日本の夏の風物詩のひとつ「盆踊り」。定番の歌だけでなく、アニソンやシティポップ、マツケンサンバにいたるまで、ジャンル問わずさまざまな曲が流れる近年の盆踊りはひと昔前とは様変わりしているように感じます。
多種多様すぎる?……でも、だからこそおもしろいッ!!
今回はそんな “ネオ盆踊り” を中心におもしろそうな盆踊りイベントを集めてみました。踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃソンソン♪
日本の夏の風物詩のひとつ「盆踊り」。定番の歌だけでなく、アニソンやシティポップ、マツケンサンバにいたるまで、ジャンル問わずさまざまな曲が流れる近年の盆踊りはひと昔前とは様変わりしているように感じます。
多種多様すぎる?……でも、だからこそおもしろいッ!!
今回はそんな “ネオ盆踊り” を中心におもしろそうな盆踊りイベントを集めてみました。踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃソンソン♪
半世紀以上もの長きにわたって愛され続けている『パンダコパンダ』。スタジオジブリでおなじみ、高畑勲さん×宮﨑駿さんの源流ともいわれている名作ファンタジーです。
今夏には『パンダコパンダ』の世界へ没入できる体験型展覧会が開催されることになりました。なんと会場では、パパンダと一緒に記念撮影もできちゃうみたい……!!
毎年7月7日は七夕ですが、あなたはどんなふうに過ごす予定でしょうか。
短冊を書いて願いをしたためるもよし。空を見上げて織姫と彦星に想いを馳せるもよし。飾りを用意したり、七夕にちなんだ食事を楽しむ人もいることでしょう。
せっかくの機会ですし、今年はとことん七夕気分を味わっちゃいませんか。七夕にちなんだ厳選グルメ&おでかけ情報をまとめてみたので、ぜひご参考にしていただければと♪
お外で飲むビールって、どうしてあんなにもおいしいのでしょう。春夏秋冬いつ飲んでも美味だけど、とりわけ夏に飲むビールの味は格別な気がする……!!
週末に開催される「ワテラスクラフトビールマルシェ2025」では、東京都内でつくられた個性派クラフトビールを楽しめるみたい。さくっと1杯ひっかけに行っちゃいませんか♪
令和を代表する大ヒット絵本といえば『パンどろぼう』。おいしいパンを愛してやまない “パンどろぼう” が騒動を巻き起こす人気シリーズです。
そんな本作が刊行5周年を記念したリアルイベントを開催するみたい!
むむ? ちょっと待って……それってつまり「『パンどろぼう』がこの世に誕生してからまだ5年しか経過していない」ってこと? それでこの人気っぷり、ヤバくないですか。
集合写真でいつも中腰。混んでいるときにスタバのカスタムができない。電話なのにお辞儀して謝っている。
そんな日常に潜む “いい人” にスポットを当てた『いい人すぎるよ展』のチームが新たな展覧会を企画したよう。
タイトルはずばり『新!そういうことじゃないんだよ展+ありがたいことです展』です。いったいどんな展覧会なのかというと……?
コロナ禍にちょっとしたブームとなった “ホテルステイ” 。
お部屋も変われば気持ちも変わる。さくっと気分転換するには最高なので、今でもちょくちょく利用している人もいるかと思います。
今度ホテルステイするときは、いっぷう変わったコンセプトルームに泊まってみませんか。マーメイドになった気分を味わえるお部屋をはじめ、kawaiiからヘンテコまでいろいろなタイプを集めてみましたよ~!
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
毎日忙しいし、季節の変わり目でメンタルもブレがち。こんなときは気分転換に温泉にでも行きたいけれど、あまり予算はかけられない……!!
リーズナブルに温泉を楽しみたいのなら「コスパがいい温泉、スーパー銭湯ランキング2025」をチェックしてみて。1000円前後で楽しめちゃう温泉施設が勢ぞろいしておりますよっ♪
『火垂るの墓』『平成狸合戦ぽんぽこ』『かぐや姫の物語』などを手がけた高畑勲さん。
なんと今年は高畑さんの生誕90周年にあたる年。これを記念して、東京・麻布台ヒルズ ギャラリーにて大規模展覧会「高畑勲展」が開催されることになりました。
会場には、あの庵野秀明さんによる『火垂るの墓』の幻のカットが並ぶほか、岩井俊二さんセレクトによる本展限定のプレイリストも楽しめちゃうらしく、いろいろと豪華~! どんな体験ができるのか深掘りしてみましょうか。
旅行ガイドブックの定番として確固たる地位を築いている『地球の歩き方』ですが、ちょっぴり変わった方向性の本もチラホラ発売されているのです。
過去には「ディズニー」「世界のお酒」「ジョジョの奇妙な冒険」といったテーマのガイドブックを販売。そして最近では「日本の森」や「アジアのグルメ」をキーワードにした新作が登場したみたい。
いつもとはちがう旅行を楽しみたい人はマストチェックですッ!
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東京・原宿に突如出現した “チョコレートの館”。建物内に1歩足を踏み入れると……なにが飛び出すかわからない9つの部屋が待ち構えているのだとかッ!!
チョコレートの館こと「Q-ROOMS. HARAJUKU」を手がけているのは、あの「Q-pot.」の仕掛人です。どんな場所なのかさっそく潜入してみましょう。
最近、日本でもどんどんと増えている「ホステル」。調べてみると、比較的低予算なだけでなく、独自の特徴をそなえたユニークな宿泊施設も多いんです!
そこで今回は東京の注目ホステルをまとめてご紹介♪
白砂の共用ラウンジがあったり、推し色のお部屋が用意されていたりと、泊まってみたくなること請け合いですっ。
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楽しみにしていたゴールデンウィークも終わってしまったし、カレンダーを見ればしばらく連休もなさそう……。
朝起きて、仕事に行って、帰ってきたら家事や日常のアレコレに追われる日々。そんな毎日にうんざりしているのなら、ほんの束の間 “非日常気分” を味わえる場所へ出かけてみませんか?
じゃらんでは海が見える “絶景オーシャンビューカフェランキング” を公開中です。波の音を聴いているうちに、いつのまにかストレスも消えていたりして!
原作のみならず、ドラマや映画などで今も根強い人気を誇るアガサ・クリスティー作品の数々。
そんなクリスティーゆかりの地をおとずれ、その土地ならではのお菓子を取材した『イギリスのお菓子と街めぐり アガサ・クリスティーの食卓』が発売されました!
名探偵ポアロも食べた苺クリームに、ミス・マープルが楽しんだ英国式朝食……ああ、そこには一体どんな物語が待っているんでしょう?
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暑すぎず寒くもない初夏は、お出かけするのにちょうどいい季節です。「どこかへお出かけしたいな」とムズムズしているのなら……空中散歩できちゃうスポットなんていかがでしょ?
旅行情報サイト・じゃらんニュースでは「じゃらん 爽快感がたまらない空中散歩ランキング」を公開中。
吊り橋やロープウェイ、普段は立ち入ることができない高所など、息をのむ絶景×ドキドキ体験を楽しめちゃうスポットが満載ですよ~!
おいも好きが歓喜するおいもの祭典「夏のさつまいも博」。第1報はすでにお伝えしておりますが、このたびついに全メニューが解禁されたみたいッ!!
夏の開催ということで、アイスにかき氷、パフェ、冷やし焼き芋など、冷たいスイーツが大集合しております。もはや片っ端から食べたい……注目の商品をさっそくチェックしていきましょ♪
日本3大怨霊の1人とされる菅原道真をイメージした作品 / 北村 春一(青森ねぶた ねぶた師)
東京都指定有形文化財「百段階段」があることでもおなじみ、ホテル雅叙園東京ではさまざまな展覧会がおこなわれています。
キーワードはずばり「没入感」。カラダが小さくなった錯覚に陥るミニチュア展示や、谷崎潤一郎や太宰治などの名作文学にどっぷり浸れる展示もあったっけ。
新たなテーマは……なんと「鬼」(!!)です。階段を1段上がるごと、鬼が住む異世界へと近づいていく感覚を得られるかも。
このところ巷のちいかわファンたちをザワつかせている「ちいかわパーク」。今夏のオープンに先がけて少しずつ詳細が明らかになってきたようです。
私もちいかわファンの端くれなので、第1報を聞いてからというもの、ずーーーっと浮足立っています。むしろちょっと浮いてるかも。
だってだって「ちいかわパーク=ちいかわの世界に入り込める体験施設」と知ってしまった以上、いてもたってもいられない。それってさァ、ちいかわの世界の住人になれるってことでしょ!?
梅雨が近づいているせいか、お天気が崩れやすくなっている今日この頃。しかも最近では、週末ばかり悪天候が続いていて、お出かけ先を選ぶのもた~いへん!!
こういう時期こそ「プラネタリウム」はいかがでしょうか。ひと足お先に七夕気分を味わえるイベントから、プラネタリウムには珍しいホラー企画(!)まで、幅広くセレクトしてみましたよっ。
美しい里山にしか生息しない、といわれている「蛍(ほたる)」ですが、さまざまな人々の努力によって鑑賞できる場所も増えています。
本格的な夏がやってくるまえに、蛍を見に足をのばしてみませんか。手軽に蛍観賞ができる最新情報をまとめてみたので、お出かけの参考にしていただければと♪