今年もこの季節がやってきました。そう、冬といえばセーターの季節。
どうも最近のアメリカではダサい柄のセーターが逆にナウでヤングでトレンディーなようで、私は昨年にもこのような記事を書いています。
そして2013年。今年はなんと、コカ・コーラ社がセータージェネレーターなるサイトをオープンしました!
今年もこの季節がやってきました。そう、冬といえばセーターの季節。
どうも最近のアメリカではダサい柄のセーターが逆にナウでヤングでトレンディーなようで、私は昨年にもこのような記事を書いています。
そして2013年。今年はなんと、コカ・コーラ社がセータージェネレーターなるサイトをオープンしました!
2007年秋ごろ、記者はiPod classicというデジタルオーディオプレイヤーを購入しました。80GBの大容量で、好きなミュージックを入れ放題だぜっ! と、大喜びした記憶があります。ええ、だって、ミュージックのない人生なんて……ね?
それから約6年の歳月が流れましたが、記者のiPod classicは壊れもせずに現役で活躍中。しかしながら、さすがにバッテリーが消耗してきて、頻繁に充電をしなければならなくなりました。これは、Apple Storeでバッテリー交換をしてもらわにゃあならんなぁ~。
ほかのデジタルオーディオプレイヤーの購入も検討してみましたが、最近のものはさまざまな機能が付いており、ただ単に音楽が聞きたいだけの記者には必要なさそう。
なので、バッテリー交換の方法や金額を調べるべく、「iPod classic バッテリー 交換」というキーワードでインターネット検索してみることに。すると……複数のサイトに驚愕の情報が掲載されていたのです!
雪って、白くてふわふわしていてロマンチック。朝、目覚めて窓を開けたら一面の銀世界……都会ではたぶん見られない光景なんだけど、きっと感動しちゃう。
はらはらと降る雪も、積もった雪もキレイだけれど、「雪の結晶」もすごく美しいの! ロシア・モスクワ在住の写真家、Alexey Kljatovさんが撮影した雪の結晶の写真は、言葉を失くすほどの美しさなの!
厚着ができる秋冬こそ、乙女にとってはおしゃれシーズン。アウターも小物も冬らしくふわふわな……と思ったけどそういうアイテムを持っていませんでした。こいつは一本とられたよ。気を取り直して今年もいくぜ、あったかさ最優先のもっさりコーデ!
さてさて、上手に着こなせばあったか小悪魔キュート、似合わない or 安っぽいものを着ればもっさり、の冬アイテムといえばやっぱり「セーター」ですよね。その感覚は世界のどこでも同じらしく、ドイツのWebサイトで「ダサいセーター画像」が特集されていました。
思い思いのポーズですやすや眠りこける10匹のニャンコたちを、お箸でそ~っとつまんでは、ゆらゆら揺れる台座の上へと乗せていく……え? 「猫を箸でつまむってどういうことか」ですって?
やだなぁ、まさか本物のニャンコをお箸でつまむわけじゃあないですよ。私が言っているのは、エポック社から発売されたバランスゲーム、『おひるねにゃんこだらけ』のことです!
みんな大好き、モフモフキュートなアルパカさん。本日はそんなアルパカさんをフィーチャーした、海外サイト『Small Good Things』発「アルパカ針刺し」の作り方を、みなさまに伝授したいと思いますっ。
「針刺し」とは言わずもがな、針を刺しておく手芸用具のこと。こんな用具が視界に入る場所にあったなら、そりゃあやる気がみなぎるってなモンですわ! 普段お裁縫はしない、なんて方でも、アルパカさんのおかげで自ずと手芸欲に火がついちゃったりして?
観光名所って、なかなか難しいものですよね。記者の地元・札幌でいうと、テレビ塔に時計台にクラーク像……有名ドコロは、どれも地元っ子にとっては「わざわざ行くところか?」と思うようなものばかり。札幌に行く友達にオススメするべきポイントがどうも見つかりません。リアル「森のくまさん」体験(命がけの真剣なおいかけっこ)ができる近郊の森、とかあまりシャレにならない場所なら知っているのですが……。
さて、今回ご紹介するのは、デザイナーさんふたりによるキュートな「世界5都市の名物&名所ピクトグラム」です。なるほどね、こうしてみると世界の大都市には「顔になる名所」というものがあるのだなあ、ということがわかります。
もしもあなたが、頻繁にノートPCを持ち歩く機会があるという方ならば、ぜひともおススメしたいアイテムがあるのです。
それはフランスのデザインスタジオ『piKs design』が手掛けた商品、「La Fonction no. 1」。
こちらなんと、ノートPCを持ち歩く人のために特化した革製バッグであり、そのため超機能的、加えてビジュアルもとんでもなくスタイリッシュなの!
川崎駅の地下街を仕事帰りにふら〜っと歩いていたら、艶やかで品のあるお着物を着たマネキンたちが立ち並ぶ通りに出ました。
「素敵な着物だなぁ〜」っと何気なく通り過ぎようとしたのですが、おや……? 何だか違和感が。思わず2度見をしてみると、なんとも帯が太い!! 着物それぞれが映えるよう洗練された帯のコーディネートは文句無しなのですが、それにしても帯が太過ぎなのでは……。
これは、もしかしてウエストラインを上手に隠すために、和服業界が生み出した最近流行の結び方なのか! と新しい発見にワクワクしらがらお店の店員さんに話をうかがったところ、
めちゃめちゃ寒~い! 朝、布団からなかなか起き上がれず、せっかく身支度を整えても外に出るのに勇気がいる季節。ホンネを言えば、ずっとコタツでぬくぬくしていたいです……。
それはネコさんも同じみたい。Twitterネーム「ARuFa」さんが投稿したニャンコの写真が人気を集めています。写真には、エアコンの前にちょこんと座って、ガッカリしているような様子のネコさんが写っています。一体、どうしたの?
お料理上手な男性って魅力的ですよね♪ キッチンでテキパキとおいしいものを作ってくれて、「はい、どうぞ」とかいわれたら……想像するだけで胸がキュンキュンする! はぁ……はぁ……想像するだけで興奮と感動に身体が打ち震える!
11月15日に発売された『オカザえもんの八丁味噌レシピ』(税抜1000円・主婦の友社)は、おっさんでも作れるキモかわ料理が満載のレシピ本だそうです。著者はあの超絶人気のゆるキャラ、オカザえもんさんでござるよ!
11月26日午前の記者会見で、超シンプルな「借用書」を公開した東京都の猪瀬直樹知事。徳洲会グループに5000万円を借りた際に渡したという借用書には収入印紙や利子の記載などがなく、「これって法的にどうなの?」とインターネット上で注目を集めました。
そんな中、ネタツイートを投稿している「九州新報」のつぶやきが話題になっています。「九州新報」は同日、次のようにツイートしました。
冷え症さんにとって、これからやってくるであろう寒さは致命傷に近い! そんなときに頼りになるのが、ご存知『薬用養命酒』です。
自然の生薬の力で、体の芯からぽっかぽか。そんな養命酒がこのたび、「クイズに答えた方から抽選で抱き枕を50名限定プレゼント」なるキャンペーンを打ちだし、インターネット住民は騒然! そのあまりにもシュールな商品内容に、誰もが戸惑いを隠せないでいるみたいなの。
街行く人が冬の装いになると、明るい色が恋しくなってきますよね。実際、キャンディーのようなピンク色が、この秋冬のトレンドカラーなんですって。うん、着たい、着た~い!
でも、ピンクって、かわいらしいイメージが強いだけに、筆者のように三十路も半ばとなると、手が出しにくい色なのも事実。店頭で、「この色、私が着ても許されると思います?」なんて店員さんがいかにも困りそうな問いかけをしたくなってしまうこともしばしば……。読者のみなさまも、こんな風に弱気になってしまうことはありませんか~?
「人の目なんて気にするな!! 着たい色を着ればいい!!」 そう勇気づけてくれるのは、フロリダ在住のアーティスト、Scott Scheidlyさんの作品に登場するコワモテおじさまたち。ソ連と周辺国をえらいことにしたスターリンさんやパパのあとを継いでえらい国をえらい形で運営したキムさんなどが、キュートでファンシーなピンク系コーデに身を包む!! なんだそりゃ!
こんばんは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。もうすぐクリスマス、街中は色とりどりのイルミネーションに飾られ、ワクワク感も高まりつつありますね。はぁ……。
今年こそ、彼氏と素敵なクリスマスを過ごすぞと意気込んで、「モテツイート」なるものに挑戦しておりましたが、結果から申しますと大失敗でした。「かわいい感じでツイートしたらいいんでしょ?」と簡単に考えていたのですが、かなりのテクニックを要することが判明!!!!!
「1ドル札は、いつでもどこでも誰でも恩恵を受けることができる、いわばユビキタスな存在です」
そう語るのは、アーティストのマーク・ワグナーさん。その言葉どおり実は彼、1ドル札を使ってとんでもない大作をいくつも作り上げてきたのです。
とはいえお札を使用したアート作品は、様々なアーティストの手によってこれまで数多く誕生してきました。しかし海外サイト『Colossal』が報じるところによると、ワグナーさんが手掛けた作品は、これらと一線を画している模様。
以前当サイトでご紹介した、『奇譚クラブ』社の『コップのフチ子』。
なんとフチ子さん、11月21日を境に、「微糖のフチ子」へ改名するとの衝撃ニュースが入ってきたのであります! というか「微糖」って……なになに、一体どういうこと!?
「コップのフチ子」改め「微糖のフチ子」になった真相、それは、みなさんご存知「ブレンディ ボトルコーヒー微糖」の新キャンペーンガールに、フチ子さんが抜擢されたから。