【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは阿部寛主演の時代劇『のみとり侍』です。第1週の興行成績が第3位という良いスタートを切った本作。”江戸時代の『娼年』”という噂もあるので、色っぽいシーンが多そう。阿部寛のセクシーな映画って珍しくて「松坂桃李を超えるのか?」と期待を胸に劇場で見てきました!
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは阿部寛主演の時代劇『のみとり侍』です。第1週の興行成績が第3位という良いスタートを切った本作。”江戸時代の『娼年』”という噂もあるので、色っぽいシーンが多そう。阿部寛のセクシーな映画って珍しくて「松坂桃李を超えるのか?」と期待を胸に劇場で見てきました!
「縁がある人とは、たとえ離れ離れになっても、きっとまた会える」
巷でよく耳にするこの説を現実のものにしたのは、ツイッターユーザー@itswalelaさんの愛犬・ルーイ(Louie)です。
2018年5月18日に投稿されたのは、毛色の異なる2匹のラブラドゥードルが写っている1枚の写真。1匹は茶色(こちらがルーイ)、もう1匹は白色なのですが、その顔つきや表情は非常によく似ています。
朝食は食べるのももちろんですが、作っている風景を眺めるのも至福のひととき。そしてその作り手が料理ができる機械だとしたら、その朝食はよりスペシャルなものになるかもしれません。
ユーチューバーのThe Brick Wallが公開したのは、ブロックのレゴで作られたマシンが朝食を作るという動画。ベーコンエッグとスクランブルエッグの2品を作っていく様子は、ついつい見入ってしまうものがあります。
真っ白なご飯にお漬物が入った小鉢、椀物、そしてこんがり焼けたボリューミーな卵焼き。一見すると “朝定食” にしか見えませんが、その実態は……なんと「フレンチトースト」っ!!!
見た目に惑わされるユニークな卵料理を2018年5月26日から提供するのは、静岡県三島市にある伊豆・村の駅敷地内にあるたまご専門店「Cafe brunch TAMAGOYA(カフェ ブランチ タマゴヤ / 以下 TAMAGOYA)」です。
お店には、ギュッと濃厚な卵黄が特徴の三島市認定オリジナルブランド「日の出たまご」をふんだんに使った料理と甘~いスイーツメニューがたっくさん!
スーパー銭湯「極楽湯」では、大好評につきサンリオの人気キャラクターぐでたまとのコラボレーションキャンペーンの第2弾が、極楽湯2店舗限定で開催されます〜。
1万個のぐでたまと一緒にお湯に浸かれる「ぐでたまの湯」やオリジナルコースターがもらえちゃうコラボカフェメニュー、今回のキャンペーン限定のフォトスポットやグッズなどなど、今回もぐでたま好きな人には絶対に見逃せない内容に。
「今日は食べるぞ~!」というより「今日は撮りまくるぞ~!」と気合が入る、ホテルのスイーツブッフェ。インスタ映えを狙う女子を惹きつけるべく、いろんなホテルが凝ったブッフェを開催していて、どこのブッフェに行こうか迷っちゃうほどですよね。
なかでも「サーカス」や「マリーアントワネット」など、乙女ゴコロに刺さるテーマで群を抜いているのが、ヒルトン東京の「マーブルラウンジ」。
そんなヒルトン東京で2018年6月1日からスタートするのは、大正ロマンを感じさせるレトロ可愛い演出が施された「ジャポニズム~花よりマカロン」。見ているだけで心が躍る姫スイーツがずらりと並ぶデザートフェアなのです♡
なんでもかんでもデジタル化されている昨今。そんな今だからこそあえて “原点回帰” したいと思う人は少なくないようで、たとえばインスタントカメラ「写ルンです」がインスタ女子の間で流行ったことは、そのいい例なのではないでしょうか。
いろは出版株式会社が販売しているのは、コミュニケーションの原点に帰ることができそうな「大人の交換ノート」。
大人版 “交換日記” ともいうべきこちらのノートをめくってみると、ページの1番上に “相手に対する質問” を書く欄が設けられています。
ノートを交換する相手と定期的に一問一答していくことで、相手の意外な一面を知ることはもちろん、忘れかけていた “スローコミュニケーション” を思い出せそうな気がするんです。
カラッと乾いた風が気持ちいい5月。しかしあと1カ月もすればジメジメ蒸し暑~い “梅雨” がやってきて、その後には太陽がジリジリ照り付ける灼熱の “夏” がやってくるのです。
気温の上昇とともに気になってくるのが、下着の締め付けやムレ。
考えただけでユウウツになりそうなこの問題を解決してくれるのが、 “ふんどしパンツ” だといいます。
心が疲れて「無」になった時、わたしはいつも “可愛い猫動画” を検索しては、ほっこり癒されています。
最近のイチオシは、韓国のニャンスタグラマー@rorovelyさんが公開している “腰フリフリ動画” 。再生回数4万6000超を誇るこちらの動画の主役は、もっふもふな真っ白い長毛が美しい、ペルシャ猫のメロちゃんです。
冨樫義博さんによる大人気コミック『HUNTER×HUNTER』の主人公、 “ゴンさん” ことゴン・フリークスが、片耳ピアスになって登場。プレミアムバンダイ公式通販サイトにて、2018年8月5日23時まで予約を受け付けています。
ところでこのピアス、フツーのピアスとは一線を画した、なんとも異様なデザインをしているんですよ。
というのもピアスのモデルとなっているゴンさんは、髪が空に向かって高~~~く逆立った “強制成長” の最中。髪の長さは背丈の倍ほどあるのではないかというほどで、ピアスの全長約90mmのうち毛髪部分が60mmもあるというのだから、完全にどうかしています。
中国・重慶市を拠点に活動する美容ブロガー、 “YUYAMIKA” さんは、優れたメイクテクニックを持つアーティスト。中国版ツイッター「Weibo」や中国の動画投稿サイト「Miaopai」、YouTubeで、有名絵画のなりきりメイクを公開しているんです。
数ある “作品” の中でも特に目を惹くのは、レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作『モナ・リザ』に扮した、モナ・リザ メイク。驚くほどにどこから見てもモナ・リザそのもので、画面を穴が開くほど見つめてしまうこと必至なんです……!
4月から始まった新生活、そろそろ疲れが見えてきた人も多いのでは? 体や心が疲れるとぐっすり眠れそうですが、実は逆に夜になっても気持ちが休まらなくて寝つけない……なんてこともあるんですよね。
そんなときは照明にこだわってみるのもひとつの手かも。「Nell Light」はネコ、ウサギ、ハリネズミというキュートな動物たちがそばに寄り添ってくれて、ふんわりとお部屋を照らしてくれるんです。……うん、なんだか眠れそうな気になってきた!?
リラックマ好き女子のみなさーん、朗報です!
「リラックマ」がもっと“オトナ女子向き”になった新ラインが全国のロフト75店舗とロフトネットストアにて発売中ですよー♪
新ライン「リラックマスタイル」ではローズピンクのカラーとポップでレトロなデザインがかわいいポーチ、バッグ、巾着などが登場。オン・オフ問わず日常使いしやすいアイテムはどれもとってもラブリーに仕上がっておりますぞ。
お笑いコンビ・尼神インターの誠子さんが、ある意味 “奇跡の1枚” と呼べるショットをインスタグラムに投下。3万2500を超える「いいね!」を集め、大注目を浴びているんです。
ウワサの投稿を探してみてみたところ……あれれ? コレって誠子さんじゃなくて、 “ほんこん” さん本人じゃない?
いやでも本物の “ほんこん” さんより、可愛い要素多めなような気もするのだけれど……。むむむ、一体この人、誰なんですか~!?
尾関高文さんと高佐一慈さんからなるお笑いコンビ「ザ・ギース」。2015年の「キングオブコント」でもファイナリストに残った実力派ですが、尾関さんのツイッターに注目なのです。
それは……尾関さんが娘さんに作るお弁当が味がありすぎるから! 幼稚園児の次女さんが描く絵をそのままキャラ弁にしているんですが、その再現度が高い!! そして写真やツイートから尾関さんの娘さんに対する愛情がにじみ出ていて、見ていてあたたかな気分にさせられます。
日本ではもはや定着している感もあるライスバーガー。その元祖といえばなんといっても、1987年に発売された「モスライスバーガー」です。
それから約30年の時を経て、2018年5月24日から新発売となるのが「モスライスバーガー海老の天ぷら」と「モスライスバーガーよくばり天 海老とかきあげ」の2種類。どちらも海老の天ぷらがはさんであるんですが、前評判としてすでに「天丼みたいな味になるのでは……」なーんて声もあがっているとか。
このたび、モスバーガー本社でおこなわれた試食会に参加してきましたので、その感想をお届けしたいと思います! 天丼感、どのぐらいライスバーガーとして再現されているんでしょうか!?
季節の変わり目は、模様替えの時期。家の大掃除をしたという人も、少なくないのではないでしょうか。
大がかりな掃除をした後や引っ越しの際に必ずといっていいほど出てくるのが、 “もう読まなくなった本” 。もしもあなたがいま、そういった本をどこかへ捨てるなり引き取ってもらうなりすることを考えているのなら、子供たちのために寄付するというのはいかがでしょう?
ご紹介するのは、ツイッターでも話題となった、内閣府のホームぺージで紹介されている「こどものみらい古本募金」。こちらに書籍を寄付すると、 “学びの機会” や “衣食住” が十分でない子供たちを支援しているNPOなどの民間団体に、支援を行うことができるんです。
2018年5月19日、イギリス・ロンドン郊外のウィンザー城で開催された、ヘンリー王子とメーガン妃のロイヤルウェディング。
おとぎ話そのもののような式の様子、ゴスペルで歌われた『スタンド・バイ・ミー』、メーガン妃がまとっていたクレア・ワイト・ケラー氏による「ジバンシィ」のドレス……。
なにもかもが夢みたいで、そして主役のおふたりとメーガン妃のお母さまがとても幸せそうで、見ているだけで目頭と胸が熱くなりました。
イギリス国内はもちろん世界中から注目を集めた式の様子は、インスタグラムやツイッターなど、イギリス王室の公式SNSでも公開されています。