大人になると、「我を忘れて楽しむ」という機会が少なくなるもの。だけど2019年4月14日に東京・練馬区の遊園地「としまえん」に遊びに行けば、我を忘れて思いっきり遊ぶことができるかもしれませんよ。
この日10時から17時30分まで開催されるのは、その名も「acosta!@としまえん」。
年間約10万人超を動員をするコスプレイベント「acosta!(アコスタ)」と「としまえん」の共同企画で、一般のお客さんと同様に、コスプレしたまま遊園地を楽しむことができるそうなんです。
大人になると、「我を忘れて楽しむ」という機会が少なくなるもの。だけど2019年4月14日に東京・練馬区の遊園地「としまえん」に遊びに行けば、我を忘れて思いっきり遊ぶことができるかもしれませんよ。
この日10時から17時30分まで開催されるのは、その名も「acosta!@としまえん」。
年間約10万人超を動員をするコスプレイベント「acosta!(アコスタ)」と「としまえん」の共同企画で、一般のお客さんと同様に、コスプレしたまま遊園地を楽しむことができるそうなんです。
2020年秋まで東京・豊洲で開催されている「チームラボ プラネッツ TOKYO」。 “裸足になって会場内をめぐる” という前代未聞なアプローチが、昨年夏のオープン直後から非常に話題になりました。
用意されているのは、7つの体験型作品。ユニークなのはそのうちの3つが「水に入る」作品なので、必然的に、来場者は水に濡れること。
今回ご紹介するのは、「水に入る」作品の中の1つ、『人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity』の期間限定展示。2019年3月15日から4月中旬までのあいだのみ、作品一面が桜に変化するというんです。
1日3食パンでも構わない、というパン好きさんに朗報です!
2019年3月1日〜3日の3日間、横浜赤レンガ倉庫イベント広場で「パンのフェス2019春 in 横浜赤レンガ」が開催されるんですーー♪
毎年6月は、世界中でLGBTQの権利や文化の啓発を行う「プライド月間」。この“プライド”はLGBTQのイベントやパレード、あるいはコミュニティに属する人々を指し、「自分のあり方に誇りを持つ」「多様性は特別なものである」といった意味が込められています。
2019年6月1日には、フランスのディズニーランド・リゾート・パリで、ディズニー初のLGBTQ公式イベント「マジカル・プライド(Magical Pride)」が開催されることになりました。
LGBTQに関するイベントは、これまでにも世界各国のディズニーリゾートで非公式に行われてきましたが、 “公式” と名のつくイベントは今回が初めて! きっと世界中から、お客さんが殺到するに違いありません。
特定の分野や物事を好み、熱狂的な情熱を注ぐ者のことを、人は “マニア” と呼びます。
しかしマニアとひと口に言っても、バリエーションは数知れず。
そんなマニアックな世界を深掘りするイベントが、2019年2月16日と17日の2日間に渡って開催される「マニアフェスタ」。
東京・秋葉原にある「アーツ千代田3331」を舞台に、ニッチすぎる分野のマニア達が、オリジナルグッズや同人誌の販売、ワークショップやトークライブなどを繰り広げます。
2019年3月15日から横浜に期間限定オープンするのは、その名も「うんこミュージアム YOKOHAMA」。
名前も思い切っていますが企画もブッ飛んでいて、「うんこ広場」に「ウンスタジェニックエリア」(どういうこと)など、なにもかもが “UNKO” 尽くし!
実は世界的に見ればうんこにまつわる美術展示は珍しくなく、イギリスにはうんこ博物館まで存在するのですが、今回オープンする「うんこミュージアム YOKOHAMA」はアミューズメント感覚で楽しめる新しいうんこ施設だというのです。
毎回大人気の「台湾祭」が今年も開催決定したよおーーー!
「台湾祭」は台湾のグルメやカルチャーを堪能できるイベント。2017年3月に開催された際は人気すぎて「4時間待ち」といった伝説を作ったほど。
そして今回開催れる「東京タワー台湾祭2019・新春」は、2019年2月9日から11日までの3日間限定のイベント。さっそく気になる会場の様子後ご紹介していきます〜!
2月22日の「猫の日」にちなんでさまざまな猫イベントが開催されたり、猫グッズが販売されたりと、猫好きにはたまらない季節がやってまいりました。
そんな中、トートバッグブランド “ルートート” の専門店「ルートート ギャラリー」各店では、 2019年2月1日から2月28日にかけて「ねこマルシェ」が開催されます。
なんと40種類以上のねこトートが店頭に並ぶほか、数量限定商品や春夏の新商品として、7種類のねこトートが登場するそう。こりゃ猫好きにはたまりません〜!
北欧にいるかのような大自然が目の前に広がり、北欧のライフスタイルを体験できる埼玉県飯能市のテーマパーク「メッツァビレッジ」。
ムーミンのテーマパーク「メッツァ」の “無料エリア” としてオープンしたこちらは、豊かな森や輝く湖など、都会の喧騒からしばし離れてショートトリップを楽しむにはもってこいの場所なんです。
そんな「メッツァビレッジ」にて2019年2月1日から14日まで開催されるのは、バレンタインイベント「メッツァ・バレンタイン(metsä Valentine)」。
やってきました、2019年! とはいえ年が明けたばかりですので、お家でまったり過ごしているという方も少なくないことでしょう。
もしもあなたがお正月を東京都内で過ごしていたら、本日1月2日から27日まで東京・上野にある東京国立博物館で開催される「博物館に初もうで」に出かけてみてはいかがでしょうか。
今年の干支「亥(イノシシ)」にちなんだ選りすぐりの作品が展示されるほか、長谷川等伯筆の国宝「松林図屏風」が2年ぶりに本館で公開されるなど見どころ満載。
さらには獅子舞・和太鼓・いけばなといった、新年にふさわしいおめでたい催しも予定されているので、お正月気分を満喫できるんじゃないかと思うんです。
文具好きにはたまらない、文具のお祭り「文具女子博」が、今年も本日2018年12月14日から16日まで開催されますよー!
2017年に初めて開催され、大盛況だった人気イベント。出店数も倍近くに増えて、パワーアップしての開催ということで見どころ盛りだくさん。
内覧会に行ってきたので見どころポイント&必勝テクニックを紹介しますね〜!
飼い主のひいき目抜きにしてもすでに究極かわいい我が家の猫たち。
もしも今、ガチャガチャでゲットできる「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん〜ホワイトクリスマス〜」をかぶせたらもっとかわいくなっちゃうのかな?
これ以上かわいくなったら困るんですけど、キタンクラブの方に送っていただいたので実際にかぶせてみたら……エライことになりました。
2018年6月から2019年1月27日まで東京・両国で開催中のイベント「江戸ねこ茶屋」。浮世絵の世界で猫と遊べるという“江戸版の猫カフェ”ですが、現在、この会場で暮らす50匹の保護猫の里親を募集しているというのはご存じない方も多いのでは?
すでに9匹の里親が決まっているそうですが、できれば全部の猫たちの飼い主さんが決まってほしい……!
秋の夜長に映画をじっくり鑑賞する時間は、至福。映画館や自宅で観るのももちろん楽しいと思うのですが……たまには野外映画に出かけてみるのも、悪くないと思うんです。
2018年11月18日に東京・調布の「多摩川児童公園自由広場」で開催されるのは、野外映画イベント『CHOFU RIVER SIDE CINEMA(調布リバーサイドシネマ)』。
会場となるのは京王多摩川駅から徒歩5分程度の多摩川河川敷で、川・芝生・電車が一望出来る自由な雰囲気の中、なんと無料で映画を楽しむことができるといいます。
今年もイルミネーションのシーズンがやってまいりました! 各地で催される豪華なイルミネーション、どれも楽しみですね。
さて今回ご紹介するのは、2018年11月15日〜2019年2月14日まで開催予定の、東京・汐留にある「カレッタ汐留」のイルミネーションです。
独特の世界観で来場者を魅了する、毎年恒例のカレッタイルミ。今年はディズニー映画『アナと雪の女王』と『塔の上のラプンツェル』をテーマにした、2種類のイルミネーションショーが開催されるそうですよ。
ディズニーランドのエレクトリカルパレードにも負けない、華やかなイルミショーが楽しめそうな予感……!
10月28日は多くの方にとって普通の日かと思いますが、群馬の民は違うのです。そう、群馬県民の日なのです!
施設の無料開放やプレゼントキャンペーンなどを実施し、県内各地でお祭りムードになる予感っ。そこで、今回は群馬出身の私が、群馬県民の日の見どころやオススメスポットを紹介したいと思います。
こんにゃくの手作り体験や、道の駅で地元野菜の試食会など、28日はゆる〜く群馬を堪能しに行くっきゃないべ♪
“芸術の秋”ともいうように、秋ってなんだか美しいものを愛でたい気分になるもの。同時に、食欲も倍増するのは言うまでもないんですけどね……!
そんな2つの欲求を満たすイベントが、東京・三軒茶屋にあるハンドドリップ日本茶専門店「東京茶寮」で開催されるんです♪
フランス・パリをはじめ、世界各国で開催されているグローバルイベント「YSL BEAUTY HOTEL」。イヴ・サンローラン・ボーテが全面プロデュースしたコンセプトホテルが、2018年10月13日と14日の2日間限定で東京・表参道に出現します。
会場となるのは、表参道ヒルズ地下3階の「スペース オー」。13日は朝11時から夜21時まで、14日は朝11時から夕方18時までオープンしていて、嬉しいことに入場は無料。
“ホテル” と銘打ってはいるものの実際に宿泊できるわけではないそう。新商品のリップスティックをはじめ様々なイヴ・サンローラン・ボーテのコスメを試せるほか、ブランドの貴重なアーカイブを知ることができるライブラリ―などが設けられた、ブランドの世界観に浸れる体験型イベントなんですって。