川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムのオリジナルブランド「未来デパート」から、第3弾となる新商品が登場。これがですね、ひと目惚れしちゃうこと確実なビジュアルをしているんですよ……!
2018年1月25日に発売されるのは「ケース入りハンカチ」2種類。ドラえもんとドラミちゃんをイメージしていて、ハンカチが入っているケースのほうは2人の後ろ姿をイメージしてデザインされているんです。
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムのオリジナルブランド「未来デパート」から、第3弾となる新商品が登場。これがですね、ひと目惚れしちゃうこと確実なビジュアルをしているんですよ……!
2018年1月25日に発売されるのは「ケース入りハンカチ」2種類。ドラえもんとドラミちゃんをイメージしていて、ハンカチが入っているケースのほうは2人の後ろ姿をイメージしてデザインされているんです。
1月27日は求婚の日だそうです。なぜかというと、1833(明治16)年のこの日、新聞紙上初めての求婚広告が掲載されたから。中尾勝三郎という人が生涯の伴侶を求めるために、伊勢新聞と三重日報に広告を出したのだとか。
当時はプロポーズは男性が女性にするのが一般的だったかと思いますが、それから185年ほど経った2018年現在。女性からの逆プロポーズを「アリ」と考える男性はどのぐらいいるのでしょうか?
逆に女性の皆さんは、結婚したい相手がいたら自分から言っちゃうのってどう? それとも、できれば男性のほうから言ってほしい?
うさぎ好きの皆さんにうれしいお知らせです。フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!(ユーモア!)」から販売がスタートしたのは「ミ二和風マシュマロ うさぎほうずい〈チョコ餡(あん)〉」。
こちらのお菓子、中にチョコ餡の入った和風マシュマロにリアルで愛らしいうさぎがプリントされているというものなんです。マシュマロのふわふわ具合とうさぎの愛らしさ……可愛すぎて食べるのがほんっともったいなくなっちゃうよー!!
サンリオキャラ界の大御所、マイメロディさん(以下、マイメロぱいせん)が、秋葉原のメイドカフェ「@ほぉ〜むカフェ」本店と初タッグ! マイメロディコラボカフェが、2018年2月1日から3月31日までの期間に開催されることが決定しました。
期間中は “萌え♡萌え♡キュン♡” な可愛らしいオリジナルフードやドリンクが用意されるほか、店内の装飾も “マイメロ” 一色。限定グッズも発売されるらしくって、ファンなら足を運ばずにはいられません。
石川県金沢生まれの ”溶けない!?アイスクリーム” 、その名も「金座和(かなざわ)アイス」は、東京・原宿をはじめ、金沢や大阪に店舗を構えるアイスクリーム屋さんです。
2018年1月30日、こちらの原宿店と大阪店に登場するのは、火をつけてから食べる「バーニングソフトクリームパフェ」(税込み700円)。写真をご覧いただければわかると思うのですが、想像以上にガンガン燃えてる~!
……しかし、ソフトクリームなのに “火をつける” って、どういうことなのでしょう? なにか特殊な加工でも施されているのかしら!?
キーワードは、「アオハルかよ。」。
『魔女の宅急便』、『アルプスの少女ハイジ』、そして『サザエさん』。誰もが知っている国民的人気作品をフィーチャーした日清カップヌードルCM「HUNGRY DAYS」シリーズが、とうとう最終回を迎えました。
先日 Pouch でお伝えした全編モノクロの最終回予告動画では、地球が滅亡するかのような予兆が見え隠れしていましたが……本編を観たら、隕石は降ってくるわ怪獣が襲来するわで、滅亡へ向かって一直線じゃあないですか~!
2018年1月22日、関東地方は記録的な大雪に見舞われ、交通機関が大きく乱れました。
その22日前後にツイッターで注目を集めていたのが、ハッシュタグ「#北から目線」。雪の多い北国に住む人や北国出身の人から寄せられた投稿には、雪道の歩き方や防寒のしかたなどが丁寧に記されていて、雪に慣れていない人への温かいアドバイスであふれていました。
なかでも注目されていたのが、通称 “ペンギン歩き” 。やや前かがみになった状態で、靴裏全体でしっかりと重心をかけ、歩幅を狭くしてゆっくり歩くという方法です。
雛人形といえば、お内裏様とお雛様、つまり男雛と女雛が対になっているのが一般的。けれど、そんな概念をくつがえすようなお雛様が登場しちゃいました。
今回、伝統工芸の職人が作り出したのは「初音ミク雛」。そう、バーチャルシンガーの初音ミクを表現したというおひなさまなんです。
それだけでも斬新なのですが、もう1点、“男雛がいない”という点でもニュータイプのお雛様といえそうです。
2月3日の節分にその年の恵方を向いて、巻き寿司を無言で丸かじりする「恵方巻」イベント。2018年の恵方は南南東だそうです。
この時期には毎年趣向を凝らした恵方巻がお目見えしますが、今年の松坂屋上野店には実に上野らしい一品が登場するんです! それは……パンダ恵方巻! 言うまでもなく、これは2017年に上野動物園に生まれたパンダの赤ちゃんの「シャンシャン」フィーバーにあやかってでしょう。
愛らしいパンダが恵方巻に……やだー、食べちゃうのがもったいなくなっちゃいそう!
ここ最近、若い世代を中心に大人気の韓国料理「チーズタッカルビ」。
クックパッドの「2017年 食のトレンド大賞」にも選ばれていたし、女子中学生と女子高生のトレンドをランキング化した「JC・JK流行語大賞2017」の「モノ部門」でも1位を獲得していたし、とにかく話題に事欠きません。
ところで……わたしは今の今まで、「 “タ”(ta) ッカルビ」ではなく「 “ダ” (da)ッカルビ」だと思っていて、そう発音してきたんですよね。
本命ではないメンズへのバレンタインプレゼント。どうしようかお悩みの乙女も多いことかと思いますが、今年はチョコではなくて靴下にしてみるのはいかが?
現在、フォトジェニックでプチプラなバレンタイン向けソックスが全国のコムサイズム、コムサスタイルなど約270店舗で発売中。おしゃれなのにぷぷっと笑えてちょっぴりユニーク。誰からも喜んでもらえることうけあいです♡
紫外線から肌を守ってくれる、日焼け止め。日差しが強くなる夏は多くの人にとって必須アイテムとなりますし、「1年中手放せない!」という人も少なくないことでしょう。
春の気配が近づいてくる2018年3月1日に資生堂から発売されるのは、紫外線だけでなく環境ダメージからも肌を守ってくれる日焼け止め乳液「パーフェクト UVプロテクター」(50mL / 希望小売価格 税込4860円)です。
日々の生活に欠かせない「コンビニ」。でも買い物するなら、スーパーもあればドラッグストアもあるし、専門店もある。そのなかで、みなさん、コンビニでは何を買っているのでしょうか。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「コンビニで何を購入しますか?」についてのQ&Aをご紹介します。
部屋の中で大きな声で歌いたくなるとき、たま~にありますよね? だけど同居人がいたり壁の薄い賃貸物件だったりした場合、騒音になるのではないかと、歌うのをためらってしまうこともあると思います。
「ベルトボックス(BELTBOX)」は、言うなれば「防音マスク」。持ち運びができる “吸収材” なんです。
これを口に当てれば、大きな声を出してもボリュームを抑えることができるので、周囲に迷惑をかけないで済むんですって。なにそれスゴイ~!
ユニクロといえばインナーやルームウェアなども優秀。現在販売中の「ワイヤレスブラ」も、快適で軽やか、それでいて美しいバストラインを保ってくれるとなかなか好評です。
日本では、小嶋陽菜さんがイメージキャラクターを務めるCMが放映中ですが、今回ご紹介するのはユニクロシンガポールで放映されているワイヤレスブラのCM。
おフランスの貴族っぽい女性がゴージャスなドレスをどんどんと脱いでいくんですが……え、え、そんなに脱いじゃってどうなるのーーっ!?
ここは「社畜あるある」を美術品にして展示する、『社畜ミュージアム』。
ずらりと並んでいる彫刻や絵画に描かれているのは、「長時間労働」や「サービス残業」などが当たり前になっている、いわゆる “ブラック企業” でチラホラ見受けられる光景ばかりです。
終わらない仕事に絶望して、宙を仰いだまま石化してしまった『お手上げスライダー』。深夜にクライアントからの電話が鳴りやまず、絶叫する社員を模した『戦慄のミッドナイトコール』に、前任者の引き継ぎで新人がいきなり謝罪に行かされる「はじめまして、ごめんなさい」……。
は~~~~~、どれもこれも、視界に入るだけで辛くなってくる作品ばかりだってばよおおお!!!!!
以前 Pouch では “目玉焼きそっくりのブランケット” を紹介しましたが、こちらを販売している神奈川県の国産ソファメーカー「セルタン」は、食パンみたいな家具を作り続けていることでも有名なんです。
「食パン座椅子」に「食パンソファ」、「食パンクッション」に「食パンソファベッド」などなど、常軌を逸するほどの “食パン”推し!
今の時期ですと、こたつとあわせて使えるロータイプの「コーナーソファ」(税込み1万9799円)がおススメで、もちろんこちらにも食パンデザインがラインナップされているんです。もう、どんだけ食パン好きなの……!
2001年に日本で公開され大ヒットしたフランス映画『アメリ』が、 “まゆゆ” こと渡辺麻友さん主演でミュージカル化されるんですってよ~~~!!
映画に基づいて作られたミュージカル『アメリ』は、2017年4月にアメリカ・ブロードウェイで上演されています。今回上演が決まったのは、その日本版。演出を手掛けるのは、宝塚歌劇団で脚本・演出を行ってきたことで知られる児玉明子さんです。