若い世代を中心に絶大なる支持を得ている動画クリエイター・モデルのkemio(けみお)さんが “SOSコスメブランド” をプロデュース。
“ジェンダーニュートラル” なヒューマンのためのブランドで、『ヒューマン』と『kemio』から「HUMEO(ヒューミオ)」と名付けられました。
コスメのこだわりやデザインのかわいさもさることながら、ブランドに込める思いやkemioさんのメッセージが心をハッピーにしてくれますよ♪
若い世代を中心に絶大なる支持を得ている動画クリエイター・モデルのkemio(けみお)さんが “SOSコスメブランド” をプロデュース。
“ジェンダーニュートラル” なヒューマンのためのブランドで、『ヒューマン』と『kemio』から「HUMEO(ヒューミオ)」と名付けられました。
コスメのこだわりやデザインのかわいさもさることながら、ブランドに込める思いやkemioさんのメッセージが心をハッピーにしてくれますよ♪
コンバースの定番シューズといえば「キャンバス オールスター(CANVAS ALL STAR)」。
世界中で長らく愛されてきたシューズで、誰もが1度は見た・聞いた・履いたことがあるのではないでしょうか!
そんな「キャンバス オールスター」が消しゴムになって登場。
あまりにも完成度が高すぎて、ミニチュア好きなら、居ても立ってもいられなくなるハズ~!
国内外で展開している、一風変わった宿泊施設「変なホテル」。
そのホテルは、生身の人間ではなく「ロボットたちが働いている」のが特徴で、恐竜の受付スタッフがお出迎えしてくれることでもおなじみです。
そんな「変なホテル」が東北エリアへ初進出!
こちらのホテルでは、甲冑を着たお侍さんがお出迎えしてくれるそうなのですが……むむ? この侍、どこかでお見かけしたような……!?
海外旅行に行きづらい今日この頃、ピーチ・ジョンに登場したのは、その名も「世界一周ブラ」。
パリ、バルセロナ、ラップランドの街並みを、ランジェリーのデザインとして落とし込んでいるんです。
ブラを通して世界各国の名所を目にするたび、その場に行ったような気分になれるかも!?
誰もが経験しているであろう「衣類のシミ」。
食べこぼしや化粧汚れ、インクや血液、汗の黄ばみなど、様々なタイプのシミがあり、どれもが厄介です。
このたび登場したのは、こうしたシミをまるっと取り除いてくれるアイテム。
プロレベルのシミ抜きを、家庭で手軽にできちゃうらしいんです~~~!
あともう少しで、8月が終わろうとしていますね。
ところで……お子さんをお持ちのみなさんは、夏休みの宿題の進捗状況はいかがでしょうか!?
もしもまだ自由研究に手を付けていないのであれば、JA全農が無料提供している「自由研究のフォーマット」を活用するのはいかがでしょう!?
夏休み終了までわずかですが、まだ間に合うので、あきらめないで~~~!
イケアを象徴する存在といっても過言ではない、ブルーのトートバッグ「フラクタ(FRAKTA)」。
このたび新たに登場したのは、鮮烈なピンクの「フラクタ」で、フリルまで付いてるぅ!!!
素材こそ「フラクタ」と同じですが、ビジュアルはまったく異なります。いったいイケアに何があったというの……!?
コンビニコーヒーが当たり前になったいま、次に来るのは「スムージー」かも!?
現在セブンイレブンの一部店舗で「セブンカフェ スムージー」を販売中。お店の専用マシンで、あっという間にスムージーを作れちゃうそうなんです。
出来立てのスムージーをコンビニで買えるだなんて……いい時代になったもんだわ~♡
東京ディズニーリゾートのお楽しみのひとつといえば「ごはん」。もちろん、パーク内での食べ歩きフードも欠かせませんよね♪
このたび発売が決定したのは、こうした “ディズニーグルメ” をまるっと網羅した公式レシピ集です。
東京ディズニーリゾートにとって初めてのレシピ本。これは、ファン待望の1冊といえそう~!
この秋、ルームウェアブランド「スナイデル ホーム」に登場するのは、人気キャラクター「トゥイーティー」。
ワーナー・ブラザースのアニメ『ルーニー・テューンズ』に登場する愛くるしいカナリアで、今回の限定アイテムでもその可愛さを発揮♪
柔らかな素材&色合いとトゥイーティーの相性が抜群すぎて、アレもコレも欲しくなっちゃうよおおおお!
人魚伝説のモデルにもなっている「ジュゴン」。
世界で2頭しか飼育されていない希少な存在で、そのうち1頭が、三重県・鳥羽水族館に暮らしています。
このたび鳥羽水族館では、ジュゴンの生態に迫るオンラインツアーを実施。夏休みの自由研究にも最適ですよ~!
“サラリーマン” という働き方が日本に誕生したのは、約100年前。
そんな “サラリーマン” の戦前・戦後・現代と、各時代ごとの姿を描いたショートムービーが、YouTubeに公開されました。
120秒間にギュッと詰め込まれた、1世紀分の「働き方」の歴史。
時代が変われば「当たり前」が変わり、「働き方」も変わるのだということを、しみじみ実感させられるわ……!