2017年7月18日、警視庁警備部災害対策課がツイッターに「災害時に役立つ知恵」を投稿。あるとなにかと役立つ「布ガムテープのかさばらない持ち歩き方」について書いています。
その投稿によると、布ガムテープは「添え木を患部に固定したり、連絡メモとして壁に貼ったり」となにかと重宝するようで、非常用袋に入れておきたいアイテムなんだそうです。
2017年7月18日、警視庁警備部災害対策課がツイッターに「災害時に役立つ知恵」を投稿。あるとなにかと役立つ「布ガムテープのかさばらない持ち歩き方」について書いています。
その投稿によると、布ガムテープは「添え木を患部に固定したり、連絡メモとして壁に貼ったり」となにかと重宝するようで、非常用袋に入れておきたいアイテムなんだそうです。
現在、東京・お台場の日本科学未来館で開催されてい「ディズニー・アート展 いのちを吹き込む魔法」。
2017年4月にスタートして以来、はやくも来場者が20万人を達成! これを記念して、8月1日からチームラボによる『塔の上のラプンツェル』の名場面をイメージした作品が期間限定で展示されるそう。
作品に登場するランタンを象徴的に使ったインタラクティブなインスタレーション作品となっていて、ここでしか味わえない特別な体験を楽しめそうです。
全国21店舗で試験的に実施した「食べ放題」が大好評だったかっぱ寿司。起死回生の一打はサラダ軍艦でもカッパキャラの再雇用でもなく、「食べ放題」だったのかな?とカッパ女子たちの注目を集めています。
そんな中、「やる、しかない。」シリーズと銘打った新CMのオンエアがスタートしました。かっぱ寿司の本気が見え隠れするドラマ仕立てのストーリーになっていて、出演者も超絶豪華なんだからっ!
2017年7月14日、LINE JapanがYouTubeに公開したのは、『JKのLINEあるある』動画です。
「さあ始まりました、JKのLINEあるある。はたしてどんなあるあるが飛び出すのでしょうか」といった具合に冷静な実況解説が流れる中、画面に映るのは、大好きな先輩とLINEのやり取りをするJK・吉田。
LINEがやってくるたび笑顔になったり怒ったり落ち込んだりするその姿に、自分を重ねる人は少なくないはず。というかコレ、完全にわたしやないか!!!
忙しい現代人にとって、時計は日常生活に欠かせないツールのひとつです。特に朝は、1分1秒を争う慌ただしさ!なんて日もしょっちゅうあり、時計で時間を確認しながら行動するのです。
まあ、そんなこんなで、時計の針が正しい時間を指してくれないととても困るわけですが……あぁ、もう仕方がニャイな。これは、もう仕方がニャイな。そんな風に納得するしかない、とんでもキュートなイタズラがTwitter上で話題になっています。
夏ですねぇ。夏といえば水遊び、水遊びといえば水鉄砲! 子供はもちろん大人になっても、水鉄砲遊びって胸が高鳴るものです♪
元NASAのエンジニアという経歴を持つマーク・ロバー(Mark Rober)さんが制作、YouTubeで公開していたのはギネス級の大きさを誇る水鉄砲。日本でも購入することができる「スーパーソーカー」という水鉄砲を巨大化したもので、長さは約2.1m(!)もあります。
2014年ごろに話題を集めた、「桃モッツァレラ」。桃とモッツァレラチーズをあわせたサラダなのですが、これが絶品だ、やみつきになる、とネットを中心に大盛り上がりになりました。
いま、その「桃モッツァレラ」のオリジナルレシピが、森永乳業の公式サイトで紹介されています。桃モッツァレラ考案者の内田真美さんによるレシピということで、正真正銘のオリジナル! ちなみにサイトの写真はイタリアンの前菜のような華麗な盛り付けで、とってもオサレ☆ さすが元祖・桃モッツァレラだけあるッ!
今が旬のジューシーな桃をゲットしたので、作ってみることにします。みなさんも一緒に試してみませんか?
名前に「悪魔」ってついているけれど、タスマニアンデビルって、実はこーんなに可愛いんです!
タスマニアンデビルの保護区Devils@Crade(Devils at Cradle)がFacebookに投稿した、空から降ってくる雪を見上げてすんすん鼻を鳴らしているタスマニアンデビルがちっとも邪悪じゃないのでぜひご覧いただきたいと思います。
待ちに待った夏休み♪ でも休みが長~いぶん、宿題もどっさり出ていましたよね。ドリルに絵日記、自由研究に読書感想文。さてあなたは、どの宿題が苦手だったでしょうか?
アンケートサイト「みんなの声」の調査「夏休みの宿題で、嫌だったモノは何?」で総合1位を獲得していたのは、「読書感想文」(5847票)。なお2位は「自由研究」(4324票)、3位は「絵日記」(1133票)でした。
個人的に読書感想文は好きな方だったのですが「読書感想文が嫌いだった」という人は非常に多いよう。このアンケートを見て、ふと思い出したのが、お笑い芸人のカズレーザーさんが以前『アメトーーク』で披露していた『桃太郎』の読書感想文です。
もしネイルの話題に敏感な女子なら、プリンターを使った新しいジェルネイルサービスが始まっているというニュースをすでに耳にしているかもしれません。
今、新宿マルイアネックスではネイルプリンターを導入した次世代型ネイルサロン「TSUME.CO(ツメコ)」が2017年8月31日までの期間限定でオープンしています。
実はこのネイルプリンターを導入することで、ネイルにかかる時間は約45分、お値段はどのデザインでも3500円(税抜き)という超時短&コスパが大爆発しちゃっているのです。
コスパがいいのは嬉しいのですが、実際のところ仕上がりやお店の雰囲気はいったいどんな感じなの? ということで、今回は友人と実際に施術を受けてきました。
以前、Pouchでは、かっぱ寿司の「食べ放題」についての話題をお伝えしました。
カッパのキャラクターを全員解雇したのに業績は悪化の一途を辿り、カッパ女子からは「もうサラダ軍艦を売り出すしかない!」といった声も聞こえていましたが……ここに来て、まさかの「食べ放題」が大ヒット!
期間&時間&店舗限定だったにも関わらず、実施期間中に総勢11万5765人がかっぱ寿司を訪れたのです。カッパのキャラクターでもサラダ軍艦でもなく、かっぱ寿司に必要なのは「食べ放題」だったのでしょうか!?
コスプレ作品は、人間だけでなく動物キャラまで再現するのはなかなか難しいものです。だけど、この方はすごいっ!
本日紹介するのはジブリ映画『もののけ姫』のサンと、モロの君(もろのきみ)を、ほぼ完璧に再現した作品。制作したのは、生まれも育ちもハワイ・マウイ島のアーティスト、ダラス・ナガタ・ホワイトさんです。
サンを演じているのはダラスさん本人ではなく、ダリア(daria)さんというジュエリーデザイナー。そしてモロの君を演じているのはダラスさんの愛犬で、日本スピッツのコダクロム(Kodachrome)。
サンは文句のつけようもないほどの再現力ですが、モロの君のほうにちょっぴりジワジワ。なにせ本物のモロの君は犬神だから、顔もいかついです。でもコダクロムちゃんは、真っ白な色だけは同じなものの、お顔があまりにも可愛すぎるから、本物にはやや遠いかも(笑)。でもそれもご愛敬です♪
暑い夏、スタミナをつけるという意味でもお肉が食べたくなります。お肉といえば焼肉、焼肉といえばビール……そう、焼肉とビールってホントに至福の組み合わせですよね!
それはさておき、焼肉屋さんに行くと、さまざまな種類のお肉が用意されています。カルビやロースなど定番の部位はもちろん、ちょっとツウな感じのするホルモンも押さえておきたいところ。
と、いうわけで、東京・三軒茶屋にある焼肉店「三軒茶屋ホルモン」では、ホルモンをとってもお得に楽しめる夏休みイベントを実施するみたい……なんだけど、なかなか攻めててちょっとビックリです!
さける想い、さくことを許されぬグミ……。グミのCMにこんなに心を乱されたことがあったでしょうか、いや、ない!
ってなわけで本日紹介するのは、UHA味覚糖公式サイトおよびYouTubeチャンネルに公開されている連続ドラマCM『さけるグミVSなが~いさけるグミ』です。
UHA味覚糖「さけるグミ」を愛する “トオル” とラブラブなお付き合いをしている “ちーちゃん” 。今日もトオルとのどかな公園でデート、大好きな「さけるグミ」を食べていたところ、突如目の前に気になるオトコが現れます。
「明星 一平ちゃん夜店の焼そば」のCMで、キャラが濃すぎる“マヨネーザー柳楽優弥”に扮している俳優の柳楽優弥さん。このたび「マヨナカのダンスレッスン」なるディスコ調の曲に合わせて踊りまくる衝撃の動画がYouTubeに公開されたよ!
「マヨビーム、バーン!」「うまさ、ドーン!」「それが、一平チャーン!」といった歌詞に合わせてダンスを披露しているんだけど……何これ、動きがめちゃくちゃキレッキレ!!
「俳優なのにこんなことまでできるなんて!」と思いきや、実はこの超絶ダンスを踊っているのはアノ人だった……!?
以前 Pouchでは、リカちゃんがあの「ゴディバ」のアンバサダーに就任したという話題をお伝えしました。小5とは思えない働きぶりとマダムな雰囲気に驚いたわけですが、7月12日からコラボ第2弾がスタートしているようです。
今度は「ゴディバ」の新作ショコリキサーのモデルを務めているみたいで、これまた大人顔負けのビジュアルを作り上げています。リカちゃん、いや、リカさん……まじ尊敬するっす!
「ガムの持ち込み禁止」という、世界でもなかなか珍しい法律が存在するシンガポール。「そんなバカな!」と思ってしまうけれど、ウソじゃありません。
なんでも、長らく権力の座にあったリー・クアン・ユー氏は吐かれたガムの害を問題視していたそうで、鉄道のドアセンサーにガムをくっつけるいたずらが横行したことをきっかけに全面禁止にしてしまったのだそう。それ以来、ガムをシンガポールに持ち込むと、高額の罰金が科せられるようになっています。
これからお伝えするのは、今思い出しても背筋がゾッとする、私がシンガポールにうっかりガムを持ち込んでしまったときのお話です。