ロッテの「ガーナチョコ」が2019年のバレンタインに提案しているのは、名付けて「ガチャガーナ」。
「ガチャガーナ」とは、カプセルトイの“ガチャガチャ”のようにカプセル型に固めたガーナチョコの中にいろんなタネを詰めこんだチョコレートのこと。
そのPRとしてYoutubeやロッテの公式サイトで動画が公開されていて、その中でノンスタイル・井上さんの甘すぎる告白CMが公開中だというのです……!
ロッテの「ガーナチョコ」が2019年のバレンタインに提案しているのは、名付けて「ガチャガーナ」。
「ガチャガーナ」とは、カプセルトイの“ガチャガチャ”のようにカプセル型に固めたガーナチョコの中にいろんなタネを詰めこんだチョコレートのこと。
そのPRとしてYoutubeやロッテの公式サイトで動画が公開されていて、その中でノンスタイル・井上さんの甘すぎる告白CMが公開中だというのです……!
突然ですが、みなさんは駅弁の中で何がいちばん好きですか?
わたしは崎陽軒の「シウマイ弁当」一択なのですが、もしもあなたがわたしとおんなじ “崎陽軒ラヴァー” であるならば、今すぐ崎陽軒の実店舗、もしくはオンラインショップへアクセスしてみてほしいんです。
というのも、崎陽軒では2019年1月25日よりオリジナルグッズを販売しているから。ラインナップは「昔ながらのシウマイブランケット」に「シウマイ弁当クッション」と、どちらも超攻めてるッ!
寝ても覚めても崎陽軒のことが頭を離れないという人にはもってこいの商品ですし、これらをゲットすれば、より崎陽軒への忠誠(?)を誓えるんじゃないかと思うんです。
文具でおなじみのコクヨから発売されたのは、食品ラップみたいな “紙を引き出して使うノート” 。
普通のノートのようにページの制限がないので、書きたいことや用途に合わせて、好きなぶんだけカットして使うことができるんです。
「ペーパーラップノート」と名付けられたこのノートは、「コクヨデザインアワード」の2011年大会で高い評価を受けた作品「Makino」を商品化したもの。
現在、東京・千駄ヶ谷にあるコクヨの直営店「THINK OF THINGS(シンク オブ シングス)」で発売中で、2019年2月14日からはコクヨ公式オンラインショップ「コクヨショーケース」でも販売されることが決定しました。
東京ディズニーリゾートの春を彩るのは、2019年4月4日から6月2日までに渡って開催される一大イベント「ディズニーイースター」。今年は2年ぶりに、2つのパークで同時開催されることが決定しています。
これにちなんで、東京ディズニーランドには2年ぶりの登場となるイースターキャラ “うさたま” が、東京ディズニーシーには初登場となるイースターキャラ “うさピヨ” が登場。
イースターを記念したパレードやショーにフィーチャーされるほか、デコレーションとしても出没するそうなので、 “エッグハント(タマゴを庭などに隠して見つける遊びのこと)” 気分でその姿を探してみるといいかもしれません。
現代イギリスを代表する歌手ともいうべき、エド・シーラン。アルバムもシングルも全英1位の常連、2016年と2018年にはグラミー賞も受賞するなど、いまもっとも勢いのあるアーティストのひとりです。
そんな中、エド・シーランの数々のヒット曲を徹底的に分析し、これをもとに「エド・シーランっぽい曲を作っちゃう方法」を解説する動画がYouTubeで公開され、話題となっています。
エドの曲の傾向をジョークをはさみつつわかりやすく分析、およそ3分間の動画にまとめているのは、同じくイギリスの音楽家にしてユーチューバーの、ブレット・ドミノ(Brett Domino)さんです。
簡潔にして説得力のある分析と解説が、エド好きにはもちろん、そうでない人にもストレートに面白く必見です。最後にはちゃんと、導き出したポイントに従って制作したエド・シーラン風ソング「Bad Lips」まで披露しているので、ぜひ最後までご覧になってほしいんです。
自分の車が、遊園地のアトラクションへと早変わりする。いつものドライブが、古代地球や宇宙の旅へと様変わりする……。そんな夢みたいな体験ができるのが、自動車会社・アウディによる新しいアプローチ「ホロライド(Holoride)」です。
このホロライドが活躍するのは、車でのドライブのとき。車に乗り込んだユーザー(運転手以外!)はVRゴーグルを装着し、VR空間に身をゆだねます。このVR空間が、カーブや加速といった車のあらゆる動き、そして車窓の景色をリアルタイムで反映していく、というのが「ホロライド」のしくみ。
見慣れた道がポップなアニメ調になったり、シダ生い茂る古代地球になったり。実際に車が動いているぶん、臨場感あふれる映像体験ができるというんです……!
いつもどおりに毎日を過ごしているとあまり気がつかないものですが、わたしたちが生きている今現在は、かつて全人類が夢を持って描いた未来の世界である21世紀。
日常には欠かせないアイテムとなったスマホだって、ほんの30年前には、 “SFの世界の道具” くらいありえないものだったはずです。
2019年1月31日より全国で順次発売される日本初上陸の冷蔵庫「LG SIGNATURE InstaView Door-in-Door 冷蔵庫」も、まさしく “SFの世界の道具” という感じ。
LGエレクトロニクス・ジャパンが手がけたこちらの冷蔵庫は、なんと軽く2回ノックするだけで庫内を見ることができるそう。さらには足元センサーに反応してオープンする自動ドア機能も搭載されているとのことで、未来感がハンパないんです~!
北海道みやげの定番として広く知られているのが「ロイズ(ROYCE’)」のチョコレート。先日Pouchでも板チョコのラムレーズンやクルマロチョコレートなどをご紹介しました。
ほかにも看板商品の「生チョコレート」シリーズを筆頭に、「チョコレートウエハース」や甘さと塩味の絶妙バランスがクセになる「ポテトチップチョコレート」など商品のバラエティーが豊富で、いつもどれにしようか迷っちゃう~!
しかも間違いない美味しさなのに驚くほどリーズナブルで、プレゼントして喜ばれる確率もナンバーワン(わたし調べ)なんですよね♪
リングやピアスなど、アクセサリーを置いておくための小皿、ジュエリー・ディッシュ。
これを本物の貝殻をベースに驚くほど美しく作り上げているのが、アメリカ・カリフォルニア在住のメアリー・ケニヨン(Mary Kenyon)さんです。
これがもう、単なる装飾品というレベルを大きく超えておりまして。すでにヴィンテージの風格さえ漂わせているという、ちょっと普通じゃない感じなんです。そんなわけで、今回ご紹介してみようという運びに。
バレンタインデー、もうすぐですね。そろそろ何をあげるか決めないといけない時期だけど、「良い案がな~んも思い浮かばない!」ということもあるのでは。
どのチョコにするか、だけでも悩ましいのに、いちばん困るのが甘いものが苦手な人に贈るケース。
チョコはダメ、クッキーやキャンディもダメ。お酒という手もあるけれど、重いから持ち運ぶのが大変だし……。
な~んて具合にお悩みのかた。意外な方向だけど、 “ハート型のかまぼこ” をあげるというのはいかがでしょうか。
2019年1月12日にアメリカで開催された体操競技会「Collegiate Challenge」。全米から注目を集めるこの大会の床演技で10点満点を獲得したのは、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)のケイトリン・オオハシ(Katelyn Ohashi)選手でした。
審査員と観客の心をわしづかみにしたのは、極めて高度な技の連続とノリノリのダンス。彼女のパフォーマンスは、まるでダンスフロアで踊る姿を見ているかのようなんです。
体操競技への愛と、競技できる喜びにあふれた演技が終わった瞬間、会場中を大きな拍手と歓声が包み込みました。
キュートでユニークなアクセサリーを続々生み出す「Q-pot.」から新たに登場したのは、 “お薬みたいなキャンディ” をモチーフとしたコレクション「SWEET CANDY PHARMACY(スイートキャンディファーマシー)」。
「あなたに足りないのは、HOPE?LOVE?それともDREAM?」
と問いかけるこちらのコレクションには、カプセルや錠剤みたいなフォルムのリングやピアス、ネックレスやチャームがラインナップされていて、本物のお薬みたいで可愛い~!
昨今では、 “一目で義理とわかるチョコ” というキャッチコピーでおなじみの「ブラックサンダー」。
今年2019年のバレンタインシーズンにはカラオケパセラとコラボするそうで、「義理チョコショップ」の設置にコラボメニューの販売、さらにはバレンタイン当日にブラックサンダーチョコを1万個限定でプレゼントするという、合計3つの企画を用意しているというんです。
この中でも特に注目したいのが、コラボメニューの存在。
カラオケパセラといえば名物メニュー「ハニトー」が有名ですが、今回は特別に「ブラックサンダーハニトー」が爆誕! もちろん美味しさは、ブラックサンダーだけに “イナズマ級” とのことですよ~。
地元・福岡を飛び出して、今や人気は全国区。NHKの “朝の顔” としてもおなじみのお笑いコンビといえば、博多華丸・大吉のおふたりです。
華丸さん・大吉さんともに好感度が非常に高いことでも知られておりますが、特に “大吉先生” こと大吉さんは、容姿端麗なこともあって “イケメン芸人” としても大人気。
だからきっと、毎日のようにその美しいお顔や抜群のスタイルを眺めたいと願う人が大勢いるはずなのですが……。
残念ながら他の芸人さんのようにSNSをやっているわけでもなく、プライベートな姿を見ることができる機会はほぼゼロといっても過言ではありません。
北欧にいるかのような大自然が目の前に広がり、北欧のライフスタイルを体験できる埼玉県飯能市のテーマパーク「メッツァビレッジ」。
ムーミンのテーマパーク「メッツァ」の “無料エリア” としてオープンしたこちらは、豊かな森や輝く湖など、都会の喧騒からしばし離れてショートトリップを楽しむにはもってこいの場所なんです。
そんな「メッツァビレッジ」にて2019年2月1日から14日まで開催されるのは、バレンタインイベント「メッツァ・バレンタイン(metsä Valentine)」。
ダイドードリンコが、世界的に著名なフランスのパティシエ・ショコラティエであるピエール・エルメとタッグ。
スイーツ×コーヒーのマッチングを楽しめるコラボ商品「ピエール・エルメ×ダイドーブレンド カフェ・オ・ショコラ」(税抜き150円)が、2019年1月21日に発売を開始しました。
ピエール・エルメと共同開発するというのは「コーヒー飲料初」の試みらしく、一体どんな味わいなのか気になるところ。ダイドードリンコから商品が送られてきたので、さっそく味わってみることにしました。
近年、自分にぴったりのコスメやファッションを追求する上で、無視できなくなってきているのが “パーソナルカラー” というワード。
一人ひとりの髪・肌・瞳などの色と調和が取れる⾊=似合う色のことで、その人をより魅力的に見せてくれる色と言われているのですが……。自分自身のパーソナルカラーを把握しているという人は、一体どれくらいいるのでしょうか。
「自分のパーソナルカラーを知りたい!」という人におススメなのが、2019年1月30日よりメイクアップブランド「Visée(ヴィセ)」が開始した「パソカラ」。
特設サイトにスマートフォンでアクセス、顔写真を1枚読み込むだけでパーソナルカラーを瞬時に判断してくれるという、とっても便利なサービスなんです。
バレンタインデーギフトの定番といえば、なんといってもチョコレート。……ですが、ある調査結果によると、男性の約5人に1人が、チョコ以外のものを希望しているというのです。
参考にしたのは、株式会社スナックミーが20代から40代の男性332名を対象に行った、「バレンタインギフトに関する調査」。
このアンケートで「バレンタインにもらうギフトはチョコ以外がよい」または「どちらかというとチョコ以外がよい」と回答した人の割合は、約21%。「チョコ以外がよい」と思う理由は「飽きる」「量が多い」「甘すぎる」「健康に気を使っているから」といったものでした。
では、チョコ以外だと一体どんなものをギフトにあげたら喜んでもらえるのでしょうか?
イケメンでマッチョで超ワイルドだけど、可愛くって可憐でまっさらピュアな一面も持っている、 “ヒゲの天使” ことレディビアードちゃん(通称ビアちゃん)。
その活躍ぶりは、これまで Pouch でもたびたびお伝えしてまいりましたが……。久しぶりにビアちゃんのインスタグラムをのぞいてみたら、 “アクアマン” がいたから超ビックリ!
アクアマンとは、アメリカン・コミック『アクアマン』の主人公で、水陸両棲の海底人ヒーロー。2019年2月8日には、アクアマンが主役の実写映画『アクアマン』が日本公開されます。