海外旅行に行くと、日本でもおなじみの飲食店を見かけることがよくあります。
アイスクリームショップのサーティワンもそのひとつですが、アメリカでは日本とは呼び名が違うってこと、ご存知でした?
サーティワンは、アメリカでは「バスキン・ロビンス(Baskin-Robbins)」と呼ばれているんです。
サーティワンのサの字もない……そもそも数字じゃない。サーティワンで育ってきた身としては、違和感ありありですよね!?
海外旅行に行くと、日本でもおなじみの飲食店を見かけることがよくあります。
アイスクリームショップのサーティワンもそのひとつですが、アメリカでは日本とは呼び名が違うってこと、ご存知でした?
サーティワンは、アメリカでは「バスキン・ロビンス(Baskin-Robbins)」と呼ばれているんです。
サーティワンのサの字もない……そもそも数字じゃない。サーティワンで育ってきた身としては、違和感ありありですよね!?
日本において、今やハロウィンはビッグイベント。子どもから大人まで、幅広い年齢層の人々が仮装を楽しんでいます。
御年79歳のデヴィ夫人は、公開中の映画『マレフィセント2』の仮装に挑戦。
2時間かけてメイクした(!)というだけあってクオリティーの高さがハンパなく、このまま映画本編に出ても違和感なさそう~~~!
女性サウナーの輪を広げるべく、連載「快感♡サウナ女子の世界」など女子向けサウナ記事を続けているPouch編集部。
ここ最近は、女性サウナーがグッと増えている印象です。
そこで、Pouchでは「みんなのサウナポーチ(スパバッグ)を見せて!」という、そのまんまな連載企画をスタートさせました! また、サウナ室では何してる?などちょっとした質問にも答えてもらいます。
第5回目は、看護師のきょんすけさんです!
餃子! ハンバーガー! 唐揚げ! 焼肉丼!
中学生男子が歓喜しそうな、肉肉しいがっつり飯の数々。実はこれ、横浜で開催されたヴィーガン祭で提供されたメニューなんです。「えっ、ヴィーガンってお肉は食べないんじゃないの」って?
このお肉たち、すべて野菜と穀物でできていると聞いたら驚きませんか!?
ストレスが溜まったとき、あなたはどうやって解消するでしょうか。スポーツで汗を流す? おいしいものを食べる? それとも物をぶっ壊す!?
もしもあなたが「物をぶっ壊す派」なら、2019年8月に大阪・心斎橋にオープンしたアミューズメント施設「CRASH BOX(クラッシュボックス)」を訪れてみるといいかも。
なぜかというと、ここでは合法的かつ安全に物をぶっ壊しまくれるんですよ。皿や家電やシャンパングラスを、バットやハンマーで思いっきり叩き壊せちゃうんです~!
同じチェーン店でも、日本と海外ではビックリするほど違うこともある。
例えば、ハワイのマクドナルドではラーメン(サイミン)が売られていたり、ウィーンのマクドナルドはめっちゃオシャレすぎてファストフード感がない、とか。
そして今回紹介したいのは、日本ではおなじみの回転寿司店、その海外店舗です。もちろん日本ぽい雰囲気なんだけど、中身はやっぱり海外でした。
2019年10月23日発売の宝島社『スプリング』12月号付録は、マッキントッシュ フィロソフィー「大人のキルティング ショルダーバッグ」。
コンパクトサイズながら、独立した収納エリア2つにそれぞれ内ポケットもついていて、しっかり収納できるらしいんです。編集部に実物が届いたので、さっそくチェックしてみました☆
秋冬にぴったりのタータンチェックを取り入れた「ハローキティ タータンデザインバッグ」が、2019年10月24日に発売されます。
バッグはハローキティのフェイス型で、持ち手付近をよく見ると、かわいいお耳がぴょこん! タータンチェック柄のリボンもあしらわれているんです。
キティデザインだけどさりげないので、大人の女性でも挑戦しやすいハズ~☆
2019年10月20日をもって突然閉店した、「バーガーキング」渋谷センター街店。その跡地にゾンビ向けバーガーキング「SHIBUYA GHOST(ゴースト) STORE」がオープンしました!
こちら “ゾンビ向け” ということでフツーのお店ではなく、廃墟のようなおどろおどろしい雰囲気。ガラスは割れてるわ、レンガは崩れ落ちてるわで、ものすご~~~く不気味なんです。
一歩足を踏み入れるだけで、人気ゾンビドラマ『ウォーキング・デッド』の主人公になった気分を味わえそうだナ……!
アメリカ・ソルトレイクシティに住む “ニャンスタグラマー” のキキ(Kiki)は、キャットタワーがお好き。
でもなぜかいつも前足をピーン!と伸ばした「スーパーマンスタイル」でタワーにおさまっていて、その珍しい光景に世界中から注目が集まっているんです。
キキと一緒に暮らしているニャンコ・サミー(Sammy)は前足を伸ばさないのに……どうして毎回ピーン!ってするの~~~!?
これから寒くなると、ニットが恋しくなる季節。今回は思わず「これってどうなってるの!?」と叫ばずにはいられない、トリックアートのような編み物作品ををご紹介します。
作っているのは、イギリスを拠点に活動する写真家ジョセフ・フォード(Joseph Ford)さんとニットアーティストのニーナ・ドッド(Nina Dodd)さんというふたり。ニーナさんが服や小物をニットで編み、それをジョセフさんが撮影しているんです。
“編み物のプロ”なんてレベルを超えて、“編み物の魔術師”ともいうべき超絶作品の数々、皆さんもぜひともご覧あれ!
ここ最近続いている雨。こうひんぱんに降ると気分が滅入ってしまいますが、雨にうんざりするのは人間だけではないようです。
アメリカ・サウスカロライナ州コロンビアにあるリバーバンクス動物園がフェイスブックで公開したのは、雨を嫌がるゴリラたちの映像。
軒下から空を見上げたり、「濡れたくない~~~!」と雨を避けようとする姿に、親近感を覚えること間違いなしデス……!
夏の異常気象に出生数90万人割れ、そして矢継ぎ早に関東に襲いかかった2つの超大型台風……日本、ちょっと危機的状況が多すぎないか……!?
そんな心配が脳裏をよぎった私の目に留まったのが、このアイテム。スーパーミステリー・マガジン『ムー』のエッセンスが大量につぎこまれた「ムー公認 毎日滅亡カレンダー」です。
こちら、「終末は常に目の前にある!」とのキャッチコピーが示すとおり、世界を滅ぼす31の脅威が日めくりになっているカレンダーなのだとか。さすがムー! こんなカレンダー、他じゃ絶対見つけられないよ……!!
2019年10月24日から、東京・千代田区の日比谷図書文化館で「鹿島茂コレクション アール・デコの造本芸術 高級挿絵本の世界」が開催されます。
会場に展示されるのは、フランス文学者の鹿島茂さんが30年以上かけて収集してきた膨大なコレクションの中から選ばれた、およそ100作品。グラフィック・アート黄金時代を築いた “アール・デコ四天王” による高級挿絵本が見どころです。
デジタルとは趣きが異なる魅惑的な挿絵に、きっとあなたも目を奪われてしまうはず~!
バーガーキングがハロウィンにちなんだ期間限定商品を発売。すると世界で話題に……!
真っ白なバンズが特徴で、その名も「ゴーストワッパー」。なぜ、ゴーストなのか……その由来のヒントはバーガーキングのCM動画にありました。