見ているだけでワクワクするようなユニークなスイーツが勢ぞろいするキャンディ・ショップ「papabubble(パパブブレ)」。
このたび、2月22日の「猫の日」に向けて発売した新作が、ニャンコ好きを悶絶させる激カワな仕上がりなんです〜!!
見ているだけでワクワクするようなユニークなスイーツが勢ぞろいするキャンディ・ショップ「papabubble(パパブブレ)」。
このたび、2月22日の「猫の日」に向けて発売した新作が、ニャンコ好きを悶絶させる激カワな仕上がりなんです〜!!
ペットを愛してやまないというみなさんの中には、ペットと離れている時間を心底辛く感じる人もいることでしょう。旅行など一時的な別れならまだしも、永遠の別れとなると、その悲しみは想像を絶します。
そんなときに心の支えになってくれそうなのが、ペットそっくりの商品を制作・提供するサービス「Cuddle Clones(カドルクローン)」です。
“Cuddle(カドル)” とは「ぴったり寄り添う、愛情を込めて抱きしめる」という意味。「カドルクローン」はその名の通り、いつまでも寄り添えるクローン = “ペットそっくりのぬいぐるみ” を作ってくれるんです。
「ペットの猫が “お土産” を持って帰ってきた」という経験をしている飼い主さんは、少なからずいるはず。たとえばわたしの知人は、朝目覚めたとき、枕元に虫の死骸が置かれていて叫び声をあげたことがあると話していました。
ニュージーランドのワイヌイオマタに暮らす10歳のオス猫・マックス(Max)も、飼い主のジェイド・ジェフリーズ(Jade Jefferies)さんに、たびたび “プレゼント” をくれるそう。
ジェフリーズさんのフェイスブックに、プレゼントをくわえてやってくるマックスの姿が投稿されているのですが……。プレゼントの内容は、なんと新聞。しかも、お隣さんちから黙って持ってきちゃってるんですけども~!
食事の時間って、至福のときですよね。自分が食べているときだけでなく、誰かがおいしそうにご飯を食べている姿を見ているだけでも、なんだかうれしくなっちゃいます。
それが愛するペットだったら、与えたフードを喜んで食べてくれたときのうれしさはひとしお。というわけで、夢中でゴハンを食べているニャンコの姿を真下から撮影してみたら……、あまりのカワイさに悶絶しちゃう動画が撮れました!
2月22日の「猫の日」にちなんでさまざまな猫イベントが開催されたり、猫グッズが販売されたりと、猫好きにはたまらない季節がやってまいりました。
そんな中、トートバッグブランド “ルートート” の専門店「ルートート ギャラリー」各店では、 2019年2月1日から2月28日にかけて「ねこマルシェ」が開催されます。
なんと40種類以上のねこトートが店頭に並ぶほか、数量限定商品や春夏の新商品として、7種類のねこトートが登場するそう。こりゃ猫好きにはたまりません〜!
普段は石川県金沢にある店舗でしか買うことができない「にゃんこのバウム」「にゃんこのサブレ」という猫のかたちをしたお菓子をご存知でしょうか。
入手困難だけど、めちゃくちゃかわいい! ということで、去年の猫の日に発売して以来アンテナの鋭い猫好きたちのあいだで人気が高まっています。
そんな伝説級のお菓子が、なんと発売1周年を記念して1月23日から猫の日(2月22日)までの1ヶ月限定で通販でもお取り寄せが可能になりました!
ええっ、ほんとに? いいのー? 猫を愛する気持ちだけはあるんだけど、金沢に友人もコネも何もない私(トラ猫を2匹飼っている)はすっかり入手をあきらめてたよ。
早速「にゃんこのバウム」と「にゃんこサブレ」をお取り寄せしてみました。
アクセサリーは、コーディネートのスパイスとして欠かせないアイテム。また同時に、視界に入るたびにテンション爆上げになる、 “お守り” のような役割をも担ってくれているような気がします。
ヴィレッジヴァンガードの公式通販サイトで購入することができる「Palnart Poc」のアクセサリーにも、テンションを上げてくれる商品が揃っているんです。
中でも、ひときわ輝きを放っているのが “ハグリング” 。動物たちが指をギュッと “ハグ” してくれているかのようなデザインで、見るたびに心が和むんですよ~。
カナダに暮らすニャンコのフォモ(Fomo)は、マンチカン。その愛らしい容姿で世界中を人々をトリコにしている “ニャンスタグラマー” で、フォロワー数は13万5000超にまで達しています。
フォモはピザの味が気になって仕方がないようで、飼い主さんがピザを食べているところにやってきてはじーっと凝視するなど、興味津々の様子。
やがて見ているだけでは飽き足らなくなり、飼い主さんの腕に乗っかってピザに向かって手を伸ばすなど、積極的な姿勢を見せ始めたのであります。
ニャンコ大好き、猫グッズには目がないという皆さん! ヴィレッジヴァンガードオンラインストアにて他ではちょっとお目にかかれないようなユニークなニャンコアイテムを見つけちゃいましたぞ☆
「ここねこグラス」はニャンコのおてての形をしたグラス。コロンとしたフォルムやぬくもりあるデザインで使う人の心をほっこりさせてくれるんです。……この可愛さ、いいじゃないの!
TwitterやFacebookなど、SNSで人気になるネコさんはこのところ多いですよね。有名無名問わずたくさんのニャンコが、今日もどこかで誰かの心を癒しているに違いありません。
その中でも、今回注目したいのが “ねこ専務・ダイゴロウさん” です。
ダイゴロウさんは「株式会社ソノリテ」にて “専務” として勤務するニャンコ。雪のような真っ白ボディーがチャームポイントな彼、その見目麗しくもかわいらしい姿や働きぶりを、ツイッターアカウント「専務秘書」(@D56_secretary)がほぼ毎日報告してくれているんです。……って、ねこ専務、秘書までいるんですか!?
先日ゴディバのリボンでおめかしをしたキティちゃんをご紹介したばかりですが、今回のお召し物は「こねこスーツ」!
マイメロディやポムポムプリンも一緒に、パステルカラーのこねこスーツを着たサンリオキャラクター達が絶妙に可愛いんですっ。「ねこ缶風ポーチ」や「ねこ耳付きパーカー」など、ねこっぽいラインナップも見逃せない♪
こねこの姿でじゃれ合う絵柄は胸キュン必須だよぉ〜!
1月30日よりサンリオショップで発売される「サンリオキャラクターこねこねこデザインシリーズ」。ハローキティ、マイメロディ、ポムポムプリン、シナモロール、リトルツインスターズが、色違いのこねこスーツを着こなしています。
手のひらサイズの「こねこ」ぬいぐるみ(税込2484円)の可愛さがもうたまらなくて、全キャラ集めたくなってしまいそう〜!
プルタブを模した飾りのついた「ねこ缶風ポーチ」(税込2160円)も、ユーモアたっぷりの愛らしさ。ぬいぐるみと一緒にディスプレイしたら、より子猫っぽさが増すかも!?
とんかつそっくりの駄菓子「ビッグカツ」の名前を聞くといつも思い出してしまうのは、知人男性から聞いた悲しすぎるエピソード。
なんでもその男性は、幼い頃にビッグカツが本物のとんかつなのだと思い込んでいたようで(家庭でそう言い含められていたらしい)、成長してから事実を知って愕然としたといいます。
実はビッグカツの原料は、豚肉ではなく、魚。つまりはこの男性は長いあいだ魚を肉だと思い込んでいたということで、なんというか、どうしようもなく切なくなりますわ……。
それはさておき。今回ご紹介するのは、そんなビッグカツにまつわるお話。
フォロワー数15万4600超を誇るインスタグラムアカウント、@mo_harutanは、いわゆる “ニャンスタグラム” 。
スコティッシュフォールドが3匹、ブリティッシュショートヘアとマンチカンがそれぞれ1匹ずつの、合計5匹の猫ちゃんたちの姿を愛でることができるアカウントなんです♪
ここ数カ月のあいだに、こちらのお宅に導入されたのが、猫用の “回し車” 。
ハムスター用ならみなさんもきっとご存知のことと思うのですが、近年では猫用も作られているようで、「猫用 回し車」でGoogle検索すると、日本でも購入できる商品がたくさん出てくるんですよ〜。
昨今は空前の猫ブームといっても過言ではないくらい、猫人気が過熱しています。
そんな中フェリシモによるウェブサイト「幸福のチョコレート」が特集しているのが、「猫チョコシリーズ」です!
猫を描いたパッケージや猫型チョコなど、猫にまつわるチョコレートがずらりと並んでおりまして、猫好きさんへのプレゼントにぴったりのラインナップとなっているんです。
テレビの上やソファの背もたれ部分など「なぜそこで!?」な場所で寝てる。そんな「猫あるある」が傘の柄で再現されるというニャンコ好きにはたまらん傘タグがフェリシモ猫部から登場しちゃったよ!
傘に取り付けるだけで、猫がだら~んと寝ている姿を毎日いつでも拝めるだなんてサイコー! あーん、あまりの脱力っぷりに見てるこっちまで癒されまくりですわ~。
キタンクラブの猫専用カプセルトイ「かわいい かわいい ねこのかぶりものシリーズ」は、その名前のとおり、毎回毎回かわいいデザインばかり。
つい最近ではライター・黒猫葵家の猫をモデルに「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん〜ホワイトクリスマス〜」をご紹介しましたが、かぶりものをかぶる猫たちが尊すぎて、目がつぶれそうになってしまいましたよ……!
それはさておき。2019年1月12日より発売される新作は、名付けて「かわいい かわいい ねこのかぶりもの ポケットモンスター」(1回税込み400円)。
クリスマスといえば、本来はイエス・キリストの生誕をお祝いする日。ミッション系の幼稚園や学校に通った人の中には、この季節になるとキリストの降誕劇をするのがお決まりだった人も多いのではないでしょうか。
昔から劇や絵画などで数えきれないほど描かれてきたキリストの生誕シーンですが、これをワンコやニャンコ、はては缶コーラやソーセージに置き換えたパロディ画像が最近海外ではちょっとしたトレンドとなっているようです。
え、「ちょっと何言ってるか分からない」って? なら画像や動画とともに見ていこうじゃないですか!
子どもはもちろん大人にも、 “病院嫌い” な人たちが一定数います。
人間だけでなくペットたちの中にも「お医者さんに行きたくない!」と思う子がいるようですが、アメリカ・ロサンゼルスに暮らすライターのアシュリー・ペレス(Ashley Perez)さんが飼っている猫・ジェームズ(James)くんも、かなりの “病院嫌い” のよう。
獣医さんのところに行きたくないがあまり、驚きの行動に出たというのです。