キタンクラブの猫専用カプセルトイ「かわいい かわいい ねこのかぶりものシリーズ」は、その名前のとおり、毎回毎回かわいいデザインばかり。
つい最近ではライター・黒猫葵家の猫をモデルに「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん〜ホワイトクリスマス〜」をご紹介しましたが、かぶりものをかぶる猫たちが尊すぎて、目がつぶれそうになってしまいましたよ……!
それはさておき。2019年1月12日より発売される新作は、名付けて「かわいい かわいい ねこのかぶりもの ポケットモンスター」(1回税込み400円)。
キタンクラブの猫専用カプセルトイ「かわいい かわいい ねこのかぶりものシリーズ」は、その名前のとおり、毎回毎回かわいいデザインばかり。
つい最近ではライター・黒猫葵家の猫をモデルに「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん〜ホワイトクリスマス〜」をご紹介しましたが、かぶりものをかぶる猫たちが尊すぎて、目がつぶれそうになってしまいましたよ……!
それはさておき。2019年1月12日より発売される新作は、名付けて「かわいい かわいい ねこのかぶりもの ポケットモンスター」(1回税込み400円)。
クリスマスといえば、本来はイエス・キリストの生誕をお祝いする日。ミッション系の幼稚園や学校に通った人の中には、この季節になるとキリストの降誕劇をするのがお決まりだった人も多いのではないでしょうか。
昔から劇や絵画などで数えきれないほど描かれてきたキリストの生誕シーンですが、これをワンコやニャンコ、はては缶コーラやソーセージに置き換えたパロディ画像が最近海外ではちょっとしたトレンドとなっているようです。
え、「ちょっと何言ってるか分からない」って? なら画像や動画とともに見ていこうじゃないですか!
子どもはもちろん大人にも、 “病院嫌い” な人たちが一定数います。
人間だけでなくペットたちの中にも「お医者さんに行きたくない!」と思う子がいるようですが、アメリカ・ロサンゼルスに暮らすライターのアシュリー・ペレス(Ashley Perez)さんが飼っている猫・ジェームズ(James)くんも、かなりの “病院嫌い” のよう。
獣医さんのところに行きたくないがあまり、驚きの行動に出たというのです。
アメリカ南部・ニューオリンズで暮らすマッティ・サンダース(Mattie Sanders)さんの家は、まるで動物園。
一緒に生活しているのが、3匹の犬、2匹の猫、2匹のプレーリードッグ、そしてフェレットにカメ! その様子はインスタグラム(@sanderszoo)で見ることができます。
どの子も甲乙つけられない可愛さなのですが、もっとも目を引くのは、アイコンにもなっている “もっふもふのプレーリードッグたち” 。
まるまるもっちりとしたフォルムのプレーリードッグは1匹の猫さんと仲良しのようで、事あるごとにギュッとハグしまくっているんです。
今からちょうど1年前ぐらいに、愛猫のアリエルと全力で遊んでいることで話題になっていた、インスタグラマーの@ariel.caracatさん。
野生動物カラカルとアビシニアンのハイブリッド、「カラキャット」のアリエル。この子を楽しませるためならばどんなことでもいとわない様子で、アリエルの上で両手を広げてひたすら回るなど、とにかく “体を張りまくっていた” のが印象的でした。
その「全力でいく」スタイルは今現在も全く変わっていないようで、2018年11月13日に投稿された動画の中では、ベッドでまどろむアリエルの体をぐるんぐるんと回しています。
Pouchでもこれまで何度かご紹介した、お料理しているところをニャンコがじーっと見守っている、YouTubeチャンネル「Jun’s Kitchen」。
今回Junさんが作っているのは、フレンチトースト。バゲットをカットし、卵液に浸すところまでの様子を、2匹のニャンコたちがしげしげと観察。
途中、もう1匹のニャンコがやってきて、画面の大部分をもふもふのお尻で覆ってしまうところは、ご愛敬です。
自由気ままで、いたずらっこで、かまってちゃんで。やることなすこと全部可愛いの、猫ってやつは。
いまYouTubeで公開中の動画「Google Home Mini Loves Cats 篇」では、猫と暮らす人なら首が痛くなるほどうなずいちゃう“猫あるある”が満載です。
みなさん、今年のクリスマスプレゼントのおねだりはもうお済みですか? 本日は猫好きもふもふ好きなら絶対ほしくなっちゃうクリスマスプレゼントの動画をご覧いただきたいと思います。
ドイツのコペンハーゲンでなかよく暮らすにゃんこたち、ネリーとギルバートは飼い主さんに今年のクリスマスプレゼントとしてラッピングされているようです。
しかし、にゃんこのおふたりは“包まれ慣れ”しているのか、まったく動じないご様子。
クリスマスのお楽しみといえばケーキ、それともプレゼント? それもいいけれど「ダサいクリスマスセーターを着て盛り上がる」という謎イベントも忘れちゃいけません。
そこで、「ありがちなダサセーターじゃつまんない!」というオシャレ女子に今回ご紹介したいのが、クリスマスシーズンにふさわしい猫ちゃん柄のタイツ。
これがまぁ絶妙なダサ可愛さでたまんない! このデザインはなかなか他では見つからなそうよ!
2018年6月、ちょっと変わった「ねこ施設」が登場しました。それは東京・両国にある「江戸ねこ茶屋」です。当初は2ヶ月の期間限定の予定だったものの、あっというまに人気が広がり、2019年1月27日まで延長が決定しました。
みんなを惹き付ける魅力とは何なのか? 猫だけじゃない気がしたので実際にお店に訪れてみることに。
もふもふ可愛い猫がいーーっぱいで癒されるのは間違いない! のですが、私が胸を打たれたのは猫を支えるスタッフさん。ここにいる猫はみんな、エサで釣らなくても甘えてくれて、健康的で、とってもまろやかな表情をしているのです。
その理由は、猫にとってストレスのない空間設計を追求しただけでなく、スタッフさんたちの徹底した「猫ファースト」でした。
“ぬいぐるみと一緒に眠る” というのはよくあることですが、 “ぬいぐるみの中で眠る” なんて体験は、おそらくほとんどの人が経験していないことなのではないでしょうか。
これを可能にするのが、楽天市場で販売されている「寝袋付き敷布団ソファ」なんです。
読んで字のごとく、寝袋・敷布団・ソファの3役を担っているこちらのアイテム最大の特徴は、見た目がほぼぬいぐるみである点。
飼い主のひいき目抜きにしてもすでに究極かわいい我が家の猫たち。
もしも今、ガチャガチャでゲットできる「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん〜ホワイトクリスマス〜」をかぶせたらもっとかわいくなっちゃうのかな?
これ以上かわいくなったら困るんですけど、キタンクラブの方に送っていただいたので実際にかぶせてみたら……エライことになりました。
キリッとしたハンサム顏がたまらなくかっこいい、カナダに暮らすフィネガン(@pitterpatterfurryfeet)くんはサイベリアン種の猫。トロントの町並みをバックにおしゃれな窓辺に佇んでいるお姿はまるで映画のワンシーン。
普段はとってもハンサムな猫さんですが、ひとたびお気に入りの毛布の前にするとまるで別の猫になってしまったかのように豹変してしまうんです!
完全無欠なキメ顔で、マフラーをET風に巻かれている美しきお猫さま。彼女は、スウェーデンにお住まいの世界でもっともロイヤルな猫こと、オーロラ姫(@aurorapurr)ちゃんです。
長毛種でもとりわけもふもふしているラグドールなので、本当はそんなに寒くもなさそうですが、マフラーが似合いすぎて! 片耳だけぴょこんと出してる姿があざといくらいに可愛い〜! めちゃんこ可愛い!!!
寒さが増してきた今日このごろ。あったかな寝床が心地よく感じるのは人間だって猫さんだって同じですよね。
というわけで、今回は寝るほうも見ているほうもほっこりしちゃう猫向けベッドをご紹介します。ユニークなハンドメイドアイテムがそろう海外オンラインマーケット「Etsy」で見つけたのは、猫ちゃんがふわぁ~っとあくびしているデザインのとってもキュートな品々。
こんなベッドがあれば、猫ちゃんもおうちで過ごすのがさらに好きになっちゃいそう♡
SNSから人気に火が付いたペットたちは数多くいますが、いま注目なのは、漫画家のおしおしおさんが飼っているメスの黒猫 “ごまちゃん” !
ごまちゃんは「リラックスすると “虚無” の表情になる」という不思議な特性がございまして、なんでもこの顔になったときは宇宙と交信しているとか、いないとか……。
そんな他にはない魅力を持った猫・ごまちゃんが、フェリシモ猫部とコラボ。「ごまちゃん虚無フェイスポーチ」「ごまちゃん虚無フェイストート」「ごまちゃん虚無フェイスマット」のウェブ販売を、2018年11月21日より開始しています。
イギリスの首相官邸「ダウニング街10番地」には、ラリー(Larry)という名の “名物猫” が住んでいます。
2011年2月15日からこの場で暮らしているというラリーは、公式に「チーフ・マウザー(最高ネズミ捕り責任者)」に任じられており、イギリス政府のウェブサイトに写真付きでプロフィールが紹介されているほどの存在。
元々は動物避難所「バタシー・ドッグス・アンド・キャッツホーム」に住んでいましたが、その優れた “ネズミ捕りスキル” を買われて、「チーフ・マウザー」に抜擢されたのだといいます。
ウクライナ・キエフを拠点に活動するフェルトアーティスト、ハンナ・ツカノヴァ(Hanna Tsukanova)さんは、本物そっくりの犬や猫をフェルトで再現する凄腕の方。
あまりにも精巧で息を飲みそうになる作品を生み出し続けているハンナさんですが、芸術系の学校に行った経験がないのはもちろん、絵も彫刻も学んだことはないというんです。
だから、どうやったらこんなフェルトアートができるのか、と聞かれても、自分でもよくわからないのだそう。しいて言えば愛と神のご加護のおかげ、だそうで、こんなことを言えるあたりほんとに “芸術家” っぽい~!
そんなハンナさん、本業はウクライナで活躍するジャーナリストであり、大学教授。根底に眠っていた芸術家魂が、ハンナさんを突き動かしたのかもしれませんねぇ。