アメリカ・サウスウエスト航空のフライトに乗り合わせた乗客たちを笑顔にしたのは、わずか2歳の男の子。
インスタグラムユーザーmamaj1822さんの息子だという男の子は、毛布を手にギュッと持ったまま、通路をてくてく。歩きながら乗客に、こぶしとこぶしを突き合わせる「フィスト・バンプ」をせがんで回っていたようなんです。わかりやすく言うと、 “片手グータッチ” のようなものですね。
アメリカ・サウスウエスト航空のフライトに乗り合わせた乗客たちを笑顔にしたのは、わずか2歳の男の子。
インスタグラムユーザーmamaj1822さんの息子だという男の子は、毛布を手にギュッと持ったまま、通路をてくてく。歩きながら乗客に、こぶしとこぶしを突き合わせる「フィスト・バンプ」をせがんで回っていたようなんです。わかりやすく言うと、 “片手グータッチ” のようなものですね。
もし料理やお菓子を作っている途中で、材料が足りないことに気づいたら……急いで買いに行く? それとも代わりのものを使う?
ある女性は、ブラウニーを作っていて牛乳がないことに気がつきました。さあ大変! 子供の学校で行われるベイク・セール(手作り菓子の販売)に持っていかなければいけないのに……。買いに行ってる時間はないし、こうなったら奥の手、わたしの母乳を入れちゃいましょう!
……といった具合に、牛乳の代わりに母乳を使ってブラウニーを作ったというママが、フェイスブックに投稿。その内容が子育てを支援するサイト『Sanctimommy』のアカウントでシェアされたことで拡散され、話題になっていたようです。
2007年にオープンした「とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー」。「和菓子とともに日本の伝統の良さを感じてほしい」との想いから、和にちなんだテーマで企画展をおこなっています。
このたび10周年を記念して8月2日から開催されるのは「ギャラリーの記憶 2012-2016」なる特別展。過去5年間に開催された14回の企画展を振り返るというものなんです。
これがなんとも見ごたえありそう。しかも過去の企画展で販売した菓子から14品を再販するんですって!
紙などを挟んで、グリップの部分でもう1度挟み込み固定する。オフィスではおなじみの便利アイテム、ダブルクリップの特大バージョンが、東京・吉祥寺にある文具店「サブロ(Sublo)」で販売されています。
「特大って言っても、大したことないんでしょ?」と鼻で笑っている、そこのお嬢さん。サブロ公式ツイッターの比較画像を見ればきっと、笑ったことを即時に後悔。そしてあまりのデカさに、別の意味で笑いが漏れてしまうに違いありません。
全国東宝系の映画館で上映中の映画『メアリと魔女の花』は、『借りぐらしのアリエッティ』や『思い出のマーニー』を手がけた米林宏昌監督の最新作です。
公開から約1カ月後にあたる2017年8月4日、東京・表参道にあるレンタルスペース「hanami」に、映画をイメージしたカフェ「ガーデンサンドカフェ」がオープン。作品の世界観を表現したこの空間は、9月2日まで体験することができます。
本日8月3日は、ハチミツの日です。1985年に日本養蜂はちみつ協会と全日本はちみつ協同組合が「8(はち)3(みつ)」という語呂合わせから、この日を記念日と制定したそうですよ。
はちみつ……とひと口に言っても、ピンからキリまであって、花の種類によっても全然風味が違います。
本日ご紹介するのは、美食家から「幻のハチミツ」と呼ばれるという、タスマニア産の「レザーウッドハニー」でございます。
なんでも「ハチミツの香水」と言われるくらい、エレガントな香りがするのだとか……。
うるうるとした瞳とモフモフの毛並み、そして小ぶりな体つき。見る者すべてを虜にする勢いのワンコ、ポメラニアンが、とろろ昆布と化しているううう!!!
2017年7月20日、ツイッターユーザーのFREDDYさん(@FreddyAmazin)が投稿した写真に大きな注目が集まっていたようです。
写っていたのは見事なまでにまんまるな毛並みを持った、1匹のポメラニアン。タンポポの綿毛のようなポメラニアンですが、ひとたび水に濡れてしまうと……あら不思議! 柔らかな毛が足元にある水に溶けだしているかのように見えて、その様子は完全にとろろ昆布ですっ。
夏フェスに参戦するとき困るのが、ドリンクの置き場所。盛り上がって「わーーー!!」とハンズアップしたくなっても、片手にカップなりグラスなりがあると、両手を挙げるわけにはいきません。
それに、買い物をしたいときやトイレに行きたいときなど、手がふさがっていると何かと不便です。かといって、地面に直接置くのも気が引けますよね。
そんなときに役立ちそうなものがAmazon.co.jpで販売されていたのでご紹介します。「お酒はワイン派」の人は必見、グラスを固定できるうえに、アクセサリーにもなるという、一石二鳥のアイテムですよぉ~!
気がつけば、もうすぐお盆。今年の夏もまた、帰省ラッシュがスタートします。
生まれ育った実家へ久しぶりに帰ったら、自分がいた頃と比べて、いろんな変化を感じた……。そんな体験をしたことがある人は、きっと少なくないことでしょう。
参考までにアンケートサイト「みんなの声」による調査「帰省あるあるといえば……?」をチェックしてみたところ、どれもこれも「あるある」すぎて身もだえしちゃいましたよおおお!!
開放的な気分になりがちな夏は、夜のおでかけも増えるのではないかと思います。
帰りが遅くなってしまうときは、不審者や痴漢に極力注意したいところ。
治安情報サイト「ガッコム安全ナビ」の調べによれば、4月から6月の期間と比べて、7月から9月は痴漢や声かけが増えるのだそうです。また夏は、自転車やバイクを使用した事件が増える、とも。夏休みで知らない土地に出かける機会もあるので、普段以上の注意が必要とのことでした。
この調査で興味深かったのは、不審者が好んで身に着ける色の傾向についてです。
バカンスシーズン真っ盛りのフランス。当地では、以前 Pouch でも紹介したように有給休暇をガッツリ利用して、2〜3週間ほどリゾート地でのんびり過ごすスタイルが定着しています。
夏のバカンス先として人気の高いリゾート地のひとつが、パリからTGV(フランスの新幹線)で南東に向かって約3時間ほどの場所にある街、ラ・ロシェル。14~15世紀に築かれた重厚な塔がそびえ立つ、大西洋に面した美しい港町です。ここの名物は、カキをはじめとする魚介類!
シーフード系のおつまみを求めてお土産店に立ち寄ったところ、日本を離れて暮らす私にとってなんとも懐かしい香りが漂ってきました。和食を思わせるこのニオイ……みなさん、なんだと思いますか?
すぐおいしい、すごくおいしいことでお馴染みのインスタントラーメンといえば日清食品のチキンラーメン。あの駄菓子っぽい味がクセになるし、ときどき無性に食べたくなるんですよね~。
そんなチキンラーメンのキャラクターの「ひよこちゃん」のおまんじゅうが新発売されたようです。購入できる場所が限られているからレア感があって、おみやげにしたらよろこばれそう!
近頃の100均のクオリティの高さや商品の充実ぶりには驚かされるばかりですが、キャンドゥのインスタグラムで、これまた可愛いアイテムを発見しちゃいましたーっ☆
それが、ねこ柄のペーパープレート(紙皿)! お皿をねこの顔に見立てて目や鼻、口、ヒゲが描かれているだけでなく、ちゃーんと耳の出っ張りまでついているというこだわりぶり。こんなの見かけたら連れて帰りたくなるにきまっちゃうよー!
アメリカ・カリフォルニアを拠点に活動するフォトグラファーのカレン・マリー(Karen Marie)さんは、新生児や子供、妊婦さんをモデルとする写真スタジオ「Belly Beautiful Portraits」を運営しています。
つい最近、マリーさんはシンデレラをプリンセスへと変えた魔法使いのような仕事をしました。その全貌が、「Belly Beautiful Portraits」インスタグラムと「Babble」フェイスブックに公開されています。
子どものころの夏祭りといえば、親からもらったお小遣いを握りしめて、いろいろな屋台をまわって軽食や駄菓子を楽しんだっけ……。
そんな昔なつかし、昭和の夏祭り気分を味わえるイベントが日本橋タカシマヤで2017年8月3日〜15日まで開催されるよ~!
揚げパンに三角牛乳、ラムネ、そして昭和の給食でおなじみの鯨の立田揚げ(竜田揚げ)まで昭和のなつかしグルメがズラリ!! とはいえ、老舗デパートなだけあり味にこだわった逸品ぞろいなラインナップとなっています。
8月に入り、夏真っ盛り。超本格的な夏の到来ですね。あっつーーーい日には、つめたーーーい飲み物が美味しいです。
公式コラボした「氷結×ICE BOX」に始まり、ここ数年、じわじわブームとなっている、森永「ICE BOX」とお酒の組み合わせなんか、夏にぴったりです。
本日ご紹介するのは、森永の公式サイトに掲載されていた「ICE BOXソルティドッグ」。
これは……開放的な夏の味がしますよ!