日本好きが高じてポーランドから来日したところ、空港で取材を受けてテレビ番組に登場した16歳の女の子があまりに可愛すぎるとネットで話題になっています。
彼女の名前はValeria(ヴァレリア)さん。彼女のインスタグラムを見てみたところ……あれれ、天使がいるのかな? 透けるように白い肌、ピンク色のほっぺた、水晶玉のような瞳とそのどれもが美しい!
そしてテレビ番組で見せた、緊張しすぎるあまりにあわあわした反応を繰り返す様子もまた皆さんの心をとらえているようです。
日本好きが高じてポーランドから来日したところ、空港で取材を受けてテレビ番組に登場した16歳の女の子があまりに可愛すぎるとネットで話題になっています。
彼女の名前はValeria(ヴァレリア)さん。彼女のインスタグラムを見てみたところ……あれれ、天使がいるのかな? 透けるように白い肌、ピンク色のほっぺた、水晶玉のような瞳とそのどれもが美しい!
そしてテレビ番組で見せた、緊張しすぎるあまりにあわあわした反応を繰り返す様子もまた皆さんの心をとらえているようです。
最近はインスタグラムやツイッターなどで、個性的な表情のニャンコやワンコの姿を目にする機会が増えましたよね。動物好きにとっては、とっても喜ばしいことであります!
そんな中で見つけたとあるニャンコ。そのお顔はまるで怒っているようにも見えますが、同時にとっても美しくもあるんです。険しいとかコワイとかを通り越して、神々しささえ感じるような!?
厳しい目つき、美しい瞳、たっぷりとしたヒゲのようにも見える毛。こんなニャンコに見つめられたら、思わずひれ伏したくなっちゃう〜〜〜〜!
子供をいつも近くで見守る “子守犬” は、 Pouch でもこれまでもたくさん紹介してきましたが、アメリカ・カリフォルニアに暮らすイングリッシュクリーム・ゴールデンレトリーバーのロキ(Loki)くんもまた、まぎれもなく “子守犬” !
ワンコインスタグラマーとしての1万人超のフォロワーを持つロキくん。彼のおうちには3~4歳くらいの幼い女の子がいるのですが、彼女が赤ちゃんの頃からず~~~っとそばにいたせいか、その関係性はペットというよりも “血のつながった家族” という感じ。
甘噛みしてくすぐってみたり、ボール遊びやお医者さんごっこにつき合ってみたりと、まるでやんちゃな妹の面倒を見る優しいお兄ちゃんのような存在と化しているんです。
お手やおすわりなど、飼い犬にさまざまな芸を覚えさせている人は多いかと思いますが、今回ご紹介するのは、隣にいるご主人様と同じタイミングで動作や表情を真似っこするワンコ。
ご主人様がアクビをすれば同時にアクビを、にこりと笑えば同時にスマイルを見せる……。インスタグラムにアップされた動画は現在、再生回数7万回を数えるほど注目を集めています。
ロシア・モスクワの菓子工房「Tortik Annushka(トルティーク・アヌシュカ)」は、2009年設立とまだ新しいながらも、いまインスタグラムを中心に大人気。インスタのフォロワー数は49万1000超にまで達しており、投稿ごとにつけられる「いいね」の数も軒並み万単位を記録しているんです。
いったいなぜ、そんなにも人気を集めているのか。その理由は、インスタグラムに写真がアップされ続けているケーキの、あまりにも斬新かつ美麗なデザインにあります。
ケーキの数々はもはや食べ物の範疇を大きく超えてアート作品というべき出来栄えで、色といい形状といいデコレーションといい、すべてが計算されつくされたパーフェクトな仕上がり! 食べるのに少し勇気がいるほどです。
猫って、もともと肉食動物。カリカリや缶詰のメインごはんはもちろん、おやつもまた魚のすり身などを使ったウェットフードだったり。野菜<<<<<サカナ!ニク!というのがふつうのニャンコの好み、のはず。
ところが今回ご紹介するニャンコの場合、おやつはもっぱら野菜かフルーツ! イチゴやとうもろこし、ブロッコリーなど、甘い苦いを問わずなんでも大好物。猫を飼ったことのある人なら、「そんなことってありえるの?」と思ってしまうこと必至。
しかも、これがまたと〜ってもおいしそうに食べるんです〜!
蛇使いが笛を吹くと、カゴからヘビがニョロニョロと首を出して操られる……なんて大道芸がありますが、それをほうふつとさせる愉快な動画をご紹介します。
操られているのはヘビじゃなくてネコ! 男性が笛を吹く真似をすると、ネコちゃん立ち上がって舌をペロペロ~。かわいいけど、なんだか完全にトランス状態!?
ボールや木の枝など、人が投げたものをワンコが取りに行って拾ってくる遊びは、ワンコにとっても飼い主さんにとっても定番中の定番ですよね。
ところがこのワンコの場合「投げたもの」じゃなくて「そこに落ちてるもの」や「置かれているもの」に興味津々なようで。
靴、新聞、リモコンに、猫のおもちゃから財布(!)まで。飼い主さんの目を盗んで、なんでもくわえて持ってっちゃうんです。
小さな子どもが描く絵って、大人にはけっして真似できないですよね。子どもの目を通して見た世界や想像の産物が現れていて、「どうかその感性をいつまでも失わないで……!」なんて思ってしまいます。
そんな子どものお絵描きを3次元の現実世界に生まれ変わらせるべく、素敵なデジタルアートにして残しているパパがいます。それがAl(アル)くん、Dom(ドム)くんという二人の男の子の父親、Tom(トム)さん。
お絵かき大好き兄弟が描いたライオンやウサギ、恐竜、ロボットなどがトムパパの手にかかるとどんなふうになるか……皆さん、どうぞご覧あれ!
マレーシア在住のインスタグラマー、ワイヤー・ホン(Wire Hon)さんは、手持ちのフィギュアとスマートフォンだけで夢のような写真を完成させる、いわゆる “フォト職人” 。
ホンさん愛蔵のフィギュアは、「アイアンマン」「ソー」「ハルク」といったマーベル系と、「バットマン」や「スーパーマン」などのDC系。どれも、アメコミのヒーローとして名高いスーパーヒーローたちです。
そんなフィギュアたちを、まるで生きているかのような写真におさめたホンさんの写真が、いま話題になっています。遠近法をうまく利用して、ホンさん本人がこの豪華メンバーと同じ世界に存在しているかのような奇跡のショットの数々、これはもう本当に必見なのです!
スイカね。おいしいよね。わかるよ〜、わかるんだけども! どこも見ていない目で、ただただ無心にスイカにむしゃぶりつくこのワンコの顔よ……しかも二人羽織って!
ワンコはただもうスイカを味わうのに必死、だけどその姿がとってもコミカルで、飼い主さんの遊び心に思わず拍手を送りたくなるのです。
イスラエルはテルアビブにお住まいのミア・アフラーロ(Mia Aflalo)ちゃんは、わずか5歳にしてフォロワー7万7000超を持つインスタグラマー。
投稿数はわずか12件であるにもかかわらずここまでフォロワーを集めたのは、ファッション誌『ヴォーグ』イギリス版で取り上げられたことがきっかけのようです。
キュートな笑顔もさることながら、ミアちゃんの最大の “武器” は、驚くほどに豊かな髪! ボリューミーな毛髪をさらに膨らませてつくられるヘアスタイルの数々に、いま世界中の人々が魅了されているんです。
先日はちゃめちゃビッグなセラピードッグをご紹介いたしましたが、今回ご紹介するのはとっても小さなセラピードッグです。
ヨークシャーテリアのウィニー(winnie)ちゃんは、入院中の子どもたちだけではなく、保護猫ちゃんの心までメロメロにしちゃう究極の癒やし系ワンコ! ウィニーのそばにいるだけで、子猫たちはみんなスヤスヤお昼寝したりイタズラをしたり。なんの不安もなく、のびのびと過ごすことができるんです。
「NHK『うたコン』で京都に向かう朝8時の品川駅にて」
こちらのコメントとともに東京・品川駅の前で満面の笑みを浮かべたショットをインスタグラムに投稿していたのは、 “ましゃ” こと福山雅治さん。
通勤ラッシュ真っただ中の品川駅に、まさか “ましゃ” が降臨しているだなんて誰が予想できたでしょうか……!
ありのーままのー姿見せるのよ~……と少し前のヒット曲から始めてしまいましたが、これ、なんの話かというと『アナと雪の女王』ではなくインスタグラムの話。
先日、20代前半の女子と話していたところ、SNSにアップする写真について「過剰な加工はもう好きじゃない」なーんて発言が飛び出したんです。でもこれ、なにも彼女だけに限ったものではなく、今インスタでは「加工なし」というハッシュタグがアツいんだとか。
風景でも自撮りでも、“画像はよく見えるように盛る” のが当世風だとばかり思ってだけに、これはなんとも意外。でも、なんで? どうしてこんなふうに若い世代の意識が変わってきてるんでしょうか?
フォロワー数3万超を誇るインスタグラマー、カディ(@kaddyjwalton)ちゃんがインスタグラムに初登場したのは、2017年12月30日。
アメリカ、ベトナム、さらには西アフリカのシエラレオネとガンビアの血を受け継いでいるというカディちゃん最大のチャームポイントは、なんといってもそのくちびる!
スタート直後はまだまだ赤ちゃんっぽい雰囲気だったけれど、現在はだいぶ “お姉さん” になったようで、年齢はおそらく2歳くらいでしょうか。
『おっさんずラブ』ロスの人たちを狙い撃ちしてきたと思ったら、今度は “アラタナカー(井浦新さん×田中圭さん)” な~んて言葉を生み出したりと、ノリが良すぎることでおなじみのフジテレビ系ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活(以下、ケンカツ)』のインスタグラムアカウント。
ノリの良さはますます加速しているようで、2018年8月26日には、 “アラタナカー” に山田裕貴さんと小園凌央さんのヤングチーム2人を加えた4人のキャストをそろえて「ケンカツ色男選手権」なるものを実施。
「誰が一番イケてるか?」を決めるべく、それぞれが撮影現場にあったというバラの花を手にして、キメキメの色男ショットを披露してくれているんです。うん、こういうホストクラブあったら、ハマる自信あるわ!
犬は人懐こく、猫はマイペースなイメージですが、もしかしたらお互いの間には見えない壁があるのかも!?
今回紹介するのは、ニャンコとお友達になりたくて必死にアタックするワンコと、全くその気がないニャンコたちの様子の動画。両者は果たして仲良くなれるのでしょうかっ!
Pouch ではこれまで、超強面だったり、癒し系 “ふにゃふにゃフェイス” だったりと、表情豊かなワンコたちをご紹介してきました。
フォロワー数1万6500超を誇るワンコインスタグラマーのベーコン(Bacon)も、他に類を見ない超個性的なお顔立ちで、人気を集めているんです。
ベーコンの最大の特徴は、今にも「えぇ! 何スカ!?!?!?」と叫びだしそうな “ビックリ顔” 。目を真ん丸に見開いて、歯をむき出しにしながら口もとを歪めている様は、人間のようにすら見えます。