ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが誇る超人気エリアといえば、なんといっても「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」!
『ハリー・ポッター』をテーマにしたこのエリアのことはきっとみなさんもご存知でしょうし、何度も訪れているという人も少なくないのではないでしょうか。
そんな「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」が、2019年で開業5周年を迎えます。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが誇る超人気エリアといえば、なんといっても「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」!
『ハリー・ポッター』をテーマにしたこのエリアのことはきっとみなさんもご存知でしょうし、何度も訪れているという人も少なくないのではないでしょうか。
そんな「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」が、2019年で開業5周年を迎えます。
毎年冬の到来を感じさせてくれる、「JR SKISKI」の広告。
ここ数年は、広告に “オオカミバンド” こと「MAN WITH A MISSION(マン ウィズ ア ミッション)」やガリガリくんの妹・ガリ子を起用したり、懐かしの名作映画『私をスキーに連れてって』にアテレコしたりと、遊び心を大爆発させていたようなのですが……。
2018‐2019「JR SKISKI」キャンペーンは、初心に戻った(?)のか、王道中の王道!
「若い男女6人がスキー場に出かけて、そのうちの1組のカップルがどんどん距離を縮めてゆく……」といった胸キュンストーリーとなっておりまして、久しぶりに「これぞJR SKISKI!」な世界観が繰り広げられていたのであります。
外食市場に関する調査・研究を行う「ホットペッパーグルメ外食総研」が発表したの、平成30年間(1989年~2018年)を “グルメ” で振り返る『平成グルメランキング』。
今回注目したのは、「平成で1番行列経験のあるグルメは?」というテーマです。
日本人の特徴なのか、人気店には行列がつきもの。
「どんなに並んでもいいから美味しいものを食べたい!!!!!」という食への飽くなき欲求がそうさせるのか、30年前も今日も変わらず、全国各地の名店の前にはずらーっと行列ができています。
駅の改札でパスケースを出そうと思ったら、バッグの中で行方不明! 急いでいるうえにラッシュ時で後ろの人にも迷惑かけちゃいそう……なーんてこと、誰しも一度は経験あるはず。
それを解消してくれる便利アイテムが、フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!」から登場する「柴犬がピッ!とタッチする シュルッと伸びるパスケース」。
年末が近づいてきたので、休みのたびに掃除や整理整頓を行っているという人は少なくないでしょう。「いっそのこと、とことん断捨離してしまおう!」と決意して、増えすぎてしまったものの処分に挑んでいる人もいるかもしれません。
だけど、思い出が詰まった品は、そうそう捨てられないもの。
普段あまり使わないものだったとしても、思いがこもっているからこそなかなか手放せない。でも収納しておく場所は限られているから、どうしたものか……。
もしもあなたがそんなお悩みを抱えているのであれば、フェリシモの「宅配思い出お預かりサービス」を利用してみるといいかもしれません。
本日はクリスマス。街中はもちろん、世の家々にもクリスマスツリーが飾られている、一年でいちばんキラキラした日ですね。
しかしそんな中で世界に目を向けてみると、自らのヒゲをクリスマスツリーに見立てて、きらびやかなオーナメントを飾って楽しんでいる男子が多数いる模様。
インスタグラムのハッシュタグ「#beardornaments」を検索してみると、色とりどりのオーナメントをじゃらじゃら飾りつけている紳士たちが、山ほど出てくるんですよ……!
もはやコンビニで定番ともなったスターバックスのチルドカップドリンク。12月25日から限定発売されるのは、チルドカップシリーズ初となる「干支デザインカップ」!
2019年の柄とはいのしし……というわけで、パッケージにいのししのイラストがあしらわれているんです。しかもフタの色も真っ赤でおめでたいったらありゃしない! 新年の楽しい気分にぴったりな一品となっています♡
スウェーデンとオランダを拠点に活動している自然写真家のゲールト・ヴェゲン(Geert Weggen)さんが、おもな被写体にしているのは、野生のリス。
2013年にフルタイムの写真家になって以降、リスたちをモデルにしたユニークな写真作品を、数多く生み出しているんです。
インスタグラムでその全貌をみることができるのですが、リスたちがスキーをしたり、電話ボックスで電話したり、さらには鳥さんと一緒に楽器演奏したりと、構図がいちいちファンタジック~!
アメリカ・カリフォルニア州ナパに暮らすライリー・モリソン(Riley Morrison)ちゃんは、バスケットボールが大好きな9歳の女の子。そのライリーちゃんがある日、NBAのスターであるステフィン・カリー(Stephen Curry)選手に手紙を書きました。
ライリーちゃんの父親・クリスさんのインスタグラムに公開されているライリーちゃんの手紙の全文には「自分がバスケットボールを習っていて、カリー選手の大ファンであること」とともに、カリー選手への真っ直ぐな願いがつづられていました。
「カリー選手がプロデュースしているアンダー・アーマー(Under Armour)のバスケットシューズ『Curry 5s』を買いたいのに、ウェブサイトには男の子用しかなかったの。この状況を変えてほしいんです」
抱き枕や腰枕としても使えるクッションは、ひとつ持っておくと重宝するもの。デザインにもこだわれば、ますます愛着も湧くのではないでしょうか。
楽天市場で見つけたのは、「リアルさでは右に出るものはいないのでは!?」と思える、3Dプリントアニマル枕。
肩に抱くのにちょうどいい形の枕には、リアルすぎるワンコたちの姿がプリントされておりまして、おすわりの状態で首だけこちらを向いているポーズが、息をのむほど本物そっくり……!
自宅にはもちろんオフィスに置いておいたら、周囲の人たちが度肝を抜かれるに違いありませんよ!?
ミュージシャンでダンサー、バンドDNCEのメインボーカルとしても知られるジョー・ジョナスさんが、自身のツイッターにクリスマスにピッタリな動画を投稿。8500を超える「いいね」を集めて、大人気となっているんです。
2018年12月13日に投稿された動画に映っていたのは、横断歩道を渡るクリスマスツリーの姿。
いいですか、みなさん。大事なことなのでもう1度言いますよ。横断歩道を渡るクリスマスツリーの姿を、カメラがとらえていたんです~~~!!!!!
現在、海外在住の私。年の瀬になると、欧米人の友人から「今年のクリスマスは、帰国しないの?」という質問をよくされます「なんで、あえてクリスマスに帰国? 年末年始だったら分かるけど……!」と、不思議に思いますよね。
クリスマスはキリスト教徒にとって1年でもっとも大切な日で、家族や親戚と食事を楽しみ、みんなでのんびり過ごすのが定番。つまり、欧米人にとってのクリスマスは、私たち日本人にとってのお正月のようなものなんです。
だからでしょうか、外国人の友人たちに、日本のクリスマスについて話すと「えっ!」と驚かれることがしばしば。何がそんなに意外なの? というわけで、今回は海外の友人たちに、日本のクリスマスをどう思うか聞いてみました。
Pouchでもこれまで何度かご紹介した、お料理しているところをニャンコがじーっと見守っている、YouTubeチャンネル「Jun’s Kitchen」。
今回Junさんが作っているのは、フレンチトースト。バゲットをカットし、卵液に浸すところまでの様子を、2匹のニャンコたちがしげしげと観察。
途中、もう1匹のニャンコがやってきて、画面の大部分をもふもふのお尻で覆ってしまうところは、ご愛敬です。
日本各地で災害が起きた2018年……被災地を「買って応援」したい!
復興を応援するべく、被災地への旅行を考えている人や、行けないまでも「買って応援」したいと思う人も多いのではないでしょうか。
そこでPouch編集部は、災害にみまわれた地域を中心に「#買って応援」をお手伝い! ということで、ふるさとを愛し、誰よりもふるさとの魅力を知る各地のアンテナショップの方々に聞いた名産品をご紹介していきます。地元民が本気でオススメするお土産とは……?
今回ご紹介するのは、島根県の「干しいちじく」です。
年末年始は、なにかと大人数で集まる機会が増えがち。クリスマスを筆頭に、忘年会に新年会など行事が目白押しで、食器やカトラリーが不足することもしばしばです。
そういった不測の事態が起きないように、あらかじめカトラリーをそろえておきたいもの。
どうせなら可愛くってオシャレなデザインはないかと、海外ショッピングサイト「Fancy」で商品を物色していたところ……。ロック好きにはたまらないスプーンを見つけてしまったのであります。
マイクロソフトが1995年にリリースしたOS「Windows 95」は、今なお多くのインターネットユーザーに愛される存在。
「Windows 95」の登場によってパソコンがより身近なアイテムとなりましたし、古くからのネットユーザーでは、このOSが “入口” となった人も多いのではないでしょうか。
そんな「Windows 95」が、なんとセーターのデザインになってしまったというのだから興味深いではありませんか。
この世はスマートフォン全盛期。スマホスタンドを持っている人も少なくないと思いますが、どうせなら、人とは違うデザインのものがいいと思いません?
そんな人に打ってつけなのが、海外ショッピングサイト「Fancy」で販売されているiPhone用スタンド「iPhone Hand Dock」(75ドル / 約8500円)。
実はこちらの商品、 “Hand(手)” と名がついているだけあって、男性の手がモチーフとなっているんです。
ハリーポッターシリーズにも登場する「フクロウ」。そこまでふだんなじみの深い鳥でないにもかかわらず童話やファンタジー小説などに出てくることが多いのは、フクロウにはどこか私たちを惹きつけてやまない魅力があるのかもしれません。
そんなフクロウに魅了され、ぬいぐるみを作り続けているロシアの女性アーティストがいるんです。彼女の名前はMarina Yamkovskaya(マリーナ・ヤンコフスカヤ)さん。
彼女が作るフクロウのぬいぐるみは、キャラクター的な可愛らしさがありながらも、はく製かと思うほどリアル! なんでこんな作品が作れちゃうんでしょうか!?
これからみなさんにご覧いただくのは、ボストンの街中で突然始まるピローファイト(Pillow Fights)の動画。なおピローファイトとは「枕で叩き合う遊び」のことで、枕投げよりももっとパワフルで、激しいバトルといえましょう。
ピローファイトを道行く人々に仕掛けているのは、サンタクロースの助手であるクリスマスの妖精・エルフ。
もとい、エルフに扮したフェイスブックユーザーの、ブレンダン・エドワーズ(Brendan Edwards)さん。