あーあ、今年の夏フェスも終わっちゃったな……と思っている皆さん。秋にも素敵なフェスが待っていますよ!
2022年11月12日から23日まで東京・新宿区立大久保公園で開催されているのは「やきいもフェス TOKYO 2022」。
全国からよりすぐりの焼き芋スイーツが集結するフェスで、これはガンガンに盛り上がりそうな予感がしますっ♪
あーあ、今年の夏フェスも終わっちゃったな……と思っている皆さん。秋にも素敵なフェスが待っていますよ!
2022年11月12日から23日まで東京・新宿区立大久保公園で開催されているのは「やきいもフェス TOKYO 2022」。
全国からよりすぐりの焼き芋スイーツが集結するフェスで、これはガンガンに盛り上がりそうな予感がしますっ♪
もっふもふの毛並みとつぶらな瞳、ハムッとしたお口が愛らしいハムスター。そんな大人気の彼らがほぼ実物大のマシュマロになっちゃいました!
しかも、ジャンガリアンにキンクマ、ロボロフスキーなど人気の毛色&珍しい毛色のハムスターたちが勢ぞろい。
そのまま食べてもよし、スイーツやココアにトッピングしてもよし……思わず食べたくなるほど可愛いハムちゃんずに癒やされちゃいましょ♪
海外スーパーの公式レシピを作ってみるチャレンジ連載【#おうちで外国気分】。
もうすぐやってくるイベントといえば、ハロウィン♪ 意外にもハロウィン発祥の地はアイルランドなんだとか。なんとなくアメリカのイベントかな〜なんて思っていたから驚きですっ。
第7回は、そんなアイルランドのハロウィン定番メニューだという、ひと味ちがった「マッシュポテト」を作りますよ〜!
年1回のハロウィンでしか使わないようなデザインの焼き型ではなく、気軽に、そして簡単に……ハロウィンスイーツを作りたい!
そんな思いから始まった私のハロウィンスイーツへのリサーチ。TikTokを覗いてみたら、海外では市販のお菓子を上手に活用しながらハロウィンスイーツを楽しんでいるみたいです。
前回「プリッツとガーナでつくるクモの巣」をつくったのですが、やっぱり巣の主が必要よね。
ということで、今回は “毒グモの赤ちゃん” に挑戦したいと思いますっ。なんと、材料はすべてファミリーマートでそろったよ♪
「焼きたてのワッフルやクロッフルがお家でいつでも作れたらな〜」と思いつつ、いきなりワッフルメーカーを買うのは勇気がいりますよね。使わない家電が増えるのも困るし……。
そんなふうにお悩みのアナタとワタシに朗報です。なんと、ダイソーにワッフルメーカーが売っているのです……!
これは焼きたてワッフルのある人生を手に入れるチャンス‼︎
さっそく実際に購入してみたので、使い心地について本音でレビューいたしますっ。
毎年、ハロウィンが近づいてくるとなんだかワクワクしちゃう私。
おばけの焼き型とかでつくるおやつにも憧れるけど、もっと気軽にハロウィンの雰囲気を楽しめる方法はないかしら?
何かいいアイデアはないかな〜とTikTokを覗いてみると、海外TikTokerたちは市販のお菓子を上手に活用してハロウィンスイーツを楽しんでいるみたい!
しかも、使っているのは日本にもあるお菓子で代用できるものばかりではありませんか。
そこで今回は、「プリッツとガーナでつくるクモの巣」にチャレンジします!
2022年秋、人気カフェの「ディーンアンドデルーカ(DEAN & DELUCA)」の新作ドリンクはもうチェックしましたか?
10月限定ドリンクは、栗のシロップをふんだんに使ったマロンラテをベースに、プレッツェルやクッキーなどザクザク食感のお菓子がのった「チャンキーマロンラテ」。
華やかな見た目に惹かれるけど、あま〜いお菓子がのったドリンクってどうなの? ザクザク食感はずっと楽しめるの?
気になることがいっぱいのドリンク、レビューします♪
コメダ珈琲店の名物メニューといえば「シロノワール」と「クロネージュ」。季節限定メニューが登場するたび話題になっていますよね。
この秋からは、創業37周年を迎えた生活情報誌『オレンジページ』との初の共同開発商品を展開します。
『オレンジページ』ということで、もちろんキーワードは「オレンジ」。さていったいどんなメニューが登場するんでしょう!?
もうすぐやってくるイベントといえばハロウィン! 日本でもすっかり恒例行事になりましたよね。
そんなハロウィンにピッタリなスイーツ「かぼちゃのマシュマロおばけ」のレシピを見つけましたよ〜!
とっても可愛いのに簡単そうだったので、さっそくチャレンジしてみたら思わぬ「激ムズポイント」があったのです……!!!
本日2022年10月13日は「さつまいもの日」。
江戸時代に「栗(九里)より(+四里)うまい=十三里」ということで、さつまいもが十三里と呼ばれていたこと、また10月がさつまいもが旬を迎える時期であることから、記念日に制定されたんですって。
この特別な日にお届けするのは「大手コンビニ3社で購入できるオススメさつまいもスイーツ3選」。
芋好きならではの目線でピックアップした珠玉のスイーツが勢ぞろい。どれくらい芋の存在感が強いのか、星の数で表現しているので参考にしてみて☆
コーヒーやスイーツをいただきながら、とびきり優雅なひとときを過ごしたい……。
ならば、この秋リニューアルオープンした「京都レトロ喫茶」はいかがでしょう。
日本を代表する景観都市・京都で3店舗を展開する「雲ノ茶KUMONOCHA CAFE」のうちの1店舗で、アンティーク調の家具が置かれた店内は大正ロマンのムード満点♡
中世ヨーロッパを彷彿とさせるアンティーク調の家具やインテリアにうっとりしちゃうこと必至ですよ。
ちょっと小腹が空いたときやダイエット中のおやつ、おつまみにもいい「茎わかめ」。絶妙なすっぱさとコリコリした食感がヤミツキになりますよね〜。
先日、そんな茎わかめを製造している「壮関」の公式Twitterがナイスアイデアをつぶやいていました。それはなんと茎わかめにわさび、サワークリームを合わせてディップにしちゃうというレシピ。
そんなの絶対おいしいやつやん……(確信)。気になりまくったのでつくってみました!
自分のための小さなリセット時間「#火曜は辛いものを食べてスッキリする日」。
ここ数年、東京・池袋西口エリアに続々と誕生しているガチ中華フードコート。いろんな料理が楽しめて、もしやここって辛いもの好きにとっての穴場なのでは……!?
ということで、今回は「食府書苑(しょくふしょえん)」というフードコート内にある「凡記」というお店でビャンビャン麺を食べてみることに。
中国の街角に迷い込んだかのような異国ムードの中で食べる旨辛ビャンビャン麺は、実に味わい深いものがありました!
“ココイチ” こと「カレーハウスCoCo壱番屋」は、日本生まれのカレーライス専門チェーン店。今やその人気は国内にとどまらず、世界各国で店舗展開されています。
ところで皆さんはご存じでしたか……海外のココイチには日本にはない “独自メニュー” が存在するということを。
そしてこの秋、日本のココイチが海外店舗のカレーを “逆輸入” するというのです。日本にいながらレアなカレーを楽しめるとはありがたや~!
韓国料理の中でも「石焼きビビンバ」が大好きな私。
普通のビビンバならお家でも簡単に作れますが、”石焼き” となると難しい……。結局、食べるならお店に行くしかないんですよね。
しかし、THERMOS(サーモス)公式レシピ「フライパンビビンバ」なら、石の代わりにフライパンでカリッと食感のお焦げをつけることができちゃうみたい。
このレシピ、成功したらできれいだし、夕飯がフライパン1つで完結しそう♡ ということで、挑戦してみます。
エスニックグルメってなんだか無性に食べたくなってしまう私。でも、すぐに自分で作れるものって少ないですよね……。
そんな気分をお手軽に叶えてくれるのが、ベトナムのフォーをカップ麺に仕立てたエースコック「ハノイのおもてなし」シリーズ。
新作「パクチー香るフォー」が発売日よりもひと足お先に編集部に送られてきたので、いただいてみたら、パクチーの風味たっぷりでアジアンテイスト満点。
インスタントながら、かなり本格派な味わいが楽しめました~!!
今年で運行30周年を迎える「新幹線のぞみ」。
「小さいころ田舎のおばあちゃんちに遊びに行くのに乗った」「学生時代に仲間との旅行で乗った」など、思い入れがある人も多いのではないでしょうか。
そんな思い出をケーキで楽しめるのが「300系新幹線のぞみトレインケーキ」。
ちょっぴり懐かしの見た目をしているのは、30年前に運行していた300系新幹線のぞみをイメージしているからなんです!
唯一無二なしっとり感がクセになる東ハト「オールレーズン」は2022年で発売50周年!
そんな記念すべき今年、またまた東ハト公式Twitterが天才的なアレンジレシピをつぶやいていたよ。
それは「塩×チョコ×マシュマロ」っていう世界的に鉄板の組み合わせに、オールレーズン足しちゃう禁断レシピ。
「試しにつくってみて!」と編集部に商品が届いたので、つくってみたら……たった1分のアレンジでそのまま食べるよりも満足度が爆上がりという結果に驚きを隠せませんでしたっ。
3連休、皆さんは何をして過ごすしますか?
もしもどこかへお出かけしたい気分なら、横浜みなとみらいがオススメ。海沿いの開放的な空間をお散歩しながら、さまざまなお酒を堪能できるマーケットが開催されるからです。
会場には、横浜発のクラフトビールをはじめ、ワイン、ウィスキ-、レモンサワーなど魅惑的なお酒が大集合します。ほろ酔い気分でちょっぴり肌寒くなってきた秋を満喫しましょ♪