モデルでタレントのダレノガレ明美さんが、自身のツイッターとインスタグラムに、子どもの頃に撮影した家族写真を投稿。
すると、ダレノガレさんのお母さんのビジュアルがあまりにもダレノガレさんすぎて、3度見してしまうこと必至なんです!!!!!
モデルでタレントのダレノガレ明美さんが、自身のツイッターとインスタグラムに、子どもの頃に撮影した家族写真を投稿。
すると、ダレノガレさんのお母さんのビジュアルがあまりにもダレノガレさんすぎて、3度見してしまうこと必至なんです!!!!!
大阪府堺市で誕生したのは、その名も「はにわぷりん」。はにわのかたちをしたマグカップになめらかなプリンが入っている商品らしく、2018年12月1日から発売されるといいます。……でも、なぜ「はにわ」!?!?!?
ってな具合に、はにわとプリンという謎のマッチングに「?」が止まりませんが、ずーっとその姿を見ていると、どんどん愛しさが増していくから不思議。
オリジナルデザインだという、とぼけたような味のある表情に惹きつけられちゃうんですよね。
お正月のお楽しみといえば、 “福袋” 。お目当てのお店の福袋をゲットするべく、朝早くから行列に並ぶという人も少なくありません。
毎年、無印良品各店の新年初売り日より発売されている、福袋ならぬ「福缶」。日本各地で昔から親しまれている “手づくりの縁起物” を缶に詰め込んで、数量限定で販売されます。
無印良品カラーで統一された福缶の表面にはだるまのようなフォルムが描かれていて、お値段は2019年だけに2019円! 縁起物の詰め合わせということで、購入しただけで、なにかしらのご利益を期待できそうです~。
鳩は、日本国内でもそこかしこで見かける鳥ですが……。こんなにきらびやかな衣装を身に着けている鳩は、きっとほとんどの人が見たことがないはず!
世にも珍しい “おめかしした鳩” が発見されたのは、2018年11月10日。場所は、アメリカ・アリゾナ州の都市グレンデール。
鳩は若いオスだったようで、驚くことにラインストーンがついたキラキラのベストを着ていたのだそう。そのゴージャスな装いが、海外ネットユーザーから注目を集めているようなんです。
1979年生まれのサンリオキャラクター、タキシードサムは、近頃人気が再燃している様子。
そんな中タッグを組んだのは、サンリオの異端児・ぐでたまちゃん! 大阪・梅田のHEPFIVE内にある「ぐでたまかふぇ』で、2018年12月1日から12月25日まで期間限定のコラボカフェを開催することが決定しました。
カフェには、タキシードサムとぐでたまが仲良く寄り添いあっているメニューいっぱい♪ 店内で飲食するともらえるノベルティもとっても可愛くて、行かない理由がないんです……!
断捨離すると、家から大量の “イラナイモノ” があふれますよね。ぽいっとゴミにするのもいいけど、捨てるのはもったいない。
そんなときの味方が、フリマアプリ「メルカリ」です。いらないモノはメルカリで売っちゃえ!!
……と勢いづいて出品したもの、いっこうに売れる気配なし。なぜ? なぜなの? 簡単に売れるんじゃないの?
というわけで今回、出品したアイテムが1日以内に売れる確率90%というメルカリ職人に “即売れする4つのコツ” を教えてもらいました!
スタジオジブリ作品の『天空の城ラピュタ』に出てくる、重要アイテムといえば「飛行石」。
なんと、あの飛行石が買えるんだってよ〜〜〜〜! しかも、ただのアクセサリーではなく、滅びの呪文「バルス」に反応して光るのですっ。
さらには別売りのロボット兵とを起動させるギミックも楽しめるらしく、いよいよ気分はラピュタ王家の一員⁉︎ 40秒待たずにポチッと購入する勢いの、大人もワクワクしちゃうアイテムが販売中です〜♪
冬のニトリの定番商品といえば、なんといっても、あったか素材の「Nウォーム」シリーズ。
吸湿発熱に優れたNウォームの寝具は人気が高く、わたしの家族も友人たちも続々入手中。みんな口をそろえて「めちゃめちゃいいよ!」「買ったほうがいい!」と “布教” してくるので、そろそろ入手しどきかな~と考えている、今日この頃です。
そんな「Nウォーム」シリーズの中でもひときわお値打ちなのが、「足元あったかカバー」というアイテム。
1年間お世話になった人たちに届ける “お歳暮” に、大切な人へ贈る “クリスマスプレゼント” 。年末年始というのは、贈り物をする機会が多いシーズンでもあります。
しかし贈り物ばかりしていると、いい加減ネタが尽きてくるもの。 “ネタ切れ” 気味のみなさんに今回提案したいのは、「ダスキンのギフトカード」です。
掃除用品メーカーとして名高いダスキンですが、ギフトカードの内容は “家事代行” 。猫の手も借りたいほどせわしない年末年始のプレゼントとしては最適じゃないでしょうか。
本屋さんで好きな本をじっくりと選ぶ時間は、本好きにとって至福そのもの。忙しい毎日を送っているとなかなかそんな時間はとれないけれど、できることならお気に入りの1冊と出会うためにいろんな本を並べて心ゆくまで吟味したい。本を愛する人のそんな想いをかなえてくれる書店が、東京・六本木に登場します。
2018年12月11日に六本木電気ビル1階にオープンするのは、書店「文喫(ぶんきつ)」 。入場料を払って入店する、というこれまでにないタイプの本屋さんで、扱う本の豊富さ、本を楽しむための徹底した空間設計やサービスなど、本を愛する人のためにつくられたお店となっています。
六本木電気ビル、というだけでピンときた方は、そうとうな本好きさん。ここは、本が好きな人たちが集まる書店「青山ブックセンター六本木店」(ABC)があった場所なんです。2018年6月に閉店してしまったABCという空間が、再び本好きの集う場所として生まれ変わってくれるだなんて、なんだか泣けてきちゃうよ……。
フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!」に登場したのは、世にも珍しい『おもちハムスターの和菓子そっくりキーポーチ』。
ころころまあるいフォルムのハムスターが、おもちや葉っぱやどら焼きの皮に包まれている “和菓子風デザイン” となっておりまして、ちょこんとのぞいたお顔がかわいすぎるやろ~~~!
ウルウルとしたつぶらな瞳でじーっと見つめられた瞬間、愛しすぎて母性が爆発しそうになってしまうんです。
季節が変わるごと、新メニューを発売することで知られる、焼きたてチーズタルト専門店PABLO(パブロ)。
2018年12月1日から12月25日までの期間限定、数量限定で販売されるのは、クリスマスをイメージしたタルト「PABLO mini-たっぷりいちごパーティー」(税抜き295円)。表面から切り口の断面までぜ~んぶ真っ赤なところが、とってもクリスマスっぽいんですけど~!
またトップには、このメニューでしか使用されない “クリスマスリースをイメージしたスペシャルピック” が飾られていて、見た目からしてクリスマス気分を盛り上げてくれるんです♪
11月も半ばを過ぎたら、あちこちでクリスマスの雰囲気が感じられますね。きっと今年もお部屋の飾りつけをするでもなく、シュトーレンを食べて終わる…いや、終わりそうにないぞぉ〜! 3COINSから発売される「PINK CHRISTMAS」グッズの可愛さに、デコレーション意欲が湧いてきた♡ お手軽にクリスマス気分を盛り上げてくれるクリスマスグッズに、ついつい手が伸びちゃいますっ。
たまにはカロリーなんていっさい気にしないで、ボリューミーなハンバーガーにかぶりつきたい……そんな風に思うこと、ありますよね。
その欲望をこれでもかというくらいに満たしてくれるアメリカ・カリフォルニア州のハンバーガーショップが、ただいま人気となっているようです。
お店の名前は「Pigpen Delicacy(ピッグペン デリカシー)」。中でもお店の名物でありインスタ映え確実なのが「Mac Daddy Burger(マック・ダディ・バーガー)」です。
だってだって……バンズがパンではなくてマカロニ&チーズ! マカロニ&チーズを固めて揚げたものにパテが挟んであるんです!! さすがアメリカというか……豪快を通り越してちょっと「これヤバい」って気にさせられますね。
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)と無印良品の住空間事業部門「MUJI HOUSE」がタッグを組んだプロジェクト、「MUJI×UR団地リノベーションプロジェクト」がスタートしたのは平成24年度。
古い建物を取り壊すのではなく、現代の暮らしに合うよう “再生” させようという取り組みで、今やその規模は全国にまで拡大しています。
建物の間隔が広く、部屋自体も広々。光や風がよく通り、緑もたくさんある団地は、極めてぜいたくな敷地条件。年を追うごと、その注目度は増すばかり。ひょっとしたらこのプロジェクトが、団地人気再燃に一役買っているのかもしれませんねぇ。
早いものでもう12月、もうすぐ2018年が終わりますね。さて、12月といえば忘年会です。
この時期、会社の忘年会の一発芸や司会に頭を悩ませるサラリーマンも多いのではないでしょうか。宴会芸といえば、今年流行った芸人のモノマネが定番。ブレイクした芸人がひょっこりはんぐらいしか思いつかない2018年。3組続けてひょっこりはん……なんてことにならないよう気をつけたいものです。
毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」です。Pouchでライターが体を張ってぼっちの限界に挑み、ぼっちの可能性を広げるべく、様々な場所に出かけています。
宴会芸でスベることなく盛り上げるためには、プロの技術を盗むのが一番! というわけで今回はひとりでものまねショーを観に行ってきました。
お寺や神社に行くと引きたくなる「おみくじ」。ただの運だめしとはわかっていても、やっぱり凶や大凶が出るとテンションだだ下がりになっちゃうもの。
そんな落ち込んでいる人たちを元気づけようと、京都・東山にある肉バルが粋なサービスを2か月間の期間限定でおこなってくれるそう。
それは、おみくじで「大凶」か「凶」を引いてしまった人に「黒毛牛ステーキ」」をおみくじと交換で無料提供する「おみくじ“凶”交換サービス」なるもの! えー、これならむしろ私、大凶引きたいでーすっ!!