女優の広瀬すずさんが、2018年3月23日に投稿したツイートが話題になっています。
「広瀬すずよりの広瀬アリス」
こちらのつぶやきとともにアップされていたのは、すずさんに瓜二つのアリスさんの写真! 横を向いて腕を組んでいる1枚なのですが、何も言われなければほとんどの人が、すずさんと思い込んでしまうことでしょう。いやはやDNAの力、恐るべし。
女優の広瀬すずさんが、2018年3月23日に投稿したツイートが話題になっています。
「広瀬すずよりの広瀬アリス」
こちらのつぶやきとともにアップされていたのは、すずさんに瓜二つのアリスさんの写真! 横を向いて腕を組んでいる1枚なのですが、何も言われなければほとんどの人が、すずさんと思い込んでしまうことでしょう。いやはやDNAの力、恐るべし。
2001年にフランスで生まれ、世界15カ国156カ所で展開されている人気のアドベンチャー施設「Xtrem Aventures(エクストリーム アドベンチャーズ)」が、ついに日本初上陸! 2018年夏、長野県白馬山麓エリアにある栂池高原(つがいけこうげん)スキー場内にオープンします。
日本に登場する「Xtrem Aventures HAKUBA TSUGAIKE WOW! (エクストリーム アベンチャーズ ハクバ ツガイケ ワオ)」では、9種類のアクティビティ(遊具)で51種類のアスレチックを体験できるそう。
このアクティビティのレベルがなかなか高く、中には「自転車で綱渡りする」といった超エクストリームなものもあって、スリル満点なんですよね。
セルビアの都市スメデレヴォを拠点に活動している、メイクアップアーティストでボディペインターの “Kika Studio” ことミルジャナ・キカ・ミロシェビッチさん。
キカさんは自らの身体をキャンバスとした “だまし絵” のような作品を得意としていて、以前 Pouch では、 “お腹を紐のようにしてキュッと結んで” いるかのようなボディペイントを紹介しました。
NHKの番組『みんなのうた』で流れる楽曲は名曲ぞろいですが、わたしが子供のころに好きだった曲のひとつが『コンピューターおばあちゃん』。伊藤良一さんが作詞・作曲をしたこの曲はテクノポップ調のメロディーが印象的で、当時いつも口ずさんでいたものでした。
今回紹介するのはまさに、 “リアル・コンピューターおばあちゃん” とでも呼ぶべきお方。
スペインの都市バレンシアに暮らすコンチャ・ガルシア・ザエラ(Concha García Zaera)さんは、御年87歳。PCで絵を描くのが得意で、作品を公開するインスタグラムのフォロワー数は、なんと11万8000人を超えているんです……!
暖かい日々が続いたおかげで、駆け足でやってきた “お花見シーズン” 。しかし夜はまだまだ冷え込むし、花粉はバンバン飛んでるし、外だとトイレを探すのにも一苦労だしで、近頃は “屋内でお花見を楽しむ” という人も少なくないといいます。
そんな屋内花見で、おススメの場所はカラオケパセラ。「もともと屋外で花見を企画していたのに、突然雨が降ってきちゃった…」なーんて場合の緊急避難場所としても、もってこいなんです♪
Pouch では、これまでにさまざまなメイクを紹介していますが、なかにはメイクというよりも、“アート作品” と呼ぶ方がふさわしいものもあります。
カナダ・バンクーバーを拠点に活動するプロのメイクアップアーティスト、ミミ(Mimi Choi)さんの手がけたメイクは、シュールレアリスム要素がふんだんに取り入れられていて、まるで幻覚か、悪い夢でも見ているよう。
実はミミさんのメイクは、以前にも取り上げています。それはサルバドール・ダリの銅像作品にインスパイアされたというもので、顔の真ん中に大きな穴がぽっかり開いているように見える、大変奇妙な作品でした。
今回紹介する作品も、見る者を不安と恐怖に陥れるといっても過言ではないんです。
キャンバスに絵を描くための道具というと、普通は絵の具や絵筆といった一般的な画材を思い浮かべますよね?
ところが、アメリカを拠点に活動するアーティストのAkinori Towma(東間章記)さんは、太陽光や雨、雪や雷といった自然現象を絵筆の代わりにしているんです。
スロバキアの首都ブラチスラヴァのラジオ局に勤めるかたわら、YouTuberとしても活躍する「Kiwi EV adventures」さんは、子供のころから今までずっと電気自動車に魅了されてきたといいます。
そんな「Kiwi EV adventures」さんが挑戦したのは、愛車プジョーのトランクにキッチンを作ること! といっても、この車は2人乗りの電気自動車で、そのスペースがものすごく狭いんです。
それでもどうにか創意工夫を施して、コンロとシンクとキャビネット、さらには小さな冷蔵庫まで装備したキッチンを作り上げてしまったのです。
カフェラテやカプチーノのミルクの泡に絵を描く、ラテアート。日本はもちろん世界各国で見ることができます。だけど、ビールの泡に文字や絵を描く「ビールアート」は前代未聞なのではないでしょうか?
「Beer Ripples」は、ビールアートを実現させる夢のマシン。マシンの上部に設置されたデジタル画面から好きなデザインをチョイスするだけで、あとはマシンが自動的に、指定した文字や絵を描いてくれるんですよ~♪
外出中にフラッと立ち寄ったトイレの空間が素敵だと、なぜだか気分もアガるもの。「お化粧直しでもしていこうかな♪」とかなんとか言って、ついつい長居してしまいます。
トイレの可愛さという意味で注目したいのが、2018年3月1日にサンリオピューロランドでリニューアルオープンしたトイレです。
アトラクション「ディスカバリーシアター」前の広場「ディスカバリープラザ」内トイレが宇宙船仕様になって登場。男性用は操縦席、女性用は宇宙船の客室をイメージした内装になっているんですって!
ビーガンフードというと、体には良さそうなものの、なんとなーく見た目は地味そうなイメージ。でもペルー在住のJose Carlos Flores(ホセ・カルロス・フローレス)さんが作り出すビーガンフードは、まるでおとぎ話の世界に出てくるような可愛さなんです。
ホセさんのインスタグラムアカウント(@naturally.jo)にアップされた写真を見てみると、これはもう食べ物というよりはアート! しかもまだ16歳の少年だというから、さらに驚きです。
「わたしの魂が身体から去っていった瞬間……」
このちょっぴりオカルトなつぶやきをツイッターへ投稿していたのは、アメリカのフロリダ州立大学に通う学生、メーガン・コノリー(Megan Connolly)さん。つぶやきには1本の動画が添えられています。
どうやらメーガンさんは、友人と一緒に絶叫マシンに挑戦したよう。動画にはその一部始終が映されているのですが、メーガンさんのリアクションだけが、ものすごいことになっておりました。
たしかにメーガンさんのつぶやきどおり、「魂が抜けてる」表情をしておる……!
水面がチャプンと立てる音、ハイヒールのコツコツという音、本のページをめくる音……。きっと人にはそれぞれ “心地よい” と感じる音があると思うのですが、ここ数年海外を中心に流行っているのが、ASMR動画の存在です。
ASMRとは「Autonomous Sensory Meridian Response(直訳すると自律的感覚の絶頂的反応)」の略語で、 “ある音を聴くと脳がとろけるような刺激を感じる” ことを指します。
自分にとって快感な “音” を収録し、動画にしたものがASMR動画と呼ばれるものなのですが、最近中国のネットユーザーの中で人気を集めているのが「氷を食べる音」なんだとか!
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、大絶賛公開中のドリームワークス・アニメーション映画『ボス・ベイビー』(2018年3月21日より公開中)です。ムロツヨシさんが初めて声の吹替えをするということでも話題なのですが、何より“赤ちゃんだけどおっさん”という、特異なキャラの引きが強い。お子様向けのアニメ作品のはずが、大人も巻き込んでいるようです。
そこで今回は、『ボス・ベイビー』を本音レビューしていきたいと思います。(以下、ネタバレ含みます)
「……歌うまっっっ!!!!!」その歌声を耳にした瞬間、ついこう叫んでしまったわたし。
声の持ち主は、RUANNというアーティスト名で活躍している大山琉杏(おおやま るあん)さん。TWICEの「TT」やアデルの「Hello」、レディ・ガガの「Perfect Illusion」をギターやピアノの弾き語りでカバーしていて、年齢はまだ14歳だというのだから驚きを隠せません。
現在放送中のNHKアニメ『3月のライオン』のエンディングテーマ曲に、RUANNさんの「I AM STANDING」が起用されたほか、2018年3月6日に自身初となるアルバム「SCRAMBLE 14」が発売に。活躍の幅を着実に広げているようなんです。
1日あたり、それなりの時間を過ごす場所のひとつが、トイレ。いつも目にするところだからこそ、トイレをちょっぴり変えるだけで、かなりの気分転換になると思うんです。
リトアニアのデザインスタジオ「Gyva Grafika」が請け負ったのは、レストランのトイレの壁の改装。名付けて、「WC for Architects」プロジェクト!
“古いタイルはそのままに改装してほしい” というオーダーを見事に叶えた改装後のトイレは、一歩足を踏み入れたらなかなか出てこれなくなる、アーティスティックな仕様へと様変わりしていました。