【公開直前☆最新シネマ批評インタビュー編]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介しています。今回はオススメ作品の監督インタビューです。
今回ピックアップするのは、2014年7月11日公開の韓国映画『怪しい彼女』です。この映画のファン・ドンヒョク監督が来日し、インタビューすることができましたので、監督の言葉とともに、映画の魅力をご紹介しましょう!
【公開直前☆最新シネマ批評インタビュー編]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介しています。今回はオススメ作品の監督インタビューです。
今回ピックアップするのは、2014年7月11日公開の韓国映画『怪しい彼女』です。この映画のファン・ドンヒョク監督が来日し、インタビューすることができましたので、監督の言葉とともに、映画の魅力をご紹介しましょう!
社会で働いている人はみんな、眠気を我慢しています。夜から朝までゆっくりと寝られた場合はいいけれど、ちゃんと寝られなかったら自己責任。1日をあくび顔で過ごすことになります。昼過ぎにいきなり「よしみんなシエスタだ!」とか言い出すスペイン人みたいな上司がいたらいいのに……!
そんな現代人にとってもよさそうな居眠り系サービスを、発見しました! それは、なんと「気持ちよくお昼寝するためのシャンプー」!! ええっと、美容室で洗髪されているあいだに眠ってしまう、あれのこと?
「シャンプーバー」というお店が提供する、その名も「お昼寝シャンプー」。どんなことをされるのかはなんとなく想像がつきますが、なんと眠れなかったら全額返金してくれるんだそうな!
これは(半信半疑だけど)期待してしまう……。ということで、眠たい女子代表としてさっそく挑戦してきましたよ!
いよいよ本格的に夏らしくなってきました。暑い、暑い、暑い~!!! っと、いわずにはいられない暑~い日々がやってきますねぇ~。あぁ、想像しただけで暑いなぁ~……。
暑い季節、大活躍してくれるものといえば扇風機です。せっかく大活躍してくれるのだから、こんなアクセサリーをつけてみてはいかがかしら?
紙を使ったデザインプロダクトを企画・制作するTAKI PRODUCTSの「Fan accessory」がAmazon.co.jpで販売されています。組み立てて貼りつけるだけで、いつもの扇風機をかわいく変身させられるアクセサリーとのこと……扇風機がかわいく変身!?
一般人気投票企画「食べキャラ総選挙〜食うか食われるか真剣勝負!〜」で見事グランプリの座を射止め、2014年2月にグッズデビューしたばかりのサンリオキャラクターKIRIMIちゃん. ですが、今度はなんとメジャーデビューシングルの発売が決定したとのニュースが飛び込んできました。
いったいどんな歌を披露してくれるのでしょうか!?
マネのできない働きっぷりを見せつけているハローキティさんが、今度は宮内庁御用達の銀製品専門店とコラボレーションするようです。どんなものとでも華麗にコラボしてしまうハローキティさんと宮内庁御用達の老舗のコラボ……なんだかすごい迫力なのです。
人気ソーシャル・ショッピングサイト「BUYMA」に、微笑みの国タイ発、注目ブランド「Chuan Pisamai(チュアンピサマイ)」の水着がただいま再入荷中。
「再入荷」と聞いてお察しのとおり、こちら「日本国内にはあまりないデザイン」などの理由で注文が殺到、あまりの人気で「入荷1ヵ月待ち」な~んてときもあったほどなのだとか。それほどまでに人気の水着って、はたして一体どんなデザインなんでしょ? とっても気になりますよねぇ。
皆さんは『月刊ムー』をご存知ですか?
『月刊ムー』はUFOや超能力、怪奇現象といった世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリー・マガジン! 創刊は意外と古くて1979年(昭和54)。現在の出版不況の波も乗り越え30年以上も続いているわけで……そんなオカルト雑誌なんて、後にも先にも他にある!? いや、ないよね(たぶん)。
そんな『月刊ムー』がこのたび、明治神宮前に公式ショップ「ムーSHOP」をオープンするとの情報が! ええっ、「身長10メートル超!! 驚異の異人類は今も地底に存在する!! 失われた超古代人類『巨人』の謎」とか「方舟は人類の創生した異星人の宇宙船だった!! ノアの大洪水伝説の謎とUFO」なんて特集ばかりしている、あの『月刊ムー』が!? ショップをオープン!?
……いったい何を売るっていうのーーーーっ!?
2014年7月、我が家に念願の「ドラえもん」がやってきました。
え? ドラえもんって22世紀だよね? しかーし! 21世紀の今だけポッキーの大袋を買って立体ぬりえをするとあなたのお家にもドラえもんが来てくれるよ!!!
大人気漫画&アニメ「進撃の巨人」の注目キャラクター、リヴァイ兵長。
鋭い目つきと超人的な強さ、クールな中にも時折熱さが垣間見える性格など、ある意味「萌え」要素満載の兵長は、今や押しも押されぬ人気者。雑誌「FRaU(フラウ)8月号」の表紙に抜擢されたことでも、少し前話題になりましたよねぇ。
そんな兵長、今度はフォギュアになって登場します。とはいえこちら、普通のフィギュアなんかじゃあございません。
米・南カリフォルニア、モハーヴェ砂漠。こちらのど真ん中にぽつんと置かれているのは……なんとプール!
L.Aから車で数時間、さらに歩いて20分以上も移動した場所に突如出現した、大きさ3.3m×1.5m、無機質な様相のこじんまりとしたプール。周囲に広がる広大な風景に溶け込むわけもなく、ただただ異質、とにかくシュール。さて一体このプール、なんのために作られたんでしょ!?
海外サイト「Los Angeles Times」が報じるところによれば、このプールの名は、「ソーシャルプール」。オーストリアのアーティストAlfredo Barsugliaさんによるインスタレーション作品で、使用料は無料。でもその代わり、この場に辿りつくこと自体が、そりゃあもう困難なんですって!
もし皆さんが、世界の人たちを驚かせるような6秒動画を作れといわれたら?
まぁまず「無理!」って思ってしまいますよね。でも、この世の中にはそんな動画を次々と生み出しちゃうスゴい人がいるんです!
それが、カリフォルニア州ロサンゼルスに住むザック・キングさん。
彼が動画を投稿しているのは、6秒動画を共有できるアプリ「Vine」。このアプリ、海外ではすでに大流行しユニークな動画がいろいろと作られているようですが、なかでもザックさんのビックリ動画には今、世界中から注目が集まっているんです!
今晩は、お姫さま。いやあ、今日も1日疲れた……今日は早めに寝よう思って寝たのに、暑くて午前3時くらいに目がさめてしまうのが最近の僕。
寝ないと次の日も眠くなって困るし、かといって目が冴えてしまったので寝付けそうにない、そうこうしているうちに部屋が青白くなってきて……朝になっちゃったよもう!! なんて日が結構あるんだよね。これから暑くてもっと寝苦しくなるよね、憂鬱だなあ。
以前、イラストレーターの大野そらさんの漫画がTwitter上で注目を集めているという話題をお伝えしました。恋人同士の理想のシチュエーションをぶち壊してしまうという独特の作風、思わず爽快感を覚えた人も多いのではないでしょうか?
そんな大野さんが、森永乳業の定番アイスクリーム「ピノ」をテーマにした、これまたエネルギッシュな作品を発表していますよぉ~!!! 朝からピノを食べたらどうなるの……って、こんなことになるのかぁ~!!! 予想を遥かに上回る「朝ピノ」に、まじでビビッたんですけど(笑)。
「ああっ、猛烈にビールが飲みたい! しかも瓶に入ったやつが飲みたいのおおお!!」
いつなんどき襲ってくるかわからない、抑えきれないビール欲。そんなときに必ずや役立つであろうアイテムを、海外サイト「Hammacher Schlemmer」にて発見しちゃいましたよぉ!
気になるその商品の名は、「French Cuff Bottle Openers(フレンチ・カフ・ボトル・オープナーズ)」。もうおわかりですね? そう、こちら普段はカフスボタン、しかしいざとなれば栓抜きに早変わりする、優れモノなのでございますー!
タイの激旨メシ『カオマンガイ』をこよなく愛する日本のみなさま!!! ついに……つ・い・に!!! タイ・バンコクの人気カオマンガイ店「ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム」のあの味が日本に上陸しますよぉぉぉ!!!
記念すべき日本1号店『ガイトーンTOKYO』の舞台となるのは「渋谷」!!! 先日、タイ本店で実食レポートをしてきたばかりの筆者が、7月11日(金)の開店を前に試食してきたので、その様子をレポートします!!
海やプールで仰向けに浮いていて、なんとも言えない幸せな気分に浸った経験はありませんか? 微かに聞こえる水の音、降り注ぐ太陽の光、心地よい水圧、まるで羊水の中に浮かんでいるような安心感。つかの間の癒しの時間。
そう、この時間はかなりの「つかの間」で、次の瞬間には波にの飲まれたり、ブクブクと沈んでしまったりと、残念ながら長続きしないものでした。
本日ご紹介するのは、そんな癒しの時間を好きなだけ味わうことを可能にするヘルメット「フロート」。ウォーターセラピーの為に開発された、水に浮くヘルメットです。
プリッとした肉汁たっぷりのソーセージとフワフワバンズの組み合わせがたまらないホットドッグ。ケチャップとマスタードで食べるだけではもったいない!
というわけで、 赤唐辛子とトロピカルサルサをトッピングしてグレードアップさせてみました。ソーセージにベーコンを巻いて焼き上げるから、たまらなくジューシー。しかもピリ辛フルーティー!
夕暮れ、そして漆黒の闇の中、光輝く母なる自然。
まばゆいばかりのその光景を背負うのは、一糸まとわぬ姿の女性たち。蛍光塗料を用いて彼女たちの体に直接描かれた情景は、ブラックライトの下でよりいっそう、壮大な世界を展開します。
本日みなさんにご覧いただくのは、カリフォルニアに拠点を置き活躍するアーティスト、John Poppletonさんによって手掛けられたアート作品、「Black Light Bodyscapes」。
生まれたばかりの赤ちゃんを両親が抱きしめて祝福する――それはこの世でもっとも素敵で幸せな瞬間のひとつ。けれども、両親がふたりとも男性であったなら……その場面を見たとき、私たちはどう思うでしょう?
今回、海外サイト「ELITE DAILY」からご紹介するのは、ゲイのカップルが生まれたばかりの赤ちゃんを抱きしめているという写真。
実はこの赤ちゃん、れっきとした彼らの子ども。このショットが現在、世界中の人たちの心に感動を呼んでいるんです。