カフェで定番のキッシュは美味しいけれど、家で作るのはめんどくさそう? それならベーコンをパイ生地代わりにしたアイディアレシピを試してみてはいかがでしょう。
お野菜もチキンも一緒に摂れちゃう、ボリュームたっぷりの「ベーコンキッシュ」をアメリカの健康情報誌「Men’s Health」オンライン版よりご紹介しましょう!
カフェで定番のキッシュは美味しいけれど、家で作るのはめんどくさそう? それならベーコンをパイ生地代わりにしたアイディアレシピを試してみてはいかがでしょう。
お野菜もチキンも一緒に摂れちゃう、ボリュームたっぷりの「ベーコンキッシュ」をアメリカの健康情報誌「Men’s Health」オンライン版よりご紹介しましょう!
可憐な乙女諸君に大人気の食材といえば、アボカドですよね! 可憐な乙女のひとりとして記者も大好きなのです、アボカド。さまざまなレシピが考案されていますが、みなさんはどんなアレンジがお好きでしょうか?
最近、記者はとんでもなく美味なアボカド料理を発見してしまいました。それは、東京・高円寺にある「小料理 休(きゅう)」の「アボカドのぬか漬け」です。
アボカドってこんなにトロけるのかぁ~! ほんのりぬかの香りがして、メキシカンなアボカドがしっかりジャパニーズになってるぅ~! まじ、うめえええええええ! と、あまりにも激ハマりしたので、女将の休(きゅう)ちゃんにヒミツのレシピを教えてもらいました♪
じめじめしとしと、お外はまだまだ梅雨モード全開なわけですが、耳を澄ませばほら、夏の足音が聞こえてきてるっ! みなさん、お待ちかねの夏は、もうすぐそこまで来てますよー!
夏のレジャーといえば、アウトドア。アウトドアといえばそう、BBQことバーベキュー。というわけで本日はみなさまに、バーベキューを最高に楽しむコツ3カ条をご紹介。
これを提唱するのは、「肉焼き(肉を焼く)料理」に秘められた「おいしさ・楽しさ」をさらに高めるノウハウやコツ、また肉の持つ健康効果を研究し、それらの啓発活動を進めることを目的に活動する団体「肉焼き総研」。
カロリー制限にプチ断食、デトックス……世にあふれている健康志向。中には「健康のためなら死ねる」ってほど食に対してストイックな方もいて感心するばかり。
そんな過剰な健康ブームが続くなか、食べること大好き! な料理研究家のふたり、枝元なほみさんと多賀正子さんがスゴイことをやってくれましたよ! 今月、満を持して発売されたのは超絶高カロリーな料理ばかりが並ぶ『禁断のレシピ』。なんとその総カロリー数、怒涛の10万6020キロカロリー!! どうかしてる!
今回はこの『禁断のレシピ』から、よりすぐりの禁断メニュー「黒白チャーハン」を作ってみましたよ! 何がスゴいってこの料理、「ゴハンでゴハンを食べる」っていう……え? 意味がわかんないって?
濃厚でクリーミーな味わいのアボカド。ディップにしてもスープにしてもデザートにしてもおいしいアボカドは、アンチエイジングを始めとするさまざまな美容効果が期待できる上、栄養価の高さは野菜のなかでもトップクラスです。みんなもきっと、大好きだよね!
色々な料理にアレンジできるため、ポーチではこれまでに様々なアボカドレシピを紹介してきましたが、今回も簡単に作れるレシピをご紹介しましょう! 5分あれば作れちゃう、アボカドとふわふわのスクランブルエッグを挟んだ絶品サンドイッチです。
暑いよりはいいのかもしれないけれど、連日続く雨にはやっぱりウンザリ。通勤は面倒だし、髪は広がるし、洗濯物は乾かない。休日の予定を立てるのだってままならない!
そんな梅雨への不満を吹き飛ばしてくれそうなのが、海外サイト「HANDMADE CHARLOTTE」に掲載されていたドット柄ケーキ。なんと外側だけでなく、切断面まで水玉模様なのです!
見ているだけでも楽しくなってしまうこのケーキ、雨の日の休日や、6、7月のお誕生日のお祝いに作ってみてはいかがでしょう?
キャラ弁は今や、お弁当のスタンダード。でもだからこそ、普通のキャラ弁じゃあもう、つまらないよねっ。
そこでご紹介したいのが、現在「CS スカイAスポーツ+」にて放送されている「日本トリム」提供の料理番組「すごいね! ご当地キャラ弁!」にて取り上げられていた、「ふなっしーキャラ弁」。
日本全国のご当地キャラクターをテーマに、月替わりでキャラ弁を作ってしまおうというシンプルにしてなかなか類をみない番組。こちらに6月、満を持して登場したのは、あの「ふなっしー」!
暑いときにはひんやり冷たいスイーツが美味しく感じますよね。夏場はオーブンもコンロも使わずにできるレシピをいくつか知っておくと、気軽におうちカフェが楽しめちゃいます。
簡単に作れるスイーツとして人気のチーズケーキを「パフェ風」に仕立てた爽やかなレシピをサンフランシスコ在住のフードブロガー・リレンさんのブログ「Kitchen Confidante」よりご紹介しましょう! チーズクリームと爽やかなベリーのマリネを重ねた可愛らしいデザートです。
ジメジメしている今の時期、週末も天気に恵まれないと憂鬱な気分になっちゃいますよね。そんなときには、おうちにこもってDVD鑑賞とヘルシースイーツを楽しんでみましょう!
海外のブログサイト「 offbeat+inspired」に掲載されていた、さっぱり爽やかなグレープフルーツとクリーミーで濃厚なギリシャヨーグルトを組み合わせた新感覚デザートをご紹介します。用意する材料はグレープフルーツとヨーグルトのみ。あとはおうちにある材料で作れちゃいますよ。
[すぼら栄養士の15分ご飯]シリーズでは、ずぼら栄養士を自認する川村郁子さんとともに考案した、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピ記事を紹介しています。
わかりやすさのためにディナーと銘打ちましたが、今回はディナーじゃなくてサパー! サパーとは、夜に食べる軽いご飯のこと。ちょっと疲れて食欲不振だという日、ゴージャスランチだった日に、晩ご飯をテキトーに済ませるのではなく、栄養成分はしっかり考えたサパーをとりましょ!
今回のメニューはトルコ風。メネメンはトルコ風スクランブルエッグ。今回はそれを簡単にアレンジしましてサパーセットを考えました。
ヘーゼルナッツペーストをベースに、砂糖やココア、脱脂粉乳などを混ぜ合わせた、チョコレート風味の甘いスプレッド「ヌテラ」。
日本ではあまりなじみがありませんが、アメリカやヨーロッパなどでは大人気の同品。本日はこちらを使用して作る「ヌテラアイスキャンディー」の作り方を、みなさんにご紹介したいと思います! ちなみにレシピは、海外サイト「Je suis alimentageuse」を参考にしているよ!
食物繊維やアントシアニンというポリフェノールを豊富に含んだ紫芋。健康のためにと思って、紫芋パウダーとアルカリイオン水で蒸しパンケーキを作ったらとんでもないものができた! というクックパッドのレシピが今インターネットで話題を呼んでいます。
そこで本日は実際に紫芋パウダーとアルカリイオン水の蒸しパンケーキを実際に作ってみました!
4カ月前にフランス南西部のトゥールーズという街に引越してきました。当地はレンガ造りの街並がピンク色に見えることから「La ville rose(ラ・ヴィル・ローズ/バラ色の街)」と呼ばれる素敵な場所。ただ、ラーメンやお好み焼きを気軽に食べられ、みそや醤油がすぐ手に入るパリとは違って、当地には日本食材店がないため、和食の材料を手に入れるのは難しい状況です。
和食を作るためには日本やパリで調味料を調達しなければならず……。ということで、現地の食材と調味料を駆使して日々の食事作りをすることに決めました。
日本の都市部でも手に入りやすい食材や調味料を使用しているので、みなさんの献立にも活用していただけるはず! 簡単なレシピ(2人分)と共に1週間の献立をご紹介しますね。ついでに、フランスの日常風景も少し紹介しちゃいます。
お掃除や洗濯は「今日は無理っ」とスキップすることはできても、食べさせる人がいる場合にはご飯作りをスキップすることは難しい…… ということで、忙しいご飯作り担当の方を救うべく、記者は日々手抜きご飯に知恵を絞っております! 手抜きじゃない、ちゃんとした手順のご飯を食べたのは、いつのことか……
今回は下準備をした後で冷凍保存でき、食べたいときには解凍後レンジで5分加熱するだけで完成できる、超絶簡単な鶏もも肉のメインのおかずを3つ紹介します。材料も、調味料以外は1つから4つといった手軽さですよ〜!
ジメジメしていて雲もど~んより。そんな毎日で気分もジメジメしちゃっていませんか? 季節の変わり目ってなんだか気分がふさぎがちになりますよね。
そこで本日は、落ち込んだ気分を吹き飛ばしてくれる「桃とバジルのシンプルシロップ」の作り方を海外サイト「offbeat&inspired」よりご紹介いたします。ちょっぴりコトコト煮込んでホームメイドを楽しんじゃお!
忙しく日々を過ごしていると、ときには「今日はどうしてもご飯を作る時間がない!」「夕飯の時間に間に合うように帰れないー」「今日はご飯を作る気力がない……」って状況になっちゃうこともありますよね。そんなとき、食べさせたい人がいる場合は困っちゃう。
お惣菜や外食に頼るっていう方法もあるし、本当はできれば一緒に住む家族などが作ってくれたらいいなと思う気持ちもあるけれど……、手作りのおいしいご飯を食べさせたいというプライドもあったりして。
そんなときに出先から「冷凍庫にあれがあるからチンして食べて!」などと言えたり、着替えなどをしている間にレンジだけでご飯が完成したりするご飯があれば、人生が少し楽になる人もいるかも。そう思って3パターンのご飯セットを考えましたよ!
突然ですが、皆さん昆布茶はお好き? トマトジュースは? ソルティードッグはお好き? 記者は昆布茶もトマトジュースもソルティードッグも大好き。ソルティードッグは、グラスの縁についた塩がおいしいから、飲み終わる頃には唇でグラスを一周してしまって塩なんか残ってないよ!
記者は常々不思議だったんです。なぜ、塩味のコールドソフトドリンクはトマトジュースしかないのかと。でも見つけました。トルコの塩ヨーグルト飲料「アイラン」です。
新たまねぎを毎年買うのですがなんだか持てあましてしまいます。腐りやすいし、しょうゆで食べるのもう飽きた!
そこで本日は「新たまねぎのカレーマリネ」の作り方をご紹介いたします! カレーが好きな方は病みつきになっちゃうかも?
[すぼら栄養士の15分ご飯]シリーズでは、ずぼら栄養士を自認する川村郁子さんとともに考案した、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピ記事を紹介しています。
GWも終わったし、次の連休まで遠い〜。この時期は気温差があるために疲れがちになったり、五月病で精神不安定になったりすることもあるかもしれません。そんなときには、むっちゃくちゃ簡単で疲労回復や精神安定に役立つおいしいおうちご飯を食べましょ!
今回は、サムパブ風ディナー。サムパブは、葉野菜で肉やご飯を包んで食べる韓国料理です。今回はそれを簡単にアレンジ。15分で作れるのにお肉も野菜もしっかり食べられて大満足の献立です。記者は、川村先生に教わってから、週4回くらいサムパブにしてしまいました。野菜手巻き寿司のような感覚で、みんなで食べても楽しい。かなーりいけます!
最近、「ボタニカル」という言葉を時々耳にします。ボタニカル、ボタニカルって……ボタニカル?
結局、何なのか気になったので調べてみると、英語で「植物の」という意味だそうな。「ボタニカルアート」(植物を使ったアート)、「ボタニカルガーデン」(草木を主体としたガーデン)などと使います。そこから「植物の力を五感で取り入れて活力を得る」というニュアンスの言葉に。ファッションやコスメ、雑貨などにも使われているみたい。
今回は “食べるボタニカル” にチャレンジすべく、明日葉(アシタバ)の「さっぱり美肌パスタ」を作ってみました。明日葉はセリの仲間で、古くから利用されてきた純国産の植物。葉をつんでも明日にはまた新たに生えていることでその名がついた、というほどの生命力の強さから、美肌効果をはじめさまざまなパワーを秘めているといわれています。おいしくできるかなぁ~?