秋が深まり、夜の空気が肌寒い季節がやってきましたね。夏の暑さよりは過ごしやすいけれど、季節の変わり目は体調がなかなか追いつかないもの。なんとなく手足が冷えたり、寝付きが悪かったりしませんか?
そういうときにおすすめしたいのが、スパイスティー。本日は「ターメリックティー」のレシピを、海外サイト「hello natrural」からご紹介します。
秋が深まり、夜の空気が肌寒い季節がやってきましたね。夏の暑さよりは過ごしやすいけれど、季節の変わり目は体調がなかなか追いつかないもの。なんとなく手足が冷えたり、寝付きが悪かったりしませんか?
そういうときにおすすめしたいのが、スパイスティー。本日は「ターメリックティー」のレシピを、海外サイト「hello natrural」からご紹介します。
全世界で大人気! サンリオの看板キャラクターといえば「ハローキティ」。そんなキティをスパむすびにしたものが海外で大きな話題になっていると、ニュースサイト「FOODBEAST」が伝えています。
背中にスパムを乗せた「スパむすびキティ」を作ったのは、アメリカの有名シェフであるロイ・チェさん。たしかにこれはカワイイ。けど、プロの一流シェフが作らなくともこれぐらい作れそうではあるまいか。
というわけで、誰も真似しなそうなレシピにあえて挑戦するシリーズ。前回のパクチーフレーバーウォーターに引き続き、今回はスパむすびキティを作ってみます!
こんにちは、日々是泥酔女子の夢野うさぎです。一説によると記者は非常に酒グセが悪いらしく、先日などはよく行くお店のマスターに「週5で来るのはやめてくれ(真顔)」といわれました。どうも、知らず知らずのうちに周囲のみなさんに迷惑をかけているようです……ごめんなさい。
まあ、それはいいとして、せっかくお酒を飲むのだから楽しく、おいしく飲みたいものです。さらにコスパがよければ最高! と、いうワケで、コスパがよくてなおかつお酒もすすむ、しかも自宅で誰にも迷惑をかけずに飲める方法を考えてみることにしました。
今回、記者が注目したのは海鮮丼の持ち帰り専門店「丼丸」。約70種類の海鮮丼がすべて500円均一(税抜)という、こりゃあ魚介類好きにはたまらんわい! って感じのお店なのです。
海鮮丼をそのまま食べるのももちろんありなのですが、ネタと酢飯をセパレートしたらどうなるのか……ふと思いついてやってみたところ、素晴らしくコスパ良好ごはんが完成しました!!!
「日本橋に行くのなら『お多幸』で “とうめし” を食べてみてください。名作映画を観たあとのような充実感……それをあえて言葉で説明したとしても、“豊か” としか言いようのない、人知を超えた至福に包まれますよ」
これは先日、記者(私)が自称グルメの友人に言われたものである。
そんなに “すごいもの” が食べられるのであれば、遠出してでも行かないと! ……と、たぶん6割くらいの人は思うだろう。しかし、記者(私)は相当な面倒くさがりかつ貧乏ゆえに、気軽に日本橋まで行くなんて無理。食べたい! 食べたいよー!! “とうめし” 食べたいよーーーー!!!! あ、自分で作ればいいんだ。
ということで! 『日本橋 お多幸』の名物である“とうめし”を、食べたことがないのに勝手に再現しちゃいました!
巷で流行中の大人可愛いアイスキャンディー。ポーチでも以前ご紹介しましたが、今年はフルーツたっぷりのアイスキャンディーが人気ですよね。
外で買うとちょっぴり高めでも、おうちで作れば安上がり♪ しかもとーっても簡単にできちゃうんですッ!! 市販のシャーベットと使い捨ての紙製マフィンカップで作れる、キュートなレシピを海外のレシピサイト「recipe.com」よりご紹介しましょう。
暑~い夏の日にこそ食べたくなるハワイ料理。中でもガーリックシュリンプはハワイの定番の味としてロコたちにも日本人にも大人気! アレをつまみにビールを飲むのなんて、あまりに美味しすぎて永遠に食べていられそうな気分になっちゃうほど。
もちろん、私(記者)だってガーリックシュリンプ大好き! ……なんですけども。じゃあ家で作るとなると、これは至難の業! 調味料や味つけはどうすれば? 作り方は? お店の味を再現するのってそうとう難しいですよね。
そんなとき、輸入雑貨ショップとしてお馴染みのPLAZAで見つけたのがガーリックシュリンプ専用のオイル、その名も「ガーリックシュリンプマリネードオイル」! このオイルに漬けて炒めるだけで簡単においしいガーリックシュリンプが作れちゃうんだって!!
これはぜひとも試してみなくては!
作り方は、まずエビをマリネードオイルに漬け、冷蔵庫で3~6時間寝かせます(エビの背わたは取ってね)。そして熱したフライパンでオイル漬けにしたエビを炒めればでき上がり!
食べてみると、エビにしっかりと味が染み込んでいてめちゃくちゃ美味しい! ガーリックとレモンの風味がけっこう効いていて(どうせガーリック使うなら控えめよりたっぷりのほうが嬉しいよね!)、これは暑い夏でも食が進むよ!!
このマリネードオイルはガーリックシュリンプ用となっていますが、チキンやお魚、野菜などにも使えて応用が効きそうなところもポイント高し。今年の夏は自宅やアウトドアでハワイアンパーティーなんていかが? ガーリックシュリンプマリネードオイルは354ml入りでお値段1,188円(税込)。PLAZAの店舗(一部売っていない店舗もあり)、またはPLAZA Online Shopにて購入可能です。
参照元:PLAZA Online Shop
執筆=鷺ノ宮やよい (c) Pouch
酎ハイもいいけれど、カクテルの楽しみ方を知っている女子はちょっぴり素敵に見えますよね。外で飲むと若干お高めなので、今宵はおうちでカクテルを作ってみることにしましょう!
ご紹介するのは、エレガントで上品なカクテルの王様「マティーニ」を大人可愛いチョコ味に仕上げた「チョコティーニ」。カナダ発の素敵なレシピサイト「Ricardocuisine.com」より、作り方を見てみましょう。
フワフワのスポンジにとろ〜りクリームと甘いイチゴがサンドされたショートケーキ。想像しただけでも、よだれが出てきちゃいそう……! 今の時期に食べるなら、いっそのこと凍らせてみたらより一層おいしく食べられるかも。
「凍らせたら美味しい食品」を以前ご紹介しましたが、実はケーキを凍らせて食べてもおいしいらしいのです。今回はそのまま凍らせるのではなく、ひと手間加えて作る「ショートケーキ味のアイスキャンディー」をアメリカの料理サイト「Food52」より見てみましょう。
1980年代、一斉を風靡した人形作家・大高輝美さんを、あなたはご存知ですか?
大高さんが作る、ころんとした可愛らしいフェルトマスコット人形に、当時多くの少女たちが夢中でした。記者(私)も80年代生まれなので……大高さんの作品をどこかで見ていた記憶があります。小学生の頃、フェルトマスコット作りは猛烈に流行っていましたよねえ。
ほどほどの飲酒というのは楽しいもので、「あ~、今日も頑張ったなぁ~」って気分になりますよね! 今夜 “お疲れさま” の一杯をどこで飲もうかしら? なんて、考える時間もいとをかし、なワケです。
記者も大好きなんです、飲酒。だけど、苦手なお酒も多く、中でも「ジン」はどこがおいしいのかサッパリ分からん……キミのおいしさがサッパリ理解できないヨ……と常々思っていました。しかし最近、とんでもなく激ウマなジントニックを発見してしまったのです!
それは、東京・高円寺にあるMr.PROTOCOL(プロトコール)で飲んだ「カモミールジントニック」。独特な「ジン」の香り&味がここまで劇的に変化するのかぁ~!!! しかも、なんだかホッとリラックスできそうな香りがするぅ~!!! ジン×トニック×カモミールが渾然一体となってふくよかな甘さを作り出しててうめえええええええ!!! と、あまりにもビックリしたので、マスターの永井良(りょう)さんにヒミツのレシピを教えてもらいました!
食欲が減退するこの時期、日々の献立を考えるのも億劫になってしまいますよね。かといって、コンビニやスーパーのお惣菜ばかりではバランスがよくありません。
「簡単に作れて、お腹にもたれないヘルシーなメニュー」をネットで検索してみたところ、オーブンがあればフライパンも鍋も必要のないお料理を発見しました。味付けはさっぱり爽やかな塩レモン味です。ポーチでもあらゆるものがおいしくなる魔法の新調味料「塩レモン」の作り方は以前ご紹介しましたが、今回のレシピではフレッシュなレモンを使用。レモンを漬け込む必要がないため、思い立ったらすぐに作れそう!
シャケを旬のアスパラと一緒に焼き上げる、塩レモン味のオーブン料理を米ライフスタイルメディア「RealSimple」よりご紹介します。
みなさん、最近話題の『塩レモン』をご存知ですか? これはレモンを切ってお塩をまぶして熟成させたもので、モロッコの伝統的な保存食兼調味料です。これを使えば、あらゆるものがおいしくなる! という魔法の新調味料で、レシピサイトの検索ワードとして急上昇中だったりします。
4月、その塩レモンを3kgも作ってしまった記者。いくら保存がきくとはいえ、3kgはやりすぎでした。そこで、友人におすそ分けして感想を聞いてみることにしましたよ!
協力してくれたのは、食にウルサい関西圏の友人たち。冷やしうどんや焼肉にのっけるだけの簡単なものから、鶏のオーブン焼き、カクテル、鶏のオーブン焼き、スコーンまで、塩レモンレビューがこんなに集まっちゃいました!
7月18日、山と渓谷社から『人生が変わる! 特選 昆虫料理50』が発売されました。和洋中からおつまみ、デザートまで、昆虫料理のレシピが満載の一冊とのこと……実際に作ってみる勇気が湧くかどうかは別として、なんだか新しい世界に連れて行ってくれそうです。
あと少しで本格的に薄着のシーズンですが、ダイエット中の皆さんは順調ですか? 記者(私)はちょいと計画倒れなので、せめておつまみはカロリー控えめにと考えて豆腐ピクルスをせっせと作っています。上級編が特に好き。同じ100gなら絹ごし豆腐が56Kcalに対してプロセスチーズは339Kcal。加工するから多少カロリーは増えるとしてもチーズに比べたら低いし、お安いし、豆腐は栄養的にも良いらしいし!
ただ、先日の豆腐ピクルスは「酸っぱかった」とか「酢や油がもったいない」というお声もいただきました。そこで、記者は考えた。もっと違う豆腐のおいしい食べ方(というか、おつまみ)はないかと。そこで作ってみたのが「豆腐の味噌漬け」です。クリームチーズみたいなねっとり濃厚な舌触りがダイエッターの心をギュッとつかむはず。
材料2つで簡単なのですが、いろいろと作ってみたら失敗することもあることがわかりました。そんな失敗を経てたどりついた、「ねっとり濃厚な豆腐の味噌漬け」の作り方を紹介します!
甘くてみずみずしいトウモロコシは茹でても、蒸しても、焼いてもサイコー! 甘みが増すこれからの時期はまさに旬、食卓に上ることも増えそうです。
この素敵なお野菜の欠点をしいて挙げるとしたら、「食べ方の選択肢が少ないこと」でしょうか。そのままガブッとする以外にもおいしい食べ方はないかなぁ、と思って調べてみたところ、いいものがありました! 海外のレシピサイトでは「メキシカン・グリルド・コーン(メキシコ風マヨチーズ焼きもろこし)」なるものが人気を集めている様子。カンタンで、美味しくて、低カロリーだというこの一品、なんとしても作ってみなければ!
[すぼら栄養士の15分ご飯]シリーズでは、ずぼら栄養士を自認する川村郁子さんとともに考案した、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピ記事を紹介しています。
もう7月! 暑いと食欲が低下しがちですが、しっかり食べないと夏バテしてしまいます。また、暑い時の調理はガスを使うのが嫌なもの。そこで今回はガスコンロを使う時間が5分以下と短く、食欲が落ちても食べやすい冷製のパスタを考えました。
今回のメニューは中東付近でみられる、ヨーグルトをドレッシング代わりに使ったサラダを応用したパスタ。意外な組み合わせですが、激ウマです!
トーストに塗ったり、ヨーグルトと混ぜたり、ジャムをどんどん使っちゃうのって記者だけでしょうか。そして、食べきったあとの空き瓶、ちょっとカワイイものが多いから捨てづらい……。きれいに洗ってとっておいているけど、使い道がなくってたまっちゃうなんてこと、ありませんか?
今回ご紹介するのは、ジャムなどのキュートな空き瓶をうまく活用した、カンタンにできてプロっぽく見える、しかもおしゃれなテイストのケーキの作りかたです! もちろんお味も最高ですよ!
プリッとした肉汁たっぷりのソーセージとフワフワバンズの組み合わせがたまらないホットドッグ。ケチャップとマスタードで食べるだけではもったいない!
というわけで、 赤唐辛子とトロピカルサルサをトッピングしてグレードアップさせてみました。ソーセージにベーコンを巻いて焼き上げるから、たまらなくジューシー。しかもピリ辛フルーティー!
朝はギリギリまで寝ていたいけれど、朝食はしっかり食べたいそこのあなた。1枚でお腹も心も満たされるオススメのレシピをこっそり教えちゃいましょう!
海外サイト「Buzz Feed」に掲載されていた「Pigs in a Jacuzzi(ジャクジーで寛いでいる豚さん)」 というネーミングが可愛らしい、パンに卵とベーコンとチーズを乗っけてトースターで焼くだけのお手軽レシピ。朝食にもブランチにも最適だよっ!
[すぼら栄養士の15分ご飯]シリーズでは、ずぼら栄養士を自認する川村郁子さんとともに考案した、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピ記事を紹介しています。
もう7月。暑くなると食欲が落ちがちで、ソーメンばっかり食べてしまう人も多いかもしれません。でも、暑いからといってちゃんとご飯を食べないとバテてしまいますよ! ということで、今回も調理が簡単で栄養をしっかりとれるディナーセットを考案しました。本気で調理に臨めば、10分程度で作れるかも。
今回のメニューはタイ風。「ガパオご飯」のガパオとは、バジルのこと。スーパーで手軽に購入できる食材で作れるようにアレンジしました。