地震に台風と、自然災害が立て続けに起こっている今日この頃。防災リュックなどを準備しておくことは、もはや必須事項といえましょう。
しかしひとり暮らしなどでお部屋が狭いと、防災グッズの保管場所の確保が難しい場合も。非常時だけでなく日常でも使えるアイテムだったら、いつだってお部屋に置いておけますし、非常時にも持ち出しやすいのではないでしょうか。
そこで Pouch は、ユニークな商品を次々生み出し続ける通販のベルメゾンネットに、日常でも使える便利な防災グッズを聞いてました!
地震に台風と、自然災害が立て続けに起こっている今日この頃。防災リュックなどを準備しておくことは、もはや必須事項といえましょう。
しかしひとり暮らしなどでお部屋が狭いと、防災グッズの保管場所の確保が難しい場合も。非常時だけでなく日常でも使えるアイテムだったら、いつだってお部屋に置いておけますし、非常時にも持ち出しやすいのではないでしょうか。
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地震に台風と、災害続きの日本。被災した地域ではまだまだ復興途中のところも多く、被災者のみなさんが1日も早く普段通りの生活に戻れるよう願うばかりです。
これまでは幸い被害を免れていたとしても、こうして自然災害ばかりが立て続けに起こると、明日は我が身と考えざるを得ません。
BIGLOBEがスマホを持つ全国の20代~60代の男女1000人を対象に実施した「災害に関する意識調査」によると、「災害発生後に避難する際に持っていくもの」の1位として挙げられていたのは「携帯電話」(86.9%)。
2位の「お金・財布」(85.8%)を僅差で抑えて、災害時に持ち出すものナンバーワンとして選ばれていたことがわかったんです。
2018年9月6日未明に北海道で起きた、最大震度7の地震。そのあとに発生した大規模停電に伴って、不便な思いをしている人は数知れません。
電気が使えなくなったときに役に立つものといえば、懐中電灯やろうそく。
もちろんこちらも常備しておくべき防災グッズのひとつですが、防災グッズとしてもうひとつ提案したいのが「ランタン」なんです。
特におススメしたいのは、フェリシモの雑貨ブランド「Kraso」が販売している「レトロな風合いのLEDランタン」シリーズ。
地震や大雨による洪水被害など、ここ10年のあいだに自然災害が増えてきています。防災への意識が高まっている一方で、ペットのための防災対策までしっかりできている人は、少ないのではないでしょうか。
ペット用品会社・こいぬすてっぷが日本全国のワンコの飼い主さん183名を対象に行った調査によると「ワンコのための災害への備えは十分できている」と答えた人はわずか1%だったそう。
この結果を踏まえて、9月1日の防災の日に販売を開始したのは、 “愛犬の防災” をテーマにした秋冬限定の「スペシャルオータムボックス」(3980円 / 税込・送料無料)という商品。
2018年6月18日に大阪北部で起きた最大震度6弱の地震。気象庁は、今後1週間ほどは大きな余震に注意したほうがいいと呼びかけています。
いつどこで大規模地震が起きるかわからない今だからこそ、スマートフォンにダウンロードしておきたいのが、2018年3月1日にリリースされた東京都公式の防災アプリ「東京都防災アプリ」です。
2011年3月11日。あの日、私は春から入社する会社で新人研修を受けていました。
すると突然、大きな地響きと共に会社の壁にヒビが入り、悲鳴をあげる女性スタッフに抱きつかれながら「今、大きな地震が起きているので連絡とれなくなると思います!」と必死に関西の取引先と電話していた記憶があります。
その後、電車が止まり帰宅難民になった私。会社から乾パンと水が配られ、3時間以上かけて徒歩で家に帰り、ひとりぼっちの家でブルブルしながら朝になるのを待っていました。そして感じたのです。日頃、災害に対して何も準備していないなと。でもどうしたらいいかわからない……。
———毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」。今回はたとえひとりのときでも災害時に対応できるよう「防災ポーチ」を作ってみました
防災グッズといえばなによりも機能性第一。それはわかっているけれど、どうせならカワイイものがあればうれしいですよね。
そんな思いに応えてくれるのがフェリシモの人気商品 「スペースエマージェンシーキットの会」(全6回)。今なら、月1個または月1セットが通常2160円のところ、12月31日までは特別価格で1296円と超オトクに!
宇宙をモチーフにしたデザインで、うれしいことに普段使いもできるから、もしものときにすぐに活用することができるんです!
強い勢力を維持し、暴風域を伴いながら日本に接近している台風10号。
2016年8月30日(火)午前11時14分の気象庁の発表によれば、本日昼過ぎから夕方にかけて東北地方に上陸の見込みです。また、東北地方太平洋側からの上陸は、気象庁によれば統計を取り始めてから初めてのケース。「東側からの経験のない強さの風が吹くことも考えられ、大雨に加え、暴風や高潮などに厳重に警戒してほしい」ということです。
東北地方や関東北部など、これから台風が接近、上陸する可能性のある地域に住んでいる人はできる限りの “備え” をしておくことをおススメしたいです。
5月16日(月)午後21時23分、茨城県南部を震源としたマグニチュード5.5の地震が発生。
最大震度5弱が計測されたこの地震が発生した直後に、ツイッターに現れたハッシュタグ。それが「#もし今日のが前震だったら」です。
災害が発生したときは、「ペットも一緒に避難させる」と考えている飼い主さんがほとんどであると思われます。
行政としては「同行避難」を推奨していますが、もし災害にあって避難する際「キャリーにちゃんと入ってくれるかどうか」といった具体的な手順や、避難時の持ち物、また避難所での生活などについて、具体的にイメージしてみたことはあるでしょうか?
いま日本は、5世帯に1世帯がペットを飼育しているのだそうです。こういった社会に生きているからこそ、災害発生時にその尊い命をどう守り抜いていくのか、考えておく必要があります。
東日本大震災からまもなく5年。長かったような早かったような……。あの日のことを思い出すと胸がギュッとなる人も多いことでしょう。でも災害は、いつ誰の身にふりかかるか分かりません。だからしっかり防災しておくことが大切です。
フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!!(ユーモア)」は、いざというときに役立つ防災雑貨を発売。「防災グッズ」というと機能性を重視したものが多いですが、これはありそうでなかった、とってもかわいいラインナップ。楽しく備えたいという人にオススメなんですよ。
9月1日は防災の日。「防災」と聞いて思い出したのが東日本大震災後のスーパーの行列。あのときにたくさん缶詰を買い置きした人もいるのでは? その缶詰、そろそろ消費期限が来ているかも。
今日ご紹介するのは、市瀬悦子さんの『缶詰でつくりおきそうざい』という書籍に掲載された、缶詰を使って作るそうざいレシピ。缶詰はすでに加熱調理済み&味付けありなので、短い時間で作れます。また、この本に掲載されているのは3日から1週間も冷蔵庫で保管できるものばかり。さっそく2つのレシピを紹介しましょう!
東日本大震災から丸3年。震災に対する心構えが少し薄れていませんか? 震災直後は、備えを日頃からしておけばよかった……と、身を持って教えらたというのに気が緩むのは早いものです。
あの日からPouchでは、数々の防災対策をご紹介してきました。本日3月11日は「震災を忘れない日」として、これまで当サイトで紹介してきた防災対策をご紹介します。