その昔、西アジアで誕生したと言われる「ワイン」。その歴史は8000年とも言われており、その土地に合った形で発展していきました。ブドウの種類はもちろん、土壌や日照時間によっても味が変わってくるため、ワインの世界は奥深いのです。
そんなワインの魅力を多方面から捉えた「ワイン展ーぶどうから生まれた奇跡ー」が、上野の国立科学博物館で開催中です。展示会の様子を一緒に探ってみましょう♪ それでは早速、オニヴァ(フランス語で「レッツゴー」)!
その昔、西アジアで誕生したと言われる「ワイン」。その歴史は8000年とも言われており、その土地に合った形で発展していきました。ブドウの種類はもちろん、土壌や日照時間によっても味が変わってくるため、ワインの世界は奥深いのです。
そんなワインの魅力を多方面から捉えた「ワイン展ーぶどうから生まれた奇跡ー」が、上野の国立科学博物館で開催中です。展示会の様子を一緒に探ってみましょう♪ それでは早速、オニヴァ(フランス語で「レッツゴー」)!
今年もあと2か月。年末に向けて女子会やホームパーティに大忙しという人も多いのでは!? そんなとき視線をひとり占めしちゃいそうなおしゃれ&おいしそうな一品を見つけちゃいました!
それはマルセン醤油(山形県天童市)で11月1日から予約販売をスタートした「いくらワイン醤油漬」。「いくら」×「醤油」は分かるけど、「ワイン」ってどういうこと!?
おいしいものを食べながらお酒をグビッッッ! ふあぁぁ幸せ~という酒飲み女子も多いことでしょう。でも気になるのがプクプクのお腹……。「お酒を飲むと太る~~!」と思っている人が多いと思いますが、皆さんはお酒とカロリーの関係について、どう思っているのでしょうか?
今回は、ワイン販売などを手がける湘南貿易(神奈川県横浜市)のウェブマガジンで行った「カロリーが高そうなお酒」に関するアンケートから、お酒とビール腹についての関係についてご紹介!!
実は、飲んでもビール腹になりにくいお酒の楽しみ方があるそうなんです。
木製のシンプルなボトル「Oak Bottle(オークボトル)」は、お酒を愛する者にとって目からウロコな逸品です。
海外クラウディングサイト「Kickstarter」に登場し、たちまち注目を集めた同品。この中へお酒を入れると、ワインやウィスキー、さらにはスピリッツやビールが、熟成した味に変化するというの……!!
皆さん、ワインはお好きですか? 現在、ワイン大国・フランスではフルーツ風味のワインが流行中なのだとか。そのなかでも人気上位にランクインされるフレーバードワイン「VERY(ベリー)」が9月1日、日本に上陸しましたよー!
ほんのりフルーツが香りながら、ワインのおいしさはしっかりと味わえる。しかもパッケージもボトル買いしちゃいそうな可愛さ! これは日本でも流行の予感……?
東京・渋谷や池袋、錦糸町、九段下で人気の「ベルサイユの豚」。 ボリュームたっぷりの肉料理とワインをとことん堪能できる“肉”バル の新しいお店が、6月15日(月)東京・田町にオープンします。
夜風が心地よいこの時期に、嬉しい “テラス席” を32席も用意しているという店内は、女子会でわいわいやるにはピッタリのシチュエーション。ワイン好き&肉食女子同士で集いたいお店なんですが、なんと田町店はテラス席限定「樽生スパークリング飲み放題付きBBQコース」なるものがあるらしいのですよ……!
おいしい食イベント目白押しのこの季節。来る6月5日~7日には日本初開催となるフード&ドリンクフェスが行われます。タイトルは「テイストオブ東京2015」。
これは、一般に販売されていない世界中のプレミアム食材やドリンクを、その場で調理して一口サイズで提供するというイベント。それぞれ少しずつ味わえるので、限られた時間でさまざまな国の食文化や歴史、伝統に触れることができちゃう♪ おいしいものを食べながら世界を旅しているような気持ちになれそうな、ステキなイベントなのです!!
青空のもとワインをグビッッ!! 「あ~なんて幸せ~」というワイン好き女子の皆さんにうれしいお知らせですっ。6月5日、6日、7日の3日間、東京の豊洲公園で「第1回 日本ワインMATSURI祭」なるものが開催されることになりました~。
これは、北海道から宮崎県まで17道府県38ワイナリーのワインが楽しめ、あわせてワインにピッタリのフードも提供されるというイベント。おいしそう&楽しそうでとっても気になる~♪ 一体どんな内容になっているのでしょうか。
ワインが好き。大好き。
ならば飲むだけでなく、その背景を深~く知って、もっともっと、ワインの底知れぬ魅力に浸ってみませんか?
ご紹介するのは、この秋、東京・上野公園 国立科学博物館にて開催される「ワイン展 -ぶどうから生まれた奇跡- 」。
外でお酒を飲むのもいいけれど、まったりおうち飲みもいいものです。おうちでも、レストランやバーで飲むみたいなおいしいお酒が飲めたら、もっといいのだけれど……なんて、こだわり派のあなたは、こんなアイテムを試してみてはいかがでしょうか?
まるでソムリエが入れたみたいなワインを楽しめるという、家庭用の電動ワインディスペンサーが発売されました。ボタン一つで瞬時にワインがおいしくなるとかで、なんだかかなりスゴそうなアイテムなのです。
熱々のとろ〜りチーズに、パンやソーセージをつけていただくチーズフォンデュ。寒い日には格別のおいしさ!
でも家で作るにはチーズ代が高くつくし、準備や後片付けも面倒かも。「チーズフォンデュはお店で食べるもの」という、残念な位置づけになってしまっているかもしれませんね。
でも! 実はカマンベールひとつで、驚くほど簡単で美味しい本格フォンデュが作れてしまうんです。所要時間はたったの10分程度。ワインを飲みながら、早速作ってみましょう。
冬はワインが美味しい季節。だけど……正直、どんなワインを選んだらいいのかわからないよおおお!!
そんな迷える子羊ちゃん状態のあなたにおススメしたいのが、ご存じ「Amazon.co.jp」内「お酒ストア」にて開始された新サービス。
J.S.A(一般社団法人日本ソムリエ協会)認定ワインエキスパート資格を持つAmazonワインバイヤーが厳選した、ワインセットがずらりとラインアップ。2本以上から購入できるセットがなんと100以上、セレクトされているんですって!
艶やかなオレンジ色の柿は、今の時期に旬を迎える秋の味覚のひとつ。日本と同じく四季のあるフランスでも、柿は今が旬真っ盛りです。
当地では柔らかくなった柿をスプーンですくいながら、デザート感覚で食べるのが一般的。確かにこれはこれで美味しいけれど、日本人としては、あのカリカリした食感がいいんだよなぁ……!
そのまま、もしくはケーキやタルトなどのお菓子に焼き込んでも美味しい柿は、しょっぱい食材との相性も抜群です。切って巻くだけなのに、お料理上手に見えちゃう「柿の生ハム巻き」のレシピをご紹介します。
みんな大好きな「ピノ(pino)」。バニラ・アーモンド・チョコなどスタンダードなタイプはもちろん、その時々に登場する限定フレーバーもおいしく、注目している女の子は多いはずっ。そんなピノに、今度は大人の女性向けの新しい味が加わりました。
11月17日に発売されるのは、「ラムレーズン」のフレーバー!!!
ワインに合わせたくなるおつまみといえば、チーズ! 市販のチーズをそのまま食べるのもいいけれど、それだけではちょっと味気ない感じもしますよね。家飲みをするときに、ワインに合うおつまみがパパッと作れたら素敵かも。
そこでリサーチをしてみたところ、チーズにひと手間加えるだけで、オシャレな一品に変身しちゃうレシピをネットで発見しました。アメリカのライフスタイルブログ「Zest it Up」より、甘塩っぱい味が後をひく「イチジクとゴルゴンゾーラの一口パイ」の作り方を見てみましょう!
靴が大好き、とりわけ記者のようなハイヒールホリック(ホリック、つまり中毒ですね)のみなさまならばきっとわかっていただけると思うのですが、ハイヒールの魅力はなんといっても、あのフォルム!
なめらかな曲線、それと相反するかのようなツンとしたヒールの先と、傾斜が美しいゴージャスボディー。履いてよし、ただただ眺めているだけでも幸せな気持ちになってくるハイヒール、それをワインにも履かせてあげよう。そう考え、実際に商品を作ってしまった方がいるようです。
[公開直前☆最新シネマ批評・インタビュー編]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品の企画者をインタビュー。
今回は大泉洋主演の最新作『ぶどうのなみだ』の企画者である鈴井亜由美さんをインタビュー。鈴井さんの名前を聞いてピン! ときたアナタは大泉洋さんのファン、あるいはTEAM NACSファンでしょう。
鈴井さんは大泉洋さんが所属するTEAM NACSの「クリエイティブオフィスキュー」の社長さんです。鈴井さんにとって、本作は『しあわせのパン』に続く北海道映画第二弾。今度のテーマはワイン。でもワインはあくまでモチーフであり、『ぶどうのなみだ』は人生を再生していく男とその家族の物語なのです。
10月8日。今日は、赤城乳業とセブン&ホールディングスの共同開発商品「セブンプレミアム スイーツなガリガリ君 イタリア栗のクリーミーモンブラン味」の発売日なんですっ。
早速、最寄りのセブンイレブンに電話してみると「入ってますよ〜」とのことなので、買いに走りました!!
少し肌寒くなってきた今日この頃、ワインが恋しくなる季節がやってまいりましたねぇ。
もちろん春夏秋冬いつ飲んでもいいのだけれど、湿気が多くて熱~い夏よりも、ややカラッとした風が吹く秋から冬にかけての時期が1番、ワインに合う気がするのですよ。記者の個人的見解ですが、ね。
さて、本日は記者同様、ワイン好きのみなさまにぜひおススメしたいインテリアをご紹介。アメリカの高級家具メーカー「CHICONE」が手掛けた、ワインを保管、そして飾っておくことができるテーブル「Don Vino Wine Table」です。
結婚パーティや同窓会、仕事上のお付き合いなど「立食パーティ」に出席する機会ってありますよね。おめかしして普段はあまり目にすることのないパーティメニューを食べて飲んで、楽しいものです。
ただ、ひとつだけ気になることが……。皆さん、お皿やグラスを持つのって大変じゃないですか? 特にお皿にこんもり好きなものを載せて、グラスになみなみとお酒をついでもらったときには。でも、これがあれば大丈夫!! 立食パーティが心置きなく楽しめちゃいますっっ。