時間を確認するときは、スマホを見たりパソコンの表示を見たりとデジタル時計を使う乙女も多いはず。
そこのあなた、アナログ時計読めますか?
あたりまえじゃーい!っとツッコミが聞こえそうですが、アメリカの若者の中にはどうやら時計の針が読めない人もいるみたいなんです。頭をひねりながら出される珍解答をご覧あれ〜。
時間を確認するときは、スマホを見たりパソコンの表示を見たりとデジタル時計を使う乙女も多いはず。
そこのあなた、アナログ時計読めますか?
あたりまえじゃーい!っとツッコミが聞こえそうですが、アメリカの若者の中にはどうやら時計の針が読めない人もいるみたいなんです。頭をひねりながら出される珍解答をご覧あれ〜。
世界にはいろいろと変わったホテルがありますが、今回は、ずば抜けてヘンテコなホテルを見つけてしまいました……!
なんと「じゃがいも」の中に泊まることができるようです。
その名も「ビッグ アイダホ ポテト ホテル(Big Idaho Potato Hotel)」
ポテトで有名なアメリカ合衆国アイダホ州の広い農地に、建っている……というより、ごろんと転がっているように見えるけど……?
外から見たら、無骨な巨大じゃがいも! 本当に泊まれるのか心配になってしまうお姿ですが、室内は一体どうなっているのでしょう?
令和最初の「母の日」がやってきました。皆さん、日頃の感謝の気持ちを伝える準備はできていますか?
日本の「母の日」の起源とされているのはアメリカです。カーネーションを送る習慣や「5月の第2日曜日」という設定も、アメリカを元としているのだそう。
そんなアメリカのケンタッキー・フライド・チキン(以下、KFC)が、オンラインで作れる「“お母さんありがとうビデオ”ジェネレーター」を公開し、話題となっています。
どうして話題となっているかというと…… “イケメン筋肉ダンサーズが、服を引きちぎってムキムキボディを披露しつつ「ママ、最高」って言ってくれるから” です。
アメリカ・ラスベガスにある和食店「JJANGA Steak & Sushi」で販売されている、ありそうでなかった、でもとってもアメリカ感のある “SUSHI BURGER(寿司バーガー)” というメニュー。
一体どんなメニューなのかとインスタグラムをのぞいてみたところ……。
バンズの代わりにカラッと揚げたライスが使われてるううううう! ご飯を油で揚げるだなんて、なんとも思い切ったことをしますよねぇ。
いよいよ、平成〜令和をまたぐ怒涛のGW10連休がやってきますね! このときとばかりに、今まで行ったことのないちょっと遠くの海外へお出かけしようという方もいらっしゃることでしょう。
しかし「ちょっと遠くの海外」でネックになるのが飛行機での長時間移動。できる限り、快適に過ごしたいものです。
そこで、今回は「アメリカ・カナダへ行くなら飛行機に持ち込むべきはコレ!」というマストアイテム7選をご紹介したいと思います!
長らくの休止期間を経て2010年から音楽活動を再開したオザケンこと小沢健二さん。
新曲の発売やライブ活動など、その動向が話題になりますが、2019年4月に入り新たにツイッターアカウントが開設され、注目を集めています。
すでにいくつかの投稿がされているんですが、中でも3万1000件を超えるリツイート、400件以上のコメントが集まり大きな話題となっているツイートが……!
「中学生諸君」との呼びかけから始まるこのツイート。日本の主食とアメリカの主食に関する内容となっており、多くの人にとって興味深い話題となっているようなんです。
羽ばたく音やさえずりが聞こえてきそうなほど、生き生きとした鳥の写真。かわいい!と同時に、小鳥たちの目線でその生態をのぞき込んでいるような、野生の本能が持つ迫力を感じてドキドキしちゃいます。
撮影したのは、アメリカ・ミシガン州に住むリサさん。「Ostdrossel」というアーティスト名で、自身が撮影した野生の鳥たちの食事風景をインスタグラムやタンブラーなどに数多く投稿しているんです。
鳥たちが「人の目」を気にせずに食べ、くつろぎ、ときにケンカしている様子は、思わず次々に見たくなること間違いなし! ぜひその一部をご紹介させてください〜っ!
何が起きるかわからないこの世の中、できるかぎりの自己防衛はしておきたいものです。
自己防衛が当たり前の国として知られるアメリカが生み出したのは、スタンガン機能が付いたiPhoneケース「Yellow Jacket」。
発明者は、かつて銃を持った暴漢に遭ったことで心に大きな傷を負った人物。「銃や刃物ではなく、誰もが持つことができ、とっさの危険からも自分を守れるものはないか」と考え抜いた結果、生まれたものだそうです。
アメリカのハーゲンダッツが、アルコール入りのアイスクリーム「スピリッツコレクション」を発売すると発表。7種類となる全ラインナップはどれも美味しそうで、今すぐにでも食べたくなっちゃうよ~!
2019年4月より全米で発売される予定だそうですが、日本での販売は未定のようで残念……!!
アルコール入りですが、いずれもアルコール度数は0.5%以下。だからお酒が弱い場合は別として、よほどの量を食べないかぎりは、酔っぱらってしまうことはなさそうです~。
先日、Pouch編集部で出たのがこんな話題。
「記事の撮影用にビスケットが必要で買いに行ったんだけど、コンビニやドラッグストアで売っているのはクッキーばかりでビスケットと書かれている商品はほぼ皆無! 探すのがめちゃくちゃ大変だった~!」
……へえぇー、そんなことが。でもよくよく考えてみたら、クッキーとビスケットの違いってナニ? 説明しろって言われたらできないかも。
ということで今回はクッキーとビスケットの呼び方の違いについて調べてみました! はてさて、皆さんはご存じでしょうか?
アメリカ・アイオワ州に暮らす女性、ジェニファー・スタッグマイヤー(Jennifer Staggemeyer)さんがドライブ中に遭遇したのは、 “馬車スキー” を楽しむ男性。文字どおり、スキー板をはいた状態で、走る馬車に引っ張ってもらっていたようなんです。
マリンスポーツのウエイクボードを彷彿とさせる滑り方でスキーを楽しむ男性の姿はとても画になっていて、思わず動画を撮影してしまう気持ちもわからなくはないかも!
その一部始終は、ローカルテレビ局・KWWLのリポーターであるジャリン・ソーセック(Jalyn Souchek)さんのツイッターから観るこができます。
成人の読解力向上サービスを行う団体「Literacy New York Buffalo Niagara inc.」によれば、アメリカ・ニューヨーク州バッファローに住む大人の約30%が、「機能的非識字」の状態、つまりあまり上手に読み書きができないといいます。
この数字は全米平均を10%も上回ってしまっていて、バッファローの教育委員会もこの事態を重く見ているようなんです。
「状況を改善するには、子供たちに本を読んでもらうことが必要だ」と考えられた結果、バッファローの学校に設置されたのは、幼児から4年生までが読める本がずらりと並んだ書籍自動販売機。
“販売機” といってもお金は一切かかることはなく、専用コインを投入してほしい本の番号を押せば、その本が出てくる仕組みとなっています。
現在、海外在住の私。年の瀬になると、欧米人の友人から「今年のクリスマスは、帰国しないの?」という質問をよくされます「なんで、あえてクリスマスに帰国? 年末年始だったら分かるけど……!」と、不思議に思いますよね。
クリスマスはキリスト教徒にとって1年でもっとも大切な日で、家族や親戚と食事を楽しみ、みんなでのんびり過ごすのが定番。つまり、欧米人にとってのクリスマスは、私たち日本人にとってのお正月のようなものなんです。
だからでしょうか、外国人の友人たちに、日本のクリスマスについて話すと「えっ!」と驚かれることがしばしば。何がそんなに意外なの? というわけで、今回は海外の友人たちに、日本のクリスマスをどう思うか聞いてみました。
クリスマスを迎えるまでのワクワク感をさらに高めてくれる「アドベントカレンダー」。日本でも近年人気となっていますが、クリスマスの本場であるヨーロッパやアメリカは凝っているものが多いこと!
お菓子やおもちゃなどはよく見かけますが、今年はなんとワインやチーズのアドベントカレンダーまで出ているんです! 思いっきり大人向けのものとなっていますが、そうなるとがぜん興味がわいてくるのは私だけ……?
7歳というと、日本では小学校1年生から2年生。まだまだ幼い印象がありますが、アメリカ・ロサンゼルスに暮らすインドネシア系アメリカ人のマレーア・エマ(Malea Emma)ちゃんは、7歳でありながら歌手・女優・モデルと幅広く活躍しているんです。
なんでもできちゃうエマちゃんは、なんとこのたびプロサッカーリーグの試合前に行われる国歌斉唱にも登場。
2018年9月23日に行われたロサンゼルス・ギャラクシー vs シアトル・サウンダーズFCの試合の前にアメリカ国歌を独唱、その場にいた観客や選手たちを圧倒していたんです。
わが国が世界に誇る『カワイイ』の伝道師といえば、サンリオのハローキティ。アメリカでもその人気は絶大で、カリフォルニアには「Hello Kitty Cafe(ハローキティカフェ)」というミニカフェやポップアップスペースが3店舗あるほか、アメリカ各地へ出張する「Hello Kitty Cafe Trucks(ハローキティ・カフェトラック)」まであるのだそう。
そしてこのたび開店した4店舗めの「Hello Kitty Grand Cafe(ハローキティ・グランドカフェ)」にはなんと、アフタヌーンティーを楽しんだり、カクテルを飲んだりと優雅な大人の時間を楽しめる空間が併設されているとのこと!
おいおいアメリカ〜〜〜〜! 超うらやましいんですけど〜〜〜〜〜〜〜〜!
ビーチサイドに設置された、謎のボタン。「押してみて」と頼まれておっかなびっくり押した瞬間……いきなり目の前の人とのデートが始まっちゃった!?
今回ご紹介するのは、アメリカのエンターテイナー、スチュアート・エッジ(Stuart Edge)さんによるドッキリビデオ。
アメリカ西海岸のサンタモニカのビーチで撮影されたこのドッキリ、仕掛けられた人たちも、見ているこちらも、ちょっとハッピーな気分になれる傑作です。
ナイアガラの滝というと、どんな風景を思い浮かべますか? 行ったことはなくても、馬のひづめのような形をした、巨大な滝の姿を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
ものすごい音をとどろかせながら流れ落ちる圧倒的な水量と、滝壺から何十メートルも立ちのぼる水煙。実際に間近で見ると、壮大な自然の美しさと力強さをひしひしと感じます。
でも、そのナイアガラの滝を背にしてちょっと丘のほうへと足を運ぶと……フランケンシュタインやキングコングを見ることができるって、ご存知ですか?
毎日暑い日が続きますが、こんなときに食べたいのがアイスクリーム! ニューヨークのイーストヴィレッジにある「STUFFED ICE CREAM」というお店、ちょっとめずらしいアイスクリームで話題を呼んでいるみたいなんです。
それは「Bouquet(ブーケ)」と名付けられた商品。その名の通り、花束のようにコーンにアイスが盛られているんです!! いろんなフレーバーが集まったカラフルなアイスのブーケ……こんなの食べたらうだるような暑い日でもゴキゲン&ハッピーになれちゃいそう♡
先週、アメリカのサンディエゴにあるペトコ・パークで行われたメジャーリーグの試合中、ちょっとめずらしいハプニングが起こりました。
空高〜く上がったファウルボールが、バッターボックス後方の2階席まで飛んでいき……なんと、試合を観戦していた女性ファンが持っていたビールカップに入ってしまったのです。