東京ディズニーランドのパーク内を歩いていると美味しそうな匂いにつられて、ついつい買っちゃうのがポップコーン。エリアごとに異なるバケットを持ち歩くのも楽しみのひとつですが、どれを買おうか悩んじゃう人もいるはず。
そこで今回オススメしたいのが、ダンボのポップコーンバケット! 実写映画の公開もあり注目を集めていますが、バケットもめちゃくちゃかわいいのですよ〜〜!
東京ディズニーランドのパーク内を歩いていると美味しそうな匂いにつられて、ついつい買っちゃうのがポップコーン。エリアごとに異なるバケットを持ち歩くのも楽しみのひとつですが、どれを買おうか悩んじゃう人もいるはず。
そこで今回オススメしたいのが、ダンボのポップコーンバケット! 実写映画の公開もあり注目を集めていますが、バケットもめちゃくちゃかわいいのですよ〜〜!
TVアニメ『おジャ魔女どれみ』が放送を開始したのは、1999年2月7日。
この日から20年が経過した2019年2月7日朝8時30分に開設されたのは、おジャ魔女どれみ20周年公式ウェブサイト。かつてアニメが放送されていた時間にあわせてサイトを立ち上げるだなんて、なんとも心ニクイではございませんか~!
アニバーサリーイヤーをお祝いするべく、公式ツイッターやインスタグラムも開設。
20周年記念イベントの開催に、『おジャ魔女どれみ#』のBlu-ray BOX化。ライトノベルシリーズ最新刊『おジャ魔女どれみ 20’s』の刊行などなど、今後のお楽しみも盛りだくさんに用意されているようなんです。
「設定が最強」「鑑賞中ずっと笑ってた」とツイッターでも密かに話題になっているNetflixオリジナル映画『ロマンチックじゃない?』。
「ラブコメ嫌いの主人公が、ある日ラブコメだらけの世界へ迷い込んでしまった」というストーリーなのですが、ラブコメのあるあるをこれでもかと詰め込んだ作品なのです。お決まりの展開が多いジャンルだからこその斬新すぎる逆転のアイデアには脱帽!
今回はそんな『ロマンチックじゃない?』に登場するラブコメあるあるネタをご紹介したいと思います。ラブコメ好きはもちろん、そうでない方もきっと「こんなシーンどっかで観たことあるわ~~~!」と思い当たるものがあるはず……!
あともう少しで、平成という時代が幕を下ろします。
2019年3月20日に洋泉社より発売された映画雑誌『映画秘宝 5月号』では、平成30年間のあいだに生まれた傑作映画の中からベスト10を選出。
そのほかにも大ヒット映画『カメラを⽌めるな!』の上⽥慎⼀郎監督が選ぶ「平成海外コメディベスト5」や、ムーンライダーズの鈴⽊慶⼀さんが選ぶ「平成映画⾳楽ベスト5」など、全70ページ超におよぶ誌面で35部問を超えるテーマ別ベスト5がラインナップされているんです。
2019年8月30日に公開される星野源さん主演映画『引っ越し大名!』の特報映像&ビジュアルが初解禁されました〜!
さっそく特報映像を見てみたのですが、一瞬で「ちょっとこれ絶対面白いやつじゃ〜〜ん!」と叫びたくなるテンポの良さとキャスト陣のテンションの高さ! 高橋一生さんや、及川光博さんも出演するので、星野源ファンはもちろん、日本全国の塩顔ファンの皆さんは要チェック。これは祭りですぞ〜!
2017年11月4日に先行上映し、国内外で数々の賞を受賞した後、 “凱旋公演” というかたちで2018年6月23日に公開された映画、『カメラを止めるな!(通称:カメ止め)』。
わずか2館での公開からスタートした低予算のインディーズ映画で、出演している俳優陣もほぼ無名という状況のなか、口コミによってジワジワと注目されていって、気がつけば異例の大ヒットを記録。
今現在も世界各国を股にかけ上映されているほか、第61回ブルーリボン賞では作品賞を受賞。第42回日本アカデミー賞にでは8部門ノミネート、2部門受賞という快挙まで成し遂げています。
そんなダークホース的な存在として日本映画界を席巻した『カメ止め』が、2019年3月8日に、ついに地上波初放送されることが決定しました〜っっ。
大ヒット公開中のディズニー映画『メリー・ポピンズ リターンズ』、もうご覧になりましたか?
あのメリー・ポピンズが帰ってきた! という懐かしさや楽しいミュージカルシーンもさることながら、特に印象的だったのがカラフルでおしゃれな登場人物たちの衣装やイマジネーションに溢れた映像の美しさ。
そんな映画の世界観をぎゅぎゅっと詰め込んだような可愛い&おしゃれなグッズがディズニーストアに登場しているんです〜!
ディズニーが手がける実写映画版『アラジン』の全貌が、徐々に明らかになってきています。
日本での公開日は、2019年6月7日に決定。2月10日にはYouTubeに最新予告映像が公開されて、じわじわと “アラジン熱” が高まってきているわけなのですが……。
今もっともネットユーザーの心をつかんで離さないのは、ランプの魔人ジーニー役を務めるウィル・スミスさんのビジュアル!
本家にならって全身真っ青に染まったスミスさんは、ジーニーというよりも「青く塗ったウィル・スミス」という感じ。想像していた以上に、 “ウィル・スミス濃度” が濃いめなんですよね。
映画を鑑賞していて、女優さんたちが身にまとう美しい衣装に憧れたことがある人は、きっと少なくないはずです。
とりわけ素敵なのは、オードリー・ヘップバーンやカトリーヌ・ドヌーヴが活躍していた、1950~1960年代の映画。
『麗しのサブリナ』に出てきた肩にリボンがついたドレスや、『シェルブールの雨傘』に出てきた水色のマタニティワンピースは今見ても全く古さを感じず、「こんな服を着て街を歩いてみたい!」と憧れずにはいられません。
2019年1月6日に公開されて以後、YouTubeでの再生回数が1700万回以上に及ぶ世界で超話題のCMがあります。それは、世界最大のスーパーマーケットチェーン「ウォルマート」のもの。
『Grocery Pickup – Famous Cars』というタイトルのこのCM、「あらかじめオンラインで注文しておけば店員が商品を集めて起きます、あなたは車で立ち寄って受け取るだけ!」ということを伝えるものなのですが……
ウォルマートには、オンライン注文を済ませたと思われる車が続々到着。駐車場には個性豊かなデザインの車がずらりと並ぶ……んだけど、なんだかどれもこれも派手すぎる! というかどこかで見たことあるような気がするゾ~!?
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのはお笑いコンビ、博多華丸・大吉の華丸さんが主演している映画『めんたいぴりり』(2019年1月18日公開)です。本作は、辛子明太子の製造・販売を日本で初めて手掛けた博多の「ふくや」創業者・川原俊夫さんの実話をベースにした物語。
2013年にローカルドラマとして放送されていたものが、さまざまな放送賞を受賞し、舞台化もするなど異例のヒットに。華丸さんは舞台、テレビドラマに続いて主演をつとめていますが、映画でも最初っから飛ばす飛ばす!ハイテンションの演技がすごいんです。では物語から。
イギリスの作家パメラ・L・トラバースによる小説をもとに、1964年にウォルト・ディズニー・カンパニーが実写映画化。アカデミー賞13部門ノミネート、5部門を受賞した名作映画『メリー・ポピンズ』が、2019年2月1日に新作映画『メリー・ポピンズ リターンズ』として戻ってきます。
このたびめでたく解禁となったのは、予告編とポスタービジュアル。メリーの手から生まれるカラフルで美しい魔法に、あっという間に引き込まれてしまうこと必至ですよぉ!
秋の夜長に映画をじっくり鑑賞する時間は、至福。映画館や自宅で観るのももちろん楽しいと思うのですが……たまには野外映画に出かけてみるのも、悪くないと思うんです。
2018年11月18日に東京・調布の「多摩川児童公園自由広場」で開催されるのは、野外映画イベント『CHOFU RIVER SIDE CINEMA(調布リバーサイドシネマ)』。
会場となるのは京王多摩川駅から徒歩5分程度の多摩川河川敷で、川・芝生・電車が一望出来る自由な雰囲気の中、なんと無料で映画を楽しむことができるといいます。
ピカチュウといえば、そのまるっこいフォルムと「ピカピカ〜♪」という可愛らしい鳴き声が特徴のキャラクター。ポケモン世代はもちろん、ポケモンじたいをよく知らない人々からも幅広く愛されていますよね。
そんなピカチュウがついにハリウッドデビュー!「名探偵ピカチュウ(POKÉMON Detective Pikachu)」として実写映画化され、来年公開予定となっているのです!
さっそく、本日公開されたトレーラーをワクワクしながら観てみたのですが……あ、ピカチュウさん、ずいぶん早口でしゃべるんですね……。
魔女「鏡よ鏡、世界で最も癒してくれる動物は?」
私「猫です」
魔女「いやお前誰だよ」
と横から即答するほど猫が大好きな私。小さい頃から猫と生活してきたこともあって、上京してからの猫のいない生活はとても寂しく感じています。
そんな、猫と生活したくてもできない人にとって最高にうれしいイベントを発見! それは大人気イベント「吉祥寺ねこ祭り」の企画のひとつ『にゃんこ映画祭』なのだ!
「野外シネマ」って、みなさん体験したことありますか? 文字通り、映画館ではなく「おそと」で映画を楽しむイベントです。毎年、夏が過ぎて気温が落ちついてくると、東京都内をはじめ全国各地に野外シネマが登場。多くの映画ファンが集い、賑わうんです。
さて、2018年9月21日と22日に開催されるのは、国内最大級の野外上映イベント「博物館で野外シネマ」。
東京・上野にある東京国立博物館と移動映画館キノ・イグルーによるこのイベントは、2014年にスタートした人気企画です。今年の上映は、最新作「未来のミライ」がヒット中の細田守監督、その初オリジナル長編『サマーウォーズ』!