6月といえば、ジューンブライド! 交際の長いカップルは煮え切らない彼に結婚をほのめかす、絶好の時期かもしれませんね!
そんなジューンブライドの時期に合わせて、ウェディングプロデュースのテイクアンドギヴ・ニーズ社が2017〜2018年に実施された結婚式をもとに「結婚式で人気の演出・余興ランキング」を発表したのですが……。これが、とても衝撃的な結果となっているんです!
6月といえば、ジューンブライド! 交際の長いカップルは煮え切らない彼に結婚をほのめかす、絶好の時期かもしれませんね!
そんなジューンブライドの時期に合わせて、ウェディングプロデュースのテイクアンドギヴ・ニーズ社が2017〜2018年に実施された結婚式をもとに「結婚式で人気の演出・余興ランキング」を発表したのですが……。これが、とても衝撃的な結果となっているんです!
2018年4月22日、平昌オリンピックで2大会連続金メダルを獲得した羽生結弦選手が、出身地の宮城県仙台市で凱旋パレードを行いました。
河北新報の報道によると、午後1時半すぎにスタートしたパレードに詰めかけた人たちの人数は10万8000人(主催者発表)。地元のみならず、全国各地および海外からも、多くの羽生ファンが駆けつけたといいます。
そうしてパレードから一夜明けた、4月23日。ツイッターで突如勢いを見せ始めたのは、「#羽生結弦の写真撮るの下手くそ選手権」というハッシュタグ。パレードに足を運んで写真を撮ってきた人たちが、渾身の1枚(?)を投稿し続けるこのタグは、1日中トレンド入りするほど人気を集めていたんです。
先日 Pouchで、最近のランドセルは子どもの個性に合わせて、カラーやデザインなど種類が豊富になった……というお話をご紹介しましたが、私、またまた驚くべき昨今の小学生事情に遭遇することとなりました。
この春3年生に進級した娘が、小学校から習字バッグの申込書を持ち帰ってきたのですが、それを見て驚愕。……なにこれ、めっちゃキラッキラしてるーーーッ!!
おいおいおいおい、今どきの小学生の習字バッグってこんなんなの?
私たちが小学生のころの習字バッグなんて、ランドセル同様に「男子は黒! 女子は赤! 以上!!」だったってば!
Pouchで幾度となくご紹介している、海外の眉メイクトレンド。これまで「魚のしっぽ」や「王冠」、「クリスマスツリー」など、奇想天外な眉メイクがいろいろありました。
そしてこの春、最先端の眉メイクはというと……「お花畑」眉だあぁぁ、ドンッ!! 眉毛に小さなお花が咲き乱れているかのような、カラフルでファンシーな眉が海外SNSでは注目を浴びているんだって♡ あら、なんて春っぽいの……ってそういう問題じゃないような……!?
さかのぼること4年前、2014年にソチオリンピックが開催されていたころにツイッターで流行した「自撮りオリンピック(Selfie Olympics)」が、2018年の平昌オリンピックシーズンにカムバックしました!
これは自撮りのテクや面白さをツイッター上で競う熱き戦いで、そのルールはシンプル。ひとつは「鏡を使ったセルフィーであること」、そしてもうひとつは「なにか小道具を使うこと」。
ハッシュタグ「#SelfieOlympics」を見ると、ユーザーたちによる最新の “とっておき自撮り写真” がずらりと並んでいるんです。
ここ数日バズっているツイッタートレンドといえば、「#ドクターに言われた衝撃的な言葉」。文字通り、お医者さんから言われた思いもよらない言葉がタイムラインにあとからあとから流れてくるので、スクロールする手が止まらないんですっ。
興味深いつぶやきのオンパレードであれもこれもぜ~んぶ紹介したくなっちゃうのですが……。特に目を惹くのは、「実は病気でもなんでもなかった」というオチがつくツイートの数々。
まさかの診断(?)にこみあげてくる笑いが止まりませんし、予想のはるか斜め上をゆく言葉に、自分の目を疑わずにはいられないんですよね。
石けんといえば手や体を洗って、キレイにするためのアイテム。それ以外は芳香剤代わりに使うくらいしか用途はなさそうですが、現在海外のインスタグラムユーザーの間で人気を呼んでいるのが「Soap cutting(ソープカッティング)」なるものなんです。
文字通り、ただひたすら石けんをナイフで削っていくだけの動画なのですが、なぜかこれにハマる人が続出中! たしかに新しい石けんの使い方と言えなくもないけど、いったい何がこんなにウケているの……?
社会の流行として、今やその言葉を聞かない日はない「健康志向」と「インスタ映え」。この両方をかなえる料理があれば最強なのではなかろうか……。
というわけで、今回ご紹介するのが鶏むね肉を使った “鶏パフェ”。鶏むね肉は低糖質ダイエットなどでも大人気の食材、そしてパフェは目にも楽しくフォトジェニック!
ぐるなびが「2018年 今日から使える春のトレンドメニュー」として発表したのが、この二つを取り入れた鶏パフェなのです。
2017年、一躍流行語にもなった「インスタ映え」。では実際、もっともインスタ映えするスポットとして人気だったのはどこ?
スナップレイスが発表した「2017年のSNS映えスポットランキング」によると、一位に輝いたのは京都にある「八坂庚申堂(やさか こうしんどう)」!
ここは乙女のココロを打ち抜く「カワイさ」が満載なんですが、どうやらただ単に撮影するだけでなく人気のやり方があるんだとか。2018年もインスタクイーンを目指したい女子は要チェックかも!
株式会社リクスタの「赤ちゃん名づけ」サイトで、毎年この時期に発表されている「赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」。2017年度版のランキングがついに発表となりました!
男の子、女の子ともに今年人気だった名前は何? そして注目すべきは、「主税(ちから)」が初ランクインしていること! キラキラネームのいっぽうで古風な名前もジワジワと支持を増やしている昨今。その風潮を反映しているといえるのかも……。
松屋銀座の発表によれば、2017年のコートのトレンドキーワードは、「チェック」「エコファー」「部分ファー」「コートアップ」なのだそう。
この4つのキーワードの中でわたしがもっとも注目したのは、「エコファー」です。
「エコファー」とはつまり、「フェイクファー」のこと。ファー人気が盛り上がりを見せるということは……ひょっとすると、2016年冬から2017年始めにかけて話題となっていた “ドフラミンゴ系女子” が再び急増する可能性も否めない~っ!
斬新なアイディアを形にした作品で注目される、アメリカのブランド「リック・オウエンス(Rick Owens)」。以前Pouchでは組み体操をしているようなショーの様子をお伝えしました。
そのブランドが発表した2018年春夏コレクションの中に、またもファッショナブルすぎて常人には理解しがたいと、海外サイトなどで注目を集めているアイテムがあるんです。
お、おおう、たしかにこれは……なんとも言い難い! 強いていうならば、エイリアンを育てるための苗床にされたような服……? ワケがわからないと言われても、そうとしか表現しようがないからしょうがない!
2017年に流行っているファッションアイテムといえば、幅が広めのサッシュベルト。ショーウィンドウをのぞくとコルセット風のベルトをちらほら見るので、秋冬はより太く存在感のあるタイプのベルトがトレンドになるのかもしれません♪
そしてもう1つ、これから流行りそうなベルトがあるらしい。そんなウワサをアパレル関係の知人から聞いたわたしは、アイテム名を知って愕然としてしまいました。
その名前とは、「ハーネスベルト」。
ハーネスって……ワンコの胴体に付けたりするアレ? ベビー用にも売られている、あのアイテムのことだよね?
これまでにも何度となくご紹介している海外ネイルアートのトレンド。今回、これまでに輪をかけてとんでもなく奇妙な作品を見つけちゃいました!
それがイリュージョン・アーティストを名乗るDain Yoonさんによるネイルアート! 10本の指の爪それぞれに女性の顔が描かれているんですが、そこから生えているのは長い黒髪!!
この髪の毛がまたなかなかリアルな感じで伸びているんです。オシャレって……オシャレってなんだろう……。
春に発売されるや売切れ続出だった、GU(ジーユー)と「美少女戦士セーラームーン」とのコラボアイテム。待望の第2弾が2017年10月6日からジーユー全店およびオンラインストアにて販売されることに!
今回は「美少女戦士セーラームーン」の人気キャラクターやモチーフのデザインに、刺繍やベロア素材などを取り入れたデザイン性の高いアイテムがズラリ! 秋冬のトレンドもしっかり押さえているのが、さすがジーユーといったところです。
全11種26色柄という豊富なバリエーションのコラボアイテム(店舗限定含む)。みんなはどれを狙う?
その時代にはその時代ならではの流行があり、ナウなヤングたちにとってそれは日常生活に欠かせないものだったりします。年齢を重ねると若い子のトレンドってあんまり分からないのですが……今は何が流行っているのかしら?
マクロミルは、全国の15~19歳の男女1000名を対象に10代の間で今流行っているものを調査。「10代の “流行りモノ” ランキング」として発表しました。
それに加えて「イマドキの10代は過去の流行をどれだけ知っているのか」についても調査したそうなのですが……この結果がなかなか衝撃だったのです。
まだ梅雨明けもしていないですし、台風が来たりしていますが、今年はもうすっかり夏気分ですねぇ。夏といえば海、海といえばビキニ! しかも今日、7月5日は「ビキニの日」なんです。
1946年のこの日、フランスのファッションデザイナー、ルイ・レアールが「世界で最も布の面積が小さい水着」として、ビキニスタイルの水着を発表したそうなんです。なんでも、その発表の4日前、アメリカが原爆実験を行ったビキニ環礁から名前がとられたのだそう。そんな歴史があったとは……なんとも複雑な気分。
気を取り直して……今回は2017年のビーチウェアトレンドについてお伝えしますよ〜っ。
キラキラネームなんて言葉が誕生してしばらくたちますが、例えキラキラしていなくても子どもの名前をつけるのってたぶん難しいものです。あんまり古風な名前だと、シワシワネームとかいわれちゃうみたいだし……う~ん。
「たまひよ」が、2016年1~10月に生まれた赤ちゃん1万8029名を対象に、名前についての調査を実施。人気の名前ランキングを発表したのだけれど、ハイカラでかわゆい♪