靴のなかに敷く「インソール」。1枚入れるだけで、サイズ調整ができたり、快適な履き心地をサポートしてくれる心強い味方ですよね。デザインはかわいいけど、ちょっぴり疲れやすい靴なんかも、インソールを入れるだけで履き心地がかなり変わります。
そんなインソールに画期的な新商品が登場しました! 2017年4月24日に発売された「Dr.NOMADO」は、なんと履くだけで自分の足に合わせて形が変化するというインソール。「なかなか足に合うのが見つからなくて……」という人に、ぴったりな商品のようなのですっ。
靴のなかに敷く「インソール」。1枚入れるだけで、サイズ調整ができたり、快適な履き心地をサポートしてくれる心強い味方ですよね。デザインはかわいいけど、ちょっぴり疲れやすい靴なんかも、インソールを入れるだけで履き心地がかなり変わります。
そんなインソールに画期的な新商品が登場しました! 2017年4月24日に発売された「Dr.NOMADO」は、なんと履くだけで自分の足に合わせて形が変化するというインソール。「なかなか足に合うのが見つからなくて……」という人に、ぴったりな商品のようなのですっ。
あたたかい春の季節にやりたくなること……それはピクニック!
外にレジャーシートを広げて、太陽の下で食事する、それがピクニック! たったそれだけのことなのに、食べ物のみものの美味しさも、楽しさも、いつもよりグングングーンとアップするリア充イベント! やりたいやりたいいますぐやりたい! たとえ独りでも!!
……だけど、陽の光の下で長く過ごすのがピクニック、乙女としては紫外線が気になってしまうのです。腕はカバー、顔はグラサンにマスクとフル装備すれば安心だけど、せっかくのピクニックなのに不審人物になるなんざナンセンス!
そんな紫外線との戦いに便利なのが「テント」。日にあたりすぎかなって思ったら、テントに入ればいい。だけどテントって重いし、組み立てるの大変。というか、そもそもテントなんて持ってなかった私。
ならば自分でラクなアウトドア用テントを作ってしまえ! と、頭をフル回転させた結果……たった600円でリア充感あふれるステキなテントが完成しちゃったのです★ きゃぴルン♪
……んが、最後にとってもショックなできごとが発生するという、いらないおまけがついてきました。
春を迎えてウキウキショッピング♪ シャツもスカートもワンピースも買っちゃおう~って、買って買って買った結果、クローゼットには袖を通してない服がいっぱい……なんていう女の子、少なくないのではないでしょうか。女性にとっておしゃれはとっても大切ですが、自分と洋服の関係、ちょっと見直してみませんか。
絵本作家・どいかやさんの新刊「服を10年買わないって決めてみました ~買わずに楽しく絵本作家のシンプルライフ~」は、10年間、服を買わないチャレンジをした記録。その結果、見えてきたこととは!?
3歳の息子、ワイアットくんを初めてディズニーランドに連れていったスコット(Scott Brazelton)さんは、ジェットコースターに大喜びしている我が子を目の前にしてあることを決意。
「よし! 愛する息子のために、いっちょジェットコースター作ったるどー!」と一大決心。その結果、本当に作っちゃったというのだからスンゴイ。
庭に作られていたのは、個人が作ったとはとても思えない大がかりなジェットコースター。「もう1回乗る~!」と満面の笑みを見せるワイアットくんと、息子を見つめるパパママの姿をとらえた映像が、YouTubeに投稿されておりました。
ニュージーランドのインダストリアルデザイナー、バイマル・パテル(Vimal Patel)さんが考案し製作したのは、自動靴ひも結び機!
たしか映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』に、おんなじようなアイテムが出てきたような気がするう!
自動で靴ひもが締まるスニーカーは、2016年にスポーツブランドの「ナイキ(NIKE)」から、米国の一部店舗で『ハイパーアダプト1.0(HyperAdapt 1.0)』という名のシューズが販売されることが発表されています。
しかしながらその価格は約8万円と、庶民にはなかなか手が出せない額……。
アニメやゲームの世界で、よく見かける魔法陣。魔法使いが魔法陣を描くと、悪魔なんかが現れたり、不思議なことが起こったりします。
さすが魔法使いだなぁ~なんて思うワケですが、この魔法陣は一般人でも何かを召喚できてしまいそう。だって、暗闇で光るんだよ! 暗闇でボワ~ンと光る魔法陣なんだよっ!
デザイン性があり、かつリーズナブルなIKEAの家具。シンプルなデザインのものが多いので、自分でリメイクなどを楽しめるのも魅力です。
今回ご紹介するのは、IKEAの定番シェルフをレゴ風に変身させるアイテム「The QLIB」。クラウドファンディングサイト「KICKSTARTER」で注目され、海外サイト「INCREDIBLE THINGS」でも取り上げられています。
これ、作り方は案外簡単! このアイデアを応用して、自分でもDIYできちゃいそうです♪
ハロウィンが終わったとたん、街は一変、クリスマスムードへと様変わり。11月も半ばを過ぎたことですし、そろそろクリスマスツリーをどうするか考えなければいけませんよね。
海外のインスタグラムの中で昨年から注目を集めているのは、空になったワインボトルでツリーを作るというDIYアイデア。「#winebottlechristmastree」なーんてハッシュタグも生まれており、どうやらじわじわ、流行の波が広がっているようなんです。
ビューティー関連の投稿がインスタグラムに溢れる中、ひときわ多くのフォロワー数を誇っているのが、ファラ・デュカイ(Farah Dhukai)さん。380万人を超えるフォロワーに愛されるデュカイさんが2016年11月12日にアップした動画は、なんと「食べられる口紅」を作る方法!
使用するのはケーキをデコレートするためのスパークリングパウダーと、天然素材のみでできたオイル。これらを混ぜるだけで、食べられるリップが完成するというのです。
以前ポーチで紹介した「ヴェトモン(VETEMENTS)」の靴下ブーツは、ヒールの上から長めのソックスを履いているかのような、独特すぎる見た目が印象的でした。
「ヴェトモン」のほか、カニエ・ウエストさんのブランド「イージー(Yeezy)」からも非常によく似たデザインのニットブーツが登場しヒットするなど、どうやら靴下ブーツ、海外を中心にじわじわ人気となっているようなんです。
今年のハロウィンにぴったりなコスチュームといえば、なんといっても、今年公開された映画『スーサイド・スクワッド』のハーレイ・クイン!
だけどネットショップなどで販売されている衣装のお値段は1万円超えがザラ……。お財布の中身が寂しい、だけど私は今年なんとしてでも、ハーレイ・クインになりたいの。そんなあなたはユーザー「CineFix」がYouTubeに投稿したDIY動画を参考にしてみるといいかもしれません。
気がつけば10月も半ば。あともうちょっとでハロウィンですね。刺激を求めて街に繰り出すのもいいけれど、親しい人たちだけでお家に集まって、のんびり楽しみたい。そんなあなたにうってつけなのが、本日ご覧いただく「ハロウィンのためのライフハック」ビデオ!
ユーザーのハーレー・ウィリアムスさんがYouTubeに投稿した動画には、お家ハロウィンをする際にやってみたいアイデアがたくさん登場します。ホームパーティーを行う予定がある方はもちろん、部屋のムードをハロウィン仕様にしたいという方にも、きっと役に立つのではないでしょうか。
「もう車内での争いはない」
こちらのコメントとともに愛する我が子たちの写真をフェイスブックに投稿していたのは、アメリカオハイオ州に住む専業主夫のジェイク・ホワイト(Jake White)さんです。 “争い” ってこれまたずいぶん物騒な響きだけれど……一体ぜんたいどういうことなのかしら?
先日Pouchでもご紹介しました、アメリカの人気歌手アリアナ・グランデさん新しいキャップのかぶり方。
彼女は高い位置のポニーテールがトレードマーク。そのポニーテールを生かしたままキャップをかぶりたかったのか、ちょっと大胆な行動に出ました。なんとキャップに穴を開けそこからポニーテールを引っ張り出しちゃったのです。
ちょw いくら何でも大胆すぎなんだけどww と、思っていたのですが、見慣れてくるとなんだかカワイイ気がしてきた。もしかしたら、もしかすると、キャップ女子萌えとポニーテール萌えが絡み合った男イチコロの最高傑作なんじゃ……こりゃピーンと来ちゃったよ! まだ夏は終わっていない! さっそく実践しました!!!!
暑い日が続くと、Tシャツにデニム、ショートパンツ……と、服装がシンプルになりがち。だからこそ、夏は鮮やかな色合いの服が可愛いですよね。
本日は、この季節にぴったりな洋服DIYテクニックを教えてくれるYouTube動画「DIY Clothes Life Hacks – 10 DIY Ideas」をご紹介いたします。
出演しているSaraさんが、これまたハイテンションで夏の日差しのように明るい人。見ているだけでも楽しく、元気になれる動画です♪
みなさんは、「アップサイクル」という言葉をご存じでしょうか。「リサイクル」は知っているけれどこの言葉は初めて聞いた、なーんて方も、少なくないのでは?
“使用しなくなったものを再利用する” のが、リサイクル。その一歩先を行くアップサイクルは、再利用するだけでなく、元の価値より高い、新たな価値を生み出すことを指します。
ネットで買ったものが届いたとき、実家から何か届いたとき、開ける前から周りでそわそわしている猫たち。そう、猫たちが狙っているのは中身ではなく、ダンボール!
出たり入ったり、あんまりにも喜ぶので、ついそのままダンボールが捨てられなくって困るのは「猫飼いあるある」ですよね。我が家にも、かれこれ1ケ月捨てられないダンボールが……。
いくら、この世で猫が1、2を争うほど愛しているのがダンボールだとしても、ダンボールって全然可愛くないから、部屋においておきたくない!
そこで本日ご紹介したいのは、ダンボールがあればできちゃう「お猫さま専用おさかなハウス」。これなら、ダンボールでも可愛いかも♪
この夏、オシャレな女子の間でじわじわ流行しているアイテム、それがファーサンダル。
各ブランドがこぞってファーサンダルを発売しているということは、Pouch でも以前お伝えしましたが、なんとこちらのアイテム、自分の手で作れちゃうんです。
しかも、その方法はびっくりするほど簡単で、材料費も格安なの!
赤と緑色をしたポップな色の棒つきアイスキャンディー。「あれっ、スイカバーって海外にもあるんだ~!」なんて思っちゃいそうだけれど、それは間違い。見た目こそスイカバーのようだけれど、実はこれ、食べられないの!
YouTubeにmakoccinoさんが投稿したのは、「スイカのアイスキャンディー石鹸の作り方」動画。
つまりこれって石鹸なわけなんだけど、とにかく涼しげでキュート。スイカにアイスバーという最強に夏っぽさあふれる石鹸なんです!