今や小学生の「将来なりたい職業ランキング」にもランクインするというYouTuber(ユーチューバー)。それだけ今どきの子どもたちにYouTubeが浸透しているということですが、ではいったい誰の、どんな番組が人気なんでしょうか?
今回ご紹介するのは、「好きなユーチューバー」アンケートの結果。TOP30に並ぶユーチューバーのうち、皆さんは何人知ってる? 子どもがいる方にとってはおなじみの面々のいっぽう、子どもがいない皆さんにとっては初めて知る名前もあるかもしれません!
今や小学生の「将来なりたい職業ランキング」にもランクインするというYouTuber(ユーチューバー)。それだけ今どきの子どもたちにYouTubeが浸透しているということですが、ではいったい誰の、どんな番組が人気なんでしょうか?
今回ご紹介するのは、「好きなユーチューバー」アンケートの結果。TOP30に並ぶユーチューバーのうち、皆さんは何人知ってる? 子どもがいる方にとってはおなじみの面々のいっぽう、子どもがいない皆さんにとっては初めて知る名前もあるかもしれません!
平昌オリンピックの正式種目になっていたフリースタイルスキー。さまざまな競技に分かれていて、雪上のモーグル(こぶ)地形でアクロバティックな技を競う「モーグル」や、ジャンプ板から飛び上がり、空中回転などの技を競う「エアリアル」、4人が1組になり、様々な技を使うコースで順位を競い合う「スキークロス」。
そして半円筒形のスロープを下りながら、ジャンプや回転などの空中演技を競いあう「ハーフパイプ」、障害物やジャンプ台が設置されたコースを滑る「スロープスタイル」の5種類があります。
ところで……実はフリースタイルスキーの中には、幻の競技といわれている種目があるのをご存知でしょうか? それは、「アクロ」という名の雪上バレエ!
ネットショップ作成サービス「BASE(ベイス)」の新CMに出演しているのは、香取慎吾さん。これまでバラエティー番組などで磨いてきた “なりきり技術” が光る「漁師」篇と「ファッションデザイナー」篇が、2018年3月3日から全国で放映されます。
テーマは、「夢を あっさり 現実に」。地元で獲れたシラスの美味しさを全国の人たちに知らせたいと願う「漁師」篇で香取さんが演じるのは、漁師の沖田一雄(33)。
オールバックにサングラスに口ひげと、ややいかつい風貌が違和感なくしっくり来ている点はさすが!
「ムロツヨシの癒やし動画」で世間を思いっきりザワつかせたNHK人気番組『LIFE!』と「NHK 1.5ch」が、またもやムロツヨシさんをフィーチャーしたおかしな映像作品をYouTubeに投稿。再生回数20万4000超と、ヒットを飛ばしているんです。
動画のタイトルは『誰でも使えるムロツヨシからの結婚お祝いVTR』。
読んでそのまま誰でも使える内容となっており、新郎との関係性をあいまいに語ったり、新郎新婦の名前をボヤかしたりと、いたるところにユーザーへの配慮が見受けられるんですよ。
アメリカ在住のユーチューバー “All is Art” こと、アーティストのベン・アルズさんが作り上げたのは、マッチ棒でできたでっかい球体! 1つの球体を作り上げるのに、4万2000本ものマッチを使ったといいます。
マッチを1本1本くっつけて、大きな球体を作る作業に費やした時間は数カ月。気の遠くなるような工程を経てようやく完成した “マッチの玉” に火をつける映像が、YouTubeに公開されています。
飼い猫に見守られながら、美味しそうな料理を作る動画で人気のユーチューバーJunさんのYouTubeチャンネル「JunsKitchen」。その中から今回ご紹介するのは、2017年12月に公開された「Popcorn Rice」です。
ポップコーンライス、つまり「お米のポップコーン」。米を油で揚げて作っていくのですが、驚くのは精米したばかりのお米を使っているところ!
動画は豊かな田園風景の中を前かごに猫を乗せたJunさんが自転車で走っていくというのどかな風景から始まります。
平昌オリンピックも、気がつけば折り返し地点です。
2018年2月16日に開催されたフィギュアスケート男子ショートプログラムに羽生結弦選手が出場。昨年は練習中の怪我によって欠場が続き、今回が4カ月ぶりの復帰戦となりました。
にもかかわらず、非の打ちどころのない見事なパフォーマンスを見せて、自身の持つ世界最高記録112・72点に迫る111・68点を叩き出し首位に立ちました。
イギリス・ロンドンに暮らすミュージシャン、サム・バトル(Sam Battle)さんは、 “LOOK MUM NO COMPUTER” という名前でアーティスト活動もしています。
バトルさんがYouTubeに公開したのは、ファービー人形44体で作った「ファービーオルガン」。鍵盤の1つ1つにファービーが1体ずつ割り当てられており、鍵盤を押すとメロディーを奏でるそうなんです。
今ツイッターを中心に注目を集めているのが、YouTubeにアップされている「ムロツヨシの癒やし動画」。
NHKの人気コント番組『LIFE!』が「NHK 1.5ch」とコラボして完成した「ムロツヨシの癒し動画」は、ネットで拡散されている動物の愛らしい動画をムロさんが再現するという、わけのわからない企画です(ほめてます)。
「NHK 1.5ch」は、NHKで放送された番組のうち「いちばん見てほしい部分だけを見やすいかたちでまとめた」もの。ご覧いただければ、NHKのいう「いちばん見てほしい」という趣旨が、痛いくらいによくわかります。
皆さん、「スクイーズ」ってご存じでしょうか? 身近に小学生ぐらいの女の子がいないと「初めて聞いた!」という人も多いかもしれません。
このスクイーズなるものが、おととし(2016年)あたりからジワジワ、そして昨年・今年と、女子たちの間で大人気となっているんです。
今回スクイーズとは何か、どこにそんな魅力があるのかなど我が家の娘にインタビューしてみることに。小学生女子たちのリアルな声をご紹介してみたいと思います。
ユーザーAndrew RowlandさんがYouTubeへ投稿した映像に映っていたのは、カメラの前で泣きじゃくる小さな女の子。
年の頃は、まだ3歳くらいでしょうか。顔を真っ赤にして、大粒の涙をポロポロこぼしています。そんなに泣いて……。一体なにがあったのかしら?
よく耳を澄ませると、女の子は「どうしてワッフルの夢を見るのをやめられないの~?」と言いながら、泣きべそをかいているようです。
イギリスのファッション雑誌「Glamour」がYouTubeで公開していたのは、『日本のファッションの100年(100 Years of Japanese Fashion)』という動画です。
タイトルそのまま、過去100年間に日本で流行した女性のファッションを紹介していて、見ごたえたっぷりなのですが……。
一部の視聴者から、共通の “ツッコミ” コメントが寄せられていたんですよね。
オーストラリアのシドニーを拠点とするヨガスタジオ「YogaBeyond(ヨガビヨンド)」。ヨガ教室をはじめ、講師の育成やワークショップなどさまざまな活動をおこなっていますが、彼らがインスタグラムにアップしている写真がとにかく芸術的なんです!
ヨガも極めると、もはやアートと呼べる域にまで達するのかもしれない……。そう思わせられる画像がいっぱい。というか、人間の身体ってここまで自由になるのかっていう神秘的な気持ちにすらさせられます。
日本では家族全員で川の字になって寝る親子も多いですが、海外では小さなころから子どもには自分の部屋が与えられ、夜もひとりで寝るものだとよく聞きます。
それだけにこんなハプニングも、もしかしたら“あるある”なのかもしれない……!
今回ご紹介するのは、夜更かしして遊んでいるのがお母さんに見つかった男の子の動画。このときの慌てふためくリアクションが可愛いやら、笑えるやらでたまりません。
「保護者のみなさんおはよう どうか生徒たちを起こさないで “スノーデー(大雪による休校)” だから♪」
切なげな“Tell me why〜”のサビが印象的なバックストリート・ボーイズの大ヒット曲『I Want It That Way』のメロディーに乗せながら休校の告知をしていたのは、学校の地区管理者のみなさん。
アメリカ・ウィスコンシン州カンバーランドにある「カンバーランド学区」でその管理者たちが替え歌を熱唱する姿がYouTubeに公開されていました。
どんなに疲れていようとも、可愛がっているペットが「おかえり~」と出迎えてくれたら、疲れも一気に吹っ飛ぶというもの。
オスのニワトリ・フロッグの日課は、飼い主の少女・サバンナを迎えに行くことなんです。サバンナが乗っているスクールバスの音をどこからか聞きつけて、降りる場所へと一目散! タイミングばっちりで出迎える姿が、YouTubeに投稿されていました。
なんだか妙に冷えると思ったら、窓の外にちらちらと雪が舞ってる~! つられて外に出たのも束の間、あまりの寒さに家の中へと逆戻り……。そんな経験は、雪国育ちならば誰もが身に覚えがあることでしょう。
しかしこういった心情および行動は、人間だけにあらず。馬だって、寒いもんは寒い!
そのことはYouTubeに投稿されていた1本の動画を観れば、一目瞭然なのであります。
本日ご覧いただくのは、ユーザーBen ActisさんがYouTubeに投稿していた微笑ましい映像。そこに映っていたのは、音声アシスタント機能を持つAI搭載スマートスピーカー「Google Home」に果敢にも挑み続ける、イタリアのおばあちゃんの姿でした。
御年85歳だというおばあちゃんは、何度も何度も「Google Home」に話しかけ続けます。しかしつれないことに、「Google Home」はなかなか反応してくれません。
おそらく「OK グーグル」と言うべきところを、おばあちゃんが「グーグー! グーグー!」と叫び続けているせいかと思われますが、それでもめげないところが、なんとも可愛らしいんですよねぇ。