「メイク」にまつわる記事

【きゃわ♡】資生堂の新ブランド「アイスクリームパーラーコスメティックス」がポップ&キュート! 80年代ぽいレトロデザインがたまりません

資生堂が、ファッションのトレンドや流行の兆しをタイムリーに捉えた期間限定ブランドを開発するプロジェクト「COSMETIC PRESS(コスメティック プレス)」を新たにスタートします。

このプロジェクトでは、開発される全てのブランドが期間限定・売り切り型になるそうで、若年層がターゲット。その第1弾となるブランド「アイスクリームパーラーコスメティックス」が、資生堂の美容サイト「ワタシプラス」で発売されます。

2018年3月20日からの一般販売に先がけて、2月21日には特製セット品の先行予約がスタート。モチーフは、ポップ&キュートなアイスクリームです!

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【待ってた】「イガリメイク」でおなじみイガリシノブさんプロデュースの化粧品が登場♪ ベースとリップアイテムが中心です

透明感のあるお肌と血色のいいチーク、そしてナチュラルな目元。まるでお風呂上りのようなつやっぽさをまとったメイク、それがここ数年若い女子たちから爆発的な人気を誇る「イガリメイク」です。

「イガリメイク」の生みの親は、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさん。

2018年2月20日、イガリさんがプロデュースしたメイクブランド「WHOMEE(フーミー)」が、とうとうリリースの時を迎えます。

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まるでドレスを着ているみたい! 体をキャンバスにした「デコルテアート」に見入っちゃう♪

オーストラリア・ブリスベン出身の女性メイクアップ・アーティスト、ジョージナ(Georgina Ryland)さんは、ボディペインターでもあります。

インスタグラムで定期的に公開しているのは、自らのデコルテ部分をキャンバスにしたボディペイント作品。首から肩にかけた全体に描かれているため、まるでそういう柄の洋服を着ているように見えるんですよね……!

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資生堂が絵の具そっくりなメイクアイテムを発売! 眉にもまぶたにも頬にも唇にも使えて、メイクの可能性が無限大に!

一見すると、絵の具とパレット。しかしその実態は……なんとメイクアイテム! 遊び心たっぷりでメイクの幅をグッと広げてくれそうな新アイテムが、2018年3月1日より資生堂の「「PLAYLIST(プレイリスト)」から発売されます。

絵の具そっくりな「マルチペインター」は、眉、まぶた、頬、くちびるなど、顔のどこにでもマルチに使用できる優れもの。ぼかしやすいなめらかなクリームタイプで、肌なじみがいいのが特徴です。

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【絶対買い】『& ROSY』3月号付録「大人の品格メイクパレット」が完璧すぎ! ポーチにこれさえあればナチュラルメイク完了です

2018年1月23日発売の宝島社の雑誌『& ROSY』3月号の付録は、「ヘアメイク長井かおりさん監修 ヴェルニカ.特別デザイン 大人の品格メイクパレット」

ジェルアイライナー1色に、アイブロウにも使えるアイシャドウ4色、リップ&チークが1色。さらにはそれぞれ2機能ずつ備えたブラシが2本も付いてくるほか、パレットにはメイクするときに便利な鏡まで装備されているんですよ~!

コレ1つあればベースメイク以外すべてをまかなえるから、オフィスにお泊りにと、どこへだって持っていきたくなっちゃいます。これだけそろって、雑誌込み(こっちがメインだけど)で税込み920円だというのだから、コスパの良さに頭が下がりますっ。

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【検証】プロが自分に似合うメイクを教えてくれる資生堂の「アーティストキット」がリニューアル! 何が変わったのか注文してみた

以前Pouchで紹介した、資生堂のコスメサービス「アーティストキット」。

自撮り画像を送っただけで、メイクアップアーティストがオーダーメイクを考えてくれる、さらにはデパコスと同価格帯の試供品まで送ってくれる、という太っ腹すぎる大人気サービスです。

しかしこのアーティストキット、2017年11月に突然値上げ。2000円→4500円と価格が2倍以上になってしまいました。ひえ〜! でもそんなに変わるのなら、サービスもかなりパワーアップしたのかな?

ということで、4500円になったアーティストキット、何がどう変わったのかを検証してみました!

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肌の悩みをメイクで解決しまくるメイクアップアーティストのアカウントが大人気! シワやたるみなどキレイさっぱり消しています

ビフォーとアフターに大きな差がでるメイクを、しばしば “整形メイク” と呼んだりしますが……。アゼルバイジャンに暮らす32歳のメイクアップアーティスト、アナ・アガキシエフ(Anar Agakishiev)さんが手がけるメイクは、まさに整形レベル!

インスタグラムには彼が手がけたメイクのビフォー・アフター画像が投稿されているのですが、変化の振り幅が大きくてスクロールする手が止まらない!

たるんだ皮膚やシミ、しわ。さらにはニキビによる赤みといったお肌の悩みも、アガキシエフさんの手にかかれば大した問題ではありません

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メイクは性別も次元も超越する!? 男性メイクアップアーティストの変身クオリティーがえげつないっ

アメリカ・ロサンゼルスに暮らしている男性メイクアップ・アーティスト、ダニエルさんのインスタグラムには、数多くの “力作メイク” が紹介されています。

自分自身をモデルとし、日々ありとあらゆるメイクに挑戦するダニエルさん。メイクと言ってもそのほとんどは特殊メイクの域でして、特に目を見張ったのは、ハロウィンの時期に行っていた企画「31 Days of Halloween」で披露していたメイクの数々です。

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超~~~長い爪でメイクできるかチャレンジした結果 → つけまつげが無理ゲーすぎる

15歳という若さでメイクユーチューバーとして活躍中のニコール・レイ(nicole lay)さんは、YouTubeチャンネルとインスタグラムで、日々たくさんのメイク動画を公開しています。

2017年9月にYouTubeに投稿された動画『MAD LONG NAILS MAKEUP CHALLENGE!』では、「尋常ではないくらい長~いネイルを装着した状態で、ひと通りメイクをする」という挑戦をしています。

そもそもはメイクブランドの「Mad For Makeup」による企画のよう。普通に生活するのも不便そうな超ロングネイルを付けたレイさんは、果たして無事にメイクを仕上げることができるのでしょうか!?

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【わかる】メイクで印象を変えるのが難しいパーツ第1位は「鼻」! コンプレックスだと思っているのは3人に1人

メイク技術がどんどん進化していっている気がする昨今。元々の顔立ちがどうであれ、テクニック次第でいかようにも変身可能。「かわいいは作れる」の時代ですが、いかんせん、メイクだけでは印象を変えるのが難しいパーツが存在します。

それは……「鼻」!!!!!

参考にしたのは、医療法人社団シーズ・メディカルグループ シロノクリニックが、首都圏在住の30代~50代の女性100名行った「女性の鼻に対する悩み」調査。

こちらによると、3人に1人が鼻にコンプレックスを抱いていることが判明。またメイクだけでは印象を変えることができないパーツとして「鼻」と回答した女性は、なんと2人に1人の割合で存在することがわかったのです。

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インテグレートの「ストーリーが変化する」ウェブ漫画第2話が…トンデモ展開すぎる! いくらなんでも変化しすぎです

資生堂インテグレートの公式サイトで読める『みんなの編集(メイク)で変化する「恋愛漫画」』は、ユーザーの選択次第でストーリーが変化するWEBコミックです。

以前Pouchで紹介した第1話に続いて、第2話が公開中なのですが、前回とは内容がかなり変わっているみたい!

第2話の主人公は、最近あまりパッとしない毎日で、恋愛ともご無沙汰のヒカリという女性。友達の恋バナを聞きながら、なにか変化が欲しいと望んでいたヒカリの前に、偶然現れたのがダイキくんという男性!

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「キレイになりたい」は時代を越える! 資生堂が公開した「日本の時代別メイク」動画が素敵です

いつの時代も、メイクは女のテクニック。2017年11月30日に資生堂がYouTubeで公開した動画には、こんなタイトルが掲げられています。

平安時代、江戸時代、明治時代、昭和そして平成。動画には各時代を生きる女性たちが順番に登場し、それぞれキレのあるフィンガーダンスを踊りながら、鏡の前でメイクにいそしんでいるんです。

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M-1ファイナリスト「ゆにばーす」はらちゃんの自撮りが詐欺レベル!? メイクと画像加工のテクニックがスゴすぎる!

先日放送された『M-1グランプリ2017』でファイナリストとしてお茶の間を沸かせた男女お笑いコンビ「ゆにばーす」。相方の川瀬名人から「邪悪なちびまる子ちゃん」と見た目をたとえられるはらちゃんですが、実はインスタグラムでは別人とも思えるような自撮り画像を披露しているって皆さん知ってた?

本人も「詐欺写真」と言い切るほどの自撮り……ってもはやこれ、別人なんですけどぉぉーーーーっ!?

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【めちゃ使える】プロが自分に似合う色・メイク・ファッション・アクセサリーまで教えてくれるノエビアの「ベストカラーメイクレッスン」が最高すぎた

私の化粧のやり方が下手ですってぇぇえ! 誰だ、そんなこと言うの!

以前Pouchでは、顔写真を送るとメイク方法と化粧品を送ってくれる資生堂の「アーティストキット」をガチ検証しました。

検証なので、みんなのいる職場ですっぴんからメイクを開始。すると、周りの女性スタッフからなぜか悲鳴が。

「下地の塗り方がまるでオヤジの洗顔」
「ファンデーションはちゃんと首の色に合わせようよ!」
「リップの塗り方がママゴト中の3歳児と一緒」

と非難ゴウゴウ! そう、私は化粧の基本をまーーーーったく理解していなかったのです。そりゃ化粧下手って言われるわ。納得だわ。だからといって、デパ地下のBAさんに教えてもらうのは恥ずかしいし……。

そんなとき、化粧品ブランド「ノエビア」がやってる「ベストカラーレッスン」のことを知りました。その人に合うカラーとメイク方法を教えてくれるというサービス。

マンツーマンだし、プロからの指導だし。お値段は5400円だけど、毎日の化粧を考えたら高くない…ハズ。医者に駆け込む勢いで、さっそく予約メールを送りました。

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インスタグラマー海外勢の中で「カラー眉」がキテる! 髪色とうまくマッチングさせるのがポイントです

眉毛をギザギザにしたり、ウェーブさせたり、羽の形にしてみたり。「眉毛の形をあれこれ変えて楽しむ」メイクは、これまでもたびたび流行してきました。

ここ最近、SNSを中心にじわじわと流行りつつあるのは、あざやかで超カラフルな眉! インスタグラムやツイッターで「#brightbrows」や「#coloreyebrows」というハッシュタグで検索すると、色とりどりの眉メイクにトライしている女性たちがたくさんいるようです。

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【顔認証】大絶叫が止まらない! イケメンがド派手な美女メイクをしても認識するか検証した動画がかなり激しい

アメリカNY在住の若きメイクアップ・アーティスト、ジェームズ・チャールズ(James Charles)さんは、大人気の美容系ユーチューバー。2017年11月4日に公開されたのは、チャールズさんがiPhone Xに備わる顔認識機能「Face ID」に挑む動画です。

画面を顔にかざして見つめるだけで、瞬時にロックを解除。ユーザーの顔を素ばやく認識する「Face ID」は、スパイ映画さながらの仕様。ロック解除のほか、支払いの際やサインインなどでも使える、超ハイテクな新機能なんです。

「Face ID」は、一体どこまで “本人” だと判断してくれるのでしょう。強敵に挑むべくチャールズさんが武器にしたのはずばり、 “メイク技術”

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まるで本物みたいにプニップニ!? 猫の肉球シリコンパフが付いた「necosme」のファンデが登場ニャン♪

ついつい猫グッズを集めちゃうんだよニャアって猫好きオトメにとっては、辛抱たまらんコスメが登場しました。

プニップニの肉球シリコンパフが付いた、新感覚のファンデーションだよっ!

猫の肉球デザインのシリコンパフはかわいいだけでなく、いろいろとナイスなポイントがあるみたいなんだけど……?

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【やり方紹介】話題のバブルメイクは「100均コスメ」が超絶オススメ! ハロウィンにも使えるレトロメイク3種に挑戦したよ

今年もハロウィンがやってきましたー! Pouchでは毎年 “100均の道具だけでできるハロウィンメイク” を紹介し、100円ショップの優秀な商品に感動してきました。今年は何をやろうかなーと思っていると……。

「私たちを変身させてちょうだい!」と、アラサー&アラフォーのPouch編集部員から突然指令が…

「そもそもハロウィンのイベントって変身企画ではなく、怖い格好をしてオバケを驚かす文化なんですよ」と恐る恐る反論しようとすると、「この年齢でもイタくない感じの仮装ね。とにかく明日よろしく」と言い残し、去ってしまいました。な、なんてこったぁあ! もうすでにオバケより怖いんですけど!

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東京やソウルなど7都市の女性たちの「メイク」に関する意識調査が興味深い / メイクに力を入れるタイミングが国によって全然違う!

女性はメイクによって、どんな自己表現をしている?

カネボウ化粧品が、東アジアを中心とした7都市で「女性のライフスタイル調査」を実施し、非常に興味深い調査結果を公開しています。

調査対象となったのは、東京、北京、上海、台北、バンコク、ソウル、ニューヨークに暮らす18歳から34歳の女性各149~155名(東京のみ307名)。

合計1219名の女性たちに「社会の中での女性」「なりたい人物像 」「メイクの実態」について聞いてみたところ、メイクに対する姿勢やライフスタイル、女性としての理想像などが、ハッキリ明確に分かれていることがわかったのです。また同時に、国が今どんな状況下にあるのかも、うっすら見えてくるから面白い~!

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細眉で抜きまくって眉毛が生えてこない!! 自分で「眉エク」できるアイテムにトライ → 四苦八苦の末にナチュラル眉が完成しました♪

現在36歳のわたしが中高生だった頃は「細眉」全盛期。安室奈美恵さんのような細~い眉毛に憧れて、みんなこぞって眉を抜いていたものです。そして抜きまくった名残で、わたしには、眉尻付近の毛が一切生えてこないという “後遺症” が残ってしまいました……。

気になってアートメイクにも挑戦してみたのですが、近頃はその跡すらも薄くなってきてしまい、さてどうしたものか。そんなときに目に飛び込んできたのが、コスメショップの商品棚にあった「まるで眉エク!!」というキャッチコピーでした。

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