人生には、何が起こるかわかりません。もしかしたら明日、雪山で遭難する可能性だってあるかも……!?
というわけで、今回ご紹介するのは、おもに山岳救助を専門とするボランティア救助犬のチーム「Mountain Rescue Search Dogs England」が “仕事” をする様子をとらえた動画。
雪の中に埋もれてしまった人間の目線から、救助犬が行う救助の一部始終を見ることができるので、ちょっとした疑似体験を味わうことができるんです。
人生には、何が起こるかわかりません。もしかしたら明日、雪山で遭難する可能性だってあるかも……!?
というわけで、今回ご紹介するのは、おもに山岳救助を専門とするボランティア救助犬のチーム「Mountain Rescue Search Dogs England」が “仕事” をする様子をとらえた動画。
雪の中に埋もれてしまった人間の目線から、救助犬が行う救助の一部始終を見ることができるので、ちょっとした疑似体験を味わうことができるんです。
流氷に優雅に腰かけて、「ハイチーズ♪」と写真撮影をしていたのも束の間。そのままどんどん沖へと流されていってしまったおばあちゃんが、世界中で話題になっているようなんです。
事件の一部始終は、おばあちゃんの孫でツイッターユーザーのキャサリン・ストレングさんの投稿から確認することができます。
結果的には無事に救助されたからよかったものの、これは命にかかわる大変な事態! でもどんどん小さくなっていくおばあちゃんを見ていると、どうしても、じわじわ笑いがこみ上げてきてしまうんですよネ……。
この時期、街中に飛散している花粉。なんとか家に持ち込まないようにしようと気をつけているつもりでも、多かれ少なかれ “持ち帰って” しまうという現実を突きつけてくるのが、YouTubeで観ることができる1本の動画です。
ロボット掃除機・ルンバや床拭きロボット・ブラーバで知られるアイロボットジャパンが公開した動画『床に落下した花粉が飛散しない掃除とは?』では、目に見えづらい花粉を視覚化。
室内に充満する花粉を見ているだけで、鼻がムズムズ、目がショボショボしてくるんです……!
19世紀末から20世紀にかけて活躍したオランダ出身の画家、ピエト・モンドリアン。本格的な抽象絵画を描いた初期の画家のひとりとされていて、赤・青・黄で構成された作品『コンポジション』が非常に有名です。
今回ご紹介するのは、モンドリアンの絵画の世界にインスパイアされたアパートメント。
『コンポジション』と同じように赤・青・黄がふんだんに使われた室内は “直線” に溢れていて、あたかも絵の中に迷い込んでしまったかのような錯覚に陥りそうになるんです。
「猫と生活したい!」という思いがあっても、理由があって飼えないという人は少なくないはず。ペット禁止の賃貸物件に住んでいる、実は猫アレルギー、などなど、その内容もさまざまではないでしょうか。
だけど、諦めたらそこで試合終了です。
そうならないためにお部屋に取り入れたいのが、ヴィレッジヴァンガードの公式通販サイトで予約受付を行っているウォールステッカー「壁からネコ / 妄想マッピングステッカー」。
これさえあれば、まるで壁のくぼみから猫が覗き込んでいるかのような光景を、いつでも目にすることができるようになりますよ~!
韓国のブランド「NAPAL」が製作したのは、音をシャワーのように浴びることができるスピーカー「DAL」。
ユニークなのはスピーカーのほかに照明としての機能も備えている点で、1台で2台分の活躍をしてくれる優れものなんです。
約40cmの大きな指輪みたいなシンプルなデザインも、インテリアとして秀逸。余計なものをぜ~んぶそぎ落としたシャンデリアのようで、どんな部屋にでもマッチしてくれそうな気がするゾ~!
柿ピーが、好きで好きでたまらない。そんな人におススメしたいのが、阿部幸製菓オリジナルの「新潟発 柿の種のオイル漬け ピーナッツバター」という商品!
最大の特徴は、柿の種、ピーナッツオイル、ピーナッツバターの三層構造で、ゴロゴロとした柿の種をピーナッツオイルやピーナッツバターとたっぷり絡めて、そのまま食パンに塗って楽しむことができちゃうというんです。
NHK朝の連続テレビ小説がスタートしたのは、1961年のこと。
第1作目となる『娘と私』を皮切りに、『おしん』『君の名は』『あまちゃん』など数々のヒット作を輩出。2019年4月より放送が開始される『なつぞら』が、節目となる100作目となります。
これを記念してNHKが開設したのが、特設サイト「朝ドラ100」。こちらにある「朝ドラご当地マップ」というコンテンツを利用すると、過去に放送されてきた朝ドラの舞台がひと目でわかるんです。
するっと履きやすいから、ついついヘビロテしてしまうスリッポン。そんなスリッポンに、この春 “アラサー&アラフォーほいほい” ともいえる商品が仲間入りすることになりました。
ブランド「ANIPPON.(アニッポン)」にて2019年3月1日より予約を受け付けているのは、往年の超有名ゲームや家庭用ゲーム機をイメージした、全6種類のスリッポン。
参加している企業は「CAPCOM」「SEGA」「SNK」と大手ぞろいで、ロックマンやドリームキャストなど、アラサー&アラフォー世代なら誰しも聞いたことがあるだろうゲームタイトルやゲーム機がずらりと並んでいるんです。
2019年2月27日に発売されたのは、その名も」。
世界初のクラフトコーラ専門メーカー「伊良コーラ(いよしコーラ)」がオンラインのみで販売している商品で、100年以上前のオリジナルコーラレシピに基づいた、本物のコーラの実を使って作られた商品なんですって。
クラフトビールというのはよく聞きますが、 “クラフトコーラ” というのは初耳! なんでも漢方由来なので、体にもいいそうなんですよね。
ピカチュウをはじめとするポケモンキャラクターたちがハリウッドで実写映画化されることは、先日 Pouch でもお伝えしたとおりですが……。
なんと我らが「ハローキティ」も、ハリウッドに進出するらしいんです!
「サンリオ」「ニュー・ライン・シネマ」「フリン・ピクチャー」という計3社のパートナーシップによって、現在企画が進行中。実写になるかアニメになるか、それともCGになるかは未だ不明らしく、公開時期も未定だということなのですが、ついにハリウッド進出とは感無量……!
超ビッグニュースということもあって、ネットでもすでに、大きな注目が集まっているようなんですよね。
今や男性もメイクをする時代。20代、30代はもちろん、もっと上の世代にも浸透しつつあるようで、娘のためにいつまでも若々しくいようとメイク講座に通うお父さんたちもいるのだとか!
しかしメイク初心者にとっては、興味はあってもどこから始めていいのかわからないというのが本音なのではないでしょうか。
そんな人にピッタリなのが、資生堂のメンズブランド「uno」から2019年3月上旬に発売される、男性用のBBクリーム「フェイスカラークリエイター」。
資生堂のメイクアップアーティストが監修を務めたこちらの商品は、これひとつでクマ・ニキビ跡・ひげの青み・毛穴・肌の赤味など、男性の肌の悩みを速攻でカバーしてくれる商品だというんです。
パッと見は、完全に “井村屋のあずきバー” 。だけど本当は “お線香” !?
頭が混乱してしまいそうな前代未聞のお線香「井村屋あずきバー ミニ寸線香」が、ローソク・線香メーカーの「カメヤマ」と、あずきバーでおなじみの「井村屋」のコラボで爆誕しました!
新しい会社に転職して、初出勤する日。もう、朝から緊張しちゃいますよね。新しいところでやっていけるんだろうか、受け入れてもらえるんだろうか……
そんなとき、新しい自分のデスクに向かったら花束のプレゼントが置かれていた、としたら……本当に本当に、うれしいですよね。「歓迎されてる!」と感じられて、それまでの不安が一気にやわらぐことでしょう。
アメリカ・サンフランシスコを拠点に活動するデジタルマーケターのジョン(Jon Caña)さんは、2018年10月にEssenceという広告エージェントに就職。初出勤した日に、デスクの上に美しい花束が置かれていたというんです。
嬉しいサプライズに感動したジョンさんは、この素晴らしい体験を世界と共有するべくツイッターに写真を投稿。満面の笑みで喜びを表現していたのですが……。
泣く子も黙るイタリアの高級ブランドGUCCI(グッチ)に、ミッキーマウス生誕90周年を記念したバッグ「ミッキーマウス トップハンドルバッグ(以下、ミッキーバッグ)」が登場。
2019年春夏コレクションのランウェイでも披露されている新作で、ミッキーのお顔だけがそのまんまバッグになった、思い切ったデザインが特徴なんです。
驚くのはそのお値段で、税込み55万800円也。いいですか、5万5800円ではなく、55万800円です!
イギリス・ロンドンに暮らすフォトグラファー、ウルスラ・エイチソン(Ursula Daphne Aitchison)さんは、犬とその飼い主を撮影することを専門としています。
わんことの写真を撮るサービスを「フォ “ドッグ” ラフィー」と銘打って運営しているウルスラさん、「こんな写真になりますよ」というサンプルを作る目的と、おそらくは趣味をかねて、愛犬・ヒューゴ(Hugo)くんと自分自身のツーショット写真をいろんなバリエーションでたくさん撮影しているんです。
その写真たちの素晴らしさときたら、もう紹介せずにはいられない! ということで今回お伝えすることにしました。
ここ数日、ネットを中心に話題になっていたのは、マイクロソフトSurfaceによる広告とウェブ動画。
「大学生に、ノートPCはいらない」
というセンセーショナルなキャッチコピーに、多くの人が引きつけられていたようなんです。
アメリカ・アイオワ州に暮らす女性、ジェニファー・スタッグマイヤー(Jennifer Staggemeyer)さんがドライブ中に遭遇したのは、 “馬車スキー” を楽しむ男性。文字どおり、スキー板をはいた状態で、走る馬車に引っ張ってもらっていたようなんです。
マリンスポーツのウエイクボードを彷彿とさせる滑り方でスキーを楽しむ男性の姿はとても画になっていて、思わず動画を撮影してしまう気持ちもわからなくはないかも!
その一部始終は、ローカルテレビ局・KWWLのリポーターであるジャリン・ソーセック(Jalyn Souchek)さんのツイッターから観るこができます。