「アメリカ」にまつわる記事

小沢健二さんがツイッターアカウントを開設!「日本とアメリカの主食」に関するツイートがオザケン節全開だとさっそく話題に

長らくの休止期間を経て2010年から音楽活動を再開したオザケンこと小沢健二さん

新曲の発売やライブ活動など、その動向が話題になりますが、2019年4月に入り新たにツイッターアカウントが開設され、注目を集めています。

すでにいくつかの投稿がされているんですが、中でも3万1000件を超えるリツイート、400件以上のコメントが集まり大きな話題となっているツイートが……!

「中学生諸君」との呼びかけから始まるこのツイート。日本の主食とアメリカの主食に関する内容となっており、多くの人にとって興味深い話題となっているようなんです。

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鳥たちのモグモグタイムを超間近でとらえた写真がすごい迫力! 躍動感あふれる姿をご覧ください

羽ばたく音やさえずりが聞こえてきそうなほど、生き生きとした鳥の写真。かわいい!と同時に、小鳥たちの目線でその生態をのぞき込んでいるような、野生の本能が持つ迫力を感じてドキドキしちゃいます。

撮影したのは、アメリカ・ミシガン州に住むリサさん。「Ostdrossel」というアーティスト名で、自身が撮影した野生の鳥たちの食事風景をインスタグラムやタンブラーなどに数多く投稿しているんです。

鳥たちが「人の目」を気にせずに食べ、くつろぎ、ときにケンカしている様子は、思わず次々に見たくなること間違いなし! ぜひその一部をご紹介させてください〜っ!

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アメリカ生まれの「スタンガン機能付きiPhoneケース」が護身用に良さそう! 空中で放電するだけでも威嚇効果も

何が起きるかわからないこの世の中、できるかぎりの自己防衛はしておきたいものです。

自己防衛が当たり前の国として知られるアメリカが生み出したのは、スタンガン機能が付いたiPhoneケース「Yellow Jacket」。

発明者は、かつて銃を持った暴漢に遭ったことで心に大きな傷を負った人物。「銃や刃物ではなく、誰もが持つことができ、とっさの危険からも自分を守れるものはないか」と考え抜いた結果、生まれたものだそうです。

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【酒好き歓喜】海外のハーゲンダッツから「アルコール入りフレーバー」が登場! ラムやバーボンを使った贅沢な味わいが特徴だよ

アメリカのハーゲンダッツが、アルコール入りのアイスクリーム「スピリッツコレクション」を発売すると発表。7種類となる全ラインナップはどれも美味しそうで、今すぐにでも食べたくなっちゃうよ~!

2019年4月より全米で発売される予定だそうですが、日本での販売は未定のようで残念……!!

アルコール入りですが、いずれもアルコール度数は0.5%以下。だからお酒が弱い場合は別として、よほどの量を食べないかぎりは、酔っぱらってしまうことはなさそうです~。

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【素朴な疑問】クッキーとビスケットの違いって何!? 調べてみたら日本と海外で違う食べ物になることも…!

先日、Pouch編集部で出たのがこんな話題。

「記事の撮影用にビスケットが必要で買いに行ったんだけど、コンビニやドラッグストアで売っているのはクッキーばかりでビスケットと書かれている商品はほぼ皆無! 探すのがめちゃくちゃ大変だった~!」

……へえぇー、そんなことが。でもよくよく考えてみたら、クッキーとビスケットの違いってナニ? 説明しろって言われたらできないかも。

ということで今回はクッキーとビスケットの呼び方の違いについて調べてみました! はてさて、皆さんはご存じでしょうか?

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走る馬車でスキーを楽しむ男性が発見される! ウエイクボードみたいに引っ張ってもらっています

アメリカ・アイオワ州に暮らす女性、ジェニファー・スタッグマイヤー(Jennifer Staggemeyer)さんがドライブ中に遭遇したのは、 “馬車スキー” を楽しむ男性。文字どおり、スキー板をはいた状態で、走る馬車に引っ張ってもらっていたようなんです。

マリンスポーツのウエイクボードを彷彿とさせる滑り方でスキーを楽しむ男性の姿はとても画になっていて、思わず動画を撮影してしまう気持ちもわからなくはないかも!

その一部始終は、ローカルテレビ局・KWWLのリポーターであるジャリン・ソーセック(Jalyn Souchek)さんのツイッターから観るこができます。

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無料で本をゲットできる「書籍自販機」がアメリカの学校に登場 → 目指すは読書を通じた読解力のアップです!

成人の読解力向上サービスを行う団体「Literacy New York Buffalo Niagara inc.」によれば、アメリカ・ニューヨーク州バッファローに住む大人の約30%が、「機能的非識字」の状態、つまりあまり上手に読み書きができないといいます。

この数字は全米平均を10%も上回ってしまっていて、バッファローの教育委員会もこの事態を重く見ているようなんです。

「状況を改善するには、子供たちに本を読んでもらうことが必要だ」と考えられた結果、バッファローの学校に設置されたのは、幼児から4年生までが読める本がずらりと並んだ書籍自動販売機

“販売機” といってもお金は一切かかることはなく、専用コインを投入してほしい本の番号を押せば、その本が出てくる仕組みとなっています。

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【素朴な疑問】カップル中心の日本のクリスマス、外国人はどう思う?

現在、海外在住の私。年の瀬になると、欧米人の友人から「今年のクリスマスは、帰国しないの?」という質問をよくされます「なんで、あえてクリスマスに帰国? 年末年始だったら分かるけど……!」と、不思議に思いますよね。

クリスマスはキリスト教徒にとって1年でもっとも大切な日で、家族や親戚と食事を楽しみ、みんなでのんびり過ごすのが定番。つまり、欧米人にとってのクリスマスは、私たち日本人にとってのお正月のようなものなんです。

だからでしょうか、外国人の友人たちに、日本のクリスマスについて話すと「えっ!」と驚かれることがしばしば。何がそんなに意外なの? というわけで、今回は海外の友人たちに、日本のクリスマスをどう思うか聞いてみました

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【即完】君はチーズやワインのアドベントカレンダーを知っているか? クリスマスのカウントダウンを楽しむ素敵アイテムです

クリスマスを迎えるまでのワクワク感をさらに高めてくれる「アドベントカレンダー」。日本でも近年人気となっていますが、クリスマスの本場であるヨーロッパやアメリカは凝っているものが多いこと!

お菓子やおもちゃなどはよく見かけますが、今年はなんとワインやチーズのアドベントカレンダーまで出ているんです! 思いっきり大人向けのものとなっていますが、そうなるとがぜん興味がわいてくるのは私だけ……?

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7歳少女の上手すぎる「国歌独唱」に鳥肌が止まらない! これがアメリカの天才子役の実力か…

7歳というと、日本では小学校1年生から2年生。まだまだ幼い印象がありますが、アメリカ・ロサンゼルスに暮らすインドネシア系アメリカ人のマレーア・エマ(Malea Emma)ちゃんは、7歳でありながら歌手・女優・モデルと幅広く活躍しているんです。

なんでもできちゃうエマちゃんは、なんとこのたびプロサッカーリーグの試合前に行われる国歌斉唱にも登場。

2018年9月23日に行われたロサンゼルス・ギャラクシー vs シアトル・サウンダーズFCの試合の前にアメリカ国歌を独唱、その場にいた観客や選手たちを圧倒していたんです。

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アメリカのハローキティーカフェが素敵すぎる!! カクテルやアフタヌーンティーなどを楽しめる大人の空間があります♪

わが国が世界に誇る『カワイイ』の伝道師といえば、サンリオのハローキティ。アメリカでもその人気は絶大で、カリフォルニアには「Hello Kitty Cafe(ハローキティカフェ)」というミニカフェやポップアップスペースが3店舗あるほか、アメリカ各地へ出張する「Hello Kitty Cafe Trucks(ハローキティ・カフェトラック)」まであるのだそう。

そしてこのたび開店した4店舗めの「Hello Kitty Grand Cafe(ハローキティ・グランドカフェ)」にはなんと、アフタヌーンティーを楽しんだり、カクテルを飲んだりと優雅な大人の時間を楽しめる空間が併設されているとのこと!

おいおいアメリカ〜〜〜〜! 超うらやましいんですけど〜〜〜〜〜〜〜〜!

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【超早ワザ】このドッキリはやられてみたい! ボタンを押したとたん知らない相手と「ロマンチックなデート」が始まっちゃう!?

ビーチサイドに設置された、謎のボタン。「押してみて」と頼まれておっかなびっくり押した瞬間……いきなり目の前の人とのデートが始まっちゃった!?

今回ご紹介するのは、アメリカのエンターテイナー、スチュアート・エッジ(Stuart Edge)さんによるドッキリビデオ。

アメリカ西海岸のサンタモニカのビーチで撮影されたこのドッキリ、仕掛けられた人たちも、見ているこちらも、ちょっとハッピーな気分になれる傑作です。

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【衝撃】ナイアガラの滝の見どころは滝だけじゃない!? カジノありお化け屋敷あり、キッチュでクレイジーな繁華街「クリフトン・ヒル」に行ってきた☆

ナイアガラの滝というと、どんな風景を思い浮かべますか? 行ったことはなくても、馬のひづめのような形をした、巨大な滝の姿を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

ものすごい音をとどろかせながら流れ落ちる圧倒的な水量と、滝壺から何十メートルも立ちのぼる水煙。実際に間近で見ると、壮大な自然の美しさと力強さをひしひしと感じます。

でも、そのナイアガラの滝を背にしてちょっと丘のほうへと足を運ぶと……フランケンシュタインやキングコングを見ることができるって、ご存知ですか?

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アイスを花束みたいに盛りつける「ブーケアイス」がやりすぎぃいい! 崩れないように食べるのが超難しそうなのです

毎日暑い日が続きますが、こんなときに食べたいのがアイスクリーム! ニューヨークのイーストヴィレッジにある「STUFFED ICE CREAM」というお店、ちょっとめずらしいアイスクリームで話題を呼んでいるみたいなんです。

それは「Bouquet(ブーケ)」と名付けられた商品。その名の通り、花束のようにコーンにアイスが盛られているんです!! いろんなフレーバーが集まったカラフルなアイスのブーケ……こんなの食べたらうだるような暑い日でもゴキゲン&ハッピーになれちゃいそう♡

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【まさかの奇跡】美女のビールカップに野球のファウルボールがドボンッ! 大歓声をあびた女性はそのままビールを……

先週、アメリカのサンディエゴにあるペトコ・パークで行われたメジャーリーグの試合中、ちょっとめずらしいハプニングが起こりました。

空高〜く上がったファウルボールが、バッターボックス後方の2階席まで飛んでいき……なんと、試合を観戦していた女性ファンが持っていたビールカップに入ってしまったのです。

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サラバお皿! ケーキがドリンクに刺さった大胆すぎるスイーツが誕生しました

たとえばあなたが、スイーツショップでケーキを注文したとしましょう。そのお店がイートインできた場合、普通はお皿に盛られた状態で提供されますよね。

ですが……本日紹介するお店でケーキを注文すると、一緒に注文したドリンクの上に、ケーキが盛られて出てくるんですよ。大事なことなのでもう1度言います。お皿ではなくドリンクの上に、ケーキが盛られているんです……!

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【銃社会アメリカ】幼稚園に張り出されたキラキラ星の替え歌が恐ろしすぎる…「ひなん、ひなん かぎしめて」

たびたびニュースになる、アメリカの学校での銃乱射事件。

「たびたび」と言ってしまうほど頻繁に起きているイメージがありますが、それは気のせいではないようです。報じられているところによれば、2018年に入ってからこの6月までで、アメリカの学校が現場となった発砲事件はなんと20件を超えるのだそう。

そんな銃社会・アメリカのとある幼稚園で、衝撃的な替え歌が張り出されているのをひとりのツイッターユーザーが発見、撮影してネットにアップしました。

もうすぐ我が子が通う幼稚園の教室に、こんなものが張られていてはいけない――そんなコメントとともに投稿された写真には、カラフルなマーカーとイラストで「犯罪から身を守る方法」が書かれた1枚の紙が映っていました。

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海外のスタバが「商品を買わなくても店内のトイレやカフェスペースを利用できる」と宣言! 人種差別事件がきっかけみたいだけど…

2018年4月、アメリカ・ペンシルベニア州フィラデルフィアにあるスターバックスで、待ち合わせをしていた黒人男性2人が逮捕されるという事件が起きました。

事件を報道したAFPBB Newsによると、2人はビジネスミーティングのため、もう1人の男性の到着を待っているところだったよう。

2人が「(注文する前に)先にトイレを使わせて欲しい」と言ったのに対し、店側が「品物を購入した客以外は利用できない」と断ってから警察へ通報したのだそうで、無抵抗な男性らが連行される様子を、居合わせた人が動画に撮影してSNSへ投稿。

やがて拡散されて、国際的に非難を浴びるまでに発展しました。

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【知ってた?】アメリカのスタバではメニュー名や番号ではなく “名前” で呼ばれます☆

はじめてスターバックスのコーヒーを買うようになった頃、「ショートサイズ」だの「黄色いランプの下でお待ちください」だの、いままで出会ったことのないスタバ用語にドキドキしませんでしたか?

それが今ではすっかり慣れちゃって、注文が終わったらさっさと受け渡しカウンターへ移動する私。商品ができたらレシート片手にさっそうと受け取りに行き、肩で風を切って店を後にする勢いです。スタバって、なんでか常連風吹かせたくなりますよね。え、ならない?

いやいや、ところが。アメリカで立ち寄ったスターバックスでは、そうは行きませんでした。日本のスターバックスでは1度も経験したことのないステップを踏まなければ、コーヒーを注文できなかったからです。

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世界の国々を擬人化したイラストが興味深い / 日本は本心を語らないハイテク武士、アメリカは義足のカウボーイ風など

ロシアのモスクワを拠点に活動する女性アーティスト、アナスタシア・ブルガコワさん(Anastasia Bulgakova)。彼女がクリエイターのためのSNS「Behance」に投稿しているのは、アメリカ、ロシア、メキシコ、フランスといったさまざまな国を擬人化したイラストです。

アナスタシアさんは日本でも人気の漫画「ヘタリア」や、ネットで流行した「キャラクターボール」などの影響を受けてイラストを描き始めたそう。作品を見てみると、我らが日本を擬人化したイラストも発見!

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