日本では「女性が男性にチョコをプレゼントする日」であるバレンタイン。でも海外のファッションサイトなどを見ると、バレンタイン向けの女性用ランジェリーが豊富に売られていたりするんですよね。
そんな中から今回ご紹介するのは、歌手のリアーナが手がけるブランド「SAVAGE X FENTY(サヴェ―ジフェンティ)」のバレンタインランジェリー。
キュートでセクシー、たまーにフェティッシュなものもあったりして、どれも遊びゴコロにあふれてる……!
日本では「女性が男性にチョコをプレゼントする日」であるバレンタイン。でも海外のファッションサイトなどを見ると、バレンタイン向けの女性用ランジェリーが豊富に売られていたりするんですよね。
そんな中から今回ご紹介するのは、歌手のリアーナが手がけるブランド「SAVAGE X FENTY(サヴェ―ジフェンティ)」のバレンタインランジェリー。
キュートでセクシー、たまーにフェティッシュなものもあったりして、どれも遊びゴコロにあふれてる……!
本日2019年2月10日は「ニットの日」。
「ニッ(2)ト(10)」の語呂合せが由来で、横浜手作りニット友の会が1988年に制定。またこれとは別に、1993年には愛知県横編ニット工業組合がこの日をニットの日と定め、翌1994年には日本ニット工業組合連合会が全国的な記念日として制定したといいます。
冬には欠かせないニットですが、ニットと聞いてふと頭に思い浮かぶのは “手編みのニット” 。バレンタインデーも近いことですし、チョコに添えてみるのもいいかもしれません。
だけど……正直なところ、男性側は手編みのニットについてどう思っているのでしょうか。嬉しい? それともまさか、嬉しくないの……!?
全国のファーストキッチンとウェンディーズで、今年2019年のバレンタインシーズンに配布するのは “義理レシート” !
義理チョコならわかるけど、義理レシートって一体なに……!?
なんでも、2月4日から13日までの期間にいずれかの店舗でお買い物をすると、1回の会計につき1枚の「義理♡レシート」がもらえて、そしてこの「義理♡レシート」を2月14日から21日までの引換期間中に店舗へ持参すると、1枚につき1杯のホットココアかホットコーヒーをプレゼントしてくれるという仕組み。
なにそれ、もらったら地味に嬉しいかも~!
ハイファッション女性誌として世界各国で出版されている『VOGUE(ヴォーグ)』。同誌が世界で初めて手がけるウェディングドレスショップが2019年2月4日、東京・表参道にオープンすることに!
この「VOGUE Wedding Salon(ヴォーグ ウエディングサロン)」には、人気ラグジュアリーブランドによるゴージャスなドレスの数々が並ぶほか、ヴォーグの世界観を体感できるフォトスペースなども。花嫁さんの夢と期待がさらにふくらみそうな空間がそこに広がっている予感です。
ディズニーファンの皆さんの中には、「ディズニーリゾートで結婚式をするのが夢!」という人も多いのでは? プリンセスのように美しいドレスを着て、ディズニーキャラたちに祝福されながら王子様と結ばれる……なんて素敵なの!
そんなディズニーならではの演出や挙式を体験できるブライダルフェアが2019年2月3日に開催されます。事前予約は不要なので、気軽に参加してみちゃうのはいかが?
2月1日はニオイの日です。
「ファブリーズ」などを手がけるP&Gの「ファブリーズ暮らし快適委員会」が2000年に制定。「に(2)お(0)い(1)」の語呂合わせから、この日に定められたそうです。
私は「ニオイ」と聞くと、社会人1年目のことをつい思い出しちゃいます。入社してすぐのある日、ニオイだけで社内恋愛しているカップルに気がついてしまったのです。
バレンタインデーギフトの定番といえば、なんといってもチョコレート。……ですが、ある調査結果によると、男性の約5人に1人が、チョコ以外のものを希望しているというのです。
参考にしたのは、株式会社スナックミーが20代から40代の男性332名を対象に行った、「バレンタインギフトに関する調査」。
このアンケートで「バレンタインにもらうギフトはチョコ以外がよい」または「どちらかというとチョコ以外がよい」と回答した人の割合は、約21%。「チョコ以外がよい」と思う理由は「飽きる」「量が多い」「甘すぎる」「健康に気を使っているから」といったものでした。
では、チョコ以外だと一体どんなものをギフトにあげたら喜んでもらえるのでしょうか?
ひと昔前まで、バレンタインチョコといえば「本命チョコ」か「義理チョコ」の2択でした。
しかしここ数年は多様化の一途をたどっており、先に挙げた2種類に加えて「友チョコ」に「親子チョコ」、「逆チョコ」に「自分チョコ」と、さまざまなかたちでバレンタインを楽しんでいる人が少なくないようなんです。
今回はその中でも珍しい、「逆チョコ」に注目。
なんでも「逆チョコ」とは、男性から女性に贈られるチョコレートのことらしく、2008年ごろからこう呼ばれるように。考えてみれば、海外のバレンタインでは “男女問わず感謝の気持ちを伝える日” という認識のようですし、男女逆でも大いにアリなのではないでしょうか。
1月31日は「愛妻の日」。1(I=アルファベットのアイ)+31(サイ)という語呂合わせから、日本愛妻家協会という団体が2006年に制定したのだそう。
さてさて、世の奥様はどんなときに愛されているなぁと感じるのでしょうか。そんな様子がわかる「愛妻家だと思う夫の行動」の調査結果あったのでご紹介します! 妻が夫に対して「私の夫って愛妻家だなぁ」と感じるのはどんなことをしてもらったとき?
1月27日は「求婚の日」。1833(明治16)年のこの日、伊勢新聞と三重日報に新聞紙上初めての求婚広告が掲載されたことにちなんでいるそうです。
今から190年近く昔、現代のように婚活サイトも結婚相談所もなかった時代だけに、多くの人が目にする新聞を使って結婚相手を募集するというのは大胆ながら効果的な方法だったはず。
でも、一体どんなふうな呼びかけだったのか……。気になったので調べてみました!
結婚したら夫婦は一緒に住むもの。ごくごく自然にそう考えている人も多いかと思いますが、じゃあもし夫は「新宿」に住みたい、妻は都会から離れた「離島」で暮らしてみたいと思っていたなら、皆さんだったらどうする……?
話し合いの結果「せっかくだからそれぞれ好きな場所で生活してみよう!」と1年間の“期間限定”別居生活を始めた夫婦。ふたりの暮らしぶりを妻であるイラストレーターのちゃずさんがインスタグラムに漫画でつづり、それが書籍化されたものが『夫とちょっと離れて島暮らし』(ワニブックス / 税込み1200円)です。
円満別居なんてありうるの? 1300キロ離れた夫婦のコミュニケーション手段は? 離島での生活ってほんとに癒しに満ちてるの? 編集部に届いた本書をもとに、今回はちゃずさん夫婦の別居婚の内情を見てみたいと思います!
恋する者たちの決戦の日、バレンタインまで1ヶ月弱。1月からバレンタインなんて浮かれすぎ? いえいえ、本当においしくて見た目もかわいくて自分の納得いくチョコを探求するには今から動き始めるのが成功の秘訣デス。
ただいまPLAZAのWEBサイトでは、様々なチョコレートを食べ比べたスタッフによる約550票の投票結果を“本当においしいチョコレートランキング”として発表中。
日頃から世界の“KAWAII”お菓子に触れているアンテナの鋭いスタッフさんが選んだおすすめチョコレートとは? さっそくチェックしてみたいと思います。
今年のバレンタインには一風変わったものをダーリンに贈りたいと考えている、そこのあなた。パンツとパンがセットになったバレンタインギフトをチョイスしてみるというのはいかがでしょう?
日本発のメンズラグジュアリー・アンダーウェアブランド「TOOT」が、広島市の食パン専門店「CUBE THE BAKERY(キューブ ザ ベーカリー)」とコラボすることで生まれたという、前代未聞のギフト。
単純な言葉遊びと侮るなかれ、意外や意外(?)、パンツのデザインは可愛らしいんですよ。ただしセットになっているのは食パン1斤で、絶妙に男らしいチョイスにじわじわきちゃうんですが……。
作家・村上春樹さんがディスクジョッキーをつとめるラジオ番組『村上RADIO』の第4弾が2019年2月10日19時より放送決定!
これに先駆け、番組ホームページでは「村上さんへの恋愛相談」を1月16日まで募集中です。なんでも放送日がバレンタインデー直前であることから、事前に届いた恋愛のお悩みの中からいくつか選んで村上さん本人が回答してくれるのだとか。
村上春樹さんに恋愛相談ができるなんて、これはかなり貴重なチャンス! ハルキストならずとも、恋のあれやこれやにお悩みの皆さんは送ってみては?
新郎新婦の個性やスタイルを反映したオリジナル婚が流行となって久しいですが、その究極ともいえそうな結婚式が登場することとなりました!
それが世界初となる「ファイナルファンタジーXIV ウエディング」。大人気オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」とコラボし、ふたりの特別な日を祝福してくれるという結婚式なんです! FF(ファイナルファンタジー)シリーズ好きなカップルにはたまらないんじゃないでしょうか。
Pouch では以前、カワウソ好きカップルがカワウソたちに祝福されながらプロポーズを行う様子をお伝えしましたが……。
このたびご紹介するのは、16匹のワンコたちにもふもふと囲まれながら行われた、サプライズプロポーズ! それだけでなく、ロケーションも装飾もどこまでもロマンチックという、ちょっと本気であこがれちゃうプロポーズなのです。さらにはそこに至るまでの一筋縄ではいかないストーリーもあったりして……。
アメリカ・ニューヨークに暮らす男性、モーリス・ゴールドスタイン(Maurice Goldstein)さんは、感謝祭のために訪れたロサンゼルスで、4年以上付き合ってきた恋人のローラ・スタンパー(Laura Stamper)さんにプロポーズする計画を立てていました。
世間でなにかと話題になった「港区女子」。
夜な夜なパーティーに参加したり、シャンパンのことを「シャンパーニュ」または「泡」と呼んだりと、とにかくキラキラした存在として知られています。
しかし……港区女子の現実は結構大変だった!
リアル港区女子に出会って話を伺ってみると、素敵なデートはあるものの、だまされたり、裏切られたりと苦労の連続だったのです。あまりにも壮絶だったので、29歳の港区女子の赤裸々な体験を元に「港区女子すごろく」を作ってみました。
2019年の初詣。2000年の歴史を有する「お伊勢さん」こと伊勢神宮に行く予定の方も多いのではないでしょうか?
せっかくなら初詣とともに楽しみたいのが三重県の周辺観光ですが……実はいま、伊勢・二見にある水族館「伊勢シーパラダイス」ですんごい鯉が発見されてSNSで話題になっているんです。
それは目がハートマークになっている鯉(コイ)! “コイ”だけに“恋”に燃えてるってこと……!? いやいや、そんな冗談はさておき、もしそれがホントなら世界にも類を見ないレアな鯉なんじゃないでしょうか!
現在、海外在住の私。年の瀬になると、欧米人の友人から「今年のクリスマスは、帰国しないの?」という質問をよくされます「なんで、あえてクリスマスに帰国? 年末年始だったら分かるけど……!」と、不思議に思いますよね。
クリスマスはキリスト教徒にとって1年でもっとも大切な日で、家族や親戚と食事を楽しみ、みんなでのんびり過ごすのが定番。つまり、欧米人にとってのクリスマスは、私たち日本人にとってのお正月のようなものなんです。
だからでしょうか、外国人の友人たちに、日本のクリスマスについて話すと「えっ!」と驚かれることがしばしば。何がそんなに意外なの? というわけで、今回は海外の友人たちに、日本のクリスマスをどう思うか聞いてみました。