ゴールデンウィークも終わり、新しい人間関係も慣れてきたけれど……なんだか最近ちょっとお疲れ中。「もしや、五月病かしら?」なんて思っている皆さん。身も心も癒されたいよねえ。
記者もちょっぴりそんな気分になりながら偶然『魔女の宅急便』を見ていたら、パン屋のおソノさんが風邪をひいたキキに作ってくれる「ミルクがゆ」が食べたくなってしまいました。
そこでいろいろと調査して、再現レシピを作ってみましたよ!
ゴールデンウィークも終わり、新しい人間関係も慣れてきたけれど……なんだか最近ちょっとお疲れ中。「もしや、五月病かしら?」なんて思っている皆さん。身も心も癒されたいよねえ。
記者もちょっぴりそんな気分になりながら偶然『魔女の宅急便』を見ていたら、パン屋のおソノさんが風邪をひいたキキに作ってくれる「ミルクがゆ」が食べたくなってしまいました。
そこでいろいろと調査して、再現レシピを作ってみましたよ!
夏の気配が少しずつ訪れてきた、ということは、アイスクリームが美味しい季節の本番が、いよいよやってきたということ!
そこで本日みなさまにご紹介したいのが、イチゴのショートケーキをイメージしたアイスキャンディー、「ストロベリーショートケーキ・ポプシクル」の作り方。
以前、Pouchで「お麩」のすばらしさについて再認識する記事を書いた記者(私)。そして今回、またまたスゴイ伝統食品と出会ってしまいました!
その伝統食品とは……油あげ! それも普通の油あげではなく、愛媛県の特産品である「松山あげ」!! 四国地方の方にはきっと馴染みがあるものなのでしょうが、関西生まれ・関西育ち、現在は東京に住む記者にとって「松山あげ」はあまりに衝撃的なものでした。
とにかく味、食感、保存方法、そのすべてが新感覚! 「こんなすごいミラクルフード、よくぞ作り出しましたな!」とグルメ通気取りで感心したいたら……えぇーーーっ、これって100年以上も昔から松山にあるのーーーーっ!?
どうも、地味すぎて飲み会に参加しても「あ、いたんだ!?」ってびっくりされることが多い楠木サンダル(32歳)です。存在感がないのはともかくとして、そろそろお嫁にいきたいです。そもそもお嫁にもらってくれる相手がいませんが、そろそろお嫁にいきたいんです。
どうやったらお嫁にいけるのか……思い悩んだ挙句、仕方がないのでこれまで避けてきた「料理」に挑戦してみることにしました。記者はほとんど料理をしたことがなく、最近、スーパーで買ったものといえばサトウのごはんといなばのタイカレーです。
こんなことじゃあ、きっと誰もお嫁にもらってくれない……料理上手になって彼氏(未定)の胃袋をキャッチして、お嫁にもらってもらうぞ!
焼き鮭にホイル焼きなど食卓にのぼることの多いサケ。便利な魚だけれど、食べ方がマンネリ化しがちかも? そんなときにはご飯だけでなく、パンに合わせて食べるサケのレシピに挑戦してみましょう!
米レシピサイト「Better Recipes」より、オレンジジュースとハチミツのソースで食べるサーモンソテーのレシピをご紹介します。
GW前の忙しい時期、皆さん肉肉しい生活してませんか? 自炊、してますか? 外食は野菜がとりにくくなりがち。管理栄養士の川村郁子さんによると野菜をちゃんととって栄養素がたりていると代謝が良くなって痩せやすくなるとのこと!
ということで、ずぼら栄養士を自認する川村郁子さんとともに忙しい皆さんでもスタートできる、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピを考案しました。
今回は、「春キャベツとシラスのパスタ」と「新玉ねぎの冷や奴」のセット。
「ご飯をセットし忘れた!」というときでも15分で1食が完成するレシピ。料理に慣れた人なら8分程度で1食完成できますよ。
今の時期、イチゴが安く手に入りますよね。大量に購入してジャムにするのも賢い方法ですが、可愛いデザートが作れたらもっと楽しいかも!
デザートといっても特別な材料は必要ありません。イチゴと砂糖とクリームチーズがあれば、あっという間に作れちゃいます。キュートで素敵な味わいのレシピをアメリカのレシピサイト「Better Recipes」よりご紹介しましょう。
女子が大好きな食べ物の代表格といえば、そう、チーズ。
いかなる料理であろうとも絶妙な働きをしてくれるチーズを使って、本日は美味しいサンドイッチを作ってみましょう。レシピは海外サイト『STYLE ME PRETTY 』を参考にしてみましたよぉっ。
ここ数年間、「塩味シリーズ」の人気っぷりがとどまるところを知らない! 「塩焼きそば」に始まって、「塩麹」、「塩鍋」、新しいところだと「塩トマト」。とうとうスイーツ界にまでその手を広げ、「塩バニラアイス」や「塩チョコ」なんてものまで登場しています。
この「塩味」シリーズに、新しく『塩レモン』なるものが現れたのをご存知ですか? レモンを切って塩漬けしただけの、モロッコの調味料なのだとか(記者は友人のFacebookで知りました)。皮ごと使うので、無農薬じゃないと厳しい感じ。
『塩レモン』、柚子みたいに刻んでお味噌汁に入れてもいいし、実をペーストにしてお肉にすり込んでもいいし、エキスでイカのお刺身を食べてもいい、しかも2年も保存できるんですってよ!
唐揚げにはレモンかけるに決まってるだろ! むしろレモンをかけてから揚げろ! その後に追いレモンだ! ってくらいレモン大好きな記者がさっそくレシピを検索してみると……出るわ出るわ、「鶏手羽の塩レモン焼」「塩レモンと生クリームのパスタ」「塩レモンドレッシング」「塩レモン鍋」なんてのもある! わー、「砂肝とネギの塩レモン炒め」ですってよ! おいしくないわけがない! 考えただけでビールがすすむ! おかわり!
その場で無農薬レモンを検索、勢いで「広島産無農薬訳ありレモン・3kg/1980円」をポチってしまいました。3kgがどれくらいの量かなんて、たいして考えもせずに……
冬の間はもこもこの洋服で隠していたけれど、暖かくなってくると気になってくるのが体のゆるみ……。この脂肪、どうしよう……とお悩みの皆さんにオススメなのが、「自炊」です。
自炊、してますか? めんどくさいよねー、年度始めだし忙しいし。でも自炊のほうが圧倒的に痩せやすいと、管理栄養士の川村郁子さんは言います。
「外食って野菜が非常に取りにくいんです。自炊だと、自分に必要な栄養素を取りやすくなります。栄養素がたりていないと痩せたとしてもやつれてしまいますし、いろんな栄養素をとるほうが代謝が良くなるのですよ」
アラサーにとって「やつれ」は「ぽっちゃり」よりもNGでは? ということで、川村郁子さんとともに考案した、忙しい皆さんでもスタートできる、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピを紹介します。
お酒が好きな方にとって、仕事の後の1杯はまさに、至福。
ですが海外サイト『London Evening Standard』によると、近頃イギリス・ロンドンに、お酒が飲めない方も楽しむことができるバーが、続々誕生しているというのです。
ノンアルコールカクテルは往々にして、「Mocktail(モクテル)」と呼ばれます。これは「mock(まがいもの・偽の)」と「cocktail(カクテル)」を合わせた造語であり、今や広く市民権を得ているドリンク。
あと少しで東京でも桜が咲きそう! お花見って楽しいですよね。ただ、別に強制されるわけではないのだけれど、女性が周囲からじわじわと「お弁当作ってよ」的圧力を感じるイベントでもありませんか……?
でも、春って忙しいよね。春眠暁を覚えずで、眠いしね。できればお弁当なんて簡単に済ませたいよね。まあ、手作りのお弁当の方が買うより割安だけどね。ということで、豪華に見えるのに簡単なお花見弁当レシピを紹介しましょう。
以前当サイトでご紹介した、「クロナツ」生みの親、ドミニク・アンセルさんが生み出した新商品、ショットグラス型のクッキー『チョコレートチップ・クッキー・ミルク・ショット』。
コレを手にするには、店舗があるニューヨークへ行かなければならない。いいえそれどころか、正式に商品化されていない同品ですから、行ったところで手に入れられるわけがない。でも……食べてみたい!
3月17日放送のNHKの料理番組「きょうの料理」で、衝撃のレシピが紹介されたとTwitter上で話題になっています。そのレシピとは……いちごの酢豚! いちごの酢豚ってどんな料理なのか、レシピ名を聞いただけでは想像がつかないのですが……。
ファストフード店などでハンバーガーを食べなくても、ついつい注文してしまうのが「フライドポテト」。女性でも小腹を満たすのに最適な食べ物だと思います。
フライドポテトはジャガイモに塩をかけただけのシンプルなものがほとんどですが、銀座のレストラン「Mardi Gras」のシェフが考案した『トスカーナ風フライドポテト』は、フライドポテト好きのあいだでは「世界一美味しい」と話題になっている料理。
銀座のシェフが作る料理というとなかなか難しそうなイメージがありますが、冷凍のフライドポテトを使えば非常に簡単。包丁も使わずにお手軽に作れてしまうのです。今回はそんな『トスカーナ風フライドポテト』のレシピをご紹介しましょう。
忙しくても言い訳せずに、仕事・家事・子育てをうまくこなしている人もたくさんいるけれど、ずぼらなわたしは全部完璧にこなせる自信なんかない。仕事から帰ってくたくたな状態から手の込んだ料理なんか作れません。1秒でも早くごはんが食べたい!
でも、コンビニ飯を毎日食べるわけにもいかないし、できれば超簡単にできるのに美味しいご飯を食べたいんです。お腹空いたら頑張れないもん!
そこで、本日は「いろいろ盛るだけなんだけ丼」をご紹介いたします。本気出したら3分でできちゃうよ! 社会の荒波に揉まれたあとでも、肉を炒められる&包丁で何かを切れる気力さえあれば、できちゃうんです! いろいろ盛っているだけなんだけど、疲れは確実に吹き飛ぶ美味しさです!
3月12日は旧暦の初午(はつうま)。初午の日には、古くから油揚げやいなり寿司などを食べ、五穀豊穣を祈願してきたんですって。節分の日には恵方巻きを食べるのと似たノリですね。
そこでお稲荷さんを作っていたのですが、ムラムラと……「なんか、かわいいお稲荷さんが作りたい」という創作意欲が。かわいいおいなりさんといえば、リラックマおいなりさんが定番ですが、記者が作りたいと思ったのはチェブラーシカ。オレンジの木箱に入って南の国からやってくるチェブラーシカのオマージュが作りたくなっちゃったのです。
今回紹介するムース、記事として紹介して良いものか迷うレベル…… だって、あまりにも簡単すぎるんですもの!
でもね、最近記者はこれをしょっちゅう作って食べているんだけれど、成分のおかげかお肌の調子がいいのです。だから皆さんに紹介しちゃう。見た目もかわいいしね。
今日の晩ごはん、何作ろうかなぁ~? っと悩んだときに便利なのが日本最大の料理レシピサイト「クックパッド」です。みんなが実際に作った実用的なレシピが多数掲載されていて、作り方も検索できちゃう! 自分が作ったレシピも公開できて楽しいですよね♪
Twitter上では、「クックパッド」に解読困難なレシピが投稿されていると話題になっています。同サイトのあるユーザーが投稿したレシピが、なかなかユニークな日本語の使い方をしているといいます。一体、どんなレシピなのかしら?