スウェーデン人アーティスト、ラブ(Love Hulten)さんが、「VOC-25」という名のヴォーカルシンセサイザーを発明。YouTubeに投稿しています。
度肝を抜くのは「VOC-25」のビジュアル。
なんと歯の模型がズラ―――ッと並んでおり(!)、鍵盤を叩くたび「ヒャァー」と声を上げているではありませんか……!
スウェーデン人アーティスト、ラブ(Love Hulten)さんが、「VOC-25」という名のヴォーカルシンセサイザーを発明。YouTubeに投稿しています。
度肝を抜くのは「VOC-25」のビジュアル。
なんと歯の模型がズラ―――ッと並んでおり(!)、鍵盤を叩くたび「ヒャァー」と声を上げているではありませんか……!
YouTubeに投稿されたアニメーション作品『Chocolate Cake and Ice Cream』の主人公は、ひょんなことから出会った犬と猫。
2匹が出会い、別れ、そしてまた出会うストーリーで、お話としては非常にシンプルなのですが……。
だからこそ、じんわりと胸を打つものがあるんです。
可愛いハムスターが、複雑な迷路をグングン突き進んでいく動画がYouTubeに公開されています。
迷路は一筋縄ではいかなく、数々の “罠” が仕掛けられているんです。
果たしてハムスターは、無事にゴールへとたどり着けるのでしょうか!?
ゆりやんレトリィバァさんが、アリアナ・グランデさんになりきり! 「ゆりやな・グランデ」に扮して本家MVを完コピ(?)するウェブCMがYouTubeに公開されています。
ゆりやんさんがアリアナさんになるのは、今回が3回目。
回を重ねるごと本家にどんどん近づいており、もはや “日本版アリアナ・グランデ” と言えるかも!?
先日、元モーニング娘。のゴマキこと後藤真希さんが自身のYouTubeチャンネルに、LiSAさんの「炎」の歌ってみた動画をアップし300万回再生を突破して話題に。
ハロオタ界隈でも(私を含め)再生数の勢いとゴマキが歌う姿にかなり盛り上がったのですが、今回新たにアップされた動画にて歌ってみた曲は、あの『残酷な天使のテーゼ』!
今やフルでガッツリ歌声を聴ける機会は滅多になかったのですが……相変わらずガチで歌が上手すぎるんじゃ〜〜〜〜〜!
YouTubeに投稿されていたのは、廃墟と化した映画館で、ひとり静かにピアノを弾く男性の姿。
男性の周りには野生のサルたちがたくさんいて、美しい音色に耳を傾けています。
サルたちは自由に動き回っており、急接近してくることもあるのですが、男性はまったく動じることなく演奏を続けるのです……!
スケボーに乗っている姿をストップモーションで再現したのは、ストップモーションアニメーターのケヴィン・パーリー(Kevin Parry)さん。
床に寝転がったまま1コマずつ撮影して、見事に超大作を作り上げました。
YouTubeに映像が投稿されているのですが、本当にスケボーに乗っているように見える~! 制作の裏側も明らかにされているので必見ですよ☆
以前もPouchでご紹介した、ポケモン公式YouTubeチャンネルのASMR動画に待望のピカチュウが登場しました!
ピカチュウがお部屋でボール遊びしたりお昼寝をする様子が約15分間映し出される……という内容なのですが、とにかく可愛いし、癒やし度がハンパないっ!!!!!
ボーッと眺めているだけでハッピーな気持ちになれるので、いますぐ癒されたい人は必見ですよっ。
2020年12月2日に行われた『M-1グランプリ2020』準決勝の結果、決勝進出者9組が発表されました!
5081組という過去最大エントリーから激戦を勝ち抜いたのは、見取り図(3年連続)、オズワルド、ニューヨーク(ともに2年連続)、アキナ(4年ぶり)、マヂカルラブリー(3年ぶり)、そして決勝進出初となるおいでやすこが、ウエストランド、東京ホテイソン、錦鯉の9組です。
決勝常連だった和牛が卒業発表、かまいたちが15年を迎え、M-1戦国時代とも言える今、実績だけみると見取り図が優勝に1番近いように見えます。
しかし出場経験が多いほど、ハードルは上がり、ネタも新しいものを見せないと厳しい戦いになるM-1。そしてブラックマヨネーズ、サンドウィッチマン、ミルクボーイのように、まったくの無名でも一夜にしてシンデレラボーイを生み出すのがM-1なんです!
お笑いコンビ・ラーメンズの小林賢太郎さんがパフォーマーとしての活動を引退しました。
2020年12月1日に公式ツイッターを更新し、表舞台から退いて、裏方・作り手として新たなスタートを切ることをコメント。
発表されるや、ネットでは小林さんが裏方に回ることで「ラーメンズをもう見れないのか……」と嘆くファンの声で溢れました。
ラーメンズのYouTubeチャンネルには、これまで上演されてきた舞台動画が公開されているので、この機会にご覧になってみてはいかがでしょうか。
コカ・コーラがYouTubeに2020年版クリスマスCMを公開。再生回数約400万回を記録する人気作となっています。
CMを手がけたのは、映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』や『ジョジョ・ラビット』で知られるタイカ・ワイティティ監督。
娘の願いを叶えるため父親が孤軍奮闘する、という内容なのですが……。
あまりにも壮大すぎて、CMというよりほぼ「映画」! 最後にはホロリと泣ける展開も待っていて、見ごたえ抜群なんです。
芸能事務所「研音」のYouTubeチャンネルに山崎育三郎さんが登場。
同じ高さの音や声をできるだけ長く出し続ける「ロングトーン」を披露しているのですが……あまりにも謎だらけで話題になっているんです。
世界観があまりにもシュールすぎて、何回観ても笑ってしまう……!
どんどんメイクの腕を上げていることでおなじみの、アンジャッシュ児嶋一哉さん。もはやメイクユーチューバーといっても過言ではなく、ファンは増えるばかりです。
今回新たに挑戦したのは、「パーソナルカラー診断」。
児嶋さんが「ブルベ(ブルーベース)」か「イエベ(イエローベース)」かわかるだけでなく、自分のパーソナルカラーを選ぶうえでも参考になる動画で必見ですよー!!
毎年数々のドラマと新たなスターを生み出し、日本一面白い漫才師を決める『M-1グランプリ』。ついに2020年の準決勝進出者25組が発表されました!!!!!
準決勝進出者は以下の通り。
キュウ / ダイタク / カベポスター / オズワルド / ロングコートダディ / コウテイ / ニッポンの社長 / ニューヨーク / タイムキーパー / ゆにばーす / おいでやすこが / 滝音 / マヂカルラブリー / 学天即 / からし蓮根 / ランジャタイ / 東京ホテイソン / アキナ / インディアンス / 祇園 / 錦鯉 / ウエストランド / 見取り図 / 金属バット / ぺこぱ
準決勝にコマを進めて当然の常連コンビや、意外なコンビの敗退など、今年もすでに波乱の予感なんです……!
というわけで今回は「M-1 グランプリ2020」準決勝お笑いファン的注目のポイント5つを紹介したいと思います。
お笑いコンビ・アイデンティティの田島直弥さんが、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の主題歌でLiSAさんのヒット曲『炎』をカバー。再生回数120万回を超える人気動画となっています。
田島さんといえば、アニメ『ドラゴンボール』悟空役でおなじみ、声優の野沢雅子さんのモノマネで有名ですが、今回のカバー動画にも野村さんの姿で登場。
歌声も完全に悟空で、よ~く耳を澄ませてみたら、歌詞まで『ドラゴンボール』仕様になっているんですけど!?
毎回大好評のアンジャッシュの児嶋一哉さんによるメイク動画シリーズに新作が登場!
ハロウィンシーズンにちなんで、ディズニー映画『アラジン』のジャスミンメイクに挑戦しています。
今回はいつもよりも難易度高め。
そのためメイクに苦戦するシーンもあるのですが、カラコンをスムーズに装着するなど、またしても着実に腕を上げていることがわかるんです……!