まるで童話の中に迷い込んだみたい……。
そんな空間を現実化してくれるのが、世界中で数多くの結婚式を作り上げてきた、ドバイにオフィスを構えるイベント会社「Designlab」。
幼い頃夢見た、絵に描いたようなメルヘンチックな結婚式。同社がこれまで手掛けてきた花、ロマンチックな色彩、そして光に溢れた会場の数々を、本日はみなさまにご覧いただきたいと思います。
まるで童話の中に迷い込んだみたい……。
そんな空間を現実化してくれるのが、世界中で数多くの結婚式を作り上げてきた、ドバイにオフィスを構えるイベント会社「Designlab」。
幼い頃夢見た、絵に描いたようなメルヘンチックな結婚式。同社がこれまで手掛けてきた花、ロマンチックな色彩、そして光に溢れた会場の数々を、本日はみなさまにご覧いただきたいと思います。
ある日突然、私(筆者)のTwitterのタイムラインに流れてきた情報。それは、「どうやら根津に不思議・あやかし・異能系専門の古書カフェができたらしい」というもの。
名前は「狐白堂(こはくどう)」。あまりに気になってネットで調べてみるものの、詳しい情報は何もわからず。まさにこちらが“狐”につままれたかのような不思議な気分に……。
ならば実際に行ってみるしかない! というわけで、謎につつまれた不思議・あやかし・異能系専門の古書カフェ「狐白堂」に取材にうかがってきました!
ここは、東南アジアの海に浮かぶボルネオ島の北東部にある「ランカヤン島」。白い砂浜に囲まれた小さな島は、緑あふれる美しいリゾート、そして、ウミガメの産卵地として知られています。
今回は、動画サイト『vimeo』から、このランカヤン島で撮影された大感動の映像を皆さんにお届けしますっ。思わず「がんばれ~」って応援したくなる心ふるえる1本、ぜひご覧あれ~。
秋風が気持ちよい季節。これからは紅葉もキレイだし、静かになったビーチも素敵だし、行きたいところはいっぱいあるのに、今日も変わらず会社へ通勤。
しょうがない。そういうものだもの。机はオフィスにあるのだもの。でも、でも、「やっぱりこんなお天気の日にオフィスに閉じこもっているなんてもったいなすぎる〜!!」と、思ってしまいがちなアナタ。
そんなアナタに本日紹介したい製品がこちら。”どこへでも持ち運び出来ちゃう便利なスタンディング・デスク” です。安くて軽くて頑丈な、100%ニュージーランド製のデスク。これさえあれば、山の上でキレイな空気を吸いながら仕事ができちゃうかもですよ。
映画館で映画を観る。その得も言われぬ臨場感は、自宅でDVDを観るそれとは比べものになりません。しかし言わずもがな、映画館で鑑賞することができるのは、新作ばかり。
過去上映された名作を映画館で体感する、そんなことはもはや不可能……と思っていた、そこのあなた! もしかしたら大好きなアノ名作を、今すぐにでも映画館で堪能することができるかもしれませんわよ!
カフェレストラン「サイゼリア」や「モスバーガー」でもおなじみの、さっくりふんわりな食感が楽しいフォカッチャ。みなさんも口にしたことがあるのではないでしょうか? 小麦とオリーブオイルの味がストレートに伝わるところもまた、フォカッチャの魅力!
でも、本場の味はどうなの? 気になる……!! というわけで、その発祥の地・イタリアのジェノヴァへ出発〜ッ!
今年も残すところわずか二カ月半。ああ、今年も結局彼氏できなかったし、仕事もイマイチパッとしないまま…… 増税とか災害とか、来年は一体どうなるんだろう、もう将来、不安しかないよ…… そんなボヤキが止まらないお嬢さん方も多いかと思われる昨今ですが、一筋の光明が!
なんと今月14日、高田馬場に占いとヒーリングが受けられる「占いヒーリングカフェ×神社 神々の森神社」がオープンしました! ステキ~! って、なんじゃそりゃ!?
福岡県みやこ町のご当地キャラクター「みやこ姫」がインターネット上で話題になっています。同キャラのイラストを見るとなんとも可憐なお姫さまキャラ、なのに着ぐるみになると……ギャア! こ、これが「みやこ姫」!? 理想と現実のギャップがありすぎて、Twitterユーザーからは「どうしてこうなった」や「これはひどい」などの声があがっています。
すっかり季節は秋ですね。そろそろ紅葉シーズンの到来! 紅葉狩りに出かける予定の皆さんも多いのでは?
今回はちょいと珍しい“もみじ”のご紹介! 目で見るのではなく、口で味わうもみじ……それが、大阪の久國紅仙堂というお店が出している銘菓「もみじの天ぷら」です!
えっ、もみじって食べられるの? しかもお菓子って!? 興味がわいた私(筆者)、さっそくお取り寄せしてみましたよーっ!!
着々と規模が拡大しているGoogleストリートビュー。単なる街の風景だけでなく、今では世界の名所旧跡や絶景を見ることもできます。
でも、この世には写真を撮影するにはなかなか困難な場所も……。
先日、Googleストリートビューに新たに誕生したのはアラブ首長国連邦にあるリワ砂漠! そして、この撮影のために投入されたのは……なんとラクダ! ヒトコブラクダの背中にカメラを搭載して撮影におよんだんですって!!
10月15日(水)から12月7日(日)にかけ、東京国立博物館・平成館にて開催される「日本国宝展」。およそ120点の国宝が上野に集結、正倉院宝物も特別出品されるという同展のテーマは、「祈り」。
人々の篤い信仰心が結実したかのような文化遺産が集結、「国宝土偶5体が勢ぞろい」「彫刻界の国宝ニューフェイス! 善財童子」などなど、公式サイトをみるに見どころ満載なようなのですが……正直記者的には、数多の国宝よりも気になる点が。
皆さん、絶叫マシンは好きですか? 記者(私)は苦手。だって、ねぇ……なんでわざわざ自ら進んで恐い思いをしなきゃいけないのーーーーっ! なんなの? マゾなの!?
……なーんて思ってしまいますが、子どもだろうと大人だろうと好きな人は好き、ですよね!
で、今回はそんな絶叫マシン好きの皆さんに超オススメの話題。アメリカのテキサス州にあるシックス・フラッグス・フィエスタ・テキサス遊園地に来年夏、バットマンをモチーフにしたものすんごいジェットコースターができるんですって!
なんとこのジェットコースター、世界初の4D! 3Dのジェットコースターですら想像がむずかしいのに、4Dって言われても! もう意味不明すぎてとにかく異次元級なのだろうな、としか考えがおよびません。
旅先の楽しみは食べ物!! という女の子は多いでしょう。あそこの国のあそこの店であれを食べて……と想像するだけでワクワクしちゃいますよね~。
では、世界の旅行者が日本に来たときに食べたいと思うお店はどんなところなのか? 今回発表された「トラベラーズチョイス 世界のベストレストラン2014」で、日本を旅する旅行者が行きたいお店が決定! 4時間待っても食べたい築地のお店や大阪ミナミにある焼肉店、南国の離島にある居酒屋などがランクインし、興味深いランキングになりました!!
今回のランキングは、旅行口コミサイト「TripAdvisor(R)」日本版を運営するトリップ アドバイザーが発表した、サイトに投稿された世界中の旅行者の口コミ評価をもとにしたもの。口コミというのがまた信憑性が高いですよね~。まず気になる1位は?
イタリアには、お酒を1杯頼むだけで、おつまみがどっさり食べられる夢のような習慣があります。
どんなおつまみがサーブされるかはお店次第ですが、ピザやチーズにハムなんかが盛られる場合もあれば、食べ放題の場合も! ドリンク代だけで朝食が食べられる、まるで愛知のモーニングのようなではありませんか!!
本日10月8日(水)は、皆既月食の日。
国立天文台の公式サイトによれば、「石垣島以西の地域では月がわずかに欠けた状態で昇ってきますが(月出帯食)、それ以外の地域では部分食を始めから見ることができます」、とのこと。
日本全国いたるところで、好条件の元に皆既月食が観測できる、こんな機会はそうそうありませんよ、みなさま! 18時15分頃から21時35分頃まで、およそ3時間行われる、世紀の天体ショー。でもずーっと見ていることは難しい、どうにか効率的に、見ることはできないものかしら?
北海道への旅行・帰省をご計画中のみなさま、航空会社はもう決めましたか? クマが好きで、北海道へ行くなら、航空会社AIR DOがおススメです!
本日は、機内販売で買える、かわいいクマさんのスープセット「HOKKAIDO SOUP SET」をご紹介いたします。
皆さん、今年の夏は帰省しましたか? おじいちゃん、おばあちゃんに会いましたか? 記者(私)の祖父母はすでに他界していてもうおじいちゃん、おばあちゃんに会えない! だけどときどきおじいちゃん、おばあちゃん的な存在に無性に甘えたくなります。
そんなタイミングで編集部に舞い込んできたのが「出社前に佐賀のおじいちゃん・おばあちゃんちに帰省しませんか」というお知らせ。
記者は佐賀出身ではないし、東京都で「出社前に佐賀に帰省」とは、これまたどういうことだろうと思ったのですが、とりあえず行ってみました。結果、おじいちゃん、おばあちゃんに会えちゃった! 帰省気分を味わえた! 佐賀を満喫してきた!
みなさま、いよいよ今月末に迫ったハロウィン、もう準備は万端ですか~? 衣装の取り寄せ、そろそろ完了しておかないと、間に合いませんよ~!
10年ほど前はほとんどいなかった「ハロウィン人口」も、年を重ねるごとにじわじわと増加。ここ2年ほどで一気に爆発、メジャーな行事と化した感すらある、ハロウィン。これまで一切参加してこなかったというそこのアナタも、今年こそ、参戦してみませんか?
本日はみなさまに、今年東京都内で開催される、注目ハロウィンイベントを7つご紹介。10年前から仮装に勤しんでいたアラサー記者が厳選、チョイスしたのは、ズバリ「アラサー向けハロウィンイベント」!