暑~い夏は、もうすぐそこ。もうすでに、コンビニやスーパーなどで冷たいものばかり手にとってしまっている、なんて方も少なくないのではないでしょうか。
でも女子たるもの、冷たいものを食べつつも美容にも気を抜かないよう、日々気をつけておきたいところ。そんな意識の高いみなさまにぜひご紹介したいのが、海外サイト「Daily Something」が報じた、「フルーティーサマーアイスキューブ」のレシピ。
暑~い夏は、もうすぐそこ。もうすでに、コンビニやスーパーなどで冷たいものばかり手にとってしまっている、なんて方も少なくないのではないでしょうか。
でも女子たるもの、冷たいものを食べつつも美容にも気を抜かないよう、日々気をつけておきたいところ。そんな意識の高いみなさまにぜひご紹介したいのが、海外サイト「Daily Something」が報じた、「フルーティーサマーアイスキューブ」のレシピ。
女子が大好きなものといえば、そう、スイーツ。
でももうすぐ夏、体にお肉がつくのはイヤ。だけどそのために甘いものを諦めるのはちょっと、いいえ、かなり辛い。
そんなあなたにぜひともおススメしたいのが、アボカドでつくるケーキ「アボカドライムチーズケーキ」!
海外サイト「Sweetly Raw」のレシピによれば、こちら甘味成分は含まれているものの、使用されている材料の大半はアボカド。ミネラルやカリウムなど栄養が豊富に含まれていることから「森のバター」と称されることが多いアボカドですが、「食べる美容液」ともいわれるほど、美容効果が高いことでも有名です。
自宅に恋人や友人を招いた際、ささっと「とりあえず」のフードを出すことができる女性って、めちゃめちゃ「デキる」感じがしますよねぇ。
「私はそんなレパートリー、持ってないからなぁ」な~んて一瞬思った、そこのあなた。本日ご紹介する1品「ハーブサーモントースト」のレシピさえ知っておけば、一転、女子力の高いオンナになれちゃいますよぉ~!
ここしばらく、オトメたちの心を掴んで離さないパンケーキ♪ 人気店には行列ができていて、なかなか入れないこともしばしばです。だけど、オトメたちは並んででも食べたいワケなんです、パンケーキ♪
2013年5月にオープンした「VERY FANCY」(大阪市中央区)も、行列の絶えないパンケーキ専門店のひとつ。日本全国から海外まで100店舗以上のパンケーキを食べ歩いた “パンケーキ王子” こと杉本悟さんがプロデュースしているとあって、パンケーキ好きならぜひとも押さえておきたいお店です。
そんな同店の絶品レシピを初公開したレシピ本が発売されたようです。これを見れば、おうちでもめちゃおいしいパンケーキをいつでも作れちゃう!?
季節は初夏、昼から飲むお酒が美味しい気候になってまいりましたねぇ~。
本日みなさまにご紹介するのは、休日の昼下がり、5月の日差しを感じながら堪能したくなるカクテル「ピーチモヒート」の作り方。フレッシュな桃の甘味とミントの爽やかな香り……ああ、想像するだけで喉が鳴る……!
ゴールデンウィークも終わり、新しい人間関係も慣れてきたけれど……なんだか最近ちょっとお疲れ中。「もしや、五月病かしら?」なんて思っている皆さん。身も心も癒されたいよねえ。
記者もちょっぴりそんな気分になりながら偶然『魔女の宅急便』を見ていたら、パン屋のおソノさんが風邪をひいたキキに作ってくれる「ミルクがゆ」が食べたくなってしまいました。
そこでいろいろと調査して、再現レシピを作ってみましたよ!
夏の気配が少しずつ訪れてきた、ということは、アイスクリームが美味しい季節の本番が、いよいよやってきたということ!
そこで本日みなさまにご紹介したいのが、イチゴのショートケーキをイメージしたアイスキャンディー、「ストロベリーショートケーキ・ポプシクル」の作り方。
以前、Pouchで「お麩」のすばらしさについて再認識する記事を書いた記者(私)。そして今回、またまたスゴイ伝統食品と出会ってしまいました!
その伝統食品とは……油あげ! それも普通の油あげではなく、愛媛県の特産品である「松山あげ」!! 四国地方の方にはきっと馴染みがあるものなのでしょうが、関西生まれ・関西育ち、現在は東京に住む記者にとって「松山あげ」はあまりに衝撃的なものでした。
とにかく味、食感、保存方法、そのすべてが新感覚! 「こんなすごいミラクルフード、よくぞ作り出しましたな!」とグルメ通気取りで感心したいたら……えぇーーーっ、これって100年以上も昔から松山にあるのーーーーっ!?
どうも、地味すぎて飲み会に参加しても「あ、いたんだ!?」ってびっくりされることが多い楠木サンダル(32歳)です。存在感がないのはともかくとして、そろそろお嫁にいきたいです。そもそもお嫁にもらってくれる相手がいませんが、そろそろお嫁にいきたいんです。
どうやったらお嫁にいけるのか……思い悩んだ挙句、仕方がないのでこれまで避けてきた「料理」に挑戦してみることにしました。記者はほとんど料理をしたことがなく、最近、スーパーで買ったものといえばサトウのごはんといなばのタイカレーです。
こんなことじゃあ、きっと誰もお嫁にもらってくれない……料理上手になって彼氏(未定)の胃袋をキャッチして、お嫁にもらってもらうぞ!
焼き鮭にホイル焼きなど食卓にのぼることの多いサケ。便利な魚だけれど、食べ方がマンネリ化しがちかも? そんなときにはご飯だけでなく、パンに合わせて食べるサケのレシピに挑戦してみましょう!
米レシピサイト「Better Recipes」より、オレンジジュースとハチミツのソースで食べるサーモンソテーのレシピをご紹介します。
GW前の忙しい時期、皆さん肉肉しい生活してませんか? 自炊、してますか? 外食は野菜がとりにくくなりがち。管理栄養士の川村郁子さんによると野菜をちゃんととって栄養素がたりていると代謝が良くなって痩せやすくなるとのこと!
ということで、ずぼら栄養士を自認する川村郁子さんとともに忙しい皆さんでもスタートできる、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピを考案しました。
今回は、「春キャベツとシラスのパスタ」と「新玉ねぎの冷や奴」のセット。
「ご飯をセットし忘れた!」というときでも15分で1食が完成するレシピ。料理に慣れた人なら8分程度で1食完成できますよ。
今の時期、イチゴが安く手に入りますよね。大量に購入してジャムにするのも賢い方法ですが、可愛いデザートが作れたらもっと楽しいかも!
デザートといっても特別な材料は必要ありません。イチゴと砂糖とクリームチーズがあれば、あっという間に作れちゃいます。キュートで素敵な味わいのレシピをアメリカのレシピサイト「Better Recipes」よりご紹介しましょう。
女子が大好きな食べ物の代表格といえば、そう、チーズ。
いかなる料理であろうとも絶妙な働きをしてくれるチーズを使って、本日は美味しいサンドイッチを作ってみましょう。レシピは海外サイト『STYLE ME PRETTY 』を参考にしてみましたよぉっ。
ここ数年間、「塩味シリーズ」の人気っぷりがとどまるところを知らない! 「塩焼きそば」に始まって、「塩麹」、「塩鍋」、新しいところだと「塩トマト」。とうとうスイーツ界にまでその手を広げ、「塩バニラアイス」や「塩チョコ」なんてものまで登場しています。
この「塩味」シリーズに、新しく『塩レモン』なるものが現れたのをご存知ですか? レモンを切って塩漬けしただけの、モロッコの調味料なのだとか(記者は友人のFacebookで知りました)。皮ごと使うので、無農薬じゃないと厳しい感じ。
『塩レモン』、柚子みたいに刻んでお味噌汁に入れてもいいし、実をペーストにしてお肉にすり込んでもいいし、エキスでイカのお刺身を食べてもいい、しかも2年も保存できるんですってよ!
唐揚げにはレモンかけるに決まってるだろ! むしろレモンをかけてから揚げろ! その後に追いレモンだ! ってくらいレモン大好きな記者がさっそくレシピを検索してみると……出るわ出るわ、「鶏手羽の塩レモン焼」「塩レモンと生クリームのパスタ」「塩レモンドレッシング」「塩レモン鍋」なんてのもある! わー、「砂肝とネギの塩レモン炒め」ですってよ! おいしくないわけがない! 考えただけでビールがすすむ! おかわり!
その場で無農薬レモンを検索、勢いで「広島産無農薬訳ありレモン・3kg/1980円」をポチってしまいました。3kgがどれくらいの量かなんて、たいして考えもせずに……
冬の間はもこもこの洋服で隠していたけれど、暖かくなってくると気になってくるのが体のゆるみ……。この脂肪、どうしよう……とお悩みの皆さんにオススメなのが、「自炊」です。
自炊、してますか? めんどくさいよねー、年度始めだし忙しいし。でも自炊のほうが圧倒的に痩せやすいと、管理栄養士の川村郁子さんは言います。
「外食って野菜が非常に取りにくいんです。自炊だと、自分に必要な栄養素を取りやすくなります。栄養素がたりていないと痩せたとしてもやつれてしまいますし、いろんな栄養素をとるほうが代謝が良くなるのですよ」
アラサーにとって「やつれ」は「ぽっちゃり」よりもNGでは? ということで、川村郁子さんとともに考案した、忙しい皆さんでもスタートできる、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピを紹介します。
お酒が好きな方にとって、仕事の後の1杯はまさに、至福。
ですが海外サイト『London Evening Standard』によると、近頃イギリス・ロンドンに、お酒が飲めない方も楽しむことができるバーが、続々誕生しているというのです。
ノンアルコールカクテルは往々にして、「Mocktail(モクテル)」と呼ばれます。これは「mock(まがいもの・偽の)」と「cocktail(カクテル)」を合わせた造語であり、今や広く市民権を得ているドリンク。
あと少しで東京でも桜が咲きそう! お花見って楽しいですよね。ただ、別に強制されるわけではないのだけれど、女性が周囲からじわじわと「お弁当作ってよ」的圧力を感じるイベントでもありませんか……?
でも、春って忙しいよね。春眠暁を覚えずで、眠いしね。できればお弁当なんて簡単に済ませたいよね。まあ、手作りのお弁当の方が買うより割安だけどね。ということで、豪華に見えるのに簡単なお花見弁当レシピを紹介しましょう。
以前当サイトでご紹介した、「クロナツ」生みの親、ドミニク・アンセルさんが生み出した新商品、ショットグラス型のクッキー『チョコレートチップ・クッキー・ミルク・ショット』。
コレを手にするには、店舗があるニューヨークへ行かなければならない。いいえそれどころか、正式に商品化されていない同品ですから、行ったところで手に入れられるわけがない。でも……食べてみたい!
3月17日放送のNHKの料理番組「きょうの料理」で、衝撃のレシピが紹介されたとTwitter上で話題になっています。そのレシピとは……いちごの酢豚! いちごの酢豚ってどんな料理なのか、レシピ名を聞いただけでは想像がつかないのですが……。