雨の日の必需品といえば傘ですが、傘を差すと片手が塞がってしまって何かと不便ですよね。そんなときに役に立つのがレインコート。今回ご紹介するのは、雨合羽と傘が合体したみたいな、超ハイブリッド(?)な雨具です。
Amazonで販売されているその商品は、頭を覆う部分は普通のレインコート同様に “フード型” 。
しかし視線を肩の辺りへとずらしていくと、そこには肩から下全体を雨から守るための傘のようなものが装備されており、全体的なフォルムは “UFO” にとてもよく似ています。
雨の日の必需品といえば傘ですが、傘を差すと片手が塞がってしまって何かと不便ですよね。そんなときに役に立つのがレインコート。今回ご紹介するのは、雨合羽と傘が合体したみたいな、超ハイブリッド(?)な雨具です。
Amazonで販売されているその商品は、頭を覆う部分は普通のレインコート同様に “フード型” 。
しかし視線を肩の辺りへとずらしていくと、そこには肩から下全体を雨から守るための傘のようなものが装備されており、全体的なフォルムは “UFO” にとてもよく似ています。
なんだか妙に冷えると思ったら、窓の外にちらちらと雪が舞ってる~! つられて外に出たのも束の間、あまりの寒さに家の中へと逆戻り……。そんな経験は、雪国育ちならば誰もが身に覚えがあることでしょう。
しかしこういった心情および行動は、人間だけにあらず。馬だって、寒いもんは寒い!
そのことはYouTubeに投稿されていた1本の動画を観れば、一目瞭然なのであります。
2018年1月15日に放送が開始された、フジテレビの新月9ドラマ『海月姫』。原作では蔵子の兄・シュウシュウ(鯉淵修)が弟に改変されていることが話題になりましたが、同時に、それぞれの役の再現度がめっぽう高いこともSNSで話題になっておりました。
芳根京子さん演じる主役の倉下月海(くらした つきみ)の再現度は文句なしですし、瀬戸康史さん演じる “蔵子” の美しさは想像のはるか上。
さらに目を見張ったのは、月海と一緒に住んでいる “尼~ず” の面々で、漫画の中からするっと出てきたみたいなビジュアルをしているんです。もちろん中身も、原作そのまんま~!
以前 Pouchで紹介したクオリティーの高いペット用ハロウィン服で、その類まれなるセンスをいかんなく発揮していた300円ショップ「3COINS(スリーコインズ)」が、またもやキュートなペット用アイテムをリリースしたようです。
今回の新商品は「節分」に向けたペット用のお洋服とキャップ。クリスマスやハロウィンはわかるけど……節分とは!
本日ご覧いただくのは、ユーザーBen ActisさんがYouTubeに投稿していた微笑ましい映像。そこに映っていたのは、音声アシスタント機能を持つAI搭載スマートスピーカー「Google Home」に果敢にも挑み続ける、イタリアのおばあちゃんの姿でした。
御年85歳だというおばあちゃんは、何度も何度も「Google Home」に話しかけ続けます。しかしつれないことに、「Google Home」はなかなか反応してくれません。
おそらく「OK グーグル」と言うべきところを、おばあちゃんが「グーグー! グーグー!」と叫び続けているせいかと思われますが、それでもめげないところが、なんとも可愛らしいんですよねぇ。
アメリカ・ロサンゼルスのダウンタウン内にあるアメリカ最大の日本人街 “リトルトーキョー” 。
こちらにあるコーヒーとスイーツを扱うショップ「bae(ベイ)」の名物はソフトクリーム。食べログ的なウェブサイト「Yelp」によると、リトルトーキョーのあたりでは1、2を争う人気店のようなんです。
特に注目を集めているのは、白と黒が交互に重なり合ったビジュアルがインパクト大な、シマウマみたいなソフトクリーム!
2018年1月15日からフジテレビ系でスタートした月9ドラマ『海月姫』。放送開始直後から、瀬戸康史さん演じる “蔵子” こと、鯉淵蔵之介の美しさや、 “尼~ず” の再現度の高さなどが、ネットを中心に話題になっておりました。
しかし、第1話の放送でなにより注目を集めていたのは、 “シュウシュウ” こと鯉淵修(こいぶち しゅう)の設定についてです。
原作でも、2014年に公開された映画『海月姫』でも、シュウシュウは蔵子の兄。けれども、今回のドラマでは弟に設定が変更されており、兄・シュウシュウを愛する全視聴者が「マジか!!!!!」とツッコんだことは言うまでもありません。
これはおそらく “雪国あるある” だと思うのですが……。学生の頃、福島県出身のわたしは冬になると、いつもカッチカチに凍った通学路を歩かなければなりませんでした。
問題は坂道で、あまりにもツルツル滑るときは下り坂をスケートする要領で滑り降りたり、時には制服の下にジャージを穿いてお尻で滑っていったものです。
アメリカ・バージニア州ラウドン郡に暮らす男性、ティム・ベセカー(Tim Besecker)さんは、ある朝まるでスケートリンクのようにツルツルになったアイスバーンに直面してしまったんです。
2017年12月15日に公開された話題作、映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』を、みなさんはもうご覧になりましたでしょうか? この物語には、シリーズ初登場となる “ポーグ(Porg)” というキャラクターが出てきます。
ポーグはルーク・スカイウォーカーが隠遁生活を送っていた惑星オク=トーに住む鳥類クリーチャーで、うるうるとした大きな丸い目と、全身を覆う羽毛が目印。そのあまりの可愛らしさに、目が釘付けになってしまった人も少なくないはず!
今日紹介するのは、そんなポーグをフィーチャーした “キャラ弁” の作り方動画です。
東京・赤羽は、酒のみにとっての聖地とも呼ぶべき場所。1000円でベロベロに酔える “センベロ店” の宝庫で、冬の時期は特に “”おでん屋” さんが人気を集めています。
赤羽駅前の飲食店街にある “おでん屋” には、燗をしたカップ酒の容器におでん汁と少量の一味唐辛子を入れた「出汁割り」というメニューがあるんです。
このたびクラウドファンディングサイト「Makuake」に登場したのは、この「出汁割り」をヒントにした商品「出汁割り酒」。
中国に暮らす32歳のフォトグラファー、ジェシー(Jesse)さんは、妻をのぞく家族全員が “ぽっちゃり体型” 。ご本人、そしてお父さんとお母さんは見事なまでのメタボ腹で、妊娠中の妻のお腹にも負けていないほどです。
しかしそんな家族が、ある日 “ぽっちゃり体型” から卒業しようと奮起!
インスタグラムに公開されたビフォーアフター写真を見ると半年間で見違えるほどスリムになっており、ジェシーさんとお父さんにいたっては、メタボ腹がシックスパックへと変化。
ただやせたのではなくしっかり鍛えてあって、羨望のまなざしを送らずにはいられませんっ。
あれもこれもオシャレで可愛いのに、ぜ~んぶ300円♪ 庶民の味方「3COINS(スリーコインズ)」は、実は “ヲタ活グッズ” の品ぞろえが豊富なんです。
公式サイトでは「ヲタ活応援」と題し、みんなの “こんなのがあったらいいな” を叶えてくれるグッズを数多く紹介しています。コンサート通いや遠征など、日々「ヲタ活」に励んでいるという方はもちろん、ヲタ活とは無縁だという方にとっても、思わずうなるラインナップとなっているんですよね。
目にした瞬間、「こんな家族になれたらいいな~♡」と憧れてしまうような、仲睦まじい親子3人によるダンス動画。投稿していたのは、17歳のダンサーでツイッターユーザーの@bluedizzrさんです。
つぶやきによれば@bluedizzrさんは、両親のストレス解消のためにダンス動画の撮影を提案したんですって。
ダンスのクオリティーや息の合った様子に驚かされるのはもちろん、ママとパパが若すぎてビックリ! リプライ欄には「どっちがママ!?」というコメントが多数あったのですが、動画を観ればきっと、あなたもそう思うに違いありませんっ。
いつの時代も女子高生(JK)は流行の発信元。常に時代の先端をいき、独自の “言語” まで作り上げてしまうのだから、感心せずにはいられません。
女子高生たちが考える言語は、いつだって一見しただけでは理解不能。けれどもその意味を知ると、ひねりが利いてて「なるほどね~~~!!」と膝を打つと共に、知的なセンスをも感じられるんですよね。
現在ネットを中心に話題になっているのは、「第1回 JK語検定 (実用女子高生語能力検定)」。このテストは、JKたちが生み出した “JK語” をどれだけ知っているか、簡単に知ることができるみたい。さっそくチャレンジしてみましたYO!
街へ出ると、右を向いても左を向いてもプチプラブランドでいっぱいなことに気がつきます。流行りの洋服が安く手に入ることは、消費者にとってはありがたいこと。しかし安価なぶん、素材や縫製など、多少目をつぶらなければいけないことも……。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場した「Kazoku Original Shirt」のシャツは、親子3代にわたり“縫製士”を続ける一家が手がけたもの。生地から仕立て、縫製、さらにはボタンに至るまで、職人のこだわりが見てとれます。
祖母、母、娘がそれぞれ仕立て上げたシャツは、基本製法こそ同じ。ですが、作り手によって仕上がりが違う点が、大きな魅力となっているそうなのです。
インスタグラムユーザー「yutafamily」さんが投稿していたのは、仰向けになってぐっすり眠りこけている、モフモフのニャンコさんの動画。首元をよ~く見ると、2匹のハムスターが添い寝をしています。
猫とハムスターが一緒に眠るという奇跡的な光景は、これだけにあらず。別の動画をチェックしてみたところ、なんと今度は3匹のハムスターがニャンコに添い寝をしているではありませんか……!
古くから日本で親しまれている遊びといえば、かるた(百人一首)。絵札を使った「坊主めくり」で遊んだことがある方も少なくないはずです。
今回紹介するのは、そのかるたを切り絵で作って楽しめる本!
2018年1月17日に誠文堂新光社から発売される『切り絵でつくる百人一首』(税抜き1600円)は、江戸時代の画家・尾崎光琳が描いた「光琳かるた」を元に、切り絵をしたり、歌を覚えたりできるもの。
「光琳かるた」は小倉百人一首の中でもっとも豪華で華麗な作品と言われており、その風雅な世界観にどっぷりと浸ることができるのも、大きな魅力なのではないでしょうか。
ダンスウェアブランド「Five Dancewear」のインスタグラムを何げな~くチェックしていたら、ひときわ目を惹くバレエ美少女を発見してしまったんです。
整った顔立ちと、時折垣間見せるあどけない表情のアンバランスさ。憂いを帯びた視線にドキドキしながらスクロールしていくと……なんと! バレエのレッスンバーの上に乗っかって片足立ちポーズしたままジャンプをキメているではありませんか~!
容姿が美しいだけでなく、とんでもないレベルの身体能力の持ち主だったとは……。一体あなたは、何者なの!?
複数のケーブルに充電器、名刺、ペンやメモ……。カバンの中で散らかりがちな小物をキレイにまとめて収納できるレザーポーチ、それがレザーブランド「ORANGE」が手がけた「THE POD(ザ ポッド)」です。
特に外で仕事をする機会の多い人にとっては大助かりなこのポーチは、クラウドファンディングサイト「Makuake」でなんと目標額の700%の支援を達成。
一般販売は2018年4月以降を予定。「Makuake」では先行販売が行われておりまして、2018年2月27日まで申し込むことができます。
年末年始に風邪を引いてしまったPouch 編集部の女性スタッフA。帰省中もず~っと鼻をズルズルいわせていたそうで、そのとき疑問に思ったことがあったんですって。
それは「ゴミ箱が近くに無い時、鼻をかんだティッシュはどこに捨てたらいいの?」ということ。
たとえば電車の中や、外食したお店など、いつなんどきやってくるかわからない “鼻水攻撃” に、今まさに悩まされている方も少なくないはずです。もし、近くにゴミ箱がなかったら?