なぜか、おばあちゃん家に高確率でストックされているお菓子。それは、「おばあちゃんのぽたぽた焼」と「白い風船」です。
おばあちゃんが好んで購入しているのか、それとも誰かからもらうのか、入手経路は謎ですが、いつもストックされている不思議。キャンディだったら「ミルクの国」と「花のくちづけ」ですネ。あの安定感、なんなんでしょうか。
さて、11月28日(月)から来年1月末まで、ハイカラな「白い風船」が販売されるようです。う~ん、これはウマそうだ!
なぜか、おばあちゃん家に高確率でストックされているお菓子。それは、「おばあちゃんのぽたぽた焼」と「白い風船」です。
おばあちゃんが好んで購入しているのか、それとも誰かからもらうのか、入手経路は謎ですが、いつもストックされている不思議。キャンディだったら「ミルクの国」と「花のくちづけ」ですネ。あの安定感、なんなんでしょうか。
さて、11月28日(月)から来年1月末まで、ハイカラな「白い風船」が販売されるようです。う~ん、これはウマそうだ!
窓の外を見つめて、「わぅわぅわぅわぅ〜」「うぅうぅうぅうぅ」と妙な声を出し続けるワンコ。なにか気になることでもあるの? それともお腹が痛いの? 一体ぜんたい、あなたの中で何が起きているの!?
この動画を投稿したSpencer Hopeさんによれば、どうやらワンコは、やってきた郵便配達員さんを威嚇しているよう。というのもワンコさん、郵便配達員さんのことを嫌っているようなのです。
上質なデザインと縫製で人気のバッグブランド「土屋鞄製造所」。11月25日に発売されたのは、なめらかな質感のイタリアンレザーを透明感あふれるカラーで染め上げたクリスマス限定のバッグとウォレット「ECLISSE(エクリセ)」シリーズ。
カラーは冬らしさ満点の赤白2色を用意! 大人の女性を目指すなら、シンプルで上品、でも存在感があるこんなアイテムがおすすめです♡
東急電鉄のCMをきっかけに、少し前に巻き起こった「女性が車内で化粧するのはアリかナシか?」議論。たしかに公共の場であからさまにするのは避けたほうがいいと個人的にも思いますが、でも女性としてはどうしてもメイク直ししたいなんてときもありますよね。
そんな私たち女性の強~い味方になってくれそうな便利アイテムをベルメゾンで発見! これ、手帳のような見た目をしたノート型化粧ポーチなんです。
これなら電車内や外出先でもさりげなーく身だしなみをチェックできちゃいそう♪
1932年というと今から84年前。昭和7年になりますが、そのころの女学生がどんな格好をしていたか皆さんはパッと思い浮かびますか?
実は当時も今も、少女たちの制服姿にはそんなに違いがなかったのかも……? セーラー服を着て足元は黒タイツにローファー。そんないでたちで街中を歩く当時の女学生の画像や動画が紹介され、「今の女子高生とぜんぜん変わらない!」と大きな反響を呼んでいるんです。
ブレザー姿のお嬢さんのスカート丈がけっこう短めなところも今っぽい。た、たしかにこの子たちの姿だけ見せられて、どこかの私立の女子校の娘さんたちだと説明されても、「へー、そうなんだー」と違和感なく受け入れちゃいそう。それぐらい違和感ナシ。
ウェブサイト「クロレッツ スッキリ総研」に登場したのは、イケメンでイケボイスな人気俳優、玉木宏さんとの熱愛を疑似体験できちゃう動画作成サービス「もしも私がドラマのヒロインだったら」。
「診断ドラマを作る」をクリックすると、サービスがスタート。自分の顔写真をアップロードして、名前を入力したら作業が完了し、人工知能が画像を分析。玉木宏さんとあなたが主役の、妄想恋愛ストーリーを制作してくれるというものなのですが、これがかなりハイクオリティで面白い!
「ねこずかん」シリーズ、そして「FUNCO(ファンコ)」シリーズと、ユニークなハンコを続々と誕生させている「印鑑はんこSHOPハンコズ」。
またまた新シリーズがスタートしたようなのですが、モチーフになっているのはなんと仏像。ニャンコやワンコ、漫画のフキダシ風など、これまでもアイデア満載だったけれど、仏像とはこれまたスゴイ!
赤ちゃん連れでの旅行。楽しそうだけれど、考えただけで疲れちゃう……なんて皆さんも多いのではないでしょうか。
その理由のひとつが「荷物の多さ」。自分たちの荷物以外にも、子どもの服に紙おむつ、ミルクやおもちゃとかなりの量に。スーツケースはパンパンなのに、さらに移動用のベビーカーもとなると、電車や飛行機での旅行は躊躇してしまいますよね。
今回ご紹介するのは、そんな面倒をサクッと解決してくれるハイブリッドなアイテム。一見、ふつうのキャリーケースに見えますが、ベビーカーが内蔵されていて、必要なときには取り外して使えちゃうんです!
「お香」と一口に言っても、アジアやインドなどで販売されているオリエンタルなもの、さらにはフレグランスブランドの洗練された香りのものなど、さまざまな種類が存在します。
今回紹介するのは、お坊さんセレクトの “和” のお香。なんと、仏教の教えを香りに変えて表現しているのだそうですよ。
懐かしいようなほっとするような気持ちを呼び起こしてくれるお香を焚けば、お疲れ気味の心がほんわか癒されるでしょう。心を落ち着けたいときや、ひとりで考え事をしたいときなどにぴったりかも。
「あれれ……変だぞ……おかしいな?」
動画を観ていると、今にもそんな心の声が聞こえてきそう!
今回ご紹介するのは、お皿の底に描かれた骨の絵を、なんとか取り出そうとするワンコの動画。首をかしげながら四苦八苦する様子が、なんともきゃわゆい♪
みなさんもきっとご存じであろうスナック菓子の「チートス」は、1948年にアメリカで生まれ、今では世界40カ国以上で販売されている、コーンスナックです。イメージキャラクターはチートスをこよなく愛するチーター、チェスター・チーター。
そんな「チートス」がウェブショップ「チートス・ストア」で高級ジュエリーを販売しているというう衝撃的な話が入ってきました。「スナック菓子なのに、なぜジュエリー!?」なーんて驚くのは、まだ早い。衝撃的なのはそのお値段で、なんと2万ドル(日本円で約220万円)もするというのです……!
今回ご紹介するのは、カレーならぬ「カレイ」ライスのレシピ。お米に魚のカレイをのせて炊き上げる、豪快なのに劇的にウマい海鮮ごはんです。野菜やお肉がゴロゴロ入ったカレーライスもいいけど、たまにはお魚ごはんもね。
ギャグのようなネーミングとはうらはらに、これ、北海道の漁協連合会=「北海道ぎょれん」の公式サイトで紹介されているレシピなのです。レシピ考案は、札幌の人気和食店「和処 よし田」の丹内料理人。つまりは魚の本場・北海道で活躍する漁師さんたちが認めた、和の達人直伝レシピってこと……それはもう、おいしいはず!!!!
というわけで、早速作ってみましたよ〜っ
道重さゆみさんがモーニング娘。卒業を発表したのは、2014年11月26日のこと。2年が経過した2016年11月26日、公式ブログにて待望のメッセージが公開され、大きな注目を集めているようです。
「道重さゆみ……再生します!!」
こちらは道重さゆみさんオフィシャルブログに書かれたメッセージの一部。「再生」は道重さんファンにとってきっと、忘れられない言葉なはず。というのも道重さんは卒業時に、ブログに「道重再生 またいつの日か……」というメッセージを残していたのです。
デザイン性があり、かつリーズナブルなIKEAの家具。シンプルなデザインのものが多いので、自分でリメイクなどを楽しめるのも魅力です。
今回ご紹介するのは、IKEAの定番シェルフをレゴ風に変身させるアイテム「The QLIB」。クラウドファンディングサイト「KICKSTARTER」で注目され、海外サイト「INCREDIBLE THINGS」でも取り上げられています。
これ、作り方は案外簡単! このアイデアを応用して、自分でもDIYできちゃいそうです♪
ファッションの効かせアイテムとして活躍するソックス。スニーカーやブーツからちらりとオシャレなソックスが見えると、それだけで「この人、分かってる~!」的な上級者感が漂って、マネしたくなっちゃいます。
そんなわけで今回は、秋のコーディネートにプラスしたくなる、アートなデザインのソックスをご紹介しますね♪
11月28日に発売される『GLOW(グロー)』の2017年1月号の特別付録は、あの「リサ・ラーソン」の豆皿と箸置きのペアセット。前月号に掲載されていた次回予告の写真を見ても、豪華であることが伝わってきます。
その豪華さといったら「いくら新年1発目とはいえ、毎回そんな豪華な付録ばかりやっていると編集部の方が年を越せなくなってしまうのでは?」と他人事ながら心配してしまうほど。
今回は特別に発売日前に Pouch 編集部に送ってもらえたので、実際に手にとってみた感じなどをレポートしちゃいます。
犬の散歩中、飼い主が必ず行わなければいけないことといえば、フンの始末。袋を常に持ち歩き、地面に落ちたフンを拾い上げる。当たり前のことではあるのですが、衛生面が気になるという方も少なくないのではないでしょうか。
Piqapoo は、ワンコの尻尾にひっかけておくだけでフンをキャッチしてくれるという優れもの。
シリコン製のクリップに付属のビニール袋をセット、そのまま尾に留めれば準備は完了。フンをしたらビニール袋が受け止めてくれるので、飼い主さんは手を汚す心配がないというアイテムのようです。
2015年にPouchで紹介した、腕ぐらいの太さの編み棒と指3本分ぐらいはありそうな太さの毛糸で編んだニット類。ここまでビッグではないものの、ジャンボニットのブームがいま日本にも来ているみたい!
編み物や手芸などの総合メーカー「クロバー」が提案しているのが「もっと Jumbo Knit プロジェクト」。超極太毛糸とジャンボ編み針で作品を作る「ジャンボニット」にハマる人たちが増えているんです。