子どものころ、お正月の楽しみといえばお年玉でした。おじいちゃんやおばあちゃんからお年玉入りのぽち袋をもらうと、なんだか大金持ちみたいなホクホク気分になったものです。
今ではすっかり大人になり、お年玉をあげないといけない立場なわけで、逆にお正月に貧乏になってしまって悲しい……。まわるまわるよ時代はまわるってこういうことですか。
まあ、それはさておき、こんなぽち袋でお年玉をもらえたら楽しいだろうなーという「ぽち袋」が新発売されました。ぽち袋から簡易的なお財布へとトランスフォームするんだよっ!
子どものころ、お正月の楽しみといえばお年玉でした。おじいちゃんやおばあちゃんからお年玉入りのぽち袋をもらうと、なんだか大金持ちみたいなホクホク気分になったものです。
今ではすっかり大人になり、お年玉をあげないといけない立場なわけで、逆にお正月に貧乏になってしまって悲しい……。まわるまわるよ時代はまわるってこういうことですか。
まあ、それはさておき、こんなぽち袋でお年玉をもらえたら楽しいだろうなーという「ぽち袋」が新発売されました。ぽち袋から簡易的なお財布へとトランスフォームするんだよっ!
シリーズ累計270万部を超える、なばたとしたか氏の『こびとづかん』。インパクトありすぎなビジュアルの「コビト」が登場する人気の絵本で、かつてキモカワブームを巻き起こしました。
これまでに240種類以上もの「コビト」が “発見” されていて、その中でも有名なのはカクレモモジリですヨネ!
さて、2018年は書籍『こびと大百科』の発売から10周年のメモリアルイヤーだそうです。これを記念して、オフィシャルショップ「こびと百貨店」と雑貨店での『こびとづかん』コーナーを全国で順次展開するのだとか。
そのスタートとして12月26日~2018年1月11日、東京駅一番街「いちばんプラザ」にて『こびとづかん』の期間限定ショップがオープンするよっ!
ここ数年で一気に増えた感のある、 “抹茶味” 。今回紹介するのは、2017年12月26日から2018年1月23日まで全国のスターバックスに登場する、全く新しい抹茶のドリンク2種類です。
これまでの抹茶味の飲み物というと、抹茶オンリーか、あるいは抹茶とミルクを合わせたものが定番。
ですが、新しく登場する「抹茶 フルーティ ブレンズ ティー ラテ」と「抹茶&フルーティ マスカルポーネ フラペチーノ」には、フルーツにナッツにベジタブル、さらにはチョコレートや、マスカルポーネも組み合わされているらしいんですよ。
もうあまりに盛りだくさんすぎて、味の想像が全くつかないのですが……!
Appleがホリデーシーズンに合わせて公開している新CM「Holiday — Snow Dance」。テレビで流れるや、その美しい映像と音楽に目を離せなくなった人も多いはず。
お洒落なCMには定評のあるAppleですが、その中でもとてもロマンティックで心温まる、今の時期にピッタリな作品として話題を呼んでいます。
暑い季節に食べるのもいいけれど、寒い季節に食べるのもいいアイスクリーム。特に、甘いミルク系のアイスクリームが冬に……というかコタツにベストマッチな気がします。
さて、12月25日より、全国のファミリーマートとサークルK・サンクスにて、コメダ珈琲店が監修したアイスクリームが期間限定で販売開始。「ブレンドコーヒー味」だとかで、そんなのもうおいしい予感しかしないよっ!
小さいころに憧れた、そして大人になった今でも憧れるプリンセスという存在。なれるものならなってみたい……変身できるものならしてみたい……ちょっとの間でもいいから!
そんな気持ちがムクムクと湧き上がる、めちゃプリンセスなコラボが実現したようです。プリンセスをテーマにした東京・原宿のコンセプトショップ「プリンセスワンスプーン東京」と「美少女戦士セーラームーン」が初コラボだよっ!
本当に美味しい土産は、地元民が知っている!
旅行に行けば行くほど迷ってしまうもの……それはお土産! なんでこんなにお土産があるんだYO!! 雑誌のお土産ページが見開きで何ページもあるYO!!
そんな迷える子羊のためにあるのが、Pouchの「地元民が本当にオススメする土産シリーズ」なのだ★ 雑誌やテレビでもなく、手みやげの達人でもなく、地元民がガチで愛するお土産とは……?
今回ご紹介するのは群馬より、ホライズンコーヒーの「十二月のホライズンコーヒー」です。
これまでもPouchで紹介したようにムーミングッズやルーレット式おみくじ器など、自治体ごとにバラエティーに富んだ返礼品が用意されているふるさと納税。目移りするほどさまざまなものがあり、いろんな自治体に寄附したくなっちゃいますヨネ!
さて、静岡県焼津市のふるさと納税に冬限定の返礼品が登場したようです。昨年、好評だったことを受けての再登場のようですが……なんと大人気の深海生物、オオグソクムシが生きたまま届くんだって!
本当に美味しい土産は、地元民が知っている!
旅行に行けば行くほど迷ってしまうもの……それはお土産! なんでこんなにお土産があるんだYO!! 雑誌のお土産ページが見開きで何ページもあるYO!!
そんな迷える子羊のためにあるのが、Pouchの「地元民が本当にオススメする土産シリーズ」なのだ★ 雑誌やテレビでもなく、手みやげの達人でもなく、地元民がガチで愛するお土産とは……?
今回ご紹介するのは都道府県の公式キャッチコピーが「Mother Lake」な滋賀県の鮎家「かいつぶり」です。
お散歩の最中に、ピタッと立ち止まったかと思ったら、決してその場を動こうとしない。足をぐっと地面に踏ん張って、 “イヤイヤ” し続ける柴犬さんの姿を、あなたもきっと街中で見かけたことがあるのではないかと思うんです。
この、 “柴犬あるある” のひとつであるイヤイヤポーズを愛らしい “きんちゃく袋” にしたのは、フェリシモの雑貨ブランド「YOU+MORE!」。
きんちゃく袋の紐をリードに見立てているので、ぐいっとひっぱるたびに、あの かわいらしい“イヤイヤ” を再現できるようになっているんです♪
クリスマスといえば「サンタクロース」♪ 「子どものころは、サンタさんが来るのが楽しみだったなぁ」っていう人も多いと思います。朝起きるとプレゼントが置いてあって……でもそのサンタさん、本当は?
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「本当のサンタさんを知ってしまったのはいつ?」についてのQ&Aをご紹介します。
みなさんは「ハーバリウム」というものをご存知でしょうか。
「ハーバリウム」とは植物標本という意味で、ドライフラワーなどを特殊なオイルに浸しボトルに入れたものを指します。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場したバラ職人による「ハーバリウム」は、一見すると生花がオイルに浸かっているかのよう。色鮮やかでみずみずしくて、とてもドライフラワーとは思えません。
まだ来年の年賀状の準備をしていないという皆さん! 郵便局が販売している「御守年賀(おまもりねんが)」を出してみるのはいかが?
「御守年賀」とは、折ればお守りの形になるデザインの年賀状のこと。お世話になっているあの人や疎遠になっているあの人に、大切な思いを込めた年賀状を御守りにしてそばに置いてもらうことができるんです。
カナダ・ニューファンドランド・ラブラドール州セント・ジョンズにある、一軒の家。
家と庭を囲むように積まれた真っ白な雪の上に書かれていたのは、サンタさんへのお手紙。カナダの「CBC News」公式ツイッターが撮影した映像には、1人の少女の切実な願いがしっかりと映し出されていました。
さてみなさん、少女はどんなお願いをしていたと思います? ぬいぐるみ? それともニンテンドー スイッチ?
いえいえ、その程度なら、まだよかったのですが……。とにもかくにも、まずは「 お手紙」の内容をご覧になってみてほしいんです。
おいしいものが集まる寧夏夜市から、都会的な雰囲気のカフェも多い台北の中山駅エリア。駅前には、銀座三越よりも少々カジュアルな台湾版の「新光三越」があります。
その新光三越・台北南西店の二号館、1階入り口付近で、フランスのファッションブランド「agnis.b(アニエスベー)」の名を冠した素敵なカフェを発見!
ショーケース越しのケーキが洗練されていておいしそうだったので、中に入ってみることにしました。
“クリぼっち” という言葉が世に出てから、一体どれくらいの年月が経つのでしょうか。言葉が世間に浸透していくのと並行するかのように、 “クリぼっち” になんら抵抗を感じないという人が、どんどん増えていっているようなんです。
参考にしたのは、「レオパレス21」が全国のひとり暮らしをしている20~30代の社会人男女計600名を対象に行った、「ひとり暮らしとクリスマスに関する意識・実態調査」。
今回の調査で「 “クリぼっち” を寂しいと思わない」と答えた人は69.5%。「寂しいと思う」と答えた30.5%をかなり上回る結果になったそう。
クリスマスをひとりで過ごすことに対し、若い世代の多くがネガティブな考えを持っていないことがわかったようです。
クリスマスの飾りつけの定番といえば、靴下。サンタさんからのプレゼントを受け取るための袋として、日本でも広く知られていますよね。
イギリスのショッピングサイト「Bootleg Baubles」で販売されていたのも、クリスマス向けの靴下。
絶対に他とかぶらなさそうなデザインが大きな特徴で、色といい質感といい、どこからどう見てもイケアの青バッグが材料としか思えないんですよね……! IKEAのあの黄色いロゴも入っちゃってるし!
つぶらな瞳でじーっとこちらを見つめてくるのは、ブラックカラーのフレンチブルドッグ、ラリ(Rari)ちゃん。うるうるとしたまなざしが可愛くってつい見惚れてしまいますが……よ~く見たら、全身粉まみれやないか~い!
実はラリちゃん、飼い主さんのメイク道具をデスクから持ち出して、ベッドの上で “お化粧” に勤しんでいたようなんです。