6月21日、東京・お台場にオープンした「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス(以下、ボーダレス)」。
team Lab(チームラボ)が手がけた1万平方メートル(!)という巨大空間に設置されているのは、520台のコンピューターと470台のプロジェクター。5つの世界で構成される室内には、世界初公開作品を含む約50作品が展示されているそうです。
目を見張るようなデジタルアートが目白押しで写真撮影も可能な「ボーダレス」は、連日長蛇の列ができているというウワサ。しかし、実際に遊びに行ってきた人に話を聞いてみたところ、「事前に知っておいたほうがいい注意点」がいくつかあるというんです。
夏の到来とともに訪れるのは、プールシーズン♪ 今年は千葉県山武市にある、千葉県最大級のプール施設「蓮沼ウォーターガーデン」へ遊びに行ってみるといいかもしれません。
東京ドーム1.5倍の広さを誇るこちらの施設にあるのは、合計19種類のプール。名物は全長182メートルにもおよぶ巨大ウォータースライダー「スプラッシュシェイカー」(1回400円)で、なんと4種類のアトラクションが組み合わされているのだとか!
そのほかにも2018年からは、「ジャブリンタウン」「水上アスレチック」「チビッコスライダー」といった、子供に向けた3つの新アトラクションも登場。恋人や友人とはもちろん、親子そろってワイワイ楽しめそうなんです。
サメ、ラブ。サメ、だぁい好き! そんなあなたは迷わず、大阪市港区にある水族館「海遊館」へGO!
7月17日(金)から来年5月8日(日)まで海遊館エントランスビル4階にて開催されるのは、同館開業25周年を記念した特別展示、「シャークワールド~ハンターたちの捕食に迫る!~」。