オーストラリアのニューサウスウェールズ州で開催されていたイベント「Living Smart Festival」で撮影された1枚の写真が、ネットを中心に話題となっています。
そこに写っていたのは、映画『スターウォーズ』シリーズに登場する小型ヒューマノイドのジャワ! なにをしでかしたのやらジャワは警察官にとらえられていて、その周囲をストームトルーパーたちが取り囲んでいます。
オーストラリアのニューサウスウェールズ州で開催されていたイベント「Living Smart Festival」で撮影された1枚の写真が、ネットを中心に話題となっています。
そこに写っていたのは、映画『スターウォーズ』シリーズに登場する小型ヒューマノイドのジャワ! なにをしでかしたのやらジャワは警察官にとらえられていて、その周囲をストームトルーパーたちが取り囲んでいます。
LINEスタンプの中でも、トーク画面いっぱいにアクションが広がるポップアップスタンプっておもしろいですよね! いろんなキャラクターのものが配信されていて、ちょっとお値段がお高いけれどついついポチッとしちゃいます。
このほど「ルパン三世」のLINEスタンプ第3弾が登場したようです。ルパン三世では初のポップアップスタンプで、ルパン一味&銭形警部のアクション&ボイスがめちゃんこステキ♪
ダイエットの敵と聞いて、まず頭に思い浮かぶのが、お菓子。洋菓子と比べれば和菓子は低カロリーというイメージだけれど、やはりダイエット中に食べるには、罪悪感を伴ってしまう……。
いま「やせたい!」と頑張っている、甘いもの好きのあなたに朗報! 10月15日(土)に発売される『LOW/S DAIFUKU(ロウエス ダイフク)』は低糖質の大福なので、糖質制限ダイエット中でも食べることができちゃうんだって!
海外ネット掲示板redditで始まったのは、 “勇ましいリス” の写真をお題としたフォトショップバトル!
DarylMooreさんが投稿したリスの表情は鋭く、男前。「片手を木の上に置き、もう片方の手を高く上げる」というポーズがさらに、リスさんをかっこよく見せています。
アメリカのティーンエイジャーを中心に人気のプチプラコスメブランド『COVERGIRL(カバーガール)』が新モデルとして起用したのは、17歳の男の子!
10代にしてメイクアップ・アーティストだというジェームズ・チャールズ(James Charles)さんは、NY在住。YouTubeには50万人以上の視聴者が、インスタグラムには61万7000人以上ものフォロワーがいるという有名人。
しかしいくら人気者とはいえ、チャールズさんの前にモデルにフィーチャーされていたのは、シンガーソングライターのケイティ・ペリーさんに、テイラー・スウィフトさんと超豪華な面々です。
しかも、このブランドでの男性の起用は、今回が初めて。どれほどレアな自体か、十分おわかりいただけるのではないかと!
ランジェリーブランドの広告に登場するのはいつだって、スタイル抜群のモデルのみなさん。一般人から見れば、憧れる反面、そこにあまりリアリティーは感じられません。
しかし、ニュージーランドのランジェリーブランド Lonely Lingerie が行っているキャンペーン Lonely Girls でモデルを務めているのは、さまざまな国籍や人種、体型の女性です。
「もう車内での争いはない」
こちらのコメントとともに愛する我が子たちの写真をフェイスブックに投稿していたのは、アメリカオハイオ州に住む専業主夫のジェイク・ホワイト(Jake White)さんです。 “争い” ってこれまたずいぶん物騒な響きだけれど……一体ぜんたいどういうことなのかしら?
宝島社が発行する30代女性向けファッション誌『InRed(インレッド)』11月号で、読み物企画として特集されているのは「カーストに悩む女たち」。
なんでもママ友や職場といった女性の人間関係におけるカースト(格付け)の中でも、近年増えているのが「タワーマンションカースト」なのだとか。
タワーマンション内で住む階層がそのままカーストの順位になっているというのですが「中層・⾼層の方から、持ち物チェックされる」だとか「⾼層住⺠からの強制ランチのお誘い」だとか、その内容がホントなら恐ろしすぎるー!!
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは「桐島、部活やめるってよ」の原作者として知られる、朝井リョウの直木賞受賞作の映画化となる『何者』(2016年10月15日公開)です。
メインキャストは人気と実力を兼ね備えた若手演技派、監督は『愛の渦』でセックスで結ばれる人間関係を描いた実力派の三浦大輔。
彼らが朝井リョウ氏の原作をどう魅せてくれるのかと思ったら、原作を読んだとき以上に、心深くえぐられる作品になりました。就活中の若者たちの真実を切り取った本作をじっくりご紹介いたします。
小学生のころに流行していたものって、大人になってから見るとめちゃめちゃ懐かしいですよね! それが、普通に販売されていたら「まだ売ってるんだ!?」ってビックリしちゃいます。
ただいま、Twitter上で「豆本キーホルダーがまだ売ってる!」と話題になっています。これもまた、アラサー世代のオトメにとっては、「うわああ、懐かしい!」ってもののひとつではないでしょうか?
今年のハロウィンは、街へ繰り出すのではなく、自宅や友人宅でわいわい過ごすつもり。そんな皆さんに、とっておきのパーティーフード、 “ハロウィン仕様” のピザを紹介しちゃいます!
愛知県名古屋市を中心に、岐阜、三重、静岡で展開している宅配ピザチェーン店「アオキーズ・ピザ」から新登場したのは、その名も「血まみれゾンビーノ」。
真っ赤な血の海のようなピザソース&バーベキューソースの上に浮かぶのは、本物そっくりの目玉と指!
「こんな幸せそうな犬はじめて見たよ」「エクササイズによさそう」「この動画を見たら幸せな気分になったよ」などのコメントが寄せられている、あるコーギーの動画。YouTubeに投稿されたのは4年前なのですが、再びじわじわと話題になっています。
飼い主さんがぐるぐる回る遊具を回し始めると、まるでハムスターの回し車をそのまま横にしたような光景が!! まさかワンコと公園でそんな遊びができるなんて!!!
ちょっと変わったメニューを発売して、しばしば話題になるスシロー。お寿司だけでなく、サイドメニューやスイーツからも目が離せません。
2016年10月14日(金)から「鯖系カレーつけ麺」というつけ麺がメニューに加わるようです。つけ麺はつけ麺でも、ただのラーメンじゃあない……そう、シャリがトッピングされているのです!
今年もあの季節がやってきた……そう、ハロウィン! 年を追うごとに盛り上がりが派手になってきて、ハロウィンを楽しむイベントもあちこちで開催されるようになってきています。
さて、ハロウィンといえば「ハロウィンメイク」ですよね。ちょっと奇抜なハロウィンメイクを手軽に楽しむなら超オススメ! ローコストで使い切りできるし、意外とラインナップが充実してるからです。
私は今まで「100均だけのハロウィンメイク」をテーマに、2014年、2015年と100均パトロールをしつつハロウィンメイクをしてきました。今回もいろんな店舗を回ったのですが、いや、今年の100均は例年にも増して超本気だわ! 過去最高レベルの充実ハロウィンだわ!!
そんなわけで今回、大手100円ショップの「ダイソー」「セリア」「キャンドゥ」から、私が実際に買った&使った、オススメの商品・ビミョーな商品をご紹介します!
カレーっていったい何だろう……。そんな根源的な問題を考えてしまいそうになる、ものすごいカレーが発売されました。
ヴィレッジヴァンガードの特殊能力者が作り出したというのは、ブルーとピンク、2色のカレー。しかもこのカレー、透けてる……!?
ニンジン・タマネギ・ジャガイモが入っている茶色のカレーを王道だとしたら、もうこの「まじぇまじぇカレー」は何がどうなってこうなってるんだか理解不能! これ、人間が食べて大丈夫なものなんでしょうか……。
あるべきはずの目や鼻や口がなく、顔自体が体と化した横顔。しかも、その体は、醜くたるんでいます。
フランスのデジタル紙「INfluencia」が広告代理店「GloryParis」の協力のもと作成したのは、大変ショッキングな広告。インターネットの普及によって脳が退化してしまった様子を、ジャンクフードの食べ過ぎでメタボになってしまった人になぞらえて表現しているようです。
ポーランドでデザインを学んでいる学生、エヴァ・ダルシット(Ewa Dulcet)さんが制作したスツールは、一見すると、シンプルな木製のスツール。しかし座るところを手でグッと押したとたん、ふわぁっと窪んでしまったではありませんか!
このスツールに使われた素材は、松でできた薄い板とゴム。木製であることに間違いはないのだけれど、注目すべきポイントは、板を細かなパーツに分けて切っている点です。
脂がほどよくのったベーコンのカチューシャに、オムそばのカチューシャ。さらにはカレーやフカヒレをフィーチャーしたネックレスなど、パンチの効いた商品を次々世に生み出し続けてきた食品サンプル会社「畑中」が、今度はブーツを手掛けたんだって!
食品サンプルと靴……予想外の組み合わせにドキドキしつつ、オンラインストア「FAKE FOOD HATANAKA」をさっそくのぞいてみました。