美しく飾ったクリスマスツリーをバックに、口笛だけで楽曲『キャロル・オブ・ザ・ベル』を奏でていたのは、ジャクリン・ヘイズ(Jaclyn Hayes)さんとジェイソン・ヘイズ(Jason Hayes)さんカップル。
向かい合った2人の間に置かれたダイニングテーブルの上には、お酒らしきものも置かれていてムード満点。一足先にクリスマスの雰囲気を味わえる動画が、ジャクリンさんのフェイスブックに投稿されています。
美しく飾ったクリスマスツリーをバックに、口笛だけで楽曲『キャロル・オブ・ザ・ベル』を奏でていたのは、ジャクリン・ヘイズ(Jaclyn Hayes)さんとジェイソン・ヘイズ(Jason Hayes)さんカップル。
向かい合った2人の間に置かれたダイニングテーブルの上には、お酒らしきものも置かれていてムード満点。一足先にクリスマスの雰囲気を味わえる動画が、ジャクリンさんのフェイスブックに投稿されています。
2017年12月15日に日本公開された映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』。前日(14日)に行われたプレミアムナイト上映の動員数も含めると、公開後の4日間で累計観客動員100万人を突破するという快挙を成し遂げています。これから冬休みに入るということもあって、映画館に見に行くお客さんがますます増えそう~!
2Dバージョン、3Dバージョンと上映方法がたくさんあるから、どうせなら見比べてみるのもアリ。中でもおススメなのは、各劇場で売り切れが続出している体感型アトラクションシアター「MX4D」「4DX」での上映です。
「MX4D」「4DX」は、ストーリーに応じて座席が動いたり風が吹いたりと、まるで映画の中に自分が入ってしまったような臨場感を味わえるもの。
現在は「ライトサイド(光)バージョン」が公開されていますが……光だけに焦点を当てることは不公平、ですよね?
というわけで、年が明けた2018年1月5日からは「ダークサイド(闇)バージョン」が公開に! なんとこちら、全世界に先がけて日本最速公開される新バージョンなんですって。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは、女子必見の映画『勝手にふるえてろ』(2017年12月23日公開)です。この映画は特に恋愛が苦手、オクテ、人間関係ちょっと不器用、という女性に見てほしい。「ちょっと刺さるんですけど~」と思える傑作なのです。
原作は芥川賞作家・綿矢りさの同名小説。監督は大九明子(おおくあきこ)、主演はドラマ、映画で大活躍中の女優・松岡茉優です。
では物語からサクっといってみましょう。
2017年「新語・流行語大賞」の年間大賞に輝いたのは「インスタ映え」。ネットはもちろんテレビでも連日取り上げられていましたし、1年を振り返ってみると、まさに今年ならではな言葉だったのではないかと思います。
だけど……「インスタ映え」を意識しすぎて、インスタありきの行動になってしまうことは慎むべきなのかもしれません。
バンダイから大人の女性に向けたミニチュアドレスのコレクション「シェリー クローゼット」が登場。シリーズ第1弾として、「美少女戦士セーラームーン」のセーラー戦士3人のコスチュームがミニチュアドレスになったよ~!
高さ約10cm(トルソー含まず)のミニチュアサイズながら1mm単位までこだわって作られているらしく、セーラー戦士のコスチュームのかわいさが十分に再現されておりますゾ!
これから年賀状を作るという皆さん、かわいいワンちゃんが盛りだくさんなフリーデザイン年賀状サイト「#PUPPY NEW YEAR」をご存じでしょうか?
著作権フリーの約40種類の犬の画像を無料でダウンロードできるんですが、実はモデルとなったワンちゃんたちはみんな保護犬で、里親を探しているコたちなんです。来年は戌年ということで、皆さんの年賀状をワンちゃんたちを助ける手だてとして使ってみるのもよいかもしれません。
デジタル化がどんどん進む昨今、音楽業界にじわじわ浸透しているのが「アナログブーム」。
渋谷や新宿などにアナログレコードの専門店ができたり、人気アーティストがカセットで音源をリリースしたりと、「古臭さ、めんどくささが、逆に新しい!」と若い世代にも支持されているようなんです。
バブリーダンスがメディアを賑わせたりと1980年代の文化が人気のいま、お部屋に飾って楽しみたくなる「’80sオブジェ」を制作・販売しているショップを見つけちゃいました。
先日、台北市内のマッサージ店に足を運んだときのことです。足裏マッサージの施術中に、お店の人から「これ食べてみて。絶対においしいから」と、台湾のご当地ハイチュウをすすめられました。
口に含むとふわっと広がる、甘酸っぱくて華やかな香り。上品で控えめな甘さは、まるでフルーツを食べているかのよう。え、何? 何なの、これ。激ウマなんですけどー!!
今年も着々と近づいているクリスマス。仕事に家事に大わらわで「正直そんなロマンチックな気分に浸れねえよぉぉーーーっ」という皆さんもいるに違いありません。ええ、私もそのひとり。
ならば、今年のクリスマスディナーはなるべく手を抜いて、でも見た目は豪華に作っちゃうのも手。
というわけで「近所のコンビニで調達したものでクリスマスディナーを作ってみよう」企画にチャレンジしてみることに! ローソン、ファミリーマートに続く「セブンイレブン」編です。
実は数年前にも同様の記事を書いている私。またもやふだんからお世話になってる近所のセブンイレブンへGO! 前菜からデザートまで超簡単に用意できるのに、ちゃっかり手が込んでそうに見えちゃうクリスマスメニュー。さーて、どんなのができるかな!?
誰ですか? 師走という忙しい時期にクリスマスを決めたのとは? そして「クリスマスは恋人と過ごす」的な文化を考えた人は? そしてクリぼっちなんて邪悪な言葉を考えた人は!!!!?
29歳のクリスマスは、会社でたったひとり残業することが決まりました。まぁ一緒に過ごす人も元からいないんですけどね。ハッピーメリークリぼっち(棒)。
だけど、このままだとあまりにも自分がかわいそうなので、今すぐ彼氏(妄想)をつくって現実逃避することにしました。
彼氏(妄想)は誰にしようかなー……そうだ! セクシーを愛し、セクシーに愛された男斎藤工にしよう★
五味太郎さん作のロングセラー絵本『きんぎょがにげた』がとってもかわいい切手になっちゃった!
2017年12月20日に『きんぎょがにげた』の特殊切手が「絵本の世界シリーズ第1集」として郵便局から発売になりました。幼いころに慣れ親しんだあの絵本の場面が切手になって登場です!
昨年Pouch でご紹介したJR東日本の駅弁総選挙「駅弁味の陣」が、今年も行われました。
今回行われた「駅弁味の陣 2017」にエントリーした駅弁は、JR東日本全12支社のエリアから集結した猛者ぞろいの63品。
投票は駅弁購入時にもらえるハガキと、誰でも投票できるウェブサイトで行われ、その結果、10駅弁が12の賞を受賞。投票ハガキで最も評価の高かった「駅弁大将軍」には、新潟県の「えび千両ちらし」(1300円 / 以下すべて税込み)が選ばれました!
「えび千両ちらし」は、厚焼き玉子の下にうなぎ、こはだ、イカ、エビの寿司ネタ4種を敷き詰めた1品。酢飯と “とろろ昆布” の旨味がさらに美味しさを引き立てているそうで、読んでいるだけでよだれが出てくるううう!!
お部屋の中に花があると、それだけで気分が華やぐから不思議です。インテリアにお花を取り入れたい!と思う人も多いハズ。
今回紹介するインテリア「IKEBANA」は、 “生け花” とキャンバスアートを組み合わせた、生きるインテリアとでも呼ぶべきもの。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場してから、またたく間に目標支援額を達成したこのアイテム。一見するとキャンバスに描いた絵のようにも見えますが、花瓶と絵が合体しているのが、大きな特徴なんです。
「生まれ変わっても、現在のパートナーと一緒になりたいですか?」恋愛に関するアンケートでよく見かけるこの質問に、さてあなたならどう答えるでしょうか?
PGF生命が、20歳から79歳の男女2000名を対象に行った「人生の満足度に関する調査2017」によると、恋人もしくは配偶者がいる人(1354名)に、「生まれ変わっても今のパートナーと一緒になりたいと思うか」という質問をしたところ「なりたい」と答えた人は45.0%だったそう。(『絶対に』と『どちらかといえば』の合計。以下同じ)
反対に「一緒になりたくない」と答えた人は19.4%(『絶対に』と『どちらかといえば』の合計。以下同じ)、「どちらともいえない」と答えた人は35.6%で、全体の約4割半が「生まれ変わっても一緒になりたい」と考えていることがわかったんですって。
おお! この結果、わたしが予想していた数字よりもはるかに多い~!(もっと少ないと思ってました)
月の満ち欠けのリズムにあわせて醸造するビール「あかあかや月 ~新月仕込み~」を作っているのは、秋田県仙北市の田沢湖畔にあるビール醸造所「湖畔の杜ビール」。
新月から仕込みを始めて、月が満ちていく時にゆっくりと発酵。上弦の月を過ぎたあたりで主な発酵は終わり、味を整えていく “後発酵” をしていく中で満月を迎えるそう。
ビール造りは通常効率性を重視して行うもので、ここまでゆったりとしたペースは異例。「ビール酵母の最良のコンディションを新月にもってこなくてはいけない」といった厳しい条件もあるようで、そういった意味でも極めて珍しいビールといえるのではないかと思うんです。
最近わたしが1番恐怖を感じたのは、女友達から聞いた「長年付き合っていた彼氏から言われた一言」という話。念のため言っておきますが、100%実話です。
彼との結婚を意識していた女友達は、部屋の更新のタイミングにあわせて、意を決して “結婚に向けた同棲” の相談をしたそうなんです。すると彼から返ってきたのは、「なんで? 付き合ってないじゃん。俺、告白したっけ?」という、思いもよらなかった言葉……!
この話を聞いた瞬間、わたしは「きゃあああああ」と大絶叫。たちまち体が震え上がり、白目をむいて倒れそうになったことは、言うまでもありません。
ここで気になったのがもしかして「大人になったら告白ってしないもの?」という疑問……。
自身がプロデュースするコンサート、「座・ALISA Reading Concert 『12月25日、雪』~天国と地獄~」の東京・大阪公演が本日終了した女優・観月ありささん。
昨日、彼女がインスタグラムにアップした大阪公演の中、打ち上げでのひとコマが話題を呼んでいます。なぜかといえば、その写真の中には松下由樹さんの顔もあったから!
観月さんと松下さんといえば……そう、『ナースのお仕事』シリーズの名コンビ。これを目にした人たちからは多くのコメントが寄せられています。