「年収とヒールの高さは比例する」
この一見すると “トンデモ発言” にも思えるお話を裏付けるアンケート結果を公開したのは、シューズの輸入・販売を行っているロックポート ジャパン株式会社。
東京と大阪の都心部で働く20~50代女性を対象に行った「働く女性のパンプスに関する実態&意識調査」において “パンプスの平均的なヒールの高さ” を尋ねたところ、なんと年収が高くなればなるほど7cm以上のヒール率が高くなることが判明したというのです~!
「年収とヒールの高さは比例する」
この一見すると “トンデモ発言” にも思えるお話を裏付けるアンケート結果を公開したのは、シューズの輸入・販売を行っているロックポート ジャパン株式会社。
東京と大阪の都心部で働く20~50代女性を対象に行った「働く女性のパンプスに関する実態&意識調査」において “パンプスの平均的なヒールの高さ” を尋ねたところ、なんと年収が高くなればなるほど7cm以上のヒール率が高くなることが判明したというのです~!
出産しても仕事復帰する女性が多い現代。共働きということは家事や育児についても夫婦で分担することが当たり前になるかと思いますが、では実際には皆さん、どのぐらいの割合で分担しているんでしょうか?
それがうかがえる調査結果があったので、ご紹介します。株式会社ベネッセコーポレーション発酵の主婦向け生活情報誌『サンキュ!』とP&Gが共同でおこなった、共働き家庭がかかえる課題についての調査。
この結果を見てみると、なかなか切実というか、日々時間に追われるなかで仕事に育児にと奮闘している母親たちの姿が浮かび上がってくるんです。
老いも若きも、 “これまでの人生で後悔していること” の1つや2つは必ずあると思うんです。
過去を振り返っては、「あのときああしていれば、こんなことには……」「無理をしてでもやっておけばよかった……」といった具合に悔やんでしまうのが人の常。ところで世の中のみなさんは、一体どんなことを後悔しているんでしょうかね?
参考にしたのは、アンケートサイト「みんなの声」。「人生で後悔していること」の総合1位として挙げられていたのは「学生の時もっと勉強すれば良かった」で、全体の約2割にあたる1777人が票を投じていることがわかりました。
幼い頃に思い描いていた30代女性のイメージは、「バリバリ仕事をこなす洗練された大人の女性」。ちょっとやそっとじゃ動じない、落ち着いた人間になるものだと思っておりました。
だけど実際に30代になってみたら、嬉しいことも悲しいこともすぐ顔に出るし、なんならスカシてた10代の頃より一挙手一投足が子供っぽくなってるしで、ぜ~んぜん落ち着いていないからビックリ!
しかしこういった気持ちを抱いているのは、私だけではなかったようなのです……。今回紹介するのは、BIGLOBEがスマホを所有している全国の10代~50代の男女1500人を対象に行った「年齢に関する意識調査」。
夏の風物詩的な食べ物といえば、そうめん。ちゅるんとしたのど越しが心地よく、夏バテで食欲がなくてもそうめんなら食べられるという人は、少なくないことでしょう。
ある日のこと、そんな「そうめん」について、 Pouch 編集部内で激論が発生したんです。
テーマは、「みそ汁にそうめんを入れるか否か」。編集部スタッフが西日本の旅館に宿泊したところ、みそ汁にそうめんを入れたものが出てきて、心底驚いたというんです。
夏休みやお盆など、大人の皆さんは何かと実家に帰省することが多い時期。ドコモのアンケートサイト「みんなの声」には「奥さんの実家に帰省したくない! 理由は?」なんて質問があがっていました。
結婚すると相手の親とも少なからずつき合いが発生してくるもの。うまくやっていければベストですが、中にはパートナーの親と会いたくない、実家に泊まるのは勘弁……という人もいるようです。
その理由としていちばん多かった回答は? 実はこれ、興味深いことに男女ともに1位は同じ結果になったんです!! それは……「親戚の集まりが苦手」というもの!
お盆休み、結婚している男女にとって悩ましいのが「帰省問題」ではないでしょうか。ネットの掲示板などを見ていても、どちらの実家に帰るかや、帰省で起きるもめごとなどはよく出てくる話題です。
では、世の中の既婚女性は実際どうしているのか? ウエディングパークが20代~30代の既婚女性438人を対象におこなったのは「義父母との関係性」に関する調査。ここに参考になりそうなアンケートがあったので、今回ご紹介します。
結論からいうと、既婚女性のほとんどが今年の夏、夫婦どちらかの実家に帰省予定だそうですよ!
露出の増える夏にウェブサイト「@Beauty」が全国の20~30代の男性1118人を対象に行ったという「夏の女性のファッションと体型に関する意識調査」。
このアンケート結果を見た瞬間、私は思わず心の中で「ほっとけ!!!」と叫んでしまいました。
「夏の女性のファッションは好きですか?」という質問に7割以上男性が「好き」と答えていたのも、特に人気が高いのは「ノースリーブ」(20.8%)や「ミニスカート」(19.3%)だというのも、ほぼほぼ想定内だからいいとして……。
「夏に露出の多い服を着る女性に対して、どう思いますか?」という質問に対する回答だけは、なんとも解せない~~~っ。
「王様ゲーム」
こちら名前だけは非常に有名ですが……果たして実際にやったことがある人って、どれくらいいるのでしょう? 合コンで行われているイメージだけど、よく聞く「ポッキーゲーム」とか、初対面同士だとハードル高すぎますよね!?
平成最後の夏に素朴な疑問を抱いたので、さっそく編集部内で一斉調査を実施してみたんです。すると……大変興味深い結果が出てきたのであります。
20代~30代向け婚活・恋愛情報サイト「愛カツ(あいかつ)」が行ったのは、おそらく誰もが興味を惹かれるであろうアンケートではないかと思うんです。
サイトの読者739人の女性たちに、「好きな相手にストーカーっぽい行為したことある?」と質問。「どれもしたことがない」のLv.0から「言えない」のLv.MAXまで、合計8段階から回答を選んでもらったところ……。
「何もしたことがない」と答えたのが102人に対して、ストーカーっぽいことをした経験があると答えたのは637人……実に全体の86%にものぼったのであります!
学生の頃も社会人になったいまも、指折り数えては楽しみにしている「夏休み」。けれど……どうやらイマドキの大学生の一部は、夏休みが楽しみじゃないみたいなんです。
大学生向けコミュニティサービス「Dpick」が、ユーザー503名を対象に行った「夏休み」に関する意識調査によると、「夏休みが楽しみではない」と答えた生徒の割合は27%。
男女別で見てみると、男性は31.4%で女性は22.9%と、楽しみだと思っていない人は男性の方が多いみたいです。
小学校の体育のとき、皆さんの体操着はブルマだった? それともハーフパンツだった? そんな質問がドコモのアンケートサイト「みんなの声」でお題として出され、その集計結果が公開されています。
総投票数2987票のうち、総合ランキングを見てみるとブルマ派は76%、ハーフパンツ派は24%と「ブルマだった」という女子が圧倒的多数!
でもでも、これってかなり年代によって回答がちがってきそうな気が……。そこで年代別に見てみると、10代~60代以降までのうち、ある年代をさかいに結果が逆転する現象が起きているんです! さて、どの年代までが「体操着はハーフパンツだった」という女子が多いと思いますか?
気がつけば、もう2018年。東京オリンピックが開催される2020年まで、あと約2年となりました。
東京で開催されるのは1964年以来で、56年ぶり。日本中が熱狂に包まれることはおそらく、間違いありません。
記念すべき瞬間までカウントダウンに入った今、「東京オリンピックに関する意識調査」を行ったのは、婚活総合サービス「株式会社IBJ」。独身男女2704名を対象にしたこちらの調査で明らかになったのは、2020年を “リミット”や“節目” として仮定している人の多さです。
2018年6月17日は「父の日」です。ところで……母の日と父の日を比べると、母の日のほうが断然もてはやされていると感じるのは、わたしだけなのでしょうか。
調べてみると、どうやらこれは勘違いではない模様。というのもYahoo!ショッピングが20~69歳の男女2000人を対象に行った調査によると、「今年父の日にギフトを贈りますか?」という質問に「はい」と答えた人の割合は46%。
対して母の日にギフトを贈ると答えた割合は6割で、父の日のほうがやや形勢が不利だということがわかります。
カップルの間でケンカの火種になりがちなのが、「異性との食事問題」。
一応行っていいか相手に確認して許可を得たのに、いざ食事から帰ってきたら、すこぶる機嫌が悪い。あるいは許可したものの、夜中までなんの連絡もくれない上にSNSにムーディーな写真をあげているから、激おこしちゃった……。
こういったことは、よく聞く話です。中には「異性と食事にいくこと=浮気」と定義する人もいますから、価値観が違えば、そりゃケンカも勃発しますわな~!
参考までに、アンケートサイト「みんなの声」にある質問「彼氏・彼女がいるときに異性とご飯に行く?」をチェックしてみたところ……総合ランキングでは「内緒で行く」と「話してから行く」が同率だったのですが、男女別で見るとトラブルになるのも納得の結果が!?
みなさんは、「香害(こうがい)」という言葉をご存知でしょうか?
「香害」とは、香りに含まれる化学物質により、めまいや吐き気、思考力の低下を引き起こす “化学物質過敏症” という症状に繋がること。ここでいう “香り” には、人工的に作られた香水や香り付き柔軟剤といったものも含まれています。
本日6月11日は傘の日。暦のひとつである雑節で入梅が6月11日であることから、1989年に日本洋傘振興協議会が制定したそうです。
日本気象協会によれば、2018年6月6日に、近畿から関東甲信までが一気に梅雨入り。東北地方と北陸地方も6月11日までに梅雨入りしたと報じられました。
梅雨といえば、欠かせないのが傘。
株式会社プラネットが3600名の男女を対象に行った「傘に関する意識調査」によると、「降水確率が何%以上なら傘を持って出かけますか?」という質問の答えでもっとも多かったのが、全体の約4割にあたる38.7%の支持を集めた「50%以上」。
次いで「30%以上」(18.9%)、「降水確率にかかわらず、常に持ち歩いている」(14.6%)という結果となっており、慎重派な人が多めなことがわかりました。
街で、職場で、飲みの場で……昔の恋人にバッタリ会うことってなきにしもあらず。そんなとき皆さんならどう思う?
ドコモのアンケートサイトに寄せられた「むかしの恋人にバッタリ会ったら?」という質問。この回答結果を見てみると、全体では「会いたくなかった」と思う人が多いものの、男女別だと異なる結果が出ているんです。
男性と女性、それぞれどんなリアクションがいちばん多かったかわかりますか?
仕事でクタクタになった後や体調が本調子じゃないときなど、自分が疲れているときにもし恋人から「会いたい」って言われたらーー。皆さんならどうする? 会う、それとも会わない?
ドコモのアンケートサイト「みんなの声」にあがっていたのがこんな質問。先日集計期間が終わり結果が出たのですが……男性と女性で1位の答えがちがったのが興味深い!
さて、「疲れていても会う」という回答が多かったのは男性、女性、どっちだったと思う?
恋人と撮った写真をSNSに投稿することは、今や珍しいことではありません。ですが、投稿するほうはまだしも、 “されるほう” の心の中には、さまざまな想いがあるようで……。
「アニヴェルセル総研」が全国の20代~30代の未婚・既婚男女1236名を対象に行ったのは、恋愛とSNSにまつわる興味深いアンケート。
「あなたは、パートナー(配偶者・恋人)があなたとのプライベートな写真をSNSに投稿することについてどう思いますか」という質問にでもっとも票数を集めたのは、「写真の内容によっては構わない」(34.3%)。