お手製のパイをInstagramにアップしている、シアトル在住のローレン・コー(@lokokitchen)さん。
パイといえば、パイ生地が交差した編み目のようになっているアップルパイを思い浮かべると思うんですが、ローレンさんの作るお手製パイはちょっと今までに見たことがないようなネクストレベルなんです。
お手製のパイをInstagramにアップしている、シアトル在住のローレン・コー(@lokokitchen)さん。
パイといえば、パイ生地が交差した編み目のようになっているアップルパイを思い浮かべると思うんですが、ローレンさんの作るお手製パイはちょっと今までに見たことがないようなネクストレベルなんです。
今年のクリスマス、愛猫にどんなプレゼントをあげようかな? って迷い中のオトメにおすすめかもしれない超絶かわいい猫用クッションが登場しました。フェリシモ猫部が販売中の「スイーツにゃんこクッション」は、とにかくもうスイーツ感がハンパないのです。
ニャンコが寝ると……キャー! フルーツタルトの具になったみたいに見えるぅー! 以前、発売された旅館の布団風デザインの「猫のお布団」も究極キュートだったけれど、これはこれでまた違った眼福感が楽しめてしまいそうですゾ!
フォトジェニックな商品に、お店に、場所。 “インスタ映え” を意識したものが日に日に増えていく昨今ですが、東京・表参道にオープンする「東京アイスクリームランド(TOKYO ICECREAM LAND)」はその極めつけ。
「アイスクリームをテーマにした夢の国」なのですが、基本的に本物のアイスはなく、ほとんどが食べられないんですって!
会場内には、可愛いアイスのオブジェにアイスのプールなど、フォトジェニックな撮影スポットがたっくさん♪ ジェットスター協賛のフォトブース「オレンジアイスクリーム空港」も出現するなど、インスタ映えを意識した「アイスクリームアート」のオンパレードとなっているようなんですよ。
デパートに行っても、コンビニに行っても目に入る、クリスマスケーキの予約のお知らせ。どうせならとびきり可愛いのを選ぼうと思っているうちに、早くも売り切れとなるケーキがちらほら出はじめて、結局「まあ、これでいいかあ」と妥協しつつケーキを買う羽目に……というのが毎年のわたしのパターンですが、同じような経験をしている方も少なくないのではないでしょうか。
そんな優柔不断な、もとい、熟考を重ねる乙女が即決して後悔のない、フォトジェニックなクリスマスケーキを発見しましたよおーー♪
ほうじ茶など日本茶を使ったスイーツが続々を登場している昨今ですが、やっぱり王道は抹茶! アイスやチョコ、パフェなど洋ものとの相性もバツグンですよね。
今回ご紹介するのは、数ある抹茶スイーツのなかでも、とりわけ抹茶が濃~いケーキ。『にれい 手作りパイのファクトリー』の「お濃茶(おこいちゃ)パイ」です。
なんでもこのお濃茶パイは、雑誌「BRUTUS」(2017年2月1日号)の “日本一の「お取り寄せグランプリ。」” のパイ部門に掲載されたこともあるのだとか! 口が肥えていないわけがない、秋元康氏、酒井順子氏の票もゲットしたとあって、おいしい予感しかしません~!
毎年恒例、ヒルトン東京の「ストロベリーデザートフェア」が今年もめでたく開催されますよ~! 前回はフェア期間中に約23トンもの苺が使われた(!)そうで、ホテルの入り口付近まで苺の香りが漂っていたとか、いないとか……。
12月26日から2018年5月31日まで、長きにわたって行われる「ストロベリーデザートフェア」の会場となるのは、1階のマーブルラウンジ。
今回のテーマは「ストロベリー・サイケデリック 60s」で、60年代のポップアートやファッションからインスパイアされた、サイケでポップな世界観を表現した内装となるようなんです。
見た目も味も最高!と、オトメたちを歓喜させているヒルトン東京のデザートブッフェ。ひとりぼっちでも満喫できてしまうという完成度の高さで、いつも超満員となっています。
さて、2017年12月26日~2018年3月15日、同じヒルトングループのヒルトン東京お台場では「いちごに恋するマスカレード」が開催されます。昨年も大好評だったという、イチゴのスイーツが勢ぞろいするデザートブッフェだよっ!
スイーツはビジュアルの美しさや可愛らしさを追求しているものが多く、言うなれば食べる芸術品。なかでも「エクレア」にこだわっているお店は、数多く存在します。
以前 Pouch で紹介したフォションのエクレアもかなりアーティスティックなデザインで目を惹きましたが、今回注目するウクライナの首都キエフ発のエクレアも負けてはいません。
クリスピーサンドの新フレーバー「フォンダンショコラ」を2017年11月14日に発売するハーゲンダッツ。
新作の登場を記念し、発売前の11月11日に東京・表参道のカフェラウンジ「montoak(モントーク)」で、 ポップアップカフェを1日限定でオープンします☆
なんでも、このカフェでは「フォンダンショコラ」をアレンジした限定メニューが無料で提供されるのだとか! ちょっと太っ腹すぎやしませんか~!?
かわいくてキレイなお菓子を見ると、食べるのがもったいない! って気になります。結局、食べちゃうわけなんですけど、見ているだけでもけっこう幸せだったりします。
10月30日に玄光社より発売された『鉱物のお菓子 琥珀糖と洋菓子と鉱物ドリンクのレシピ』にも、かわいくてキレイなお菓子のレシピがいろいろと掲載されているみたい。だけど……食べるのがもったいないっていうか、これって食べられるの!?
一見すると、美味しそうな青りんご。しかしよ~く見ると……その実態は、インスタ映え抜群な “本物のりんごそっくりのケーキ” !?
2017年11月7日から東京・原宿にあるスイーツ店「Anywhere Door」で販売されるのは、その名も「原宿りんご」。
外はふわふわで、中はとろ~り。国産の紅玉で作ったムースで角切りりんごのコンポートを包み込んだ1品で、周りにはパウダー状にしたホワイトチョコレートを丁寧に吹きかけているのだそうです。う~ん、これ絶対に美味しくないわけがないよ……!!
オランダ国内で最大規模を誇る屋内マーケット「マルクトハル」を紹介するこのシリーズ。宙に浮いたカフェが素敵なフードホール、謎のお寿司が販売されたオランダグルメに続く、第3回目の今回は「スイーツ&お土産編」です。
気が付いてみれば世はチョコミントブーム。「マツコの知らない世界」にチョコミント大学生うしくろくんが出演したりと、世間にはかなりチョコミン党が増えているもよう。そんな中、セブンイレブンから地域限定で発売されているチョコミントのスイーツがSNSを中心に、話題となっているんです~!
その商品とは、「チョコミントの生ガトーショコラ」。地域限定も限定、なんと東京都の江戸川区と墨田区でしか販売されていないのだとか! かつて「ルマンドアイス」が北陸3県限定で登場し、世間をザワつかせたのを彷彿とさせるピンポイントぶりです。そんな超限定販売にそそられて、江戸川区のセブンで当のお品を探してきました!
フェリシモ猫部のキャラクター、ツンデレニャンを立体化した本格飲茶「猫のニャムチャ」に新フレーバーが登場しました。10月25日まで予約を受付中だニャ!
肉まんやキャラメルミルクまんなどに続いて発売されたのは、秋といえばのサツマイモ&栗を使ったスイーツまん。
ふんわかボディーのかわいいアイツの中に、ほっこり甘~いあんが詰まっているというわけなのです。
ハロウィンまでもう少し♪ 街がハロウィンカラーに染まるなか、「焼きたてチーズタルト専門店PABLO」では、10月15日からパンプキンスイーツが期間限定で登場!
チーズタルトにカボチャが使われているだけでなく、「PABLO」の焼印が「ジャック・オ・ランタン」に変身しているなど、遊び心もいっぱい。ハロウィン気分がグーンと高まる、スペシャルなメニューです。
本格的に秋になったら、涼しいからか眠くて眠くて仕方ない。そんな人も多いのでは? 私(筆者)はそうなのですが、困ったことに食欲も暴走中。おいしいものが食べたーい、でも眠〜い。ということで、眠気対策になるスイーツレシピを考えることにしました。
それでできたのが「カフェモカわらび餅」。電子レンジで簡単に作れる上にもっちりふるるんと食べやすく、眠気覚ましにもバッチリです。
Pouchでもお馴染みの “チョコミント大学生” のうしくろくんとかっぱ寿司がコラボした「チョコミントパフェ」。2017年9月30日から全国のかっぱ寿司にて8万食限定で販売がスタートしたのですが……。
これがなんとなんと発売から1週間ほど予定数量が完売しそうなんだって!
ミント風味が優しめで、チョコミン党にもチョコミント初心者にも好まれそうなお味だったけれど、こんなにソッコーで完売しちゃうなんて!
秋が深まるとともに、続々と登場しているハロウィン限定のメニュー。
2017年10月4日から「タリーズコーヒー」にお目見えするのは、「ハロウィン パンプキンラテ」(トール570円・グランデ630円)と、「ハロウィンパンプキンティースワークル」(ショート540円・トール600円・グランデ660円)です。
どちらもパンプキンの甘い風味が楽しめる期間限定のドリンク。ハロウィンモチーフのクッキーがトッピングされていて、見るからに可愛いっ♪
クッキーはジャック・オー・ランタン、おばけ、こうもりの3種類があって、どの子がトッピングされるかはお楽しみ。インスタ映えバッチリだし、今すぐ味わってみたくなっちゃいます!