女子が大好きなアイスクリームのフレーバーといったら、バニラやストロベリーもいいけれど、やっぱり『チョコミント』ですよね。暑い時には体感温度を下げてくれるし、あの爽やかな香りや甘味は、ミント特有のものといって良いでしょう。
そんなミントと甘いチョコレートが合わさったチョコミントアイスクリームは、一般的なスーパーやコンビニで販売していますが、こだわるならやっぱり自家製も一度は試してみたいところ。今回はそんな『チョコミントアイスクリーム』を自家製できる、簡単なレシピをお教えしましょう。
女子が大好きなアイスクリームのフレーバーといったら、バニラやストロベリーもいいけれど、やっぱり『チョコミント』ですよね。暑い時には体感温度を下げてくれるし、あの爽やかな香りや甘味は、ミント特有のものといって良いでしょう。
そんなミントと甘いチョコレートが合わさったチョコミントアイスクリームは、一般的なスーパーやコンビニで販売していますが、こだわるならやっぱり自家製も一度は試してみたいところ。今回はそんな『チョコミントアイスクリーム』を自家製できる、簡単なレシピをお教えしましょう。
以前当サイトでご紹介した、ディズニーキャラクターをイメージしたカクテルの数々。
毎週木曜日に新レシピを更新している製作者Cocktails by Codyさんのフェイスブック上に、またもや新作が続々登場していたので、早速ご紹介しちゃいますね!
(2015年10月20日 お詫びとお知らせ)酒税法違反を避けるため、飲む直前に日本酒といちごやブルーベリーを混ぜていただくようお願いいたします。記事内容の確認不足があったことをお詫びいたします。
先日、ちょっと変わった日本酒に出会いました。
変わった、というのは銘柄云々ではなくそのお洒落なレシピのこと。日本酒にレシピも何もないだろうとお思いでしょうが、ちょっとしたアレンジでびっくりするほどフルーティーで飲みやすいドリンクに変身しちゃうのです。その飲みやすさは記者の「日本酒はそのまま飲むもの」という概念をひっくり返すのに十分なものでした。
本日はその日本酒を参考にした激うま簡単レシピをご紹介しちゃいます! その名も「ジャパニーズサングリア」!
絵本『ぐりとぐら』が刊行されてから2013年12月で50周年たちました。もしかすると親子どころか3世代で『ぐりとぐら』を楽しんでいる家庭もあるのでは?
『ぐりとぐら』は、のねずみのぐりとぐらが森の中で大きな卵を見つけ、鍋や材料を森に運び、鍋でカステラを作っていると、良いにおいに釣られて森中の動物が集まってきて……というストーリー。
できあがったふんわり黄色いカステラのイラストが何ともおいしそう。森の動物たちがみんなで食べるシーンを見て、「私も食べたーい」と思った人は少なくないのではないでしょうか。
最近『ぐりとぐら』の話題が多いので久しぶりに絵本を取り出してみたら記者も食べたくなっちゃった! ということで作ってみましたよー。
吾輩は独身女子である。嫁ぐ予定はまだない。どこで人生を間違えたのかとんと見当がつかぬ。
……はい、ということで、だいたい毎日、寝て起きて家で仕事して酒飲んで風呂入って寝て……を繰り返すだけで異性とはほとんど関わりのない筆者。このままではアカン、寝ていたら白馬の王子様がやってきてお城に連れていってくれるなんて物語の中だけ。せっかくインターネットがあるのだからネット婚活してみるか! まずは「料理上手な私」をアピールするためにクッキング記事を書いてみよう☆
上記のような不純な理由で……いや、不純だからこそ、真面目に検証してみました。最近めっきり名前を聞かなくなった料理研究家、園山真希絵先生のレシピが「酒に合うのかどうか」を! ……なんでわざわざ「そこを選んだ」のかって? こじらせ女子※として妙なシンパシーを感じたからです。
※ いわゆる恋愛がうまくいかない女子のこと
今日もいちにち寒かったー! そんな夜には、しょうがをたっぷり入れた、温かいチャイをいただくのはどうでしょう?
本日は、ちょっとだけ本格的なインド式マサラ・チャイの作り方を紹介します。たっぷりのしょうがとスパイスで作るから、飲むと体がぽかぽかしてきますよ。
今回紹介するチャイの作り方は、記者がインド出身の友人から教わったレシピにもとづくもの。スパイスをそこまで利かせたくないな、という方は、少し加減してみてください。またスパイスはホールのものを使うと風味が豊かな上になんだか楽しいですが、パウダーでもじゅうぶん美味しくできます。
あったか~いお部屋で冷た~いアイスクリームをほおばる、これぞ贅沢の極み!
というわけで本日はみなさまに、海外サイト『smitten kitchen』に掲載されていた、目にも鮮やかな「ピンクレモネードアイスキャンディー」のレシピを伝授したいと思いますっ。
フレッシュな香りと甘酸っぱいテイスト、そしてホットなピンクが、アナタのテンションはおろか女子力まで、グイッとあげてくれるかも? ビタミンもたっぷり摂取できるので、美肌効果も期待できちゃうぞ☆
2月14日は何の日でしょう? バレンタインデー? 何それおいしいの? 2月14日は煮干しの日じゃないの、やだなあ。「に(2)ぼ(1=棒)し(4)」の語呂合わせからきているのよ。
記者は最近思うのです。美とは、カルシウムとタンパク質でできていると。美しい髪の毛や爪を作るためにはカルシウムとタンパク質が必要。それから、カルシウムはイライラにも良いと言います。つまり、カルシウムをとれば内面の美も達成できちゃうのだ。そして煮干しはカルシウムたっぷりなの。
艶を失った爪や輝きを失った髪になげいている皆さん、煮干しを食べましょうよ! だけど、できればおいしく食べたいよねー。そう考えて、おいしく気軽に食べられるレシピを3つ考えましたよ!
日本の伝統食品でありながら、とにかく地味。およそ主役に使われることなどなく、あってもなくても特に困らないとすら思われがちな食べ物、それがお麩。
そんな陽の目の当たらないお麩に着目し、その魅力に開眼。なんと「お麩研究部」なる部を作ってしまった方がいます。それが、お麩研究部部長・シラサカアサコさん。
現在の部員数は男女あわせて834名! そう、ダイエットをしたい若い女子から家族の健康を気づかう主婦、お麩好きな男子まで、お麩を愛する麩男子・麩女子が急増中なのです!
以前当サイトで、ディズニーキャラクターの悪役たちをイメージした香水瓶をご覧いただきましたが、本日はその別バージョンとでもいうべきテーマ。ディズニーキャラクターをイメージしたカクテルを、みなさんにご紹介したいと思いますっ。
参考にするのは、アメリカ・ワシントン州スポケーン在住のバーテンダー、 Cocktails by Codyさんが毎週金曜日に自身のフェイスブックにて更新し続けているレシピ、『Disney Themed Cocktails(ディズニーをテーマにしたカクテル)』。
先日の大雪、どえらいことになりましたね。不便なことも多々ありましたが、一方でこどもにかえって大はしゃぎする大人も続出。ガチで雪だるまやかまくらを作る、雪合戦で真剣勝負する、ダイブする……みんな若いなあ。勇気づけられるぜ!!
さーて、素敵な大人コドモのみなさま、やり残したことはありませんか!? 本日ご紹介するのは、海外サイト『HANDMADE CHARLOTTE』に掲載されていた、雪でアイスクリームを作る方法。本当にやるかどうかは別として、楽しげなレシピをご覧になっていってくださいなっ!!
春を感じる果物と聞いて、みなさんはなにを想像するでしょうか。記者はなんといっても、さくらんぼ! だって春といえば桜、桜といえばさくらんぼでしょう?
冬真っ只中だからこそ春が猛烈に恋しい今の時期、気分だけでも一瞬「スプリング!」にしてくれるのが、海外サイト『Style Me Pretty』に掲載されていた、さくらんぼを使用したレシピの数々。
その可愛らしい色合いやビジュアルは、女子会のお供にぴったり。もちろん来るバレンタインデーに彼と楽しむのにもおススメな、ラブ色スイーツ&ドリンクが目白押しですわよ。
餃子(ぎょうざ)好きですか!? わたしは大好きです。お肉も野菜も炭水化物もぜーんぶ入っているあのお得感、たまりません! 星の数ほどあるおかずのなかでも、抜きんでて優秀だと思っています。
あまりにも餃子がラブなので餃子をどんぶりにしてみたら予想外に美味しかったんです!! ということで本日は「餃子とろとろたまご丼」をご紹介いします! ふつうの餃子の美味しい焼き方もご紹介いたします。
はるか昔のお話。古代メキシコでは、カカオ豆は「神の食べ物」と呼ばれ、飲まれていました。これが今に伝わるチョコレートのルーツです。
一杯飲めば、ほかに何を食べなくても一日中歩くことができる程、力がみなぎったと言われるチョコレート。古代の人々には、魔法のような飲み物だと思われていたことでしょうね。
現代においても、魔力が宿っているとしか思えないチョコレートドリンクがあります。それが、イタリアのciccolata calda(チョコラータ・カルダ)。「要するにホットチョコレートでしょ?」とあなどるなかれ。湯煎チョコレートかと見まがうトロットロ感。幸福感を呼び込む、甘さと滋養に満ちたお味。そんじょこらのホットチョコレートなんて目じゃあないのです!!
もしあなたが、仕事や人間関係にどっぷり疲れ、雪山でもないのに身も心も遭難しそうになっているのだとしたら、どうかこの秘伝のレシピを試してみて。体の底から温めてくれますよ。
日本人にもとてもなじみ深いミートソーススパゲッティ! 作るのがかなり大変なので、だいたい缶やレトルトのソースを使用する家庭が多いと思いますが、今回はそんな人にもぜひ試してほしい、「究極のミートソーススパゲッティ」のレシピをお伝えしましょう。
スーパーで売っているものを使用して野菜とひき肉のおいしさをじっくりと引き出した、大人から子供まで楽しめる味わいのミートソースです。作り方は以下の通り。
以前、知り合いのおねーさんが「結婚するときに、旦那さんに『揚げ物は一切しませんから宣言』したのよね~」なんてお話を聞いて、(まず旦那さんがいることに嫉妬をおぼえたが) これは人生損しているよ! その結婚は不幸だよおぉぉ!! と心の中で大絶叫したことがあります。揚げ物のない人生なんて!
たしかに、たしかに家で作る揚げ物はめんどいです。しかも家で作るとめんどいわりには対して美味しくないというイメージ。揚げ物はやっぱコンビニのレジ横で! または、スーパーのお総菜コーナーで! というか和幸で!
もしあなたが「揚げ物は買うにかぎる党」の方だったら、本日ご紹介したいのは、絶品オニオンリングの作り方です。自分で作るので、揚げたて具合は、お店に負けません。正直、美味しさも負けません。絶品すぎるので、今のうちに謝っておきます。申し訳ありません!!!!
日本人好きな食べ物トップ5によくランクインしている料理と言えば、「カレーライス」!
朝からカレー、ランチにカレー、夜も晩酌しながらカレー! ひゃっほう! 旨すぎるよカレー!! そんなカレーなんですが、もしかしてご飯にかけてそのまま「カレーライス」で食べてませんか? 実はちょっとしたひと手間で、カレーライスを越えるカレーの食べ方があるのですっ!!!
そこで本日は、「カレーの極上レシピ」をご紹介します! レシピって言ってもいいのか、よくないのか分からないレベルで簡単すぎて申し訳ないんですが。これを食べたら、もう普通のカレーライスには戻れませんよ。
日本の朝食に欠かせないメニューといえば、『焼き魚』。そのなかでも特にシャケやサバは人気ですが、いつもは焼き魚に使われる塩サバを使うと、超絶美味しいパスタを作ることができるのです。
サバではないですが本場イタリアのシチリア地方ではイワシのパスタが定番。今回はイワシではなく塩サバを使い、シチリアのパスタを誰でも簡単に作れるようアレンジした『シチリア風サバのパスタ』レシピをご紹介します。作り方は以下のとおり。
1月25日は、みんなが大好きホットケーキの日! 皆さん、ホットケーキは食べていますか? ふわっふわのホットケーキにバターとメープルシロップをトローリとかけて食べると、もう「幸せってこういう味だよな」と実感しちゃいますよね。
記者もホットケーキ大好き! ホットケーキを時間があるときに作り置きして冷凍庫で保存し、チンして朝ご飯に食べています。でね、バラエティに富んだホットケーキがあれば朝ご飯がもっと楽しいなと思って、いろいろ試してみました。
ブロッコリーといえば茹でてマヨネーズなどで食べるのが一般的ですが、イタリアではパスタの材料として使うことも多いようです。日本でもたまに使われることはありますが、イタリアとはやや異なる使い方。では、本場ではどのようにして使われるのでしょうか?
それは、細かく刻んで麺に絡みやすくする使い方。あのセリエAのサッカークラブ『ACミラン』の選手たちも試合後に食べることで有名ですが、今回はそんな『ブロッコリーのパスタ』の一般的なレシピをお伝えします。作り方は以下のとおり。