「バッグ・クロージャー」といえば、世界で大活躍中のパンの袋の留め具。通称パンの袋のアレなワケですが……そのバッグ・クロージャーを、チョーかわいいニャンコに変身させる方法がTwitter上で話題になっています。
え、パンの袋のアレをニャンコに変身させるなんて、そんなことできるの?
「バッグ・クロージャー」といえば、世界で大活躍中のパンの袋の留め具。通称パンの袋のアレなワケですが……そのバッグ・クロージャーを、チョーかわいいニャンコに変身させる方法がTwitter上で話題になっています。
え、パンの袋のアレをニャンコに変身させるなんて、そんなことできるの?
お家に帰って玄関を開けようとしたら……「鍵がない。ない。なーい!」ってあせったこと、誰でも一度や二度はありますよね!? でも今回ご紹介するこちらのアイテムがあれば、もうそんな心配いりませんっ。しかもとってもかわいいから、きっとお気に入りの一品になるはず!
ひとりでカラオケに行くのって、楽しいですよね! 気を使わずに好きな曲を歌えるし、順番とか待たなくてもいいし、ヘタクソだってぜんぜんOKなんですから。
そして、そして、お友だちなんかと行っているとまあムリですけど、カラオケの背景映像に注目するなんてこともできちゃう。よく見ると、おもしろ演出なのが結構あって、「え、どういうストーリーなの(笑)」みたいな、歌とかそっちのけみたいな、そういう魅力があるんです。
さて、「LIVE DAM STADIUM」というカラオケの機種では、ディズニー映画の名曲をディズニー映画の背景映像で歌えるそうです。うわあああああ、ノリノリでレリゴーだ!
昨年もお伝えした、殺人ピエロによる恐怖のドッキリ動画。ヤツらが今年も帰ってきましたよ!
というわけで、YouTubeよりご紹介するのは殺人ピエロ動画の新作。ホテルで、洗車場で、駅で……さまざまな場所で、チェーンソーや斧を持ったピエロたちが人々を襲いまくります!!
前回にも増して震えが止まらない内容となっているので、心臓の弱い方はホントに観るのに注意してね。
もうすぐやってくるハロウィーン。子どものようにはしゃぐのもいいけれど、今年はちょっと大人っぽく楽しみたいという人にオススメしたいのが、ヒルトン東京の「ブラック・ハロウィーン」。
2階ダイニングフロア「TSUNOHAZU」では2016年ハロウィーンに合わせ、黒のテーマカラーやブラック・ユーモアをふんだんに取り入れたコースディナー、カクテル、テイクアウトスイーツを10月限定にて販売するんです。
これが一品ごとに完成度が高くてユニーク! ヒルトン東京の心意気がビシビシと感じられます。
落ち込んだときとか、失恋したときとか、なんだかお先真っ暗な気分のときって誰にでもあるものです。そんなときに元気のでる曲を聞くと、ちょっと、いやけっこう助けられるのです。
今回、USENがリスナーを対象に「私の応援ソング」を募集。その結果を集計して、「応援ソングランキング」として発表しました。1位に選ばれたのは……いつだって応援されている気分になれる、あの曲でしたヨ!
子どものころ、私にとってのセクシーな女性といえば、アニメ「ヤッターマン」のドロンジョ様と、「ルパン三世」の峰不二子ちゃんでした。
キレイな女の人というのはもれなくお金や宝石が好きなんだなぁ~、なんてことをぼんやりと思い、セボンスターみたいなお菓子を母親に過激におねだりしていました。あぁ、懐かしい。
そんな憧れ(?)のドロンジョ様が、ナウなオトメに大人気のブランド「ECONECO(エコネコ)」とコラボしたコスメを発売しちゃったようです。うわああああ、全国の女子高校生のみなさんもたぶん大喜び!
今海外オシャレ女子の間でモテている最先端アイメイクは、普通にアイラインを引いた後、そこへもう1本、らせん状にアイラインからませるという、摩訶不思議なメイク!
ハッシュタグ「#twistedeyeliner」「#spiraleyeliner」などでインスタグラムを検索すると出てくるアイメイク “スパイラル・アイライナー” は、メイクの領域を超えて、もはやアートと呼べる出来栄え。
ハロウィンにも役立ちそうなので、知らなかったというあなたは覚えておくといいかもしれませんよ♪
先日Pouchではマリアンヌ記者による“のんべえ女子のための競馬場飲み”をご紹介しましたが、競馬場って意外と女性や子ども連れでも入りやすいものなんですね!
このたび9月10日~10月2日まで千葉の中山競馬場に期間限定でオープンするのは、女性のための無料リラックススペース「中山UMAJO SPOT」。
……えっ、いま競馬場ってこんなにオサレな雰囲気になってるの……!?
JIMMY CHOOといえば、靴もバッグもチョーかわいい、オトメたちの憧れブランドのひとつです。
個人的には、海外ドラマ「SATC(セックス・アンド・ザ・シティ)」を連想しちゃいます。主人公のキャリーが、靴が脱げたときに「I lost my CHOO!(CHOOを失くした!)」って叫んでいたのが印象的でした。
さて、日本では、リアルに “my CHOO” を作れてしまうサービスが登場したようです。こ、これは……失くしたら、マジで「I lost my CHOO!」って叫ぶな……。
これからどんどん寒くなると、カニのおいしい季節がやって来ます。カニってすんごくおいしいし、毎日食べられるほどお金持ちになれたらいいのになぁ~。それか、カニがもっとでっかくなったらいいのになぁ~。
う~ん、これぐらいビッグサイズのカニ爪フライなら、飽きるまでカニを堪能できそう?
ただし、激モフで激かわだけど……あ~ん、かわいすぎて食べられないって、ホントにあるんだぁ~!!!
9月3日(土)4日(日)の2日間に渡って新潟市西蒲区で開催されていたのは、「わらアートまつり」。
今回で9回目、わらで作られたアート作品を展示するこちらのイベントに遊びに来たのは、日清チキンラーメンのキャラクター、ひよこちゃん。さぞや祭りをエンジョイしていることと思いきや……あれれ? なんだか様子がおかしいぞ!?
9月9日、「シャトレーゼ」にハロウィンをモチーフにした「黒猫」「おばけ」「かぼちゃ」の創作和菓子が登場! ひとつ140円と値段もお手ごろで可愛いし、見た目もとっても可愛い〜!!
はたして1番おいしいのはどの子なんでしょうか? 実際に購入して試食してみました!
気がつけば、ハロウィンまであと2カ月を切りました。そろそろどんな仮装をするか考えて、準備をしておかなければいけない時期、ですよね?
私がおススメするのは、動物の角を頭につける、というアイデア。
ひとたび角を装着すれば、あっという間に “人ではないなにか” に大変身。角さえあれば仮装完了なので服装は好きな洋服を選べばOK、手軽に異世界の者になりきることができるので、コスプレ初心者でも取り入れやすいのではないかと!
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、井上荒野の同名小説の映画化『だれかの木琴』(2016年9月10日公開)です。監督と脚本は『もう頬づえはつかない』『絵の中のぼくの村』の東陽一。
専業主婦が、自分を担当してくれた美容師に興味を抱き「あの人のことを知りたい」とストーカー行為が止まらなくなっていくというサスペンスタッチの作品。心が少しずつ壊れていくように、ジワジワと変化を見せていく主婦が怖いのですよ~。
商品や会社を知ってもらう手段はさまざま。テレビCMを流したりチラシを配ったりがパッと思いつきますが、カナダのある会社がとったのは車体ペイントをひとひねりしたもの。
単に自社の車に伝えたい内容をペイントしただけでなく……わーお、これはすごいインパクト! とにかく目を引くし、一発でなんの会社かわかって、いい宣伝になりそうです。
20代からワインにはまってしまい、ワインセラーを自宅に入れ、ソムリエナイフでワインを開け続けてきた田端です。こんにちは。
ソムリエナイフでコルクを抜きとる作業がこの上なく好きで、誤って中で折れてしまったコルクを抜くのも大好き。いかに上手に抜き取るかということに、つい燃えてしまう!
そんな、ソムリエナイフを愛してやまない私ですが……こんなに楽しくってスタイリッシュなワインオープナーなら、ぜひとも使ってみたいぞぉ!
ビビッドで華やかな色合いが主流の春夏メイク。しかし秋に入ればムードは一変、おのずと、ダークなカラーが気になってきますよね。
秋冬を意識したカラーのメイク用品をそろえたい。だけど夏に遊びすぎちゃったから、資金は最小限に抑えたい。そんなあなたに試してほしいのが、黒グロス!
漫画、アニメ、映画。すべてがすべて大ヒットした『デスノート(DEATH NOTE)』。
映画公開から10年目となる今年の10月29日(土)には、続編映画『デスノート Light up the NEW world』が公開されることも発表され話題になっておりますが、本日ご紹介するのは外国人コスプレイヤーによる『デスノート』リュークの完璧すぎるコスプレ!
そのまま映画やドラマに出演してもいいんじゃないかとさえ思えるクオリティーに、きっとあなたも感動を覚えるはず。そして素顔がイケメンという点にも、ぜひ注目してみてくださいね♪