去年のクリスマス、あなたは誰と過ごしていたでしょうか。恋人、友人、家族など、大切な人と一緒にいたという人も少なくなかったと思います。
海外では「家族と過ごすクリスマス」というのが定番のようなのですが、さまざまな事情があってそれが叶わない場合もあるもの。
残念だし寂しいけれど、仕方がない。そんなふうに諦めていた人たちのもとに、サプライズで家族が帰ってきたら……。果たしてどんな反応を示すのでしょうか。
去年のクリスマス、あなたは誰と過ごしていたでしょうか。恋人、友人、家族など、大切な人と一緒にいたという人も少なくなかったと思います。
海外では「家族と過ごすクリスマス」というのが定番のようなのですが、さまざまな事情があってそれが叶わない場合もあるもの。
残念だし寂しいけれど、仕方がない。そんなふうに諦めていた人たちのもとに、サプライズで家族が帰ってきたら……。果たしてどんな反応を示すのでしょうか。
お正月が終われば、今度は節分。節分といえば、ここ10年ほどは恵方巻を食べるのが定番となっておりますが、くら寿司でも恵方巻の予約販売を始めた模様。
全7種類の恵方巻を発売するのですが、ちくわやいわしを丸々1本巻いたメニューなど、どれも超ド級のインパクトを放っております。
くら寿司の恵方巻といえば、個人的には、2016年に登場した豆大福をそのまんま巻いた「まめ巻」を思い出します。
あれから3年が経過してもなお、弱まるどころか勢いを増している “攻め” の精神……。積極的に見習っていきたいものですね!
2018年4月15日にスタートした「東京ディズニーリゾート35周年“Happiest Celebration!”」ですが、2019年3月25日にいよいよグランドフィナーレを迎えることに!
これまでさまざまなイベントなどが展開されてきましたが、その締めくくりとなるような35周年の要素をギュッと詰め込んだグッズ約25種類の販売が始まっています。
イベントを振り返り、思い出に残すことができる品ばかりなので、どうぞお見逃しなく~!
毎日朝晩寒くって、なかなかオフトゥン(お布団)から離れられない今日この頃。みなさまいかがお過ごしでしょうか。
冬の“オフトゥン・ライフ” をより快適で充実したものにするべくこだわりたいのが、寝具です。
実はわたしには以前から気になっている商品がございまして、それは 以前Pouch でもご紹介した、ユニクロのオンライン限定商品「ヒートテック毛布」。
ありがたいことにユニクロからシングルサイズの実物が送られてきたので、さっそくその使い心地をチェックしてみることにしました。
2019年になってから、早1週間。年末年始の連休中には、東京ディズニーリゾートにお正月限定プログラム目当てで遊びに行っていたという人も少なくないかもしれません。
2019年1月11日から3月25日までの期間に東京ディズニーシーで行われるのは、ディズニー/ピクサー映画の世界を楽しめるスペシャルイベント「ピクサー・プレイタイム」。これに先がけて1月7日からはスペシャルグッズを、1月9日からはスペシャルメニューの先行販売を開始するというのです~!!
トルコのアタテュルク国際空港は、同国最大の都市・イスタンブールの玄関口にして、航空便の重要な乗り継ぎ(トランジット)地点。
ここで働くムスタファ・カンカヤ(Mustafa Cankaya)さんは、舞台やポートレイトを得意とするフォトグラファーでもあります。彼女がいま “国際空港” という場所を最大限に生かして挑んでいるのは、「100faces100countries」という名のプロジェクト。
空港をトランジットで利用する人たちに協力してもらい、100カ国100人分の写真を撮影するという非常にユニークなもので、2018年12月27日の時点で82カ国129人分の写真が集まっているようなんです。
2019年1月8日、ローソンの「マチカフェ(MACHI café )」に新たなコラボレーションコーヒーが登場します。
マチカフェを展開する全国のローソン店舗で販売を開始するのは、その名も「アメージングカフェラテ」(税込み300円)。
コラボ相手は東京・中目黒をはじめ全国に4店舗を展開するコーヒーショップ「AMAZING COFFEE(アメージングコーヒー)」で、お店をプロデュースしているのは、なんとEXILEのTETSUYAさんだというではないですか〜!
近頃人気を集めているのが、ミニ財布。手のひらサイズで小さなバッグにもすぽっと入るから、流行りのコーディネートにもばっちりハマってくれます。
そんなミニ財布が、2018年12月末から2019年1月にかけて発売されるファッション誌3誌に付録として付いてくる(!)というのだから、チェックしないわけにはいきません~!
ミニ財布が付録になっているのは、2018年12月28日に発売された『mini 2月号』(820円)、2019年1月7日に発売された『大人のおしゃれ手帖 2月号』(1200円)、そして同日発売の『InRed 2月号』(920円 / すべて税込み価格)。
雑誌の販売元である宝島社から実物が送られてきたので、それぞれにどのような魅力があるのかチェックしてみることにしました。
セブンプレミアムの新商品に絶対的な信頼を置いているわたし。中でも必ずチェックしてしまうのは、アイスクリームのラインナップです。
新メニューが出るたびについつい手に取ってしまうわけなのですが、今回気になったのは、「クランチチョコ&ビスケットサンド」(税込み224円)!
バニラアイスクリームをクランチチョコとココアビスケットで挟んだ1品で、クランチのザクザクとした食感とビスケットのサクサクとした食感を同時に味わえる、1つで2度美味しい商品なのです〜!
以前、「ガスヒーター付き傘」を作り出したイギリスのトンデモ発明家を取り上げましたが……今回ご紹介するのも彼に負けないトンデモ発明家。エンジニアのEmiel Noorlanderさんという男性です。
大量のシャボン玉を作り出すマシンや自動でビールを注ぐマシンなどユニークな(そして地味に反応に困る)アイテムを次々に発明しているんですが、少し前にYouTubeに動画が投稿され注目を集めているのが「オレオディスペンサー」なるもの。
なんとこちら、手を使うことなくオレオを食べることができる装置なんです! ……くだらない……といえばくだらないけど、こういうの本気で作っちゃうのって、素敵ですよね☆
成人の読解力向上サービスを行う団体「Literacy New York Buffalo Niagara inc.」によれば、アメリカ・ニューヨーク州バッファローに住む大人の約30%が、「機能的非識字」の状態、つまりあまり上手に読み書きができないといいます。
この数字は全米平均を10%も上回ってしまっていて、バッファローの教育委員会もこの事態を重く見ているようなんです。
「状況を改善するには、子供たちに本を読んでもらうことが必要だ」と考えられた結果、バッファローの学校に設置されたのは、幼児から4年生までが読める本がずらりと並んだ書籍自動販売機。
“販売機” といってもお金は一切かかることはなく、専用コインを投入してほしい本の番号を押せば、その本が出てくる仕組みとなっています。
この時期になると、お歳暮やお年賀などで、いただく機会が増えるようかん。そんな頂き物のようかんが余ってしまったときや、最初は美味しく頂いてたけど、食べ飽きてしまったとき。みなさんはどうしていますか?
我が家では、ようかんにひと手間加えて、最後までおいしく食べ切っています。
その方法は、いたって簡単! バターを多めに塗ったトーストに、薄く切ったようかんをサンドするだけ。これがもうたまらない美味しさなのです!
ファーストフードチェーン店の中でも特に “ヘルシー派” に支持されているのが、サンドイッチを自分好みにカスタムできる「サブウェイ」。
野菜をバランスよく食べることができるほか、チキンやツナやローストビーフといったタンパク質も一緒に摂れる。さらにパンやソースの種類が多いことも人気の秘訣でしょう。
そんなサブウェイには「サラダ」というメニューが存在するんです。サラダメニューのラインナップはサンドイッチと全く同じなので、要は「サンドイッチのパンなし」みたいなものなんです。
姉さん、事件です。アラフォーになり、体重は減りづらくなるわ体力の衰えを感じるわで、“加齢”みたいなやつをここ数年ひしひしと感じていたのですが、ついに先日、健康診断の結果で基準値外の箇所が……ギャーーーッ!!
体づくりってほんと大事ですね。と痛感したはいいものの、運動は苦手なうえに仕事もプライベートも超インドア派な私。「ほら、いきなりハードモードなスポーツはムリじゃない~? できれば楽しく運動したいワケ」と自分の中の桃井かおりが顔を出していたところ……ちょっと興味を惹かれるエクササイズを見つけちゃいました。
それは、“剣道”の動きをベースに、音楽に合わせて木刀を振ることで二の腕、お腹、お尻をシェイプアップするトレーニング。その名も「adidas SHINDO(アディダス シンドウ)」です。
これはぜひとも試してみたいっ!! ということで今回、スポーツクラブ ルネサンス石神井公園店でレッスンを体験させていただくことにしました!
年末年始といえば、帰省シーズン。ひょっとしたら今これを読んでいるあなたも、実家に帰っているところかもしれませんね。
ところでみなさんは、子供の頃に両親にしてもらったことで好きだったのは、抱っこ・おんぶ・肩車のどれだったでしょうか?
大人になるとむしろ “される” ほうではなく “する” ほうになってしまうものですが、幼い頃から過ごしてきた家に帰れば、ふと童心へ帰るもの。この機会に自分はどんなことをしてもらうのが好きだったのか、思い出してみるのもいいかもしれません。