「ポジティブだよね」と周囲からよく言われる記者(アラサー)ですが、自覚は全くありません。
ですが、言われるからにはそれなりの理由が存在するのかも? 知人に「ポジティブに生きるコツを教えてほしい」と言われたことをきっかけに、記者的「ポジティブに生きるコツ」というものを考えてみました。
「ポジティブだよね」と周囲からよく言われる記者(アラサー)ですが、自覚は全くありません。
ですが、言われるからにはそれなりの理由が存在するのかも? 知人に「ポジティブに生きるコツを教えてほしい」と言われたことをきっかけに、記者的「ポジティブに生きるコツ」というものを考えてみました。
透明度が高く、身につけるとほとんど見えなくなるアクセサリー。これ、実は廃棄される予定だったアクリルを利用して作られています。つまり、ゴミになるはずだったものを原料にしているってこと。
ガラスや氷のように鋭いイメージのあるネックレスは、深いVネックのニットやスーツに合わせても良いようなスタイリッシュさ。でも、このアクセサリーは単に廃棄される予定だった素材を使っているとか、おしゃれだとかということがすごいだけではありません。アクセサリーに秘められたメッセージがデザインのイメージ以上に鋭くとんがっていて、シャッと斬られます。
夏の終わり、疲れがたまっていませんか。そんなときはマッサージをすると気持ちいいですよね!! では、ワンちゃんがマッサージを受けたら……やっぱり気持ちいいのでしょうか。
今回は、動画サイト『YouTube』から「Dog getting a head massage relaxing(ヘッドマッサージをする犬)」という1本をピックアップ。なんとこれ、ワンコが頭のマッサージを受ける様子を撮影したもの。さて、どんな表情を見せてくれると思いますか?
写真にしろ映像にしろ、モノクロの世界ってなんだか惹きこまれてしまいませんか? 今回ご紹介するのはファン・ホーという中国人フォトグラファーが1950年代から60年代にかけて撮影した写真の数々。
場所は香港。第二次世界大戦後、香港はイギリスの植民地としてめざましい経済的発展を遂げていきましたが、ホー氏がカメラを向けたのはあくまでも市井に生活する人々。ごく普通の毎日の中で生きる女性や子どもたち、仕事をする人たちの姿が白と黒のみの美しい写真の中に収められています。
今日、9月2日は「靴の日」だそうです。サンダルの季節が終わって、そろそろブーツが気になり始めるころ。今年はどんなカタチのブーツを買おうかしら?
って、考えただけでワクワクするぅ~!!! すでに何足も持っているけれど、「買わない」って選択肢がないのがシューホリックなみなさんですものね♪
今晩は、お姫さま。姫君は電車やバスの中など通勤、通学中に音楽を聴いたりするのかな? どうしても混み合ってしまう環境の中で少しでも気分良く過ごすためには、自分のお気に入りの音楽を聴いて過ごすのはとっても有効だと思うんだ。
そして、スマートフォン、もしくは携帯音楽プレイヤーなどと同じくらい必須のアイテムとしてイヤフォン、ヘッドフォンがあると思うんだ。僕はちょっとこだわりがあるんだけどもしかして姫君もこだわっていたりするのかな?
「喧嘩をするときに手を出したらいけません!」そういう言われて育った人は多いはず。でも世の中には、口だけじゃ伝わらない時ってあるんですよね……
本日ご紹介するのは、動画サイトYouTubeに投稿された「キングペンギンの喧嘩」の映像。怒りを抑えようとするけれどやっぱり収まらず、思わず手を出してしまう。動画に登場する3羽のペンギンたちの様子が、まるで駅のホームで感情を抑えきれずにどつき合いを始めてしまうオジサマたちのようなんです。
“鳥のような衣装”というと、思わずジュディ・オングの『魅せられて』が蘇ってしまう30代の私(記者)。子どものころ、大きな風呂敷を肩からなびかせて「ウィンディズブローインフロムジエイジアーーーン」と歌っていたのは私だけではないはず(私だけ!?)。
今回ご紹介するのは、そんなジュディ・オングの衣装をちょっと彷彿とさせる、けれどこれまでにないような新鮮さと美しさを兼ね備えたスカーフ。
鳥の羽が大きく描かれており、肩に羽織って後ろから見ると背中一面に翼が生えているかのように見えるのです。そのまま両手を広げれば大空へだってと羽ばたけちゃいそう!
「ミルキ~はママの味~♪」でおなじみの不二家がこの夏、新商品「ミルキーみたいなシュークリーム」を発売。
これが「ミルキーすぎる!」と、現在ネットを中心に話題になっているみたいなの。
ミルキーといえば、ミルキー味のロールケーキ「ミルキークリームロール」に「ミルキーモンブラン」、「ミルキーバームクーヘン」など、関連商品を数多くリリースしているのが印象的。
広島県安佐南区・安佐北区を襲った大規模な土砂崩れ。緑井地区の山に面して建てられていた家屋は、大量の土砂にのみこまれ無残に破壊された。1週間以上経った今も、思わず顔を手で覆いたくなるような光景が広がる。
「あの日は、これまで体験したこともないような豪雨と雷雨だった。凄まじい雷雨で家屋が “ふるえた” 感じが2回あったけれど、土砂崩れによるものだったのかもしれない」
緑井地区にある山口さん(男性)の自宅は、大々的な被害があったエリアから眼と鼻の先にあるがかろうじて無事だった。
小学校のとき、防災頭巾にトランスフォームする椅子のクッションや背当てを使っていませんでしたか? あんなイメージで災害時に非常に役立ちそうな自転車を、日本人が開発して、国際特許の出願公開までされました!
その自転車とはQ-jo(きゅうじょ)と呼ばれる、車椅子に変形させられる自転車のこと。なんと女性でも工具なしで2分以内に手軽にトランスフォームさせることができるし、一般の自転車と変わりない重さと操作性なので、平時には自転車として快適に使えるんですって。
女子ならみ~んな大好き、スイーツ食べ放題。美味しそうな企画があれば次々足を運んでいる、そんなみなさまに朗報です!
以前当サイトでご紹介した、代官山のクレープ&ガレットカフェ「Minifee Miel(ミニフェミエル)」。同店が、毎週水曜日限定で行ってきたプラン「女子会 クレープ食べ放題」を、今後は月曜日から土曜日までのディナータイムに実施すると発表したのーーー!!
このところ日本全体を震撼させたニュースといえばやはり、「デング熱」。「代々木公園でダンスの練習をしていた男女が、蚊に刺されてデング熱に感染した」というもので、同公園をよく利用する方にとっては秋の行楽シーズンに向けてちょっと気がかりなところ。
同公園では早くも28日に蚊の駆除を行ったということだが……まだ、保菌蚊がいるかもしれない。というわけで、翌日の8月29日に編集部による駆除を勝手に決行することにしたのでした。
「当面、広島県内在住者のみを受け付ける」(広島市災害ボランティアセンター)。受け入れが困難などの理由で、人数制限がやむを得ない状況にあるボランティアの募集。
30日(土)は募集人数1500人のところに3000人以上が集まり、予定していた人数よりも上回る人数を起用したものの多くの志願者が帰されたという。被災者からは、必要な労働力なだけにもどかしむ声も。
県民でさえ受け入れ困難な状況にあるのであれば、県外からのボランティアは到底受け入れられないだろう……と思っていたら、ボランティアセンターを通さずに個人でボランティアに臨む姿も多く目についた。
9月1日は防災の日。「防災」と聞いて思い出したのが東日本大震災後のスーパーの行列。あのときにたくさん缶詰を買い置きした人もいるのでは? その缶詰、そろそろ消費期限が来ているかも。
今日ご紹介するのは、市瀬悦子さんの『缶詰でつくりおきそうざい』という書籍に掲載された、缶詰を使って作るそうざいレシピ。缶詰はすでに加熱調理済み&味付けありなので、短い時間で作れます。また、この本に掲載されているのは3日から1週間も冷蔵庫で保管できるものばかり。さっそく2つのレシピを紹介しましょう!
ある日テレビを観ていて出会った、日清の新商品「カレーメシ」のCM。
黄色くまあるいフォルム、おそらくお米を象ったであろうボディにでっかく「カレーメシ」とだけ書かれたゆるキャラ・カレーメシくんが、「おなかすいちゃたな~」とつぶやく子供をふんづけながら登場。
小学生、そして中学生のころによく観ていた海外ドラマ。
そこに登場するドライブインシアターに、子供ながら憧れを抱いていた記者は、「いつかこんなところでデートをしてみたい……!」などと胸を熱くしていたものでした。
そして時は流れて現在、1990年頃までには日本に20カ所ほどあったというドライブインシアターも、2010年を機に消滅。もはや私の夢が叶う機会は永久にこない……そう思っていたところに朗報が!